2025/12/18 - 2025/12/18
1648位(同エリア4570件中)
イロコさん
12月21日まである東京都美術館である「ゴッホ展 家族がつないだ画家の夢」を見に行きました。
期日指定になっていたので思っていたよりは混んではいなかったです。
展覧会を見た後は無料で刺繍展も見られるので見ました。
絵画みたいな刺繍もあり楽しかったです。
刺繍展は2026年1月8日までです。
- 旅行の満足度
- 4.0
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ゴッホ展と刺繍展のポスター
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刺繍展の案内
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猫がいたのでアップ
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会期が終了間際だから日時指定制になっています。
私はコンビニでチケットを購入しました。
ちなみに一般2300円ですが、65歳以上は1600円です。
チケット発券手数料165円プラスになりますが、それでも安くなるのでありがたいです。 -
展覧会入り口にあったポスター
「画家としての自画像」の一部です。
私は10時からです。
入口で年齢確認がありました。
30点以上のゴッホ作品初期から晩年までの画業をたどります。
ゴッホの絵は生前は絵が売れませんでしたが、弟テオ、その妻ヨーによって、絵を広く世の中に広める努力をされました。
ゴッホの手紙4通もありました。
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会場最後に幅約14mを超える空間で体験するイマーシブ・コーナーがありました。
ゴッホの紹介 -
100年後の人々にも自分の絵が見られることを期待
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「画家としての自画像」
テオの妻ヨーはこの肖像画が一番ゴッホに似ているいっていたとか。
本人は色がちょっと灰色がかっているから病人みたいとも思ったようです。 -
ほかの作品の映像もありました。
有名な「ひまわり」
ヨーがロンドンナショナルギャラリーに売ったヒマワリの絵かな。 -
自画像のアップ
筆のタッチを見る -
テオ夫妻に男の子が生まれた時に贈ったアーモンドの絵も来ているのかと思いましたが、それは映像だけでした。
ま、私はオランダの美術館でアーモンドの絵や、何枚もあるヒマワリを見たから良いですが・・・。
南仏の自室などカラフルな絵は無かったです。 -
見終わった後、ゴッホ展のチケットを持っている人は刺繍展が無料だとか。
無料大好き -
「刺繍がうまれるとき」も無料だって。
こちらは撮影禁止でした。 -
最初は平野利太郎さんの作品
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「花と魚菜」
1953年
町田市立博物館 -
「百日草」
1970年
個人蔵 -
平野松太郎
「かたつむり」
カタツムリの殻部分は盛り上がっていました。
個人蔵 -
尾上雅野
これから下の作品の作者です。 -
これから下の作品尾上雅野さんの作品です。
「赤い花の中の少女」 -
アップ
ピンク系でカラフルで好きですね。 -
「バラのアーチ」
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左端アップ
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真ん中アップ
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右端アップ
油絵みたい。 -
「草原に遊ぶ」
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「秋」
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紅葉部分アップ
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「ダチョウ」
私は最初丹頂鶴かと思っていました。
それにしては体が大きいし、羽の先だけが黒くないしな・・・
ダチョウだったんですね。
納得 -
アップ
先にタイトルを見て作品を見た方が良かったのかな。 -
「狐が遊ぶ風景」
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狐アップ
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狐アップ
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「クローバー畑の白い猫」
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猫がいっぱい
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猫がいっぱい
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猫がいっぱい
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クローバーアップ
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「熊たちの森」
背景に白がたくさんあります。 -
クッションや動物型のぬいぐるみなどがたくさんありました。
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クッションのアザラシの顔アップ
ひょうきんな顔です。 -
岡田美佳さんの作品
下にたくさん掲載 -
紹介
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「プールが見える窓」
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ティーポットの模様に魅かれました。
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ティータイムの作品がたくさん
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「猫のティコゼ―」
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猫の模様のティーコゼ― アップ
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優雅にティータイムを過ごせたら良いなあ。
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後ろの花はアジサイかなと思ってアップにしてみました。
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果実の瓶詰め
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「シマリスの子」
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テーブルクロスの下に猫発見
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ティータイムの作品が多くて楽しいです。
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「松茸ごはん」
蓋の部分着物の柄みたいな。 -
お皿とチェリー
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お皿の模様アップ
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「ハーブの庭」
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「朝粥」
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ソファーに猫ちゃん発見
アップ
楽しかったです。 -
今度は下の階に移動します。
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伏木康平さんの作品
下に掲載 -
紹介
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大きな作品
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左端
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一部アップ
カラフルです。 -
真ん中あたりから右端
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飾りアップ
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右端の飾り
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「こもんぺぺ」
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帽子かな?
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上の方アップ
カラフルです。 -
望月真理さん
下の作品です。 -
紹介
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一番初めに作ったカンタ
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「楽しい地球」
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懐かしい感じです。
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反対側
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スケッチ
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スケッチ
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猫がいたのでアップ
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スケッチ
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子どものイラストみたいな。
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「釈迦の教え」
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「象は森の王様」
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茶敷、鍋敷、15点
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ランプシェード
いろいろな作品が見られて楽しかったです。
刺繍展は2026年1月8日までです。
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