2025/07/10 - 2025/07/20
132位(同エリア966件中)
ろきさん
この旅行記のスケジュール
2025/07/12
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毎年夏季休暇はほぼヨーロッパに行っていましたが。
最近のヨーロッパはとっても暑い…ってことで、今回は日本より快適であろうカナダへ。
カナダは見どころがいろいろあって、ナイアガラフォールズにも行きたいし、カナディアンロッキーも見たい、プリンスエドワード島も行きたいなー…といろいろ旅程を考えた結果。
ANAなのでバンクーバー経由になるので2ヵ所を巡ると旅程が結構タイトになっちゃう。
ってことで、今回は以前から一度は行っておかなきゃと思っていたナイアガラフォールズを満喫することに。
結果、ナイアガラは4泊にしてかなり満喫できました!
気温も日本の暑さとは比べ物にならないくらい過ごしやすくて、夏のカナダ、かなり好きになっちゃいました。
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トロント1日観光編からの続きです。
https://4travel.jp/travelogue/12013826
16時前にナイアガラに着いて、ちょうどテーブルロックの前にバスが止まったのでそのままテーブルロックのインフォメーションへ。
ネットでナイアガラパスを予約していたので引き換えに行ったのですが、一部日時指定をしなきゃいけなかったので、そちらも予約。
滝の裏側を17時にしちゃったから、とりあえずはホテルへ。
ホテルまではケーブルカーを使って、そこから10分くらい。
初めの2泊はヒルトン・ナイアガラフォールズに。
ハイシーズンのナイアガラのホテルはめっちゃ高い!Hilton Niagara Falls/Fallsview Hotel & Suites ホテル
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お部屋は安定のヒルトン!
一番安いランクのお部屋だったけど、多分アップグレードされてたっぽい。 -
バスタブとシャワールームがあるのもいい。
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お部屋からはちょこっとだけですがカナダ滝が見える。
お部屋から滝を見ようと思ったら、目の前のナイアガラフォールズビューかエンバシースイーツ、シェラトンといったところがベストかな。
ヒルトンのサイトでエンバシーを見たら、フォールズビューのお部屋はめっちゃ高かった。 -
それではコチラのアドベンチャーパスを使って観光に出かけます。
2025年7月現在、パスは3種類あり、一番いろいろついているアドベンチャーパス・プラスを109CADで予めネットで購入。(その後テーブルロックのカウンターで引換)
アドベンチャーパス・プラスはいわゆるナイアガラのアトラクション(ボート以外)全てとバスとケーブルカー3日間、ナイアガラ・オン・ザ・レイクまで行くことができるバスチケットがついている。
全て裏のバーコードをかざすだけでとっても便利。 -
ヒルトンに泊っている間はコチラのケーブルカーを利用。
ホテルから乗り場までは10分弱くらいなのですが、日差しがキツイ時は結構ツライ。
テーブルロックから上のマリオット、エンバシースイーツのホテル前まで運行。
1分くらい?ですが車だとめっちゃ回ることになるのでかなり便利。
お値段は1回3.75CAD、1日券で9CAD。
アドベンチャーパスに3日券がついてきたのでよかった。Niagara Parks Falls Incline Railway その他の交通機関
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このケーブルカーからの眺めもカナダ滝ビューでめっちゃいい。
ちなみにココまで滝の水しぶきが飛んできていました。 -
急いで向かったのは17時の予約のJourney Behind The Falls。
滝の裏側です。
土曜の夕方だったためか結構混んでいました。
まずはビューポイントへ。
カナダ滝とボート、虹がめっちゃいい感じに見れます。
ちなみにポンチョを貸してもらえますが、そこまで濡れない。ジャーニー ビハインド ザ フォールズ 体験・アクティビティ
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そしてこんな地下を通って…。
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滝の裏側へ。
勢いがすごすぎて向こう側は見えない。
水のカーテンみたいだった。
ちなみにこのくらいまでの距離しか近づけません。 -
出たところにはディズニーと同じようにお土産屋さん。
メープルシロップ系のお菓子がいろいろ売っていましたが、ココは高いので買わず。
結局お土産はバンクーバーのガスタウンのお土産屋が一番安かったかと。 -
テーブルロックの前に出て見るとめっちゃスゴイ人!
ココは無料でカナダ滝、アメリカ滝が見渡せるスポットだからね。
この辺りは水しぶきがすごくて、初めは雨?って思ったけど、滝の水しぶきだった。
それくらいかなりスゴイ。テーブル ロック 滝・河川・湖
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テーブルロックの前からカナダ滝。
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アメリカ滝とジップライン。
ココでのジップラインはかなり絶景だからめっちゃよさそう。
午前中の早い時間帯だと70CADくらいからできるので、やればよかったかな。 -
そのまま歩いてクリフトンヒルへ。
ココはカナダ側ナイアガラフォールズの繁華街。クリフトンヒル 散歩・街歩き
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ココもめっちゃスゴイ人!
ちょっと建物が老朽化している感が否めないのですが、昔のラスベガスのようでかなり好き。
ラスベガスって今はキレイになりすぎてしまったからね。
昔の古き良きアメリカ感はほぼゼロになってしまったし。 -
バーキンの看板はフランケン!
フランケンがちゃんとバーガーを食べてます。
その周りをミニコースターが走っている。 -
コチラは倒れた建物の上にゴジラが!
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ココは思ったよりかなり小さいんだけど、いろいろアトラクションがあって。
観覧車やゴーカート、パターゴルフ等。
お得なセット券もあった。 -
途中でお酒を買って一度ホテルに戻ります。
お酒屋さん、20時までしか空いていないのでとりあえず買っておかないと!
お酒屋さんだけあって種類は豊富。
キウイ系ビールだったかカクテルだったか忘れたけど、最近キウイがとっても好きなのでコチラに。 -
で、ビール飲んだら案の定寝てしまいましてw
22時ごろクリフトンヒル近くのコチラのレストランへ。
GoogleMapsを見て決めた口コミのよかったChuck's Roadhouse Bar & Grill。
週末は深夜1時まで開いている。Chuck's Roadhouse Bar & Grill ステーキ・グリル
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なんかいろいろとっても安いんですが、お得そうなコチラのセットに。
サーロイン&ロブスターテイルの25ドル。
カナダではめっちゃ安い。 -
サーロイン&ロブスター。
ロブスターってそこまで好んで頼むものじゃなかったのですが、ココも安いのにぷりぷりで美味しかった。
ビールと税金、チップを入れたら40ドル近くにはなりますが、ナイアガラではめっちゃ安くロブスターやお肉食べることができる。
バーガーとかにするともっと安くもできちゃうので、オススメ。 -
ゴハンを食べた後は夜のクリフトンヒルへ
多分23時は過ぎていたと思うんですが、土曜の夜とあってめっちゃスゴイ人。
このネオンも昔のラスベガスっぽい。
昼より夜の方がいい感じ。
でも夏は21時過ぎないと暗くならないの。クリフトンヒル 散歩・街歩き
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観覧車もネオンがいい感じ。
この観覧車深夜2時とか3時までやってるの。 -
昔のミラージュ(ラスベガスのホテルです)を思い出す火山w
タイミングが悪く撮れなかったんですが、ショボイ噴火をします。
この火山の周りはパターゴルフになっている。
コレもまだやっていたから何時までやっているんだろ? -
コチラも絶賛営業中のゴーカート。
深夜まで遊べるのがいいね!
ホテルに24時頃戻り、1時間ほどカジノで負けてきてw、就寝。 -
ホテルのお部屋からはライトアップしたカナダ滝が見えました。
Hilton Niagara Falls/Fallsview Hotel & Suites ホテル
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翌日朝6時半には起きて準備をして7時半には朝食へ。
朝食は33階にあるウォーターマーク・フォールズビュー・ダイニング。
ココも朝食はデニッシュパンのセットのコンチネンタルブレックファストか、メニューから15CAD引き。 -
お値段はそれなりにしますが、カナダ滝ビューで眺めがとってもいい!
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無料のコンチネンタルはほんとパンオンリーのコチラなので…。
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3エッグオムレツにしました。
具材は忘れましたが3種類から選べる。
ボリュームたっぷり。
ちなみにこの窓際の席は7時半くらいまでなら座れる。
8時くらいだと窓側は埋まっていた。
といっても、他の席からもちゃんと滝が見えるようになっている設計。 -
朝食を食べたら急いで用意をして、ケーブルカーを使ってテーブルロックまで降りてワールプール・エアロカーへ。
徒歩では行ける距離じゃないのでWEGOバスで。
このバスチケットもアドベンチャーパスについてきて、3日間使える。
テーブルロックから30分くらいでワールプール・エアロカーに到着。ワールプール エアロ カー 滝・河川・湖
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ワールプール・エアロカーはケーブルカーみたいなもので。
アメリカ側に進みながらナイアガラを見ることができる。
アメリカ側にも何かある?と思って降りれるのかと思ったら、アメリカ側ギリギリまで行って引き返すアトラクション。 -
コチラのケーブルカーに乗りこみます。
真ん中の空間は係の人のみで、外周に沿って乗り込むので、どの位置でも見渡せる仕組み。
途中半周ほど動いて位置も変わるので、どの方向も見渡せる。 -
それではナイアガラの空中散歩。
しばらく進んだら行き止まりっぽい場所。
ナイアガラってココで行き止まりなの?って思ったら、直角に近い角度で曲がっていてオンタリオ湖につながっている。 -
右側が滝方面、左側がオンタリオ湖方面。
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この辺りは滝からはかなり離れているので流れも穏やかな感じ。
所要時間は10分程度ですが、上からのナイアガラ川を楽しみました。 -
降りたらもちろんお土産屋が。
どのお土産屋も同じものも多いけど、少しだけアトラクションオリジナルのものがある。
いらないけどw -
バスで少し戻ってホワイトウォーター・ウォーク。
先ほどのワールプール・エアロカーの1時間後に予約をしていました。
この建物の中はお土産屋なんですが、その中にエレベーターがあって、下まで降りて行く。
エレベーターに乗れるのが10人程度なので、時間帯によっては結構待つかも。
10分くらいで下へ。ホワイト ウォーター ウォーク 滝・河川・湖
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エレベーターを降りたところにあったホワイトウォーター・ウォークの歴史。
1920年からやってるなんてスゴイ。
その時もエレベーターらしきものはあったらしい。 -
ココはナイアガラの川沿いを歩きながら楽しむアトラクション。
川沿いは遊歩道になっていて、とっても気持ちがよい。
ところどころに案内もあってナイアガラに詳しくなれる。 -
ココには何ヵ所かのビュースポットがあり、
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めっちゃ近くでナイアガラ川を見ることができる。
この辺りは水量が多くて結構流れが速い。 -
歩くだけと言えば歩くだけなんですが、マイナスイオンたっぷりで、歩く距離もちょうどいいので、コレはコレでオススメ。
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続いて、ホワイトウォーター・ウォークからWEGOバスのグリーンラインの終点のフローラルクロックまで行ってみた。
ココはアトラクションがあるわけではなく、ナイアガラ・オン・ザ・レイク行きのバスの乗り換えと、写真の花時計があるのみ。
翌日行く予定のナイアガラ・オン・ザ・レイクの乗り換え場所を念のため確認したかったので行ってみました。(確認しなくてもすぐにわかる場所でした。)
花時計は季節によってお花が変わるみたい。
お花はよく見ていないのですがw、とっても可愛い花時計でした。花時計 建造物
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そこからまたバスに乗ってバタフライ・コンサバトリーへ。
蝶観察館 テーマパーク・動物園・水族館・植物園
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ココ、めっちゃ広くて、大きな庭園の中にバタフライ・コンサバトリーがある。
バタフライ・コンサバトリーは予約不要。 -
庭園の一角にあるコチラの建物がバタフライ・コンサバトリー。
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中では実際の蝶ももちろん見れますが、映像も映し出されていました。
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ココ、びっくりするくらいのスゴイ人!
たまたま時間帯がよくなかったのかもなんですが、歩くのも一苦労なほど人がたくさんいました。
写真ではわかりづらいけど蝶もめっちゃいた。 -
ところどころにフルーツが置いてあって、そこで止まっている蝶がいた。
映像では色鮮やかな蝶がいっぱいいる感じだったのに、結構枯れ葉色の蝶が多くて…。
人も多いので一周して退散。 -
ココのお土産屋さんには蝶グッズ。
需要あるのかな…? -
せっかくなので庭園内も散歩。
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手入れされてて結構キレイなんですが、めっちゃ暑くて。
といっても日本の暑さと比べたら数倍過ごしやすいんだけど。
サクッと見て次へ進むことに。 -
続いてはワールプール・エアロカーとホワイトウォーター・ウォークの間くらいにあるメープルリーフプレイスへ。
お土産屋さんです。 -
コチラにやってきた目的はメープルシロップ。
工場併設?
メープルシロップの詰め作業等を見ることができる。 -
あとメープルシロップの試飲もできるんです。
メープルシロップにはゴールデン、アンバー、ダークとあり。
ゴールデンは初期に採れたもので、ヨーグルトやアイス等、お菓子に最適。
アンバーはゴールデンの後に収穫されたもので、パンケーキ等にあうとか。
ダークはアンバーの後に採れるもので、お料理に向いていると。
試飲した結果、ゴールデンが一番好みだったのでコチラを購入。
多分日本でふつーに売っているのはアンバーらしい。 -
いろんな容器がありますが、250gの瓶を購入。
お値段23CADくらいでスーパーの4倍くらいの値段じゃないかというお値段ですが。
詰めたてでほんのり暖かいメープルで、ココで作られている(詰められている?)と思うと、そんなお値段かな、と。 -
他にもチョコ等のスーパーには売っていないだろう的な、ちょっと高級な感じのお菓子がいろいろありました。
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お隣にはフードコートがあって、ココで簡単な食事も食べることができる。
ただ、パニーニで20CADでなかなかのお値段ですが。
もちろんココでは食べず、先へ進みます。 -
続いては一番南の方にあるフローラル・ショーハウスへ。
コチラも予約は不要で、もちろんパスに含まれています。フローラル ショーハウス 広場・公園
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まずは屋外展示。
コレはなんなんでしょう?
家つながりで言うと、カナダというかナイアガラにあるお家がめっちゃ可愛くて。
この展示のような可愛いお家が多くて、一軒家に住むならこんな家がいい!って思う家がたくさんあった。 -
コチラもナイアガラの有名な建物なのか、カナダの有名な建物なのか謎ですが…。
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他にはハチがいたり。
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お魚がいたり。
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ペガサスと…
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ドラゴン。
以上w
え?コレで入場料取っちゃうの?的な内容w -
一応室内もあるんですけど…。
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ほぼサボテンw
そりゃ、バタフライ・コンサバトリーが混むはずだわ。
確か、私が買ったアドベンチャーパス・プラスじゃなくて、ナイアガラフォールズ・パスだと、確かココかバタフライ・コンサバトリーのどちらかに入れるとかだったと思うんだよね。
絶対バタフライ・コンサバトリーの方がいいと思う。 -
個人的にはこのタコみたいなサボテンは好きでしたがw
HPでは結構お花の写真があったので見れると思ったけど、お花はほぼナシです。 -
再びバスに乗ってテーブルロックへ。
そしてホテルへ。
そしたらお部屋の掃除ができていなくて(もう夕方近いのですが…)、電話で掃除をお願いして。テーブル ロック 滝・河川・湖
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ホテルのプールへ。
一応水着持ってきてたんです。
コチラのプールもカナダ滝ビュー。
でも、プールだからゆっくり寝ることができるチェアとかがないので、ジャグジーにお風呂のように入ってましたwHilton Niagara Falls/Fallsview Hotel & Suites ホテル
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この日は疲れてレストランに食べに行く気力はなかったので、近く(といっても10分以上歩いた)のピザ屋に行ってピザをお持ち帰り。
ムダに大きいピザは20ドルくらい。
買っていたビールと一緒にイタダキマス。 -
しばらく休憩後、ナイアガラパークス・パワーステーションへ。
夏の時期は夜も営業していて、買ったアドベンチャーパス・プラスは昼と夜1回ずつ行くことができる。
コチラも予約は不要。 -
コチラは旧発電所でいろんな展示があるんですが、夜は展示はやっていないみたい。
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ココから地下トンネルをくぐってナイアガラの滝へ向かう。
寄るはトンネルの中が怪しげにライトアップ。
中にも発電所の説明パネル(と思われる)があるんですが、このトンネルめーっちゃ長い。
いつ外に出れるんだ?ってくらい長い。
後で地図みたら、パワーステーションからナイアガラの滝までめっちゃ距離あった。 -
テラスに出たらスゴイ人で。
そして誰も動かなくて…。
ライトアップされたカナダ滝と。 -
アメリカ滝。
めっちゃブレでますがw
みんな何をずーっと見てるんだろう…と思ったら。 -
花火が始まった。
みんなコレを見るためにいたのね。
てか、テーブルロックとかの方が見やすくないか?とも思いましたが、私も花火を一通り鑑賞して。 -
テーブルロックからライトアップされたカナダ滝を見てホテルへ戻り、カジノを1時間くらいしてから就寝。
ナイアガラフォールズ編②に続く。
https://4travel.jp/travelogue/12018090
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