2025/11/12 - 2025/11/25
10713位(同エリア11032件中)
Annaさん
2025年11月にトルコ一人旅に行きました。
トルコリラの暴落(凄まじいインフレ)に円安が重なり何が何やらでしたが、人々がとても親切で素敵な国でした!東部にハマりそうです。
〈旅程〉
12日:成田→仁川→イスタンブール
13日:イスタンブール→サフランボル
14日:サフランボル
15日:サフランボル→アンカラ→ギョレメ
16日:カッパドキア
17日:カッパドキア
18日:カッパドキア→エルズルム
19日:エルズルム
20日:エルズルム→カルス
21日:カルス
22日:カルス→イスタンブール
23日:イスタンブール
24日:イスタンブール→仁川→成田(+1日)
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 5.0
- グルメ
- 5.0
- ショッピング
- 5.0
- 交通
- 5.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 15万円 - 20万円
- 交通手段
- 鉄道 高速・路線バス 徒歩 飛行機
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
イスタンブールに夜着だったので写真は2日目朝の散歩から。
スルタンアフメト地区の海岸線。向こうに見えるのはアジア側。夜明け前の海岸は海鳥と猫しかいない穏やかな雰囲気。
◆空港から市内まで
メトロM11に乗り、Gayrettepe駅でM2乗り換え、Veznecıler - İstanbul Ünıversıtesı駅でT1乗り換えし、Sultanahmet駅下車。
メトロは安価で渋滞による遅延がないのがメリットですが、乗り継ぎで結構歩く(上り下りが多い)ので、荷物が多い方は空港バスHavaistが良いと思います。
◆宿泊
スルタンアフメト地区のAntique hostel。安くて立地がよく朝食も美味しい。スタッフさんもフレンドリーで、チェックアウト後も共用スペースを使わせてくれました。24時間フロントですが、入口とドミ部屋いずれも鍵がないのでその点はやや不安かも。 -
釣り人たち。
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アヤソフィア。思った以上に大きく、要塞感があります。
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ホステルの朝食。
3,000円しない宿なのに豪華。ワンプレート制でパンと飲み物は取り放題。
ジョージアから来た連泊中のお姉さん曰く、昨日よりトマトとチーズの枚数が減ったものの、真ん中のケーキがこれまでで一番おいしかったとのことです。 -
ブルーモスク。朝日のせいか思ったよりブルーではありませんでした。
割と早い時間でしたが、団体の方もちらほらいらしてました。 -
イズニックタイル。
モスクは土足禁止エリアがあるのですが、一人エリア内で靴を履きだしてしまい、結構な勢いで注意されていました。 -
モスク、巨大すぎて撮影のベストスポットを探すの難しい問題。
ここは6本ミナレットがあるのが特徴とのことですが、かなり引きじゃないと入らないです。 -
テオドシウスのオベリスク。
テオドシウス帝がアレクサンドリアからコンスタンティノープルに運んだらしいです。こんな大きいものをよく運んだなぁと。ヒエログリフが可愛いです。 -
Little Hagia Sophia Mosque。
小さなアヤソフィアの名前に惹かれてきてみました。アヤソフィアのチケットが4000円近く入る気がしなかったので。
その名のとおり(?)、ピンク色が可愛い。
モスクの外には人懐っこい猫が3匹いました。 -
Cistern of theodosius(テオドシウスの貯水槽)の前にある像。
王冠に座る猫。さすがに狙っているとしか思えません。
道中、HSBCでキャッシュを引き出しました。こことHALKBANKは、前評判どおり手数料なし。EPOSで繰上返済するとほぼ余計な費用が掛からず現金を入手できました。 -
トルコ銀行博物館。
無料に釣られて見学。展示がしっかりしていて、フレンドリーな警備員さんが回り方を教えてくれました。 -
おしゃれ。
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こういうポスターを見るのが好きです。
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装飾がチャートになっていて可愛い。
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100周年だったようです。
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Yeni Mosque。
とにかく巨大!
モスクに入る度にスカーフの装着をするのはやや煩雑でしたが、このあたりで慣れました。ずれないようにヘアピンで止めていました。 -
モスク、巨大すぎて中の撮影も難しいです。
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道中のお上品な猫。
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ゼイレックモスクに入れないかとうろうろしていた時に撮った写真(多分)。
結局入り口が見つかりませんでした。 -
猫を愛でて気分転換。
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スレイマニエモスク。
見かけたらとりあえずモスクに入ってみるスタイル。 -
眺めがいい。
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ヤヴズ・セリムモスク。
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ステンドグラスが綺麗なモスクでした。
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金閣湾を見渡せる眺めで、地元の方もまったりしていました。
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セリム一世のお墓があります。
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このままバラットの方まで北上します。
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趣深い通り。
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バラットのカラフルな街並みが見えてきました。
観光客も急に増えます。 -
聖ゲオルギウス大聖堂。
美しい正教会と評判なのですが、訪れたときは工事中でした。でも手荷物検査はしっかり行っていました。 -
映え写真を求める女性達の撮影大会とそれを眺める地元民。
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フェネル・ギリシャハイスクール。
凄く綺麗な建物。現在も学校らしい。 -
中には入れませんでした。
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猫。
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警戒気味。
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再開発時に色を塗りなおしてカラフルになったらしいです。
このような観光地に行くと、どの色にするかでケンカにならないのか気になります。 -
建物の形も可愛い。
カラフルな階段など、映えスポットは人が多すぎてゆっくり撮影できず。 -
バイクシートの上で寝ている猫。
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建物間に洗濯物を干すの、大変そう。
観光客向けにやっているのだろうか。 -
廃墟と化したギリシャ正教会跡。
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トラムのバラット駅。
おじさんのズボンに爪を立てて席を立たせ、そのまま陣取る猫。 -
4席中2席が猫で埋まっていました。
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ユレップスルタン・テレフェリック駅で下車し、ユレップスルタンモスクへ。
ムハンマドの友人の霊廟がある、イスラム教の聖地となるモスク。
周囲は観光地化されているものの、モスク内部はほぼイスラム教徒の方々です。 -
霊廟の中もお邪魔させてもらいました。
信者のおばあさんが涙を流していたのが印象的。対照的に霊廟をスマホ撮影する信者の方もいました。 -
トラム駅は海沿いにあるのですが、内陸側(バス停が多くある)の方がお店が多く活気がある印象。
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ピエール・ロティの丘行きのゴンドラがあったので乗ってみました。
キャビンが往復一つずつしかなく、思った以上に搭乗まで待ちました。 -
数分で頂上へ。
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金閣湾が見渡せる良い景色。
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ピエール・ロティのカフェは大混雑でした。
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気持ちいい。
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たそがれ猫。
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帰りは歩いてみました。
墓地の中を進み、フェリー駅へ。 -
フェリーであっという間にエミノニュへ。
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ホステルの共用スペースで夜行バスまでの時間を潰します。
25キロくらい歩いたので、結構疲れました。バスでゆっくり寝られそうです。
トルコ人の青年がナゾのお菓子をくれました。イチジクのシート? -
頃合いをみてオトガルに向かいます。
ライトアップされたアヤソフィア。 -
反対側にはブルーモスク。
ちょうどアザーンの時間だったのですが、ラップバトルならぬアザーンバトルが繰り広げられていました。 -
メトロでエセンレールオトガルへ。
バス会社(Pamukkale)のオフィスでバスが来るまで待機。到着・出発・ディレイなどを電光掲示板で教えてくれて、分かりやすかったです。
オトガルの四隅にお手洗いがありイスタンブールカードが使用できました。
バス乗車中も特に問題なし。飲み物とお菓子のサーブが2回ありました。トイレ休憩のタイミングが不明のため、私はお菓子のみもらいましたが、トルコ人はたくさんおかわりしていました。
特に遅延もなく、サフランボルに到着。サフランボルのオトガルでは早速猫に出くわしました。トイレも無料でした。 -
7時なのに真っ暗です。
ホテルまで20分くらい歩きます。 -
ホテルGuney Konak。
荷物を預かってもらおうと思ったら、部屋に入れるよと案内してくたうえに朝食も出してくれました。同じような口コミ多数です。
オーナー夫婦、とっても優しい方々でした。 -
木の温かみがあるお家です。
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朝食、ありがたくいただきました。
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ホテルには猫がいました。
まだ子猫で、私のワンピースの裾相手に遊んでいます。 -
ホテル外観。
他に2組ほど宿泊していました。 -
ホテルは新市街近く(高いエリア)にあったので、旧市街まで下っていきます。
このような路地、好きです。 -
朝日を浴びるモフ猫。
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写真じゃ伝わらない急こう配。
昨夜は雨だったので、滑らないよう気を付けて下ります。
緑が気持ちいい。 -
住宅街。
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谷が広がっています。
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いい感じの景色で朝の散歩にもってこい。
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時計台。
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トルコ各地の時計台のモニュメント。
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City History Museumへ。
アタテュルクさんの旗が眩しい。 -
高地にあり、眼下に家々が広がります。
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ここにも猫。
警戒心強めでした。 -
伝統家屋が飛び出す可愛い展示。
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サフランボルの歴史や産業がわかる展示。
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レース編みも有名とのこと。
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マネキンが美人過ぎる。
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サフランボルといえばロクム。
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こちらは薬屋さん。
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地下はこのような可愛い雰囲気。
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サフランに関する説明。
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革靴も有名で、オーダーメイドもできるそう。
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ミュージアムを出て、旧市街の中心を目指し路地を進みます。
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静かで気持ちいい。
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可愛らしい通り。ようやく観光客の方に遭遇。
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中心地が見えてきました。
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バザールの方へ向かう道。
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まだバザールは準備中なので、高台にある Safranbolu Hidirlik Seyir Terası に向かいます。
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道中も綺麗な街並みが広がっています。
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素敵なドアと階段。
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サフランボル旧市街側の入り口は閉鎖されていて、Hıdırlık sk.通りの入り口から入りました。入場料50リラ。
ユネスコマークがあります。 -
気持ちのいい広場なのですが、入場料がかかるので観光客がちらほらいる程度でした。
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眼下に広がるサフランボルの街並み。
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遠くに飛行機のオブジェがあります。
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カフェがあるので向かいます。
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チャイをいただきました。
Googlemapの口コミによると昔はサフランティーを飲めたそうですが、今はやっていないとのこと。
サフランクッキーを勧められました。 -
猫。
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国旗をよく見かけます。
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キュプルル・メフメット・パシャ・モスク。
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日時計がありました。
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こちらは少し渋めの建物。
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ちょうど顔を出してくれた猫。
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コーヒー博物館に来ました。
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チケットを買うとお土産にキーホルダーをもらえます。
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味のある絵。コーヒーをサーブしている男性。
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博物館は可愛いサイズです。
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アタテュルクさんが最後に飲んだコーヒーカップのレプリカ。
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コーヒー博物館はチンチ・ハンという400年ほど前の宿屋跡にあります。
カフェ利用のみも可能でした(その場合は博物館の入場料不要)。 -
初ターキッシュコーヒー。粉っぽいコーヒーが好きなので気に入りました。
食器類が可愛く、ロクムも美味しかったです。 -
サフランボルの伝統家屋の博物館に来ました。
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至る所に人形がいます。
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ノスタルジックな音楽も流れています。
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みんな顔が違う細かい作り。
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アニメチックな女性。
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お手洗いでしょうか?2階にありました。
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歴史あるハマム。入浴はしませんでした。
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サフランの像。
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ハマムの屋根。丸くて可愛い。
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Helvacı Ali Safranbolu というスイーツ店に来ました。
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トルコアイスに温かいハルヴァがかかっています。ただでさえ甘いハルヴァが温められて激甘ですが、温と冷のバランスが楽しく、ナッツの風味が香ばしい。
お店の人も充電をすすめてくれたり、優しかったです。 -
旧市街を散歩。凛々しい黒猫。
猫と戯れていたら地元の方にチャイとお菓子をいただきました。 -
少し離れたロクムとサフランの博物館。
受付不在だったので、売店の方に声をかけたら無料で見ていいよとのこと。 -
サフラン畑。
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伝統家屋とサフラン。
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昔の売店の展示。
本物の売店にもサフランにちなんだお土産がたくさんありました。まだ旅のはじめなのであまり荷物は増やしたくなかったのですが、サフランティーは買えばよかった。 -
ホテルまでのんびり歩きます。
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今度は新市街を散策。
旧市街の雰囲気とは打って変わって都会です(新市街は、観光地ではないです)。 -
マンションも多い。
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金曜だからか時間帯のせいか、目をつけていた飲食店が全部閉まっており、スーパーで買った桃ジュースとバラマキ土産候補として試し買いしたピスタチオウエハース、バスでもらったお菓子でお腹を満たしました。
その後、オーナーの奥さんがロクムとチャイを出してくれました。
夜にはオーナーがコーヒー飲もうよと声をかけてくれたのですが、シャワー後だったので遠慮してしまいました。 -
翌朝。誰もいない通り。
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少しもやが出ており幻想的でした。
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観光客がいないと一層雰囲気があります。
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中心部まで出てきました。
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バザールも静か。
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午後は観光客で混雑していたので、静かに歩きたい方は朝のサフランボルがおすすめです。
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モスク前も誰もいない。
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傘やランプが可愛いお店。
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昨日歩かなかった路地をうろうろします。
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少し外れただけで観光地感がなくなります。
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ゴミ箱もサフランボル仕様。
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目を引く青い家。
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ベランダの形が可愛い。
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味のある扉。
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ホテルに戻ってきました。
食堂では監視カメラ映像を晒していくスタイル。 -
子猫ともお別れ。
宿代を支払ってオトガルに向かいます。 -
サフランボルのオトガル。
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Isparta社のバスでアンカラまで向かいます。
定時に出発しましたが、渋滞のせいか休憩のせいか1時間弱遅れてアンカラに到着です。 -
アンカラ。
オトガルの有人荷物預かり所にバックパックを預け、メトロでアタテュルク廟の近くまで移動。メトロはクレカタッチ可なので楽々でした。 -
土曜日だからか凄い人。
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道中にたくさんあるライオン像。子供達はこれに乗っかって遊んでいました。
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アタテュルク廟。
思っていたより広場が大きい。 -
アンカラの街。時間があれば旧市街やアナトリア文明博物館にも行きたかったです。
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Köfteci Süleyman Ustanın Yeriでランチ。
Googleマップで評価の高かったミートボールサンドの有名店。
ウェットティッシュに店名が載っていたので写真を撮っていたら、店員さんが追加でたくさんくれました。 -
付け合わせの唐辛子の酢漬け。辛い。
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ミートボールサンドのハーフサイズ。
日本のケバブのようなソースはかかっていません。素朴ながらとても美味しいです。 -
こちらも有名なストラッチ(ライスプディング)。
甘すぎずひんやりして美味しい。 -
店内の写真。
店主さんが何やら解説してくれたのですがトルコ語で分からず。 -
町中のマーケット。
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近未来感のある歩道橋。
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コジャテペ モスク。
巨大すぎてどこから上がるのかすぐに見つかりませんでした。スーパーも併設されています。 -
階段を上がったら入り口がありました。
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美しい装飾です。
巨大なシャンデリアが煌びやか。 -
正面に広場があったので全景を写せました。
これまで見たモスクの中でもひと際巨大です。 -
オトガル近くのRubi Dondurma & Kahveでカッパドキア行きバスまでの時間を潰します。
サワーチェリー味のアイス。確か50リラ。本物のフルーツが使われていて美味しいです。オトガルは混雑しているしトイレは有料なので、ちょっと足を伸ばしてここで待つのもよいかも。 -
アンカラのオトガルも巨大です。
電光掲示板に表示されていたプラットフォームに行ってもバスが来なくておろおろしていたら、どこかのバス会社の方がカッパドキア方面はこっちだよと案内してくれました。
トルコの方は本当に親切です。
カッパドキア編に続きます。
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