2025/12/09 - 2025/12/10
13717位(同エリア29616件中)
jokaさん
今回の目的地は山友達のTさんにおススメされたこともあってずっと気になっていた『スパメッツァおおたか 竜泉寺の湯』。
始発に乗れば自宅からでも6時のオープンにギリギリ間に合うのですが、せっかくならば長年の課題だったラーメン店も絡めて泊りで利用することに。
胃袋の負担はなかなかのものでしたが、宿題が一気に片付いて気分爽快です♪
- 同行者
- 一人旅
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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ギュウギュウの常磐線に恐怖を覚えながらどうにかこうにか松戸に到着。ふだん往復三時間近くかけて通勤しているわたしも人のことは言えませんが、やはり日本の通勤習慣は異常!
「痛みは初めのうちだけ 慣れてしまえば大丈夫
そんな事言えるアナタは ヒットラーにもなれるだろう」
『ロクデナシ』@THE BLUE HEARTS -
出たっ、謎の地名アピール!
地方の観光都市ではよく見かけますが、東京近郊では珍しいのでは? -
駅から徒歩三分。突如現れる大行列。
保険として近場に夕食候補を三軒用意しているので一瞬迷うも、ギリギリ想定内の人数なので接続しました。30番目くらいか?
並んでいる最中、最大で五十人近くにまで伸びていました… -
基本食券先買いです。知らずに並んでしまっても途中抜け出して購入OK。
メニューは小ラーメン 1000円(豚2枚)、小ラーメン(豚1枚) 950円 平日限定、小豚(豚4枚) ¥1300というシンプルな構成。大ラーメンは初訪問で残す人が多いので裏メニュー扱いとのこと。 -
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『二郎 松戸駅前店』
数ある二郎の中でも麺量、パンチともにヘビー級として知られる大人気店。念願の初訪問です。 -
思ったより回転は早く35分で列の先頭に。
噂では昔ながらの二郎の雰囲気が残る緊張感のある店内とのことですが、ラーメンやカレーなど回転勝負の店でくっちゃべりながら食事したり長居するのを非常識と感じるわたしには超快適環境です。おしゃべりしたいなら居酒屋かカフェに行けばいいだけの話。 -
店内はカウンター12席。1ロット6名、つまり六人前をまとめて調理するのでロット乱しは大罪、というか他のお客さんに迷惑がかかります。最低15分、できれば10分以内に食べる自信のない人は入店しない方がいいかもしれません。
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この後すぐサウナなので日和ってしまい、小ラーメン麺少なめ(とはいえ300g近く)、コールはニンニクのみとしました。
ロット内最後(六番目)の提供。一杯ずつコールを聞いて盛り付けるので一番目と比べると2~3分配膳が遅くなります。 -
豚は脂身少なめの肉肉しいタイプ。子どもの手のひらサイズの大きな塊が二枚♪
個人的にはトロトロより少し硬めのこういう食べ応えのある方が断然好きですね。 -
ニンニンの盛りも豪快です。
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麺少なめなので必要はないけど、半ば習慣的に天地返し。野菜と豚が載った上部と麺がぎっしりの下部をそのままぐるっとひっくり返すというジロリアン(わたしは違うけど)の基本テクニックです。
スープの味を均一にする、野菜にスープの味を染み込ませる、麺が必要以上に伸びるのを防ぐ、豚を温めるなどの効果があるとされています。 -
一味と二郎の相性の良さは、今は亡き吉祥寺店で覚えました。町田店とともにお気に入りの直系でしたが、どちらもほぼ同時期に閉店(正確には吉祥寺店の事情はちょっと複雑です)。もう25年か…
麺少なめということもあって余裕でロット最速の退店。 -
並びはいまだに三十人以上。
いかにも二郎らしいパンチある一杯で無茶苦茶旨かった!次回は絶対に小豚ニンニク野菜マシで。
ご馳走様でした♪♪♪ -
歩いて二分で本日のお宿。
『サウナ・カプセルイン クレスト松戸』 -
最初は明日の目的地へのアクセスだけを考えて柏駅にホテルを予約していたのですが、近すぎてもつまらないなと思い直してこちらに変更しました。
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典型的な駅前ビジホの外観ですが、オリジナルグッズにもずいぶん力を入れている様子。
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普通のカプセルもありますが、今日はワンランク上の個室タイプを予約してあります。
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これは快適そう。左隣の部屋は下段がカプセルになっているわけですね。
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カプセルホテルを数回しか利用したことがないので、まだ秘密基地にいる物珍しさを感じてワクワクします。周囲からある程度隔離されていて、静かであれば狭さは全く気になりません。
館内着に着替えて浴室へ。 -
サ室は大きめのオートロウリュウタイプと小さめのセルフロウリュウタイプの二部屋。これはオートのかなり精巧な模型です。
オートの方が圧倒的に火力が強くて快適でした。狭い露天の空きスペースに上手く配置された椅子でがっつり整ってフィニッシュ! -
明日がメインなので早々に切り上げて食堂へ。
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まだ22時過ぎなのに利用者はわたしだけ。これがふつうなのか?
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何を血迷ったかリアルゴールドサワー。三秒で飲み干してスパッと退店しました。
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地下一階の休憩室。いつかここを使いこなせる達人になりたい。
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昔の特撮物に出てくるコックピットみたいで少しテンション上がりました。
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テレビはあるのですが、チャンネル回してもこの謎ドラマしか映らない。機械類にめっぽう弱いのでわたしの操作方法の問題かもしれません。
23時前に就寝ZZz -
4時40分起床。さっさと準備して5時に部屋を出ました。
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フロント前には大量のトランクスが絶賛販売中。他ではあまり見かけたことないけど、こんなに需要があるものなのか?
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ベルを鳴らしてチェックアウトをお願いするとフロントの方が少し驚き顔。
この時間のチェックアウトが珍しいのか、それとも12月半ばの夜明け前に半袖ショートパンツ姿で外出しようとする物好きに呆れたのかは定かではありません… -
お世話になりました。
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スマホの補正が入っているだけで、実際はしっかり夜です。駅前繁華街ど真ん中のため、カラオケの歌声や夜の店からの嬌声がまだかすかに聞こえていました。
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夜明け前の見知らぬ街の光景が新鮮できょろきょろしていたらあっという間に5時10分。6時到着を目指しているのでぎりぎりの時間です。
そろそろ行きますか。 -
今日もGoogleマップを頼りに進みます。スマホ非対応の手袋を持ってきてしまったため、マップを確認するたびに外さなくてはいけないのが地味にキツい。
途中脱いだ手袋を落としてしまい、暗闇の中探し回るハプニングなどありつつ2kmほど進んだところで、丸めると拳サイズになるペラペラジャケットを部屋のロッカーに忘れてきたという衝撃の事実に気付く…… -
というわけで、ふりだしに戻る。
ジャケットは無事回収したものの時刻はすでに5時30分。箱根のトップランナーの全力疾走でも6時到着は不可能なので電車という手段も頭をよぎります。が、調べてみると早朝ということもあり接続が悪く到着は6時15分ごろ。う~ん… -
15分前後の違いなら走った方が気分がいい。
というわけで再出発。ルート上には大きな工場が立ち並んでいて夜明け前だというのにそれなりににぎやかです。
すぐ横を追い越していくトラックにちょっとビビりながらひたすら北上。 -
競輪場もありました。納得の立地かも。
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このマンションだけ煌々と明かりが灯って不夜城のようでした。
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6時8分、新松戸駅通過。
日の出時刻までまだ30分ありますが、薄っすら明るくなり始めています。 -
ようやく松戸市を脱出。
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朝焼けの中、数多立ち並ぶ鉄塔が荒廃した近未来の世界のように見えて妙に心に残る風景でした。夜明けまで15分。
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日ノ出時刻には目的地近くのコンビニに立ち寄っていたみたいです。
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最近の定番、肉まんとザバスでサウナ前の栄養補給。
目的地が近づくとマップの確認頻度が増えるため、右手をほぼ素手のままで移動することになります。その状態が数分続くと指先が凍えてまともに動かなくなるので、会計を済ませるのに三分も費やしてしまいました。 -
ここはセントラルパークか?行ったことないけど。
流山おおたかの森駅周辺はアメリカンニュータウン?みたいな別世界。周辺地域とのギャップが凄まじい。こぎれいで住みやすそうだけど、ちょっと頑張りすぎなところが気恥ずかしく感じられる気がしないでもない。 -
ようやく目的地が見えてきました。
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スパメッツァおおたか 竜泉寺の湯
千葉県ナンバーワンの呼び声高い温浴施設。某サウナアプリでもぶっちぎりのトップ評価です。 -
ここでもクリスマス。
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シューズボックスの数も半端ない。
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仙台店に伺った時には時間が足りなくて(それでも三時間以上は滞在しました)ノーマルコースでした。その際この施設を味わい尽くすには岩盤浴ありきだと感じたので今回は時間に余裕をもって訪れるつもりが、痛恨の40分出遅れ。
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最新なんだかレトロなんだかよくわからないシステムで岩盤浴セット(館内着上下と大判タオル)をレンタル。
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この三倍くらいのスペースがオリジナルグッズで埋め尽くされています。
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地下一階の大浴場に降りてきました。
オープンの6時から30分以上経っているけれどまだゆったりとした空気が流れています。 -
いざ!
メインのサウナ室は日本で唯一5台のサウナ(通常は1台)が鎮座するドラゴンサウナ。一時間に一度、5台一斉に稼働するドラゴンロウリュが名物です。激熱との評判でしたが、頭さえタオルで覆ってしまえばそこまでの威力ではなかったような…
それよりもセルフロウリュ可能な屋外のサウナ小屋やミストサウナの方が楽しめました。 -
水風呂、温浴槽もにさすがのクオリティで、平日午前中からそれなりに混み合う理由も納得です。整い場もデッキチェアの数は十分でしたが、竜泉寺グループならもう一工夫できるのではと思ってしまうのは期待値が高過ぎるからなのかもしれません。
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せっかく外出するならより美味しいものを食べたいので、温浴施設内で食事を摂ることは稀ですが、さすがに七時間近く滞在するとなるとそうも言ってられません。
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9時半のオープンとともに食堂に。
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広大なスペースをほぼ独り占め。
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これ以外に通常のメニュー表があります。どれだけ推しメニューがあるんだっ!
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メガジョッキで乾杯♪
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きのことカツオの土佐造り
フェア開催中のカツオときのこ両方が載った一品を。ちょっと写真詐欺気味なのはご愛嬌。 -
名物らしきカレーうどん。メガジョッキとの比較で器の巨大さが伝わるでしょうか?
スープ冷めやすいし、相対的に中身が少なく見えるしであまりいいことはないような気も… -
さて、いよいよ未知の岩盤浴エリアへ。
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スパメッツァでの岩盤浴エリアというのは、単に岩盤浴をする場所ではなく周囲の休憩スペース込みです。というより、むしろ休憩スペースがメインかも。
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なぜかインディア、もといネイティブアメリカンモチーフの一角に腰掛けてひと休み。大人気らしいテントはすでに埋まっていました。
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一息ついたので岩盤浴エリアの探索に出かけます。
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テントと並ぶ大人気と聞く巣篭もりスペースが運良く空いていたので入ってみました。
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ここでお昼寝30分ZZz
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屋外テラスもあります。
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とにかく広大。こういう静かな場所よりも、個性的で少し賑やかな場所の方が人気のようです。
この日は7時間近く滞在しましたが、けっきょく“サウナ施設でマンガを読む”という昨年来の課題は達成できず。時間の使い方が下手なのか… -
翼をプラス。
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せっかくなので岩盤浴も体験してみることに。
岩盤浴ルームは全部で三部屋。一つは女性専用です。 -
いざ、岩盤浴初体験。
岩盤と言うくらいだからてっきり石製のタイルの上に寝転ぶものだと思っていました。敷き詰めた小石がベッド代わりとは。レンタルセットに含まれていた大判のタオルを敷いて寝転ぶようです。
薄暗くて静かで落ち着く。薬草っぽい香りも心地よい。ただしぬる過ぎて効果は未知数。15分で退出しました。 -
続いてピンクのこちらへ。
先ほどより少し爽やかな香り。あとは基本同じです。10分を過ぎたあたりからじわじわと汗をかいてきました。
なるほど!30分とか1時間とか、とにかく長くダラダラと過ごさないと効果が実感できないということか。とりあえずこちらも15分で退出。 -
隣のここは女性専用。
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お次はこちら。
ゲル内部のような形状になっていて、壁際に立てかけてある木の板にもたれられるようになっています。ここが一番室温が高いかも。
位置関係の問題か、地下にあるドラゴンサウナからドラゴンロウリュの間流れる『燃えよドラゴンのテーマ』が微かに聞こえてきて笑いそうになりました。
ここでものんびり15分。 -
オンドルはほぼ暖かいだけの部屋という感じ。使用用途不明だったのですぐ出ました。
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最後にクールダウン。アイスサウナみたいで気持ちいい♪
利用者の半数はタオルにくるまって寒そうに過ごしていました。う~ん、ちょっと違う気が…… -
岩盤浴は館内着のまま利用するので当然ながら汗まみれになります。その状態でくつろぐことは難しいため、岩盤浴エリアの利用者の大半は岩盤浴ルームには入らず、休憩スペースに滞在することを目的としているのだと思います。もしくは去り際に利用するか。
なんだかおもしろいシステムですね。 -
最後にもう一度地下一階の大浴場へ。
ドラゴンサウナとメディサウナで締めくくり。 -
大浴場を出てすぐの場所にあるジューススタンドで水分補給。どれも美味しそうで目移りします。
乗りたい電車の発車時刻まですでに10分を切っているので早く決めないと。 -
ピンクジントニックを五秒で飲み干してごちそうさま。
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大急ぎで精算して退館しました。
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結局最後は走ることになるのがお約束…
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すでにホームに停まっていた電車に飛び乗って移動。
ギリギリセーフ! -
柏駅から歩いて数分。
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『王道家』
王道家系列の実質本店。ようやく訪れることができました。
並びは10名ほど。予想より短くてひと安心です。 -
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賑やかな券売機。予習不足でちょっと慌てました。
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とりあえず購入してみたものの考え直し、ネギチャーシューメンを野菜チャーシューメンに変更しました。
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味変アイテム多数。これは腕の見せどころ。
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みんな大好き、ご飯のお供の無限にんにくと刻みしょうがも当然完備されています。
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おつまみ付きとはありがたい。
この雑な感じがたまりません。 -
なかなか凄いのが来た!
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野菜を欲してこれにしましたが、スープが薄まりそうで正直不要だったかも。
次回はチャーシューメン(濃いめ、硬め)かな?
途中で行者ニンニクを大量投入して美味しくいただきました。 -
チャーシューまぶしは予想以上の大ボリューム。茶碗1.5杯分くらいはありそう。
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無限にんにく&刻みしょうが&マヨネーズでカスタム。
これだけでお腹いっぱいになりそうです。ごはん少な目にすればよかったかも。
ご馳走様でした♪♪ -
柏駅前はどこか昭和感あふれる懐かしい雰囲気。
立川あたりもそうだけど、どんなに人口が増えようが綺麗に整備されようが、都会というより大きな田舎というイメージなんですよね。そこがいい味というか個性だと思っています。 -
日暮里行きの電車に乗ったつもりが、なぜか千駄木で下車。予定したのと反対側から谷中銀座へ。
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外国人比率の高さが異常。
ふだん東京ではなるべく人ごみを避けているので、電車内以外でこれだけまとまった外国人を見かける機会がなくちょっと新鮮に感じました。 -
待ちなしだったら入ろうと思っていた栗スイーツのお店。一旦スルー。
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表通りから少し入ったこちらが目的地。
『一寸亭』
行列の絶えない町中華として有名です。平日15時過ぎというアイドルタイムにも関わらず店内ほぼ満席。 -
ここ数年はメニューを大幅に絞って営業中。
実質もやしそばとチャーハンの二品勝負という潔さ。 -
チャーシューまぶしのダメージが大きく、ビールではなくハイボールにしてみました。
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うれしいおつまみ付き。
一品メニューのザーサイ500円がどんな姿なのか気になります。 -
もやしそば
できればチャーハンもいっておきたかったけどさすがに自重。学生時代には『はつね』や『喜楽』でよくもやしそばを食べていました。最近は別メニューを頼むことが多いためもやしそば自体久しぶりで楽しみです。 -
熱々の餡とやさしい清湯スープの相性が最高でした!久しぶりに『はつね』にでも行ってみるか。
ご馳走様でした♪♪ -
さすがにお腹いっぱいなのでスイーツは諦めて日暮里方面へ。
これが夕焼けだんだんか。 -
振り返ってみた。
両脇に高いビルが建ってもはや夕焼けの名所を名乗るのは厳しそう。それとも季節によるのか? -
階段を上ってすぐの場所で足を止める。
『谷中銀座カヌレ パパン』
近くのフランス料理店が出したスイーツのお店。 -
カヌレ大好きなんですよね。というか甘いものはたいてい好物です。
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胃袋が一つしかないのが残念…
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帰宅してから黒ビールのお供にいただきました。
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ビルの隙間に夕陽が沈んでいくところでした。
これも夕焼けだんだんからの夕陽にカウントされるのでしょうか。 -
趣きあるお寺前を通りかかる。
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幕末の上野戦争の際、彰義隊士を匿ったため新政府の銃撃を受け、その弾痕がいまだ山門に残っているとのこと。
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これかな?
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近年改修されたと思しき日暮里駅はインバウンド仕様。飛騨高山とか京都に通じるセンスですね。雰囲気はいいけど安易といえば安易。
まあ、小綺麗になれば利用者にとってはありがたい。 -
三鷹駅北口の裏路地へ。
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『オイスター酒場 ぴゅん』
趣きある佇まいが前から気になっていました。 -
とりあえず日本酒から。
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貼りだしてあるメニューって三割増しで美味しそうに見えます。
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糸島サンセット、丸えもんなど本日の生牡蠣五種類を一通り注文。
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塩昆布とキャベツのサラダ。鉄板の組み合わせ。
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結局ビールも頼んでしまいました。
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カツオのパクチーまみれ的な。
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ネオきんぴら牛蒡的な。
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ビールは一本で充分なので日本酒に戻る。
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濁りも混ぜてみる。
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氷下魚、久しぶりに食べました。
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牡蠣の焼きおにぎりで締め。
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いい店を見つけました。
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また伺います。
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