2025/10/03 - 2025/10/03
94位(同エリア10338件中)
akepi48さん
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アテネで戻ってきたbaggageについて
数多くの賞賛と、
感動の声が寄せ、、、られない中、
JALマイルがちょうど欧州分あったので、
冬が来る前にー♪もーいちどー♪
あの人と―♪(いや、ひとりだけど)
欧州に行きたい。
ということで、
新千歳→ロンドンと
フランクフルト→新千歳をJAL特典で、
ロンドン→ウィーンと
ウィーン→フランクフルトは
オーストリア航空で(また)別切りして
前にウィーンに行ったとき、
すごく近いのに、忘れてた(失礼)
、、、心残りだった、スロバキアの
ブラチスラバへ行ってきましたー。
今回もフランクフルトから出国だけど、
まさかの遅延に備えて
前泊するという念のいれよう。
今度はちゃんとできますように。
★1日目
JL:新千歳→羽田→ロンドン
・タワーブリッジ
・バッキンガム宮殿(衛兵行進)
・ウェストミンスター寺院
・セントポール大聖堂
OS:ロンドン→ウィーン
宿泊:Moxy Vienna Airport
☆2日目
FLIX BUS:ウィーン国際空港
→ブラチスラバ(Most SNPバスターミナル)
・聖マルティン大聖堂
・チュミル像/ナポレオン像
・プリマティア宮殿
・ミハイル門
・ブラチスラバ城
・青の教会(聖アルジュベタ教会)
宿泊:Devin Hotel
☆3日目
・青の教会/リベンジ(聖アルジュベタ教会)
FLIX BUS:Most SNPバスターミナル
→ウィーン国際空港
OS:ウィーン→フランクフルト
宿泊:Hilton Garden Inn Frankfurt Airport
☆4日目
ICE:フランクフルト空港→マインツ
・マインツ大聖堂
・アウグスティーナ教会
・聖シュテファン教会
・聖ペーター教会
ICE:マインツ→フランクフルト空港
JL:フランクフルト→成田→羽田→新千歳
- 旅行の満足度
- 5.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 20万円 - 25万円
- 交通手段
- 徒歩 飛行機
- 航空会社
- JAL オーストリア航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
ヒースロー空港に6:30に着いて
ウィーン行き19:30まで
13時間あるので、
14年ぶりにロンドンの街に
降り立ってみるよー。
前に来た時買ったはずの
交通ICカード「oysterカード」が
捜しても見つからず、購入して記念撮影。
ばけばけー、ではなく、ぼけぼけー。
前回は、ウィンザー城と大英博物館と
ナショナルギャラリーとストーンヘンジと
ロンドンアイと、ユーロスターでパリまで行って、
エッフェル塔に登ったー。
充分じゃないかい?
今回は、タワーブリッジと
ウェストミンスター寺院と
セントポール大聖堂に行ってみよう。
世界最古と言われるロンドンの地下鉄、
11の路線と272の駅があるけど、
グーグル先生が教えてくれるので、
駅名&乗継ぎ、覚えなくてよし。
そのロンドン地下鉄路線のひとつ、
エリザベスラインは、
東京メトロが運営してるって本当?ロンドン地下鉄 エリザベスライン 鉄道系(地下鉄・モノレールなど)
-
地下鉄を降りると、ロンドン塔。
牢獄&処刑する場所と思ってて、
なんとなく怖いところって印象が、、、
宮廷として使われてた時代もあって
異なる雰囲気の建物で面白いらしい。
すごい行列だったー。ロンドン塔 建造物
-
そんな人気のロンドン塔をやり過ごして
タワーブリッジへ。
最寄りの Tower Hill 駅から歩いてすぐ、
名前の通り2つの大きな塔を擁する、
跳ね橋を兼ねた吊り橋が見えてくる。タワーブリッジ 建造物
-
スタイリッシュなデザインと、
勝手に命名、
タワーブリッジブルーがカッコ良い♪
橋の袂にはロンドン市の紋章。
日の丸をリスペクトした
白地に赤いまん丸、な訳なく、下の部分
聖ジョージの十字と聖パウロの剣。タワーブリッジ 建造物
-
この橋の下を
一定の高さ以上の船が通る時には、
塔と塔の間の部分が開閉します。
公式HPの Bridge Lift Timesで調べたら、
9:00ってのがあって、それ見てみよー。
タワーブリッジ内部を見学するツアーで
上から見るのも考えたけど、
ここはひとつ、横から行くよ。
予定時間近くになると、サイレンが鳴り、
係員も出てきて、通行中のクルマや歩行者に
通れなくなるよーとアナウンス。タワーブリッジ 建造物
-
ギリギリな人たちって、どこの街にもいて、
その人たちが必死の形相で
渡り終えるのを係員が確認した後、タワーブリッジ 建造物
-
コントロールルームの技師が操作して
橋がブイーンと上がり始める。タワーブリッジ 建造物
-
さらにブイーンと、、、結構上がる。
おおお、高いぞー。
どんな船がくるんだーワクワク♪タワーブリッジ 建造物
-
そこへ、
はいはい、どうもありがとう、と
船、通過。
あら、思ったより船、ちっさあー。
跳ね橋は、通過する船のオーナーが、
24時間以上前に管理局に申請すれば、
無料で開けてもらえるんですって、
といっても、
なんでもかんでも開けるわけではなく、
開けなくても通過できる高さの船はNG、
1日、5艘くらいが、
開けてもらってる模様。
そんなにパカパカ開かないのだ。タワーブリッジ 建造物
-
吊り橋部分を支えるサポートタワー前で
開通待ちの皆さん。タワーブリッジ 建造物
-
中央の2つのツインタワーはもちろん、
このサポートタワーも重厚でカッコ良い。タワーブリッジ 建造物
-
開館時間を過ぎて、
さらに行列が伸びた
人気のロンドン塔前から、
全体像をパチリ。
お天気がアレだわね。タワーブリッジ 建造物
-
はい。次。
バッキンガム宮殿へは、
真正面からアプローチしたく、
チャリング・クロス 駅で降りた。
あいにくの小雨模様。
そんな中でも、赤色くっきり、
ロンドンバスが華やか。 -
トラファルガー広場に来ました。
天高くそびえるネルソン提督像、
4頭の黒いライオン像、
美しい彫刻の噴水、、、
帰りの飛行機で見た
ミッション:インポッシブル
ファイナル・レコニングに登場する
このトラファルガー広場。
トム・クルーズさんはどこー?トラファルガー広場 広場・公園
-
アドミラルティアーチを抜けると、
バッキンガム宮殿まで続く、
ザ・マル(The Mall)という、
930mの真っ直ぐな通り。
って、
アドミラルティ・アーチは
無念の絶賛改修中。アドミラルティ アーチ 建造物
-
からの、
見えてきたバッキンガム宮殿は、
イギリス王室の王宮で、
故エリザベス女王の
平日のお住まいだった場所。バッキンガム宮殿 城・宮殿
-
正門前の広場に建つのは
ヴィクトリ女王をたたえて
建設された記念碑。
記念碑の前面には
ヴィクトリア女王の彫像がどーん、
上部には女王と同じ名前の
勝利の女神「ヴィクトリア」の黄金像。
曇天にも映える、金ぴかー。バッキンガム宮殿 城・宮殿
-
バッキンガム宮殿と言えば、
衛兵の交代式、
夏期は毎日、
それ以外の季節は月、水、金、日の
11:00からという、
スケジュールを見て近くまで来たけど、
ウェストミンスター寺院の予約が
11:30から、ということで、
あまり時間がありませーん。バッキンガム宮殿の衛兵交替式 祭り・イベント
-
なので、セントジェームズ宮殿から
バッキンガム宮殿へ行進する
衛兵さんを見学しました
交替式ではないけど
theMallは障害物がないので
行進を見るには良いよー。
ウィンザー城で見たときは冬服で、
グレーのロングコートだったので、
14年前からの悲願成就、
赤い衣装に黒い帽子を被った
兵隊さんを見れて、すっきりー。バッキンガム宮殿の衛兵交替式 祭り・イベント
-
ウェストミンスター寺院へは、
TheMallから、
ロンドンアイも見える
セント・ジェームズ・パークを
横切って行けます。
ん?駆けよって来るなにかの気配。セント ジェームズ パーク 広場・公園
-
リスだー。
立ち上がって、
なんかくれ、と言ってる。
かわいー。けど何もない。すまん。セント ジェームズ パーク 広場・公園
-
公園を抜けて少し進むと、
ウェストミンスター寺院の
双塔のファサードが見えてくる。
でかー。
戴冠式や結婚式、葬儀など、
英国王室の行事が執り行われる
イングランド国教会の寺院。
2022年9月に行われた
エリザベス女王の国葬が
記憶に新しいところかな。ウェストミンスター寺院 寺院・教会
-
係りの人にチケットを見せると、
脇の道を進めと言われ、
大北扉(Great North Door)前、
とぐろを巻いた大行列へ。
公式サイトで予約した、
時間帯指定の優先入場なんだけどー
30分位並んだかなー。ウェストミンスター寺院 寺院・教会
-
ようやく入れて振り向いたところ、
この寺院には、歴代の王や女王、
政治家・著名人が多数埋葬されていて
その数なんと3千人以上、
墓地としてはもはや満杯状態で、
新たに埋葬するスペースは
なくなっているとか、
壮大な墓参り、と書いてた
ブログを見たけどまさにその通り、
親戚ではない墓参りの
入場料は31ポンド、高っかー。ウェストミンスター寺院 寺院・教会
-
王族の棺は比較的高いところに
石棺に入れられて置かれてるけど、ウェストミンスター寺院 寺院・教会
-
政治家などの棺は
通路の床に安置されていて
たくさんの人がその上を歩くので、
もはや誰のお墓かもわからない状態、ウェストミンスター寺院 寺院・教会
-
そんな中、
唯一、上を歩く事が出来ない
周囲を花束で囲まれた
無名戦士の墓
Tomb of the Unknown Warrior
無名であっても
国を守るために戦った人達、
第一次世界大戦で犠牲になった
兵士の遺体をフランスから持ち帰り、
埋葬したお墓です。ウェストミンスター寺院 寺院・教会
-
イギリスの教会で最も高い、
高さ31メートルにも及ぶ身廊を
ぐえーっと、見あげるとー、
アーチ状の天井構造と、
彩り豊かなステンドグラスがすごい。ウェストミンスター寺院 寺院・教会
-
科学者たちのお墓が集まっているところ、
ニュートン力学を確立した
アイザック・ニュートンの記念碑。
ダーウィンさんやホーキング博士のも
あるはずですがー
人が多すぎて、探せない、というやつ。ウェストミンスター寺院 寺院・教会
-
ニュートンさんの記念碑を越えると、
通路の左右に木製の座席が整然と並ぶ
聖歌隊席(Quire)クワイヤ
荘厳。ウェストミンスター寺院 寺院・教会
-
金色に輝く繊細な装飾に
赤いランプが印象的。ウェストミンスター寺院 寺院・教会
-
長い伝統と格式の高さを物語る、
勝手に命名、
ウェストミンスター寺院ブルー。
美しい。ウェストミンスター寺院 寺院・教会
-
クワイヤの先には
金色に輝く巨大な祭壇。
行ったときは緑色でしたが、
時期や儀式によって
布の色が変えられるのだとか。ウェストミンスター寺院 寺院・教会
-
エリザベス1世とメアリー1世のお墓。
スペインの無敵艦隊を破るなど
大英帝国の礎を築いた女王エリザベス1世。
黒の柱は黒大理石?
カッコ良すぎです。ウェストミンスター寺院 寺院・教会
-
エリザベス1世のお墓のすぐ横、
ヘンリー7世のお墓がある
レディチャペル(聖母礼拝堂)。
天井や柱の細工の細やかさ
ステンドグラスの豪華さは
目がくらむよう、ウェストミンスター寺院 寺院・教会
-
ずらり並んだ旗は
騎士団の受勲者の大紋章旗で
歴史家ジョン・リーランドが
世界の驚異と呼んだ礼拝堂、
ドームのホネホネがすてきー。ウェストミンスター寺院 寺院・教会
-
豪華なステンドグラスや装飾で、
キャパオーバーとなり、
中庭の緑にほっとひと息。ウェストミンスター寺院 寺院・教会
-
ところがここにも
素適なロートアイアンがー。
・・・。
アイアン沼にはまる前に
なんとか脱出成功しました、、、。ウェストミンスター寺院 寺院・教会
-
お隣のビッグベン横を歩きながら
さっき、大行列に並んでる間、
小雨にあたってたせいか
スマホさんがご機嫌ななめ。
やたらオフラインです、と出るので、
しばし電源オフ。
やむなく脳内グーグルマップを起動するも
次行く、セントポール大聖堂への
地下鉄乗換えルートが思い出せない、、、ビッグベン 現代・近代建築
-
仕方なく、
最寄りの地下鉄駅まで行って、
路線図確認。
乗継ぎの路線名と駅名は
覚えられそうにないけど、
cannon streetって駅からなら
歩けそう、ということで、
cannon street駅へ。
セントポール大聖堂に
行きたいんですけどーと
駅員さんに聞くと、
タブレットで丁寧に教えてくれた。
基本はgo straight だって、
サンキューサンキュー、ベリーマッチ。 -
15分かかるよ、と言われたけど、
何があっても曲がらないぞー、
go straight、go straighと唱えながら、
10分で着いたセントポール大聖堂
白い建物に薄い水色の屋根が
とても綺麗です。セントポール大聖堂 寺院・教会
-
ここで、リスと戯れる
リスおじさん登場。
足元がややくたびれてるけど(失礼)
木の実をもらうリスにしてみれば
そんなの関係ない。
ちなみにロンドンのリスさんって、
なにか下心があるのでは?
と思うほど人懐こくって怪しい、、、。セントポール大聖堂 寺院・教会
-
時間指定なしで
チケット予約してましたが、
こちらは並ぶことなく
エントランスからスイスイと中へ。
入場料は26ポンド位、高っかー。
アテネで遺跡ビンボーを
笑ってたワタシですが、
まんまと教会ビンボーにハマりました。セントポール大聖堂 寺院・教会
-
人が少なくっていい感じ、
大聖堂はこうでなくちゃ。
ウエストミンスター寺院よりも
華やかさは控えめだけど、
白と金色を基調とした
静謐な空間が広がっていて
素晴らしい。セントポール大聖堂 寺院・教会
-
セントポール大聖堂も
国家的イベントが行われる場所。
やはり有名なのはチャールズ皇太子と
ダイアナ妃の結婚式(1981)
でしょうか。セントポール大聖堂 寺院・教会
-
中央にある丸いドームの真下から
ドームの直径は34m。
描かれているのは「聖パウロの一生」。
金色が美しく輝いています。セントポール大聖堂 寺院・教会
-
奥に見えるのは聖歌隊席と、
その先にある主祭壇。
天井が高すぎて
聖歌隊の席が小さく見える。
美しい天蓋も
第二次世界大戦で爆撃を受け、
大きなダメージを受けましたが、
1958年に修復されました。
聖歌隊席の中央は通れないので、
横の通路から主祭壇の方面に向かう。セントポール大聖堂 寺院・教会
-
主祭壇に入る扉すら豪華絢爛。
複雑な文様が施されたロートアイアンと
金を組み合わせてできている。セントポール大聖堂 寺院・教会
-
主祭壇。
印象的な「ネジネジの柱」は、
旧約聖書のソロモン王の神殿に由来する
ソロモン式柱(Solomonic columns)
ネジネジには金箔装飾も施されて
なおいっそう豪華.☆*セントポール大聖堂 寺院・教会
-
主祭壇側から見る聖歌隊席も、
たまらなく雰囲気があった。セントポール大聖堂 寺院・教会
-
さて、セントポール寺院は
回廊からの眺望も有名。
回廊へと上がる階段は
身廊の右側通路にあり、
係りにチケットを見せて進みます。
設計者もスロープにしようか、
階段にしようか大いに迷っただろう
微妙な勾配の階段257段を上ると、
聖堂のドーム内側を囲むように
作られたとても美しい回廊にたどり着くも
写真撮影禁止。
ここは、ささやきの回廊と呼ばれ
片側で小声で話すと、
反対側の壁に声が届くらしい
こんにちはー!!と
やってみたかったけど、
辺りは静寂に包まれており、
遠慮しました。セントポール大聖堂 寺院・教会
-
ささやきの回廊から
やや高さのある階段を
119段登るとたどり着くのが、
石の回廊(The Stone Gallery)
バルコニーのような場所で、
ロンドンの街並みを一望。セントポール大聖堂 寺院・教会
-
高層ビルが林立する
ロンドン金融街(City of London)
おカネの匂いがする、、かも。セントポール大聖堂 寺院・教会
-
さて、今いるのは、下の矢印の
ぐるりと大きな石の回廊。
上の矢印、
くるっと小さな回廊まで登るには、、、セントポール大聖堂 寺院・教会
-
こんな狭く急な螺旋階段を
ひーひー言いながら152段上る。セントポール大聖堂 寺院・教会
-
最上部にある、
金の回廊(Golden Gallery)は
小さくてすれ違えないほど狭いやつ。
セントポール大聖堂の
二つの塔を見下ろす感じ、
模様がきれいな広場も見えます。セントポール大聖堂 寺院・教会
-
テムズ川にかかる
ミレニアム・ブリッジだけど、
風もビュービューで
長居できません。もう、いいです。セントポール大聖堂 寺院・教会
-
帰りは257+119+152=552段で
一気に地上へ。
地面に立っている喜びをかみしめながら
上から見えた広場を横切ろうとすると、
ゾウさんと愉快な仲間たちか?
GO WILDLIFE GO!のモニュメント
動物たちを絶滅危機から救おうという
保護活動を表してるそう。
コアラの後ろ、なぜかある妙な空間の
象さんのお腹のあたりに入り込むのが、
記念撮影のベスポジと思われます。 -
近くのセント・ポールズ駅から
地下鉄に乗ろうとしたら
入り口に係員がいて、
△※◎!!▼×!!(聞き取れない)
なにやら駅クローズで
最寄りの地下鉄駅はBank駅だという。
Bank駅ってどこよ、と思ったけど、
先にしゅしゅっと歩き出した
お兄さんについて行き
無事にBank駅から空港へ。ロンドン ヒースロー空港 (LHR) 空港
-
乗るのは、
初めましてのオーストリア航空。
ヒースロー空港が広いこともあって、
チェックインカウンターとか
ラウンジとか、ゆったりでいい感じ。
何より印象的だったのは、
グランドサービスからCAさんまで、
カズレーザーはもちろん、
時節柄サンタクロースもびっくりの
全身真っ赤ー☆
斬新。目が覚める。いいと思います。
と、ウィーンへ向かったのでしたー。
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この旅行記へのコメント (10)
-
- yokoさん 2025/11/02 09:24:22
- 行きたかったイギリス♪
- akepi48さん こんにちは~
アテネで無事にbaggageが戻って、JALマイルで欧州へ。。いいこと尽くしじゃないですか♪
イギリス経由でオーストリアへ行かれたのですね。イギリスは2020年に友人達と行く予定で全部予約もしていたのに、コロナで頓挫。結局、その地を踏むことはなくなりました(>_<)
いいな~、タワーブリッジ見たかった。跳ね橋になっていたのね。船は思ったより小さかったけれど、1日に5回しかない貴重なシーンが見られましたね!
衛兵交代式も見たかったんです。赤い衣装に黒い帽子のお姿が見たかったお気持ち分かります。立ち上がって餌をおねだりしてるリスさん、可愛いわ~♪
ウエストミンスター寺院、埋葬スペースがいっぱいになっているのですね。お墓参りに行っても迷いそうだわ。イギリスで一番の高さの身廊に並ぶステンドグラスが圧巻です。ウエストミンスターブルーに赤いランプがとっても映えますね。レディチャペルの柱の細工や豪華なステンドグラス、ドームのホネホネだけでも見に行く価値がありますね(^^♪ ロートアイアンは大好きなので、私ならどっぷりはまって次に行けないかもしれません。
セントポール大聖堂のシックなドームも素敵です。ロートアイアンと金も良いな~。13時間の乗り継ぎ時間、いつもながらのお見事な使いっぷりに脱帽ですm(__)m
yoko
- akepi48さん からの返信 2025/11/02 15:55:00
- Re: 行きたかったイギリス♪
- yokoさん、こんにちは。
タワーブリッジの下は外輪船という
琵琶湖の観光船のような船も
通るらしいけど、この時はちっさー。
皆んなドリフみたくずっこけました。
まあ、そういうご縁?で仕方がない。
新たな目標はタワーブリッジの下を「船に乗って通る」だわ。
一応、行ってみたのですが、衛兵交代式を
見れる場所は30分前ですでにギュウギュウでした。
やっぱり赤の上着に黒帽子が見たいですよね。
チラリでしたが、見られて良かった。
ウェストミンスター寺院は見どころいっぱい。
無料で日本語のオーディオガイドが借りられるので
聞きながら進むと、すごく時間がかかるようです。
中庭までたどりついてアイアン沼にはまると
もっとかかりますねー笑。
コロナのキャンセルがロンドンでしたかー。
綿密な予定を組まれてたことでしょう。残念でしたね。
今回のご紹介は数ケ所でしたが、伝統ある美しい街。
季節が良ければお花もいっぱい!いつか行けるといいですね。
akepi48
-
- ネコパンチさん 2025/10/31 23:50:45
- 悪天候を吹き飛ばす痛快街歩き♪
- akepi48さん、こんばんは!
特典航空券でヨーロッパ往復に
トランジット観光、未だ果たせぬ憧れです。
でもOSが別切りということは
一旦英国に入国するから
トランジットではないのかな?
機会があれば、まずはバンコクとか慣れた街で
トライしてみたいです。
タワーブリッジの開閉、結構な高さまで
上がるものですね~
その割には「支柱縮められんのかい?」って
言いたくなるようなちっさな船!
タワーの上からだと豆粒みたいでしょうから
横から見て大正解ですよ。
ウェストミンスター寺院の無名戦士の墓は
エリザベス女王の国葬でも
しっかり映っていたような。
アイアン沼…私がしょっちゅうはまり込むやつ(笑)
セントポール大聖堂も美しいですね。
主祭壇の前の扉も沼だー(爆)
他にもリスさんとの遭遇、衛兵行進など
短い時間でロンドン満喫、さすがのフットワークです。
ブラチスラバの旅行記、ほとんど見たことないかも?
未知の国、楽しみにしています♪
ネコパンチ
- akepi48さん からの返信 2025/11/01 14:48:52
- RE: 悪天候を吹き飛ばす痛快街歩き♪
- ネコパンチさん、こんにちは!
飛行機の乗り換えがあるので
トランスファーと言うらしいです。
最初、ロンドンに泊って、
フィッシュ&チップスで1杯と思ったけど、
翌朝一番のウィーン行きが満席でした。
私を含め、皆んな、何しに行くんだーい??
観光客の期待を裏切ったちっさな船、、、で、
キャプテンもさぞかし肩身が狭かったことでしょう。
なんでも9m以上あると通れないそうで、
厳島神社の鳥居(16m)も鎌倉大仏(11m)も
開けてもらわないといけません。
ロンドンなら、沼にどっぷり、
ロートアイアン観光して歩くのも楽しそうです。
ビッグベン近くのフェンスとか
バッキンガム宮殿の門扉とか、いいのが?
いっぱいありました。
また頑張って特典航空券貯めますーー。
akepi48
-
- ドロミティさん 2025/10/31 10:25:04
- ロンドンを駆け巡る♪
- akepi48さん、おはようございます。
旅程を拝見してもうビックリ~!
実質3泊4日でこの行程ですかー@@
タワーブリッジの開閉、横から見て大正解!?
迫力のあるお写真が撮れましたね。そして皆の注目を集めて
通過した小さめの船が何ともご愛敬でした^^
行進する衛兵さん、ナイスショットですね。
遡ること半世紀以上前、キットカットのCMで行進する衛兵さんの
黒い帽子と赤い服を見てイギリスに憬れたことを思い出しました。
バッキンガム宮殿の衛兵の交代式より障害になる人がいなくて
落ち着いてお写真が撮れたのではないかしら?
セント・ジェームズ・パークの駆け寄ってきたリスちゃん可愛いー
あげる物がなくて申し訳なくなる気持ち分かるな~
時間制限のあるなか、ロンドンの街を地下鉄を乗りこなして闊歩する
akepiさんがすごく恰好良いわ!
再再度akepiさんのフットワークの良さに脱帽です!
続きが楽しみ~(^^♪
ドロミティ
- akepi48さん からの返信 2025/10/31 15:58:08
- Re: ロンドンを駆け巡る♪
- ドロミティさん、こんにちは!
キットカットのCM、
ベイシティローラーズでしたよねー。懐かしすぎる。
交替式は、一応、バッキンガム宮殿の方まで偵察に行ったけど
すでにギュウギュウだったので、やっぱり、と
行進見学に変更。憧れの赤の制服と黒帽子が見れたので
これはこれで良し、かな。
リスちゃん、あげるとしたらどんぐりがベストよねー。
冬眠前のヒグマたちが腹減ったー、と街に出てくるほど
今季、北海道では大凶作のどんぐり、、、
手持ちがなくて残念です。
なんせ札幌は3路線しかないので、駅名もカタカナだし、
11路線のロンドン地下鉄には((;゚Д゚)ガクブルよー。
フランクフルトの失敗に凝りて
空港には3時間前到着を目標にしてたので
本場のフィッシュ&チップスやローストビーフが
食べられなかったのがココロ残りです。
akepi48
-
- Black7さん 2025/10/30 22:37:06
- タワーブリッジ、横から見て正解ですねー
- akepi48さん、こんばんはー☆
さすがロンドン、荘厳な建物が多いですねー
教会内部も歴史ある装飾品に、見事な色使い。
にしても、今はポンドが200円前後。
地下鉄初乗りでも500円以上。
なにもかもが、かなりお高かったでしょー
教会ビンボー、ガクブルです
タワーブリッジを通っていった船。
橋で待っていた人の9割も、ココロの中で思っていたはず。
ちっさーと。そして何でかなー?1割が、舌打ちしてる予感。
バッキンガム宮殿の衛兵さん。
あらためて見ると、帽子って、黒いモコモコだったのですね?
人形だと、長細いコックさんみたいなイメージだったので。
一人くらい、地毛アフロがいたりしてー?
人懐っこいリスさん。エサに一途なお目々がかわええ。
自分がバッキンガムに行ったときは、リスさんではなく
なぜかペリカンが2匹いました。今もいるのかな?見ました?
そんなむかーしに行ったロンドンですがー
古いポンド紙幣を持って帰ってきてまして
今ではもう、Bank駅のイングランド銀行でしか両替できないらしい。
akepiさんに持っていってもらえばよかったー
ちなみに、うちの母。ばけばけを、げばげばと言っています・・
Black7
- akepi48さん からの返信 2025/10/31 15:55:29
- Re: タワーブリッジ、横から見て正解ですねー
- Black7さん、こんにちはー。
お母さま、ひょっとして同世代かしら?
ゲバゲバ90分(そういう番組が
あったことと言う意味ですが)知ってますよー。
公園は、白鳥、カモ、ハトもいたワンダーランド。
私が白鳥と思って見たのがペリカンだったのかも。
なんでも1664年、ロシア大使が、時の英国王チャールズ2世に
40羽のペリカンをプレゼントしたんですって。
なんじゃそれ、ですが、その末裔と思われます。
ペリカンにしたら、ロンドン、寒いでしょうねー。
タワーブリッジの開閉、
早い時間から場所取りしてる人もいたのに
あれじゃあ、ねー。えらいすみませんって感じ。
黒い帽子はクマの毛だそうで(cherikoさん調べ)
ゴワゴワでした。イギリス王室、、、
チャールズ国王のご病気や家庭内問題が多々あって、
地毛アフロで笑いをとりに行くかしらー。
でも地毛アフロにしてみれば切実な悩みですね。
失礼しました。
お役にたてたらよかったのですが、Bank駅。
私は、15ポンド残してきました。
早く替えなきゃ、3000円!
akepi48
-
- cheriko330さん 2025/10/29 10:32:51
- 万全を期して向った、欧州3カ国周遊☆・゚:*
- akepiさん、おはよう~♪
続きの旅行も今回もすんなりアップ、ありがとうございます。
表紙の写真も伝統的なイギリスらしくて、素ん晴らしい(パチパチ)
乗り継ぎ時間をうまく利用して、ロンドン市内の有名どころを
制覇(パチパチ2)
14年前にも「oysterカード」あったのね。出ました!!早速の
「ばけばけ」。「あんパン」に続いて観ていますよ~。
ビッグベンは、エリザベス2世在位60年を記念して「エリザベス・
タワー」と正式名になったけど、未だにビッグベンが馴染んで
いますね。
上がる、上がると期待を持って見ていたタワーブリッジ・・・
何と来たのは、個人所有?のような小さな船にオーマイゴッシュ!
赤い制服に黒い帽子をかぶった近衛兵たちも、イギリスらしくて
良いですね。何でもあの黒帽子は熊皮だそうね。
熊は恐ろしいね。akepi家に近くは問題ないでしょ?札幌市内にも
出てきて・・
荘厳な「ウェストミンスター寺院」、内部も素晴らしい。それに
しても昨今はどこも入場料が値上がり~で、気分は下がるわね↓
天井などの細工は、バースで見た「バース寺院」に似ていますね。
イギリスは、お花のあしらいがセンス良くて好きです。色んな
ところでハンギングバスケットがきれい。
ダイアナ妃と馴染み深い「セントポール大聖堂」も懐かしく拝見
しました。どこまでも上にあがる、akepi魂にも感動☆・゚:*
初めての真っ赤っかなオーストリア航空から~の残りの2カ国、期待が
持てますね。
ウィーンまで行けていたら完璧ね。でも残り時間が削られるしね。
欲をかいてはいけません。
お次はブラチスラバ。あまり知らないので楽しみにしています☆彡
cheriko330
- akepi48さん からの返信 2025/10/29 16:00:50
- Re: 万全を期して向った、欧州3カ国周遊☆・゚:*
- cherikoさん、おこんにちは。
ビッグベンのある塔はエリザベスタワーって言うんですね。
ちょっと違うけど、命名権が導入された施設って
だから、昔のなに?と思いますよねー。
国立(国立競技場)もMUFGスタジアムになるとか、
ライブの時は「行くぜーMUFG――!!」って、、、ただの宣伝やーん。
衛兵さんたちのお帽子、熊の毛のゴワゴワ感がわかるわー。
札幌は市内に山も川もあるのでクマ出没多しです。
ずいぶん前だけど、地下鉄駅入り口で
通行人が後ろから体当たりされた映像は忘れられません。
ゴミ出しに行く時も気を付けなくちゃ。
バース寺院の天井を覚えているとは、さすがです♪
って私はファサードをおおおーと見上げただけで
入らなかったんですけどね。
なんで入らなかったんだろう、不思議。
バースはお風呂跡の見学が面白かったわー。
タワーブリッジの開閉は、船籍やどういう形の船が通るのかも
スケジュールに載るんだけど、9:00のを控えるの、忘れたのー。
16:00のは大きい船だったけど時間が合わず、、。
私の見たのだと、小さくってえらいすみませんって感じよね笑
ウィーン市内へ行かずして、空港から
ブラチスラバ行きのバスが出てたので乗っちゃいました。
ウィーン市内まで行って、そこから
ドナウ川クルーズって方法もあったのよ。
でも、新緑でもなく紅葉でもなく、なんだかな、と思って
やめて正解。クルーズだと寒くって大変だったわー。
akepi48
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