2026/01/08 - 2026/01/08
54760位(同エリア60190件中)
kentosさん
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- 旅行記46冊
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日々更新の全国温泉探訪の2冊目です、リタイアをきっかけになかなか行くことが出来なかった温泉巡りです。1年まとめてのつもりでしたが、軒数たまったのでいったんアップすることにしました。令和7年版から開始しておりますので、よろしければそちらもご覧ください
掲載温泉 東北温泉(青森)、不老不死温泉(青森)、見市(けんいち)温泉(北海道)、天塩川温泉(北海道)、ほろしん温泉(北海道)、女満別温泉 山水(北海道)、びふか温泉(北海道)、指宿温泉(鹿児島)、守護陣温泉(熊本)、山鹿温泉(熊本)、東鳴子温泉(宮城)、湯田川温泉(山形)、五味温泉(北海道)、豊富温泉(北海道)、上北町温泉(青森)、浅虫温泉(青森)、大沢温泉、湯治部(岩手)
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新年初温泉は三沢近くの東北温泉(そういう名前)モール温泉で有名です、1月に訪問。
総合◯→施設◯、温泉◎、コスパ◯、食事◎
2食付きで9,240円→その後素泊りで再訪→7,440円
青い森鉄道の乙供駅から徒歩7分程度、三沢空港からレンタカーならとても近く、寄り道すればファミマもあります。災害でしばらく休業していたので久しぶりの訪問です。日帰りがメインで朝6時~22時までの営業です -
部屋はキレイで使い勝手も抜群、TVがもう少し大きければとも思うけど部屋に椅子もあり居心地満点、この日の宿泊は私だけだったようで貸し切りでした。
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朝イチで撮影、すぐ日帰りの方が来て焦りました(笑)メイン浴槽はやや温め、広いのでゆっくりくつろげます、5回は入りました。
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他に、高温、電気、バブル、子供用、冷泉、撮影してませんがサウナもあります。冷泉以外は全てモール温泉、温泉で電気があるのは珍しい。
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夕食、初めていただきました。とんかつ定食と思ってたら、煮付けから刺身までちょっとした御膳、小鉢もさりげなくよいもの、また焼酎のロック頼んだら、大きめのコップになみなみと注いでくれて、水割りと思ったほど。大満足です。
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朝食も地味ながらよい感じ、朝7時からいただけます
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同じく1月に訪問、屈指の有名ところ不老不死温泉(青森県)、月曜から木曜限定の新青森からの送迎バス利用しました。朝食付きで8,800円(冬の限定特価です)
総合◎→施設◎、温泉◎、コスパ◎→決して安くはないですが、これだけ充実してたら☆でも良いくらい、何回か訪問してますが、やはり冬は客数が少ないようで、私が気付いた範囲ではインバウンドは一組だけでした。
なお送迎バスでも海岸線の景色は十分楽しめますので海岸側の席に座りましょう。 -
お部屋、空いてるからかアップグレードしてくれました、確か以前の冬も。感激レベルのお部屋、全て揃ってます。こういう部屋泊まったらもう湯治宿に泊まれないかも(笑)
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部屋からの景色、少し限定ビューですが冬の荒れた日本海迫力ありました。
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さて当日は猛吹雪、看板の露天風呂には入れません(泣)(泣)日帰り入浴の入口から撮影、ダウン着ていても死ぬほど寒い、これで全裸になったら即死ですね(笑)
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宿泊用の大浴場、左が温泉です。やはり客数が少ないので食事時は誰もおらずこっそり撮影できました。
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内湯の露天風呂、これだけでも十分なんですけどね~、4人くらいは入れます。
でもやはり死ぬほど寒い、湯に浸かるまで10歩程度とは言え、一つ間違えばヒートショックを起こします。 -
朝食会場、ガラガラ。朝食は7時からですが7時半の送迎バスに乗るため速攻で済ませます。
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雑な盛り付けですみません、5分で食べました→その後近くのウェスパ駅まで送ってもらって、7時40分発の列車に乗りました。
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1月に訪問、見市(けんいち)温泉(北海道).、少し秘境的なお宿
総合◯→施設◯、温泉◎、コスパ△、特に露天風呂の満足度はかなり高い、穴場宿、朝食付きで8,900円
難点はアクセス、八雲から山中を30分以上走るため道外からだと観光ルートに組み入れが難しい、函館発着で道南の厚沢部や湯ノ岱などと組み合わせか、室蘭か倶知安からニセコ、積丹、長万部と組み合わせ。乗り捨て料金気にならないなら縦断すると良いです。 -
お部屋、TVはBSのみ、椅子があるのが嬉しい。冷蔵庫、レンジ、ポット、洗濯機(自由に使える)があるので使い勝手◯
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冷蔵庫と洗濯機は別場所です。
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肝心のお風呂、少し熱め、翌朝8時ころまでずっと入れます
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趣きたっぷりの露天風呂、人工感無くてとても良い。日暮れは間に合わなかったけど日の出タイムもとても良い。川の雪景色が極上ですね。
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朝食会場からも大きい窓で外景色を堪能出来ます、ぜひ朝食いただきましょう。この景色だけでも来る価値あります。
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朝食内容も十分、大満足でした。
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1月に訪問、天塩川温泉(北海道)、最寄りの天塩川温泉駅、ほぼ乗客いない列車で下車したのは私だけ、駅周辺は真っ暗すぎて写真も撮れません(笑)この不自由さが大好きで2度目の訪問です
総合◯→施設◯、温泉△、コスパ△、WEB予約だと2食か朝食付きになります、電話して空きがあれば素泊まりも対応してくれます。
駅から歩いて15分くらい、音威子府から地域バスも利用出来ますよ。 -
雪道のなかようやく到着、右が地域バスで最終は20時以降まであります。
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お部屋はシンプルな和室、特に不足はありませんが、年とってからは椅子が欲しい(笑)
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大浴場、朝イチで撮影、本来は露天もあるのですが故障中らしくクローズ。まぁ普通のお風呂です
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開放的な食堂、奥側が基本的に食事付きの人が座る感じ、19時までアラカルトも頼めます。
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メニューは限定的ですが、間に合わせなら定食も数種類あるので十分以上
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音威子府そばの冷かけ、900円。普通のそばならもう少し安いです、一緒に鶏の唐揚げ頼みましたが、手作り感あって好感、美味しかったです
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この宿は工事関係者が連泊多いらしい、充実の洗濯機群、反対側にもあります。
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1月に訪問、石狩沼田のほろしん温泉(北海道)、北竜町のひまわりや雨竜沼湿原にアクセス良い、温泉宿と言うよりリゾート感あり。初訪問でしたが、かなりの感動。冬でとてもお値打ち、夏はそれなりのお値段になります。
総合◎→施設◎、温泉◎、コスパ◎◎→アルコールのフリードリンク付きコースの場合、これもリピ確定。 -
オープン30年近いらしいが、とても良い作り。不満点一切ありません。
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この宿は建物が2棟、温泉は日中は日帰りメイン、私は対面の宿泊、レストラン棟。館内は内部で連絡通路があり移動もらくらくです
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肝心のお風呂もたっぷり広い、それほど混んでなくてゆっくりくつろげました。
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露天も激シブ(笑)、夜は面している渓谷がライトアップされて雰囲気も十分、でも湯船に浸かると景色は見えません(笑)そこだけ残念…
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この宿の最大のウリ?のフリードリンク、ビールサーバーも自由に注げます、この横にレストランあり自由に持ち込めます→当然の飲み過ぎで翌日は二日酔い(笑)メチャ太っ腹です
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焼酎、梅酒など、他に日本酒、ワイン、カクテルシロップまであるので大抵の酒は楽しめます、日本酒は2種類あり高級までいかないけど、けっこう美味しかったから◯
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アラカルトをレストランで、刺身1,350円、カキフライ850円など各種定食も揃いますが、なぜかそば類はありません、先ほどのフリードリンクをガンガン持ち込んで堪能しました。
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カキフライ、冷凍かと思うけど十分でした。
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続いては九州、霧島温泉郷手前の霧島民藝館(鹿児島)、エントランスから味わい強め(笑)鹿児島空港から20分近くとアクセス良好
総合◯→施設◯、温泉◯、コスパ◎、ご主人◎◎、建物はかなり古いし、トイレは男女共用だったりするけど、かなり上質な宿泊が楽しめます。素泊まりで4,900円と激安、wifiが高速で使い勝手も◎でした -
これが入口、このあとも民藝館らしい置物が続々登場します。親切なご主人が案内してくれます。このご主人がすごく良いお人柄、宿の随所に気配りが見られるし、チェックアウトの時は車が立ち去るまで極寒の中見送ってくれました。もう絶対リピしなきゃ。
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部屋はシンプルな和室、当日は貸し切りでした。ポットは部屋に、冷蔵庫とレンジは共用で部屋の真ん前。敷布団はやや薄めだけど温泉宿慣れしてる人なら十二分ですよ。
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部屋着、作務衣風、着心地バッチリ。
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建物内至るところに置物、2階には展示室もあるらしい
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お風呂!かけ流しの岩風呂、夜は9時半まで、朝が7時から。6時だともっと良いけど、ぜいたく言いません。貸し切りで堪能しました。
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脱衣場、朝風呂は7時からですが入るとヒーターがオンになっている。細かい、ささやかな心遣いも嬉しいです
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トイレは共同、奥に個室が並んでます。他にもあるけど男女別にはなってません、でも気にするような女は、そもそも泊まってないかな(笑)
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サービスのフルーツポンチ、朝食にいただきました。
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初の紫尾温泉(鹿児島)、2食付きで宿泊し9,800円。空港から1時間以内なので決して遠くはないけど少し不便、近くの宮之城温泉までは何とかバスで行けるけど、レンタカー必須です
総合△→施設△、温泉△、コスパ◯、食事◎
名湯多い鹿児島の一角をなす紫尾温泉、近くに共同温泉もあります -
部屋はシンプルな和室、TVが少し小さいのが残念。冷蔵庫やポットは廊下の共用にあります。wifiも十分使えるレベルです
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自慢の温泉、最大3人まで、洗い場も3人で少し狭い、夜は21時まで、朝は6時半から。泉質はとろっとして地味によい感じです。入るたびに地元の方が話しかけてくれました→更衣室の浴衣が目印だな(笑)
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実質1人用、オマケと言う感じの露天、地元の方は1人も入ってません。
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夕食は部屋食、立派な食事処あるのだけど部屋食でした。もう食べきれません、これで9,800円で良いのは感動モノ。食べ過ぎ必至、買ってきた酒で自由に飲みます。当日は他に夫婦が他に一組、何故か彼らは食事処でした~
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1月に訪問、大江戸温泉のよしのや依緑園。元高級温泉宿で大江戸に吸収されたが、プレミアム扱いでその高級感は健在で加賀温泉は昔からここに泊まります
総合◎(冬)→施設◎、温泉◯、コスパ◯(冬は◎)、食事◯、サービス◎◎
冬なので加賀温泉から路線バス、宿の前まで行く栢野行きは本数限られますが、山中温泉からでも歩けます。
今回は冬の特別価格で2食付きで一万円!!もう泊まるしかないでしょ(笑) -
部屋へのエントランス、ここで靴を脱ぎますがメチャ高級感あります。このブロックは当日私だけみたいでした。
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お部屋、とても広い部屋に1人…ゆっくりくつろげました。奥側の障子を開けると
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大迫力の雪景色、全客室が鶴仙渓に面していて、当日に積雪ありなかなか感動の光景です
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ロビーのラウンジ、注目は奥のプレミアムラウンジのドリンクバー
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ビール、ワイン、ハイボール、梅酒etc、22時まで飲み放題。レストランには持ち込めませんが、なかなかの太っ腹。ここでしっかりいただいたので(笑)食事中はノンアルでした
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こちらは浴場のエントランス、ここにもドリンクバーあります。ホントに嬉しい(笑)
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ちょっとだけ散歩、雪で鶴仙渓の川沿いは歩けないのでこおろぎ橋まで、風情たっぷりの景色が楽しめます
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お待ちかねの食事会場、大江戸の中では高級路線なので刺身、郷土料理など選り取りみどり、食べ過ぎ必至
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目玉のライブキッチンのステーキ→これはあまりオススメしません、隣に天ぷらもあります。
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1回目、ここは補充も十分なので焦らなくても大丈夫ですよ、少しずついただきました
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食事後の大浴場、もう真っ暗ですが、夕方や朝は渓谷景色が楽しめます
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こんな感じ、大窓から見る雪景色は格別です。ここにフリードリンクの酒持ち込みたい(笑)
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これは食事会場からの景色、この景色をゲットしたいなら開場と同時に入りましょう
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2月になって北海道の女満別温泉、山水さん。女満別駅から徒歩10分、空港からはバスで市街地に降りて徒歩15分くらい、両方歩きましたが、歩いている人私だけ(笑)いずれも途中にセコマあるので安心です。
総合△→施設◯、温泉△、コスパ△
この写真は宿泊入口で日帰り入浴は入口が別になりますが、宿自体はこのエリアでは有名で日帰り入浴の方もたくさんみえます。
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ツインのシングルユースで宿泊、少しビジネスホテル調ですが使い勝手は良くできてます
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大浴場、これは朝一番で撮影。露天は夜だけ、サウナと電気風呂もあります。全体に少し古さは感じます。ここは日帰り入浴用にもアメニティがなく、部屋からシャンプーなど入ったかごを持ち歩かなければいけません。
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朝食会場、まだ準備中です。悪くはないけど、泊まる楽しさや温泉宿らしさなどの特徴ないので少し評価低くなりました。
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同じく2月のびふか温泉、美深駅(名寄駅)から恩根内行きのバスが正面に停まります、10本近くあるのでアクセスは便利、道の駅と同一敷地(道の駅には少し歩きます)
総合△→施設◯、温泉△、コスパ△、朝食△
この宿はチョウザメの料理が自慢、行程の関係でどうしても夕食時間には着けなかったのですが、館内の水槽に怖そうなサメがたくさん泳いでます。随所に公営施設らしさがあり、不自由はないけど温泉宿感には不足します。 -
ほぼビジネスホテル、一揃いあるので不自由はしません
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大浴場、露天がないのは少し残念、泉質も普通な感じ。ここも日帰り入浴客はやや多いみたいです。
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看板のサメ、10数匹泳いでました
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朝食メニュー、不足ないけどやはり少し寂しい…昔の国民宿舎を思い出します(笑)
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朝食会場、明るくて感じは良いです。なお、夜の営業は休止しています→宿泊客のみ対応
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森岳温泉、ゆうぱる(秋田)いつも冬に訪問、最寄りの森岳駅からコミュニティバスもあるが、行きは使いづらくタクシー、帰りはバスで戻れます。
総合◎→施設◎、風呂◯、コスパ◎
素泊まりのみで大体4,500円くらい、和室と洋室が選べます。施設はとても立派で快適で公営の余裕を満喫しましょう。 -
お部屋はベーシックな和室、洋室もありますが1人利用は少し高くなります→それでも格安。
冷蔵庫、ポットは部屋にあり、トイレと洗面は共同、ろ廊下にレンジとトースターあります。 -
開放的なラウンジスペース、上がり座敷もあり居心地も◎。時間帯により日帰りのお父様方がマグロのように寝ております(笑)
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売店に若干の直売と惣菜があります。私の一押しは黄色の麦巻、小麦粉に砂糖と若干の卵を混ぜて玉子焼き風に焼いた郷土料理、秋田でもこの地域でしか見かけないらしい、低糖質ブームのなか健康的ではないけど病みつきになり今回は2つ買いました。
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塩化物泉、かなり塩辛い。しかもかなり熱めで、地元の人でも10分連続はキビシイ。私は3分くらいでギブします(笑)なおここの浴場はあまり換気がないので全体にいつもスチーム状態です。
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そんな方には温湯もあります、適温よりやや低めと言う感じですが、地元の人が入っているの見たことありません、男は黙って熱湯みたいです。
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2月、指宿温泉、元屋(鹿児島)、初の宿泊、指宿駅から歩いて20分弱なのでタクシー利用も良い。入口こそいったん怯んでしまうけど、神お宿!超オススメ
総合◎→施設△→古いけど内容充実で◎、泉質◯、コスパ◎◎
この左が湯屋、正面が管理人さん住宅、その右側に宿泊入口あります。
素泊まり3,500円→鹿児島では3千円台もまだ少しありますが、私のなかでは感動の☆レベルです。魅力宿の多い鹿児島ですが、また一つお気に入りが増えました。 -
完全に田舎の親戚の家に泊まりに来た感じ(笑)
先ほどの湯屋の正面です -
お部屋、何室かあるみたいですが玄関すぐ横の4.5畳くらい、照明の紐が寝たまま操作できる、ナイス!
連泊をオススメです。 -
部屋に冷蔵庫とコンロ、共用部にレンジとトースターあります、とにかく年季入ってます(笑)TVは小型、エアコンありますがこれは90分で100円、当日はおこたつでぬくぬく。念のためwifi、浴衣、アメニティなぞありません。トイレは部屋にありちゃんと温水便座。これもナイス!なお油や調味料は持参必要、駅近くのタイヨーで買いだし、20分歩くのもよしです→タクシー呼べます
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湯屋、24時間入れます、客数少ないからほぼ独占でした。
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超シンプルなかけ流し、宿のものか不明だけど石鹸やシャンプーあります。持って来たけど借用しました。やや熱めの塩化泉です
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開放的な脱衣場、たまりません(笑)1晩で5回入りました。ただ真夏だと暑すぎて疲れるかもしれない、やはり春と秋がオススメかな
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昨年11月以来の訪問、公式の訳ありお得プランで6,900円で離れの温泉付き個室に泊まれます。
総合◎→施設◯、温泉◎、コスパ◯、特別感◯
お得プランのチェックインは18時ですが、宿へのアクセスが狭いので暗くなる冬はあまりオススメしません。 -
受付、コーラの自販機とビールはスタッフがいる時間なら買えますが、直前の小国町のスーパーで買い物必須です
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今夜の宿泊の離れの個室、前回も同じ部屋でした(笑)
受付からは近いが、トイレへは徒歩1分です。 -
お部屋、11月と同じ冬仕様、エアコン、ガス暖房で部屋はぬくぬく
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TV、冷蔵庫、ポット、レンジもあるので大抵のモノは対応可能。なかなかに至れり尽くせり
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お目当ての風呂、お得プランは5回使えますが、凄い湯量で5分ほど。やや熱めで、30分くらいはそのまま入れますよ。当然5回しっかり使いました
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3月、山鹿温泉 己き(熊本)山鹿温泉バスターミナルから徒歩10分くらい。温泉街の中心豊後通りからすぐ近く。ご主人夫妻の人柄はとても良い。
総合△→施設△、温泉△、コスパ◯
まず施設は旅館としてはかなり老朽化が進んでいる。まだかなり寒い時期だが、エアコン効かない。素泊まりで約6,000円なので湯治宿と考えたら十分なのだが後述の風呂も暖まらない、部屋も寒いのが少しキビシイお宿。 -
シンプルな和室、困ったのは寒い時期だがエアコンが効かない、かなり寒かった。また電気ポットなく、共用の電子レンジとトースターあり。持参のコップをレンジで温めてお茶を飲みました。
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メインの内風呂、広さは十分、山鹿温泉は源泉温度が低いらしく加温しているのは問題ないが、それでもかなり温く10分浸かっていても暖まらない→春ならこれで良いのだが!
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露天風呂、悪くないが、これも温い。外も寒いので、かなり寒めである。泉質自体はとても良いのだが、風呂に入って暖まらないのは辛い。
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東鳴子、高友旅館(宮城)鳴子御殿湯駅から徒歩数分、仙台18時過ぎの新幹線→好接続の陸羽東線で19時半ころに到着出来ます、宿の真ん前にバス停あり鳴子に出るのに便利です
総合◎→施設×(笑)、温泉◎◎、コスパ△→朝食付きで約8,000円
夜に着いた時には半分お◯け屋敷!とにかく老朽化が凄い、ただし風呂の良しがバンパない(笑)
日帰りは16時まで -
夜、到着時の正面入口。けっこう怖いです(笑)
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フロント、一応到着時間は電話しておいたので、ご主人がちゃんと待っていてくれました
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この年季…たまりません(笑)3月だけど東京で雪が降るほどの極寒!ファンヒーターで室内は寒くはないけど、トイレや風呂のたびに縮み上がります。なお当然クーラーもないから真夏と真冬は避けた方が無難かも
冷蔵庫は共用にあったけど他には何もない、電車の方は仙台で仕込むか鳴子温泉駅でタクシーでコンビニ回って行くのが良い。 -
さてメインのお風呂、他にいくつもありますがここがメインの黒湯→黒くなく碧色に近いけど!
19時~21時は女性専用、それ以外は混浴で24時間入れます。 -
メインの浴槽、写真では分かりにくいかもだがここも年季入りまくり。いわゆるアブラ湯、北海道の豊富や宮崎の鶴丸などに近い。夜はやや温め、真夜中や朝は熱めでした。しっかり入って温まりました。
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男性用のひょうたん風呂、ここもアブラ湯系だがかなり薄め、女性専用時間に入りました。やはりやや温め
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女性専用のラムネ風呂→黒湯が女性専用の時間は男風呂になります。これは覗いただけ。
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今回は朝食付き.寮の食堂を思い出します(笑)
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とてもシンプルな朝食だけど、ここで食べておいた方が良い。
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3月、庄内の湯田川温泉、理太夫(山形)、鶴岡からバスでアクセス出来ます。湯野浜と迷ったが大正解のお宿でした。
総合◯→施設◯、温泉◯、コスパ◯、外湯巡り◯
バス停すぐ、2つある共同温泉の一つは宿の真ん前、決して大きなお宿ではないけど、中はリノベされてとてもキレイ、宿の女将?の印象もすこぶる良いお宿です -
お部屋、縁側スペースもある。冬だから寒くて使いませんでしたが、窓から温泉街が見えるお部屋でした。
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別間が寝室、贅沢な空間利用。冬だからお得
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全体にリノベされていてとてもおしゃれな空間、ここは2階の踊り場です。私の部屋は3階でした。
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お宿のお風呂。実質2人用です。特に洗い場なく、浴槽の周りに座って、かけ流しのお湯をふんだんに使って入浴します
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湯田川温泉の目玉の共同浴場、この宿には利用キーが一つあります。これを使って目の前にある共同浴場巡りができます。客が多いと少し待つかもですね
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お宿真ん前の共同浴場①
中の浴槽は先ほどのお宿の2倍弱で、決して広くありません。混んでたら出直すのが良いかな?さすがに中は写真撮れません→深夜なら撮れるかも(笑) -
すぐ近くのもう一つの共同浴場、こちらはさらに狭いです。温泉マニアには嬉しいお宿みたいです。宿より湯量は豊富ですが、泉質は同じです。
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お宿の食事ところ、一人で使わせてもらいました。すみません。とても贅沢な空間です
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夕食はビジネス用をオーダー、豪華なものはないけど十分な食べ応え、とても美味しかった。
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朝食もとても美味しい。注目は右上のヨーグルト、高級品です(笑)
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3月、北海道の五味温泉。5年ぶりくらい3回目の訪問。ミラノオリンピックの二階堂選手で一躍?有名になった下川町。この町はアクセスは名寄からのバス→下川町→1日5便のコミュニティバスとけっこう不便。でも冬のアイスキャンドル(いわゆる雪まつり)はとても良いのでオススメ。今回はレンタカーでアクセス。
総合◯→施設◯、温泉◯、コスパ◯、食堂◯
素泊まりの和室で6,000円強、施設、価格的にはとても良い、風呂も夜通し入れる(露天は深夜×)夜8時までの食堂も使い勝手良いですよ。 -
売店、右にあるワインは何とオリジナル。でも京都で作ってるみたい(笑)
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シンプルな和室、洋室もあるのですが少し高くなります。トイレは別です。
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日帰りメインなので自動販売機は充実してます。
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食堂、定食と麺てすが十分賄えますし、宿の夕食もここでいただけます、宿夕食良いのだけど、早い時間だと日帰り客が珍しがってジロジロ見るので、ちょっと落ち着きません(笑)
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食堂入口です
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閉店時間に近いためやや空いてました。
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ざる蕎麦と鶏の唐揚げ、ホントは天ざる気分だったのに天ぷら売り切れ…合わせて1,100円です
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肝心の温泉、少し鉄分入り気分。飲泉も出来ます
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他に浴槽2つあるのですが、皆さんほぼ温泉か、次の露天に入ります
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露天、良いけど目の前に電線あるんですよね!それが残念。
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オマケ、遠別町の旭温泉。次の豊富温泉への途中で日帰り入浴しました。
メチャ不便ですがオレンジの鉄泉と黒褐色の食塩泉が楽しめる。泉質はピカイチレベルです。 -
同じく立ち寄った天塩町の夕映え、泉質は豊富温泉に近い。経営受託先が辞退する騒ぎになっているから入るなら今のうちかも。
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3月訪問の豊富温泉、ニュー温泉閣(北海道)
私のベスト3の一つなのだがアクセスは本当に毎回不便(笑)今回はレンタカーで訪問、札幌からなら5時間くらいで直通バスもあります。
総合◯→施設△、温泉◎、コスパ△、全体に老朽化、お風呂も内湯だけ、最近続けて値上げなどキビシイ環境のお宿なのだが、24H入れるこの石油臭風呂が最高です -
このお宿は旧館にシンプル和室、和室にベッド(この部屋)、別館のビジネス用途部屋があります。電話で椅子アリ部屋を頼みました
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この宿の名物お惣菜、10年くらい前までは日中の食堂も営業してきたが、今はお惣菜だけ
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この日のメニュー、午後4時ころ。7時を過ぎると半額になります。
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肝心のアブラ湯、これに浸かるためだけに延々と豊富温泉まで来ます。シンプルな内湯だけが潔い。
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青森県、上北町温泉の温泉宿松園。4月に訪問で2回目の宿泊。このエリアは渋い温泉宿があって好きなエリア。
総合○、施設○、温泉○、コスパ○
これと言う特徴ないけどバランス取れて、青い森鉄道の上北町駅から歩けて、ほどよいローカル感が気に入ってます。
飲食店は少なく、大きめのドラッグとローソン。駅裏まで行けば大きなスーパーあるから、今回も素泊まりです。 -
たぶん前回と同じ部屋。最初の写真の右側にある別館。なので出入り自由、何人でも潜り込めます(笑)
ただ手前にもう一つベッドあるから2人もOK。敷布団がすこし硬いのがやや難点だけど、ひとりだととてもくつろげます。 -
別館の入り口、ほぼ誰も使わない応接セット、右に見える電子レンジが重宝します。
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肝心のお風呂、早い時間で独占!トロトロの美肌の湯、湯温も適温でゆっくり浸かれます。時間は夜25時まで朝は5時から!ポイント高い。何回も入りました(笑)
本館に露天もあるのですが、こちらだけで満足、行きませんでした。 -
浴室にあるなぞ庭園、中には入れません。ちょっと雰囲気はあります。
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青森県の浅虫温泉、秋田屋。朝食付きとはいえ、久しぶりに1万円超のお宿です。4月下旬で弘前さくら祭りの真っ最中。
青森市内や弘前が天井知らずの高値(泣)、泊まったことない浅虫温泉、いい機会なので初訪問です。
総合○、施設○、温泉△、コスパ△
これはやはり高値帯なのでやや辛口採点ですが、内容はとても良い!ただ浅虫温泉自体がかなり寂れているのは残念でした。 -
入ったらオリジナルのねぶたがお出迎え
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部屋はめちや良い。ダブル仕様のお部屋、夕暮れ時で海に沈む夕日もバッチリ。コスパ宿の宿泊が多いのですこし感動しちゃいます(笑)
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お風呂、最上階にある展望風呂。解放感あり、海見えて◎なのに露天がないのがめちゃもったいない。風呂自体が悪くないので残念です。
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こんな感じ、夕日バッチリ、直に見たかったな。
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岩手県の花巻温泉郷の大沢温泉の湯治部、26年6月に訪問。
全国でも屈指の有名どころの湯治温泉です 今回2回目の訪問ですが、 ここは好みが大きく別れる 宿だと思います
総合◎or △、施設◎or△、温泉○、コスパ○、食事○
好きな方には 最高レベルの評価がつくと思います。温泉や 食事 、雰囲気はとてもいいのですが 、鍵がかからない部屋、布団や暖房機、扇風機など 基本全てが貸し出しの 積み上げなど 古き良き名残を残しているが、正直 ちょっと 時代に合わないかなというのが 印象。 特に夏の宿泊はかなり厳しいし、前回は冬に泊まりましたが、冬に風呂やトイレ行く時はメチャ寒い。夏の扇風機は有料でエアコンなどありません。この宿は湯治部以外に旅館部もあるので そちらに泊まるのもありなのですが コスパ的には微妙かなと思います -
湯治部の標準的なお部屋、ムードたっぷりで とても良いです。冷蔵庫はついてます、 ただこれも年寄りが多いので 椅子が欲しいな というのが正直なところ
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食事処 のやはぎ。湯治部の客は自炊する客が多いので それほど 利用者は多くありません
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夕食付きのプランでひっつみ 定食 1200円分を注文、ここの食堂の定食類は非常にお値打ちなので 超おすすめ! なのだが アルコール類はめちゃくちゃ高いです(笑)
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お宿 全体もムードたっぷりです
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男性の場合 主に入れる風呂は3つで、旅館部側の風呂 いわゆる温泉宿のお風呂と、川沿いの露天風呂と 半地下の洞窟風呂。
これは 露天風呂の入り口で混浴です。夜1時間だけ女性専用時間があります -
半地下の洞窟風呂 おそらくここが一番人気がないので いつでも 比較的空いてます
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旅館部側の大風呂 早朝朝4時ぐらいに行ったら誰もいないので こっそり撮影しました。ここの浴槽だけは 温泉宿の お風呂場という感じです
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大沢温泉 名物の自炊部の有料コンロ、10円で8分間使えます。 部屋には 通常のポットにお湯が入っていますが 、翌朝はぬるいのでここで10円使ってお湯を温めて お茶や スープなどに使いました。
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