2025/12/08 - 2025/12/08
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kyokosa-nさん
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久しぶりのバス旅。登戸発です。
おばさんの時を楽しむツアーでした。
ドイツ村は広大な面積の中にまばゆいばかりの光の織り成す風景に
「光の祭典」です。美しい風景美に酔いました。
そしてテレビでも話題になる千葉県の袖ヶ浦市にある
「東京ドイツ村」です。
由緒ある「檀特山 小松寺」の紅葉も間に合いました。
そして、初めてミカン狩り体験。盛り沢山の企画に遊ばせてもらいました。
- 同行者
- 友人
- 一人あたり費用
- 1万円 - 3万円
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行なし)
-
旅のご案内
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檀特山 小松寺
だんとくざん こまつじ
天長8年(831年)慈覚大師により堂塔が建て替えられ、山王権現が祀られる。 -
旭さす夕日輝く双樹の下に
漆千盃 朱千盃 銭十億万貫埋めておく
非常の際は この財宝用いるべし
と伝えられています。
この財宝はどこに眠っているのでしょう… 資料より作成 -
境内のご案内. 朱塗りの仁王門を入ると、左に梵鐘、右に薬師堂、正面に本堂があります。境内は樹木に深く囲まれており、神秘的な雰囲気が感じられます。
資料より掲載 -
千葉県南房総市千倉町大貫にあり
文武天皇の御代(683~707年)に役小角〔えんのおづぬ=役行者〕によって小さな庵が建てられる。その庵は、養老2年(718年)に一間四面のお堂に建て替えられ、寺名を『巨松山檀特寺』小松寺です。 -
もみじの寺として知られる小松寺はモミジ、カエデ、イチョウが鮮やかに色づき、境内は秋色に染め上がる。仁王門の朱色と紅葉の赤色が交わるさまは、絶好のフォトスポット.
間に合いました。 -
静かなたたずまい 師走の由緒ある寺に
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点灯場所
東京ドイツ村
点灯期間 ~2026年4月5日(日)
点灯時間
日没後~20時(最終入園19時30分)
電飾数 約300万 すごーい。 -
暗くなるのを時間調整し 袖ヶ浦市着きました。
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光のトンネル、刻々と変わる物語のイルミネーションに
おばさんに刺激です。
携帯で「光の物語」動画で、カメラで追いかけました。 -
時間配分をしながら広い敷地を歩きます。
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ここから物語、光の祭典に入ります。
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会場全体が美術館になっているかのような、来場者が“光の中に入り込む”特別なひとときを演出します。子どもから大人まで 本当にそうでした。
この時を楽しみました。 -
小松寺の仁王門 お寺を守つて 立派でした。
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ミカン狩りは初めての体験。太陽の光が甘さを・・・
新鮮です。直売所で購入。しばらくは楽しめそう。 -
今日一日を遊んできました。
「夢幻に続く光の大海原」刺激をもらいました。
あしたの活力に?
おばさんのバス旅行の記録です。
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