2025/11/20 - 2025/11/23
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papapuさん
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家族では二度目の台湾旅。台北のB級グルメと九份他を三泊四日で楽しみました。
ほとんど食べ物の写真ですが、よろしければご覧ください。
大まかな日程は以下の通りでした:
初日:①CI223で松山着後、②西門③101④寧夏夜市
2日目:①四海豆漿大王で朝食②華陰街無名麺店で昼食③九份④士林夜市
3日目:①迪化街(林合發油飯、妙口四神湯の肉まん、夏樹甜品で杏仁豆、その他お土産を購入)②雙月食品社のそばで昼食③千里行で足マッサージ④赤峰街散策⑤巧之味手工水餃と⑥大稲埕魯肉飯で夕食⑦カルフール桂林店でお土産購入
4日目(最終日):①青島飯?買い出し②龍山寺③剥皮寮④朱遊記で昼食④一之軒・義美で菓子購入⑤雙城街散策後、松山発CI222で帰国
初日と2日目は曇りでしたが、3日目と最終日はこれまで見たこともない快晴に恵まれ、Tシャツだけでいられました。
(その他)
今回のエアチケットはS社のサイトで手配しましたが、長女が仕事の関係で一緒に手配できず、日を分けて手配しました。そのため長女を除く3人分は一人当たり5.5万円だったのですが、長女はなんと7.5万円になってしまいました。
(それでも昨今のチケット価格からすればまだ安いかもしれませんが。)
その後オンラインでの事前座席指定の手続きをとった際にチャイナエアに電話で聞いて判明したのですが、長女のチケットは事前予約可能、他3人分のチケットは団体枠なので事前予約不可能とのこと。なるほど、安いのには理由があったわけかと納得、勉強になりました。
今回の食事はできるだけ地元の人が通う店を選び、観光客向けの高級店は避けた結果、三泊四日で一人当たり/一食当たりの食費はNT$6,928 x @5.2÷4人÷10回≒900円ですみました。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 4.0
- グルメ
- 4.5
- ショッピング
- 5.0
- 交通
- 3.5
- 同行者
- 家族旅行
- 一人あたり費用
- 10万円 - 15万円
- 交通手段
- 鉄道 徒歩
- 航空会社
- チャイナエアライン
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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朝一のチャイナエアだったので4時起きして京急で羽田へ向かいました。
台北到着後は地下鉄+台鉄で今回の宿泊先であるシーザーメトロ台北へ向かい、荷物を預けて最初の食事場所である西門町の天天利へ。前回ここで夫婦で食べた魯肉飯の味が忘れられず、娘達にも食べさせたくて再訪しました。意外にも行列客は少なく5分も待たずに入店できました。ばらばらの席になっても仕方ないと思っていたところ、ちゃんと二名ずつ横に並んで向かい側になれる席を手配してくれました(お心遣い多謝!)。天天利美食坊 地元の料理
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目玉焼き付魯肉飯(大)+大根餅+牡蠣オムレツをオーダー。魯肉飯が好物の娘達、あまりの旨さに興奮してました。
ここは大根餅も人気と聞いていましたが、外カリ中モチでこれも美味。牡蠣オムレツも◎。天天利美食坊 地元の料理
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ここも外せません。
阿宗麺線 (峨嵋街店) 地元の料理
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一点しくじりました。
私はパクチー好きなんですが、他3人は全くダメだったのを忘れており、店員さんに「パクチー抜きで」と伝えるのを忘れてしまいました。結果3人とも「ビミョ~」との感想。。。
うまいんだけどなぁ。阿宗麺線 (峨嵋街店) 地元の料理
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昭和感満載な建物。いいですねえ。
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その後は街ブラと買い物をしました。途中長女のリクエストでこちらにもうかがいました。
師園 地元の料理
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チキン、イカ、いんげんをオーダー。スパイシーでカラッと揚げたて、それりゃうまいはず(冷えたビールが欲しかったですが、そもそも売ってないし、まだまだ歩くので我慢)。すごく狭いですが、店内で食しました。
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次は地下鉄で前回時間切れで行けなかった101へ。上には登らなくていいや、ということになりスイーツの購入とクリスマスシーズンの飾りつけをバックにした撮影で終わりました。
台北101ショッピングモール ショッピングセンター
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初日の最後は雙連から徒歩で寧夏夜市へ。
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途中、さつまいもボールの「香酥地瓜球」があったので早速大をひとつだけ購入しシェアしました。
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かなり小ぶりな地瓜玉ながら実に香ばしく、お箸、ではなく串が止まらなくなりあっという間に完食です。ここは行くべきです。
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また来れました。
寧夏路夜市 散歩・街歩き
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前回の家族旅行の時はここから徒歩5分の場所にあるホテルだったので滞在中毎日行ったので、前回行かなかった鶏肉飯で有名な「方家鶏肉飯」が目当てでした。ぜひ野外のテーブルで食事がしてみたいという家族の要望で内用の行列に並びましたが、回転が速く10分くらいしか並ばず4人席に案内されました。
ここでは鶏肉飯(小)+葱卵焼きをチョイスしましたが、あまりの旨さに無言で一気食いしてしまい、皆「大にすればよかった~」と後悔。フライド・エシャロットと特製のたれの威力は凄いですね(因みに妻は今回の旅で鶏肉飯が一番気に入ったそうです)。方家雞肉飯 中華
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葱卵焼きもおかずに最高で、あっという間に完食しました。
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まだもう少し食べられるということで、「圓環邊蚵仔煎」を一人分だけ外帯してシェアすることにしましたが、テイクアウトの時間は決められているようで、30分くらい他の屋台をひやかしながら待ちました。
圓環邊蚵仔煎 地元の料理
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牡蠣オムレツは天天利でも食しましたが、牡蠣の大きさ、味共にこちらに軍配が上がりました。
夜も更け、お腹もいっぱいになったのでホテルへ戻りました。 -
二日目の朝食は雙連の「四海豆漿大王」で。人気店なので行列覚悟で行きましたが10分くらいで入店でき鹽豆漿+蛋餅+湯包(小龍包)+蘿蔔糕(大根餅)をオーダー。
(客は地元の方々8割、外国人2割といったところでした。)四海豆漿大王 (長安西路) 地元の料理
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妻は台湾の朝ごはんが大好物なのでとても楽しみにしていましたが、結果期待通りの味でご満悦でした。上の娘は鹽豆漿はちょっと苦手ということで野菜の餡が入った饅頭をチョイス。どれも旨かったんですがピカ一は湯包で、鼎泰豊に比べると皮は厚く大ぶり、肉汁たっぷり熱々なのは一緒という感じで満足度はかなり高いです(これもうひとつ蒸籠を頼めばよかった。。。)。ぜひ次回も再訪したい店です。
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朝食の後は中山を過ぎ京站まで歩きました。
ここで妻と娘達は目当てのお土産にするスイーツとドリンクをゲット。ちょっと歩き疲れたので休憩しました。 -
さっき朝食を食べたばかりではありましたが、次なる目的地は台北駅から近い華陰街にある華陰街無名麺店です。ここは前回夫婦で来た際に到着した時にはすでにその日の店じまい後だったので、次こそは、ということでリベンジです。
まさにお昼時だったため10分くらいは待ちましたが、無事4人席を確保できました。 -
私は麻醤麺、妻と次娘は陽春麺、長女は饂飩麺をチョイス。陽春麺は「台湾まぜそば」ということですが比較的あっさりしったお味で妻と次女は気に入ったそうです。
饂飩麺はいわゆるワンタンスープでこちらもあっさり系。一方私が選んだ麻醤麺はゴマペーストがお椀の底にあり、全体がネチョネチョになるまで混ぜて食しましたが、正直ゴマの風味が強すぎて個人的に「次はないかな」という感じでしたが麺は茹で具合が絶妙でした。お味に加えて華陰街とそこにある店の雰囲気はいかにもイメージ通りのディープな台湾食堂という感じなので、来れてよかったと思いました。 -
昼食の後は今回の旅のメインイベントでもある九份です。実は前回家族で行ったことはありますが、家族のたっての希望で再訪することとなり奮発してチャーター車を手配しました。
ここでトラブルが発生。台北駅の東三門でドライバーと待ち合わせだったのですが、指定時間になってもバウチャーに書いてある〇〇社名のジャケットを着たドライバーは現れず、10分過ぎてもそれらしき人は見当たらず。家族全員が不安の中、なぜか空港で購入したSIMで携帯からバウチャーに記載の緊急連絡先に電話しても無音でかからず、藁にも縋る気持ちで近くの台鉄カウンターの女性に事情を伝えたところ、「公衆電話が近くにあるのでそこからかけてみて」と言われ
かけたところ日本語ができない代理店のスタッフが出たので英語と中国語のチャンポンで「一体どうなってるんだ、至急なんとかして!!」とクレームするもコインの時間切れで電話が切れてしまう始末。コインがなくなってしまい途方に暮れると妻が、「悠遊カードも使えるみたい」というので見ると確かに対応可能な電話機が真横にありました。
早速かけてみると漸く同じスタッフが出て「ドライバーはあなたの近くにいます」というので「〇〇社のジャケットを着た人などいない」と伝えたうえでドライバーの携帯番号を聞いてかけると繋がり「近くにいるなら大きく手を振って」というと、出口付近でこちらを見ながら手を振っている人を発見。漸くドライバーと落ち合えたわけですが、なんと〇〇社のジャケットなど着ていないんです!。
楽しい旅の途中なので、その後の彼との遣り取りはここでは割愛しますが、海外ならではのトラブルではありました。
結果30分弱時間をロスしましたが、気分を変えて九份到着後は存分に楽しめました。九分 旧市街・古い町並み
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家族で二度目の九份なので、順路はほぼ記憶していて効率的に回ることができました。タイミングが良かったのか、かの有名な阿妹茶楼に着くと、なんと私たちの前には2組しかいないではないですか。これは入るしかないということになり待つこと10分で入店。阿里山茶と茶菓子のセットをオーダーし1時間半くらいお茶と写真・動画撮影を楽しめました。九份に来たら、時間に余裕があればこれは経験して損はないです。妻も娘達も喜んでいました。次女は茶菓子の中で柔らかくて甘い梅が一番おいしいといっていました。
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夜の九份はやっぱり雰囲気がありますね。ただ人の数がヤバく、雨でぬれた狭い階段はかなり注意を要しました。
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頂上近くで肉包Loverの長女だけ肉包を一個購入し、その後は皆で阿柑姨芋圓へ。運よく窓際の席を確保し、芋圓を食しながら夜景を堪能しました。
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台北への帰路は別のドライバーと時間通り落ち合うことができたので、本当にほっとしました。ホテルも最早取れないだろうし、タクシーもないですし、最悪九份で野宿なんてありえませんから。
※やっぱり○○社のジャケットは着ておらず、携帯電話の画面に○○社の予約票を映しながらこちらにかざしつつ向かってきたので落ち合えた次第です。○○社には帰国後、バウチャーに記載ある指示が不適切では?と指摘しました。チャーター車を御考えの方は同じ轍を踏まぬようご注意を。 -
九份の帰路、途中士林で降ろしてもらい夜市を回りました。ここでは大鶏排と胡椒餅
を食した後、最後にリノベ後の地下のフードコートで臭豆腐と炒飯で〆ました。豪大大鶏排 (士林二店) 露店・屋台
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臭豆腐は揚げたほうのやつでしたが、ただでさえ好き嫌いが激しい長女以外は「あり」との感想。
士林夜市 グルメ・レストラン
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今日もよく食べた~
福州世祖胡椒餅 (士林店) 地元の料理
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三日目はまず廸化街へ。
永楽市場にある「林合發油飯店」へ直行し、油飯+煮卵+鶏ももの朝食。他にもいろいろ食べたいので油飯は小をふたつ購入し4人でシェア。廸化街に来るたびに食していますが全く飽きず安定の美味しさでした。
二階の布問屋をぶらぶらした後、次なるお目当ては妙口四神湯の肉まんです。油飯を食べた後ですがここも毎回外せません。土曜日ということもありそこそこ行列ができていましたがすぐに順番が来ました。このボリュームでひとつ25元、並ぶはずです。
腹ごなしもかねてインフォメーションセンターで写真撮影。迪化街 散歩・街歩き
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その後、杏仁豆腐の店「夏樹甜品」へ。この味は日本では味わえません。店先からは見えずらいですが、中に入るとカウンターだけのスペースもあり、私たちが入ったときは満員でした。
夏樹甜品 (大稲埕店) スイーツ
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廸化街の一番奥にある「十連棟」で撮影。ここまで来る人は少ないようですが、写真映えする場所なのでおススメです。
「澎玉191」と「迩好我好」でお菓子を購入。両方おしゃれなお店でした。 -
昼は私が今回一番行きたかった「雙月食品店」へタクシーで。
雙月食品 青島店 アジア料理
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13時ちょっと過ぎに着いたのですが、なんともう店内での食事はできずテイクアウトしか受け付けていないとのことで、仕方なく有名な「愛恨椒芝麺」をテイクアウトし店先で食しました。
本当ならパスタみたいな盛り付けのきれいな写真が撮れたのに、、、と思いながら食べました(ネチャネチャ混ぜた後で見苦しくてすみません)が、人気があるもの頷けます。辛党且つ麺にはうるさい長女もこれには唸ってました。
お腹もいっぱいになったので、足マッサージに行きました。予約なしの飛び込みでしたが5分も待たずに素足をお湯で温めてから施術がスタート。最初は方と首筋のマッサージもしてくれました。長女は気に入ったようですが、次女は「最初から最後までくすぐったくて早く終わってほしかった」そうです、若いんですね。
娘達のリクエストで、松江南京から徒歩で赤峰街へ。前回来たときはまだ改装中だった一角がまるで原宿のような街に変化しているのにびっくり。昔は町工場エリアだったそうですが、今や若者だらけのおしゃれなエリアになってました。 -
夜ご飯は水餃子の「巧之味手工水餃 濟南店」で。ここも人気店とのことで18時頃着いたのですが、すでに数十名が行列、というよりも無秩序に店先に屯ってました。
システムを予習していなかったのですが、店員のお兄さんに「内用」と告げると、菜単を渡され、「これに記入して持ってきて」と言われ、一旦列らしきところに戻って記入し、それを店員さんに手渡しました。見ていると他の待ち客は名前を呼ばれて店に入っているようでしたが、私たちは名前を書いていないので大丈夫かな?と若干不安な時間を過ごしました。結局40分くらい待ったのですが、例の店員さんが私に声をかけてくれて漸く店内に入れたので家族全員ひと安心。
先に注文していたのですぐに料理にありつけましたが、私的には今回の旅でピカ一と思えるお味でした。台北の水餃子に外れはないといわれてはいますが、コスパも考えると日本ではとても味わえないレベルでした。地下鉄の駅からは離れているためアクセスは決してよくないですが、少し歩いてでも再訪すべき店となりました。巧之味手工水餃 地元の料理
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その日の最後はカルフール桂林店でのお土産購入で締めくくりました。
ホタテ風味の本だしは売り切れてました、残念。。。 -
まだいけるということで再び魯肉飯です。
大稲捏魯肉飯 アジア料理
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甘辛さが実に絶妙な一品でした(大にすればよかった)。
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筍の小菜もいけました。
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ホテルの写真撮るのを忘れていたのを思い出して一枚。高層階ならではの静かさでとても快適でした。
シーザー メトロ タイペイ ホテル
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最終日の朝、私だけで萬華駅から台鉄で台北駅へ向かい、おにぎりを買いに青島飯?へ。
台北駅 駅
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部屋で家族とシェアしました。台湾おにぎりも初挑戦でしたが、具たっぷり、熱々でまた食べたいです。
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部屋からの眺望、今日も快晴です。
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眼下の龍山寺、わかりますでしょうか?
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チェックアウトし荷物をホテルに預け龍山寺でポエをした後、近くにある剥皮寮へ。
龍山寺 寺院・教会
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剥皮寮 旧市街・古い町並み
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お店があるわけでもないですが、写真撮影しながらまったりと過ごすにはよい場所でした。
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日本統治時代、この辺りにはこは印刷工場が多くあったそうです。
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戦時中の新聞もありました。
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龍山寺駅へ戻り地下鉄で民権西路で下車し、最後の昼食は「朱遊記」です。
ここは前回妻と二人で来て気に入ったので娘達を連れての再訪です。私は海老が好物なので迷わず海老炒飯、妻と次女も同じものを。長女は豚肉炒飯を注文。排骨、青菜炒め、黄金キムチ、あさりのスープを併せました。黄金キムチは今回初挑戦でしたが、辛みはほとんど感じず、ほんのり酸味が効いていて箸が止まらない。スーパーで壜詰めがあれば購入して帰りたいと思ったほどです。これなんで日本いないんだろう?と思うほど美味くて全員絶賛していました。
(因みに注文はQRコードを使用、お勘定画面まで来たら入口のカウンターに行って携帯の画面を見せて現金で支払い、という流れでした。日本人客が多い店ですが日本語での説明文はなく少しまごつきました。)朱遊記 アジア料理
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その後、近くの「一之軒」と「義美」で最後のスイーツと土産のお菓子を爆買いし、皆満足気でした。エッグタルトもいけました。
まだ少し時間があったので前回は夜に来た雙城街のドリンク屋さんへ。
以前よくサンルート台北に宿泊したので大きなガジュマル?の樹のトンネルと、その向こうにある黄記魯肉飯を懐かしく眺めていたのですが、ふと気になりチャイナエアの予約票を見たら松山発16時XX分とあるではないですか!時計を見ると14時です。
慌てて家族に「時間を見誤ってた、今からタクシーでホテルに荷物をピックアップしに戻りその足で空港に向かわねば!!」というと家族も慌てだしドリンクを持ったまま急いでタクシーに乗りました。ドキドキしながらももう一度予約票を確認したら、16時じゃなくて6時と書いてあるような。更に羽田到着時間を見ると10時XX分と書いてある。家族にそれを見せると「6時って書いてあるけど」と。そこで漸く気付いたのですが、PM6時XX分を16時XX分と見誤っていたのです。眼鏡をかけていたのですが、今回の旅では一日平均2万歩歩いたのでかなり疲労が溜まり若干朦朧としていたことに加え、老眼が進み最近度が合わなくなっており、ぼやけて見えていたための早とちりでした。
家族も今回の旅は私に完全に頼り切っていたため行程表と予約票の照合はしていなかったため、一緒に慌てるはめになったことは自覚していて私を責めはしませんでした(( ;∀;))。
まだ一時間程度時間は余っていたので、行く先を萬華のホテルから台北駅へ変更しその旨をタクシーの運転手さんに伝えました。
ということで台北駅の大広場が今回の旅の最後になりました。
最後の最後にドキッとしましたが、これからは日程はあまり詰め込み過ぎず、余裕を持たせた方がいいかな、と痛感した次第です。
それにしても、台北の変化は著しく、行くたびに街の風景が大きく変わっています。昔を知る身としては一抹の寂しさもありますが、大人気の観光地になったことはやっぱりうれしいですね。台北松山空港 (TSA) 空港
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買ってきたお土産の山。食べ物、というかお菓子ばっかりです。
台湾は花生系の菓子が多い中、私は行く度に酒のつまみにもってこいのニンニクぶんぶんのピーナッツを買います。今回はネットで噂の筍クッキーを試してみましたが、どこが筍なのか?という感じですがカリッと香ばしくて結構ハマりました。バラマキ用にも最適ですね。
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