2025/11/12 - 2025/11/25
10713位(同エリア11032件中)
Annaさん
2つ目。
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日も暮れて、ようやくアンカラからカッパドキアへ。
電飾に音楽に観光地!という構え。 -
いつもは値段重視なのですが、カッパドキアでは少し奮発して Goreme Mansion に宿泊。
コロナ後、カッパドキアのドミトリーは通常ホテルにどんどんかわったそうで、あまりドミの選択肢がなかったという事情もあります。 -
朝、さっそく散歩に行きます。ホテルの外観は落ち着いています。
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昨晩の喧騒が?のよう。
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洞窟ホテルたち。
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ホテルの外観。メインストリートから少しだけ坂を登ったところにあります。
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カッパドキアの猫。
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方々へのバスチェック。
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ウチヒサル行きは分かりやすい。
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過去の口コミでは一部路線が分かりづらいというコメントもありましたが、かなり改善された模様です。
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挨拶してくれる猫。
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容赦なく響くアザーン。
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朝食をいただきます。
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巨大パン。
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食べきれない量がでてきます。
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フルーツが多くて嬉しい。
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可愛いクッキーも配られました。
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カッパドキアは個人で回るかツアーに参加するか悩んだのですが、イハラバレーに個人で行くのは難しいと思い、とりあえずグリーンツアーに参加してみました。予約はklookです。
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凄い景色。
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カッパドキア感のある岩。
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ツアーあるある宝石店。
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インド人ご夫婦が購入していた。
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早々に店内から撤退。
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レトロな電話。
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雪が残っています。到着前日までは悪天候だったらしい。
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デリンクユ地下都市。
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ガイドさんが説明してくれて楽しい。
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結構暗くて狭いので苦手な人もいるかも。
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石の扉。
外敵の侵入を防ぐもの。 -
階段。
同じツアーの韓国から来た190センチくらいの男性は常に中腰でハードだとこぼしていました。 -
井戸。
デリンクユが井戸という意味らしい。
たくさんこういう井戸があるからそう呼ばれたそう。 -
地上の猫。
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イハラバレーに来ました。
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セリメ大聖堂。
巨大で迫力がある! -
緑が少し紅葉し始めている。
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生活感がある。
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結構疲れます。笑
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キッチン。
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中。
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中は暗くて涼しい。
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夜は怖そう。
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よくこんなところに住んだなぁ。
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少し歩くと民家がちらほら。
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落石注意。
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ここで集合だったのに誰もいない!
みなさん、日陰にいました。笑 -
鶏と猫。
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Belisırma Seyir Restaurant でランチ。
メインを選べて、ドリンクが別料金。
一番安いチャイで50リラなので、お高めでした。 -
マスにしました。レモン絞ると美味しい。
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イハラバレー散策。
ガイドさんは最初簡単な説明をしたら後はご自由にということで、みんなで行くことにしました。 -
ガイドブックで見る緑!って感じじゃないけど、これも綺麗ですね。
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人懐っこい猫。
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ホラー映画かな?
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涼しくて気持ちいい。
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川の音もいい感じ。
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あまり人もいません。
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石が積んである。
こういうのはいろんな国で見ますね。 -
ピジョンバレーに到着。
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一際目立つ木。
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ナザールボンジュウがたくさん。
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たそがれるポニー。
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鳩。
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ツアー定番のお土産屋さんへ。
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たくさん試食させてくれました。
そんなに高くないし、旅程の後半なら買ってたかもしれない。 -
お店の名前。
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ツアーを終えサンセットポイントへ。
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ギョレメの街が一望できます。
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家と奇岩が並ぶ景色が面白い。
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奥の方に行くと完全に自然のみ。
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場所によって景色がかなり違う。
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ウチヒサール。
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サンセットまで香港から来た女性と写真を撮りあっておしゃべりしました。
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だんだん寒くなってきた。
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街に灯りがともる。
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綺麗です。
みんな思い思いに過ごしていて、良い時間。 -
暮れました。
賑やかさを増すギョレメの街。 -
夕飯はCappadocia Street Foodsさんへ。
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マンティを注文。
口に合わない人もいるからか、どんな料理かわかる?って店員さんが優しく教えてくれました。 -
チャイやデザートをサービスしてくれました!
店前には猫もいて良いお店でした。 -
翌朝。気球の迎の時間まで受付の青年と喋っていました。
好きな曲流してって言ったら、米津さんのIRIS OUTでびっくり。 -
気球!
激安だったのでセカンドフライトにしました。 -
私が乗る気球。
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ここから見る朝焼けも綺麗。
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こう見ると大きい。
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立ち上がりました!
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一人参加は私だけでした。笑
優しいイタリア人2人と同じバスケットに乗りました。 -
高所苦手なので怖いかな、と思っていましたが、揺れないし全く怖くないです!
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各気球が上下しながら移動しています。
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朝日に照らされた奇岩も美しい。
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完全に日が昇りました。
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セカンドフライトはギョレメの街の上は飛びませんが、奇岩を色々な方向から見せてくれます。
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すごくノリノリなメンバーで、音楽をかけたり歌ったり。
操縦士さんもノリノリ。 -
こんな地面スレスレも飛行します。
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手が届きそう!
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着地用トラック。
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ピッタリ収まりました。
凄い運転技術! -
あっという間にペシャンコに。
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ノンアルコールのシャンパンでみんなで乾杯した後、一人一人名前を呼ばれて飛行証明書をもらいました。
一人参加でも楽しい時間でした! -
チャヴシンにバスで向かいます。
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落ち着いた街です。
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街並みが可愛い!
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教会を目指します。
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大きい!
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見学はご自由にどうぞって感じでした。
中にフレスコ画も残っているのですが、案内はなかった気がします。 -
お土産屋さんもあります。
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案内板。
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廃墟の街並み。
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協会の上からはキノコ岩が見えます。
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日本人のご家族と一緒になったのですが、細い岩の先端まで歩いていてこっちがヒヤヒヤでした。
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教会を降りたところで、現地の方に声をかけられて30分くらいおしゃべりし、チャイとナザールボンジュウをいただいてしまいました。
この後エルズルムに行くと言ったら、先週シヴァスに行ったけど大雪だったよーと写真を見せてくれて、エルズルムはもっと寒いから気をつけて、とのことでした。 -
その人からローズバレーへの近道を教えてもらったのだけれど、よく分からなくて大通りから向かうことに。
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ジュース屋さん。お客さんは来るのでしょうか。
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トレッキングルートの案内。
ローズバレー、レッドバレー、ソードバレーと歩いてギョレメに戻る予定です。 -
のんびり歩いていたら、さっきの方がスクーターで追いかけてきて、教会まで乗せてくれました。
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中も案内してくれました。
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一人なら絶対中に入らない入口だったので、案内してもらえてよかったです!
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ローズバレーに入っていきます。
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ものすごく近くから見えます。
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看板。
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夕日に照らされるとより一層美しいそう。
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教会。
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中に入れました。
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下り道。
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こちらも教会。
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先客のオーストラリアの方が、光が綺麗だよって教えてくれました。
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絶景です。
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こんな場所を通るので、結構怖いです。
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カフェがありました。
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人がいないなかを進んでいきます。
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荷台。
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日本が保全に関わっているそう。
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また教会。
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このあたりからレッドバレー?
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険しい印象。
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この辺りで、事前に調べたルートが閉ざされており、ソードバレーに行くことができず立ち往生に。
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近くにいたフランス人の夫婦もソードバレーに行く道は分からないとのこと。
来た道と違うルートでローズバレーに戻れるから一緒に行く?ローズバレーは美しいから二度見たって飽きないよ、と言ってくれました。優しい。 -
馬がいました。
ホースライドも盛んみたいです。 -
犬もやってきました。
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少し休憩するという夫婦と別れて、ローズバレーを引き返します。
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戻ってきた!
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乗馬体験の場所でしょうか。
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たくさんの馬がいます。
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チャヴシンに戻ってきました。
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反対車線はバス停があるのですが、こちらの線はこの椅子がバス停とのこと。笑
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まだ夜まで時間があるのでアヴァノスに行くことにしました。
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アヴァノスにはスタバがあります。
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カッパドキアの近くとは思えない街並み。
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可愛い街です。
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ここが中心でしょうか。
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アヴァノスは陶器の街で、至る所にかわいい飾りが!
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陶芸屋さんが並ぶ通りに行きます。
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観光ピーク後なのかみなさんまったりとしていました。
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見るだけでも楽しい。
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電線の感じもいい。
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アトリエもたくさん。
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旅の終盤なら何か欲しかった!
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陶芸家さんの像。
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MUBA RESTAURANTさんにて遅い昼ごはん。
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パスタが美味しいとのGoogleレビューを見て注文。優しいクリームパスタですが、すごいボリューム。
チリパウダーがかかったポテトとザクロドレッシング?のサラダも美味しい!
マスターも優しい方で、英語も流暢で、生い立ちや出身地の話をたくさんしてくれました。 -
木造の歩道橋が綺麗だよ、と言われてきてみました。
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水辺はいいですね。
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橋は揺れます。
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日が傾いてきました。
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道の上にも橋がかかっています。
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ギョレメまでのバスは1時間に一本。ちょうど逃してしまい、バスターミナルで待つことに。
チャヴシン行きのバスの運転手さんが寒いからバスのなかいていいよって言ってくれて、彼が出発するまで30分くらい会話に付き合ってくれました。
私のスマホにobiletのアプリが入っているのをみて、もうトルコ人じゃん!って爆笑してました。
無事ギョレメに帰り、この日は終了。 -
翌朝は気球が飛ぶとのことで、今度は地上から観に行きます。
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準備中。
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どんどん飛び上がっていきます。
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地上から見るのも綺麗です。
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よくぶつからないなぁ。
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街の上を飛行しています。
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ぶつかってる…?笑
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近くも通ります。
みんな手を振ってくれる。 -
ウチヒサールの方でも少し飛んでいました。
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猫。
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すごい数。圧巻!
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食べ残し?のパンを与えられる鶏。
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なぜかあるトラクターの置物。
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鑑賞からの帰り道に出会った猫。
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ホテル近くを散策。
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豪華なホテル。
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レストラン。
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人気のない路地。
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駐車場。
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ここからアザーンが流れる。
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犬。
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レッドツアーが激安だったので急遽参加することに。
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ウチヒサール。
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中に入れます。
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じゃれついてくる子猫。躍動感が凄い。
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ここも巨大です。
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写真スポット。
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陣取る猫。
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人が撮る時は譲っていた。賢い。
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パシャバーへ。
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キノコ岩。
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たくさん。
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どこを観ても楽しい。
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賑わっています。
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写真スポットもちらほら。
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イメージするよりもかなり大きいです。
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ポツンとたつものも。
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夜はライトアップされるのでしょうか。
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斜面を登ってみます。
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上からの景色。
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満喫!
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著作権の概念を忘れたお土産。しかも高い。
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暑そうな犬。
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ゼルヴェ野外博物館へ。
日本語の看板がありました。 -
ここはガイドさんが一番好きな場所とのこと。
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だんだん見慣れてきた奇岩たち。
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結構上り下りがあり、タイから来た女性達はここで待つとのこと。
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協会の十字架。
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モスク。
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想像の谷へ。
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有名なラクダ以外にもたくさんの岩があります。
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ラクダ。
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あれは何かな、と考えるのが楽しいです。
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犬。
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ここは公共交通機関だと少し来づらい場所です。
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Prokopi Restaurant へ。
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トルコのスープ、本当に美味しい。
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壺ケバブが選べてよかったです。
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タイから来た女性たちと一緒のテーブルで食べたのですが、バクラヴァは甘すぎると言っていました。
私は結構はまってしまい、この後の旅程では色々と食べ比べました。 -
きれいな街並みです。
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猫。
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ワイナリーがありました。
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今度はツアーでアヴァノスへ。
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可愛い陶器にテンション上がります。
ブルネイから来た夫婦の奥さんが陶器づくりに挑戦していました。 -
デキャンタ。
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光る陶器。
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陶器は買わずに撤退。
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お土産屋さんにも連れていかれました。
こういうスパイス、惹かれます。 -
ラブバレーへ。
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スタイルのいいクマ。
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白っぽい奇岩です。
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ラクダ。
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白馬。
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ポニー。
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楽しそう。
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これでカッパドキアの景色も見納めです。
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Göreme kahvecisi coffee & dessertさんへ。
2階にあるからか空いていて落ち着ける。 -
可愛い店内。
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サレップを注文。甘くて落ち着く味。
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猫。
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口コミがよかった Tandir Restaurant。
料理は美味しくボリューミーで、店員さんも優しく素敵なお店でした。
現金払いのみです。 -
大量のメゼ。
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またマントゥを食べます。
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デザートまで出てきました。ボリューム凄すぎます。
これにてカッパドキアでの滞在は終了。観光地ですがのんびりしていて、人も優しくてとてもよかったです。英語も通じないシーンがなかったです。
この後は夜行バスでエルズルムまで向かいます。
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