2025/07/01 - 2025/07/15
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funasanさん
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リヨン観光2日目です。この日は朝から夜までリヨン市内を歩き回りました。でも、突然の地下鉄の運休に面くらいました。全くフランスの鉄道はあてになりません。
それにもめげず、ベルクール広場から出発し、ローヌ川の川岸、ジャコバン広場、レストランが密集する路地歩き、オペラ座、市庁舎(写真)、テロ―広場、ソーヌ川の夕暮れ、そして、旧市街にもどってきて、再びブションでの夕食。リヨンは旅行者を飽きさせません。
長編になってしまいましたが、途中でリヨンのドイツ・ナチス占領下での現代史を深堀しました。
※新著出版しました。
『鉄道で駆け巡る シニア夢の旅路』(キンドル版)
ーミラノからハンブルクまで ヨーロッパ縦断18日間
前編:北イタリア5都市訪問ー
https://www.amazon.co.jp/dp/B0F3ZNY12Z/ref
私のホームページに著書紹介、旅行記多数あり。
『第二の人生を豊かに』
http://www.e-funahashi.jp/work/index.htm
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リヨン滞在2日目、午前9時頃勢い込んでリヨン・パール・デュー駅(写真)に行くと…、何と地下鉄の入口が閉鎖されホームに行けません。何事か???
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地下1階(写真)で右往左往していると、同じく地下鉄に乗ろうとして近くに来た「ヴァイオリンをかついだ青年」に出合いました。さっそく私から声をかけ、「すいません。地下鉄が走ってないみたいですが、どうしたんですか?」と。
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彼は、“またか”てな顔して…。
彼「どうやら今日は地下鉄B線が運休だよ。どこへ行くの」
私「ベルクール広場まで」
彼「それならトラム(写真)でも行けるので、folow me」 -
と言うことで、彼と一緒にトラム(写真)に乗りました。彼はチェコ出身のプロのヴァイオリニストでした。7月(ヨーロッパの夏場)は所属のオーケストラが長期休みになるので、リヨンにアルバイトに来ている、という。
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トラムの駅「ギヨティエール=ガブリエル・ペリ」(写真)で下車し、地下鉄D線に乗り換えます。「ギヨティエール」はリヨン市内の地名で、「ガブリエル・ペリ」はフランスのジャーナリストで政治家(1902年~1941年)です。第二次世界大戦中にレジスタンス運動に参加し、ナチス占領下で処刑された人物です。
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地下鉄D線で1駅で「ベルクール広場」に到着です。地上に出ると大きな噴水と街路樹に囲まれた静かな広場(写真)に出合いました。Goodです。でも、この日はあいにくの曇天で、空の色が広場全体をやや沈んだ印象にしています。
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広場中央には、期間限定の現代アートのような木製フレームとカラフルな布を組み合わせた「創作物」(写真)が設置されており、歴史ある広場の景観には少々そぐわず、やや興ざめな気分に…。
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ベルクール広場の真ん中には、フランス絶対王政の象徴ともいえる「ルイ14世騎馬像」(写真)が堂々と据えられています。普段なら青空を背景に、より荘厳な雰囲気を放つのでしょうが、この日は曇天とオブジェの存在のために少し残念な印象です。
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広場の一角には、フランスが誇る作家サン=テグジュペリを記念したモニュメント(写真)があります。大きな白い石柱の上部に、小さな少年と寄り添う彼の姿が見えます。
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見上げると、石柱の頂で少年とともに腰かけるサン=テグジュペリの像(写真)がはっきりと見えます。その眼差しはどこか遠くを見つめ、『星の王子さま』を思わせる柔らかな雰囲気が感じられます。
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ベルクール広場の角にひときわ目を引く建物が「ルロワイヤルホテルリヨン - Mギャラリーコレクション」(写真)です。19世紀のハウスマン様式の優雅な外観は、リヨンの街並みに歴史的な品格を添えています。参考:2名1室朝食込で総額5万円~6万円。
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ベルクール広場から南へ続くシャリテ通りには、19世紀らしい堂々たる外観の建物(写真)が並び、歩いているだけで気分が高揚します。ホテルではないようなので、高級レジデンスかと思いきや、実際には弁護士事務所や会計士、コンサルタントが入居するオフィスビルでした。
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入口にはずらりと銘板(写真)が並び、複数の弁護士の名前が誇らしげに掲げられています。私が「ここはリヨンの法律街のようだ」と妻に言うと、「賃料高そうね」というつぶやき。
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この先に、妻のお目当て「装飾博物館」(写真)があります。18世紀の貴族の館をそのまま利用したもので、当時の貴族の生活空間を体感できるという。でも、残念ながら閉館中でした。
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装飾博物館から1ブロック歩くだけで、ローヌ川に架かる「ポン・ド・リュニヴェルシテ(大学橋)」(写真)に出ます。橋の上から眺める景色はまさに壮大。対岸には堂々たる建物群が並び、嬉しくなって写真を撮りまくります。
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橋の上から右手を望むと、ローヌ川沿いに整然とした並木と瀟洒な建物が続き、その背後にリヨン大学の大きな校舎がそびえています。川岸には長大なクルーズ客船が停泊し、国際都市リヨンならではの活気を感じさせます。
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ベルクール広場にもどり、歩行者天国になっている「レビュブリック通り」(写真)を北に向かいます。
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この通りの両側には19世紀フランスの建築美を競うような豪華な建物が続いています。内部はデパートだったり映画館だったりと、現代リヨンの中心街になっています。
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この通りの中ほどに見慣れた表示を見つけました。「スターバックス」(写真)です。さっそく中に入って現地調査しました。
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ショーウインド(写真:funasan制作)には世界共通のスイーツが並んでいます。午前中、かなり歩き回り少し疲れたので、ここで休憩することにしました。いつものカフェラテを注文し屋外席でコーヒータイムです。
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でも、お味は???コーヒーにインパクトがない。ひょっとしたらコーヒーはエクスプレッソではなくドリップコーヒー?つまり、カフェオーレ?(確認していません)
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元気回復して再び市内歩きのスタートです。この「レビュブリック通り」(写真)はリヨン随一の繁華街のようで地元の人や観光客がそぞろ歩きをして実に楽しい雰囲気です。お昼時にはカフェ・レストランのテラス席が大人気です。
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どんどん歩いていくと突然大きな広場に出ました。「レピュブリック広場」(写真)です。19世紀の都市整備によって誕生した広場で、ここを中心に放射状に道が延び、周囲には整然としたハウスマン様式の建物が並びます。
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広場に面して小さな店(写真)を見つけました。恐らくテイクアウト店でしょう「The very gooood lunch」と表示されています。
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サンドイッチ+デザート+飲み物で10.90ユーロ(1853円)です。サンドイッチのサイズが大きいので2人でシェアすれば量も値段もちょうどいいでしょう。ロゴが光っています。“gooood”です。
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レピュブリック広場に面して、またまた豪華絢爛な建物(写真)がありました。どう見ても伝統的なホテルのようです。外観をよく見てみると、小さな字で「ホテルカールトン」と表示されています。調べてみると「Carlton Hotel Lyon - MGallery Collection」でした。
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ホテル・カールトンは 1920年代創業の歴史を持つ四つ星ホテルで、現在はアコーグループの高級ブランド「MGallery」に属しています。参考までに2名1室朝食付きで総額6万円~7万円です。
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そしてやってきました「ジャコバン広場」(写真)です。広場中央に建つ白亜の噴水は19世紀に造られたもので、歴史上の偉人像と優雅な人魚像が水を吹き上げる姿は圧巻です。曇天の下でも美しく、妻はこの雰囲気にすっかり心を奪われていました。
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噴水を取り囲むように建つのは、19世紀ハウスマン様式の壮麗な建物群(写真)。均整の取れたファサード、華やかな窓装飾、堂々たる高さが、パリの街並みにも似た気品を漂わせています。
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どこを歩いても感動と興奮のリヨン市街散策ですが、ちょっと川の風にあたって気持ちを静めましょう。ジャコバン広場から西に少し歩くとソーヌ川(写真)に出合います。ここからの眺めも素晴らしく、気持ちは静まりません。ますます盛り上がりです。
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ソーヌ川に架かる「パレ・ド・ジュスティス人道橋」(写真)は歩行者専用の吊り橋で、橋の正面には古代神殿を思わせる荘厳な裁判所(パレ・ド・ジュスティス)が構えています。裁判所と人道橋、ここにはリヨンの現代史に影を落とす深い意味がありました。
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橋を渡り切った先に立っていたのは、一人の青年が傷ついた人物を抱きかかえるブロンズ像。まるで人間の尊厳や助け合いを象徴するかのようで、ソーヌ川を背景にその姿はひときわ印象的でした。
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橋の横に、リヨン出身の裁判官ピエール・トリュシュを記念する説明板(写真)がありました。彼は1987年、フランスで行われたナチスの元ゲシュタポ長官クラウス・バルビーを裁いた歴史的裁判の中心的存在(裁判長)の1人でした。
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リヨンのナチス・ドイツによる占領は1942年11月の軍事占領から始まり、1944年の解放まで続きました。この裁判は、ナチス・ドイツ占領下のリヨンでゲシュタポ長官として多くのユダヤ人やレジスタンス活動家を迫害し、「リヨンの虐殺者」と恐れられたクラウス・バルビーを、人道に対する罪で裁くものでした。
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ゲシュタポ長官バルビーは戦後しばらく南米ボリビアに逃亡していましたが、1983年にフランスに移送され、リヨンで裁かれることとなりました。そして、最終的に「人道に対する罪」で有罪判決を受け、終身刑を言い渡されました。
写真:老舗ビストロ「Le Bistrot de Lyon」 -
この裁判は、戦時中の加害者を数十年後に裁く欧州の「記憶と正義」の象徴的事件となりました。クラウス・バルビー裁判(リヨン裁判)は、ピエール・トリュシュのリーダーシップとともに、「人道に対する罪」の現代的意義、歴史認識の課題を世界に問いかけた重要な事件です。
写真:メルシエール通りのカフェ街 -
現代でもフランス憲法の前文やEU憲章などに「人権」が明記され、教育の柱とされています。また、フランスは国際的に「人権の守護者」としての立場を強調する傾向が強く、国際刑事裁判所(ICC)や国連人権理事会でも積極的な姿勢を示しています。
写真:サン・ニジエ教会 -
リヨンの街(写真)を歩きながら、ふと国際刑事裁判所(ICC)を思いだしました。2024年3月11日、赤根智子(あかね ともこ)判事が、ICCの第6代所長に選ばれました。これは日本人女性として初の就任です 。このICCが凄いです。
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このICCは、現役の国家指導者であっても人道に対する罪として実際に裁いています。たとえば、《ロシアのプーチン大統領》に対して…
2023年3月、ICCはウクライナ侵攻に関連して 子どもたちの強制連行(戦争犯罪) に関与したとして、プーチン大統領に逮捕状を発行しました。現職国家元首に対する逮捕状は極めて異例です。
写真:ケバブの店 -
次に《イスラエルのネタニヤフ首相》に対して…
2024年5月、ICCはガザでの軍事作戦において 人道に対する罪や戦争犯罪 があった可能性があるとして、ネタニヤフ首相を含むイスラエル指導者に逮捕状請求を行いました。
プーチンとネタニヤフを断罪するなんて、もの凄いですね。ガンバレ赤根智子さん!
写真:ケバブの店(メニュー) -
リヨンには日本が誇る有名な指揮者「大野和士」さんがいます。彼は2008年からフランス国立リヨン歌劇場(写真)の首席指揮者を務め、同劇場を国際的に成功へ導きました。彼は日本や欧州の複数の楽団の音楽監督を歴任し、2017年にはリヨン歌劇場を「最優秀オペラハウス」の受賞へ導いたほか、独創的な国際プロジェクトでも高く評価されています。
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大野和士はジルベスターコンサートの創始メンバーの一人であり、1995年の記念すべき第1回で指揮者を務めたことで、日本のジルベスターコンサートに大きな影響を与えました。以来このコンサートは日本の大晦日のクラシックの伝統行事として定着しています。彼は東京フィルハーモニー交響楽団の桂冠指揮者として常に関わっています。
写真:フランス国立リヨン歌劇場 -
遂に来ました「テロー広場」(写真)、広場は予想以上に広く開放的です。それに夏日の今、石畳と噴水の水しぶきが心地よく響きます。広場を歩くだけでリヨンの豊かな文化の息遣いを実感し、思わず胸が高鳴ります。
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広場の一角を占める重厚な建物がリヨン美術館(写真)。かつては修道院だった建物を利用しており、内部には古代から現代までの名品が収蔵されています。外観の壮麗さに圧倒されながら、芸術都市リヨンの誇りを改めて感じます。残念ながら時刻はもう午後7時を過ぎて閉館です。
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そして、金色の装飾をまとったリヨン市庁舎(写真)です。何と言う素晴らしさ!妻と並んでその堂々たる姿を仰ぎ見た瞬間、言葉を失うほどの感動に包まれました。リヨンが「芸術と政治の中心地」であることを全身で感じ取った忘れられないひとときです。
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テロー広場のモニュメント(写真)も素晴らしい!噴水に配置された馬と女神像の群像は迫力満点。まるで大地を駆け抜けるかのような躍動感に心を奪われました。彫刻家バルトルディの傑作で、自由の女神像の作者としても知られています。
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広場に面したカフェのテラス席(写真)は、地元の人々や観光客で賑わっています。街歩きは結構疲れます。私たち夫婦もここでひと休みし、リヨンの豊かな市民文化と温かな空気を肌で感じ、心が満たされる時間となりました。
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テロ―広場を後にソーヌ川(写真)を渡って旧市街に向かいます。もう2度目の訪問なので土地勘があります。どんどん好きな方向に歩いていきます。
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お目当ては1つ、どこのブションで夕食にするか?です。とにかく夕暮れから夜の旧市街はお祭りムードでブラブラ歩いているだけでも楽しいです。
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それに涼しい!暑い夏日のリヨンがウソみたいに涼しくなります。どこのカフェ・レストランも店内は空っぽで、テラス席から埋まってきます。
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趣向を凝らした小さなレストラン(写真)にも興味がそそられます。ここのオーナーとお喋りできたら楽しいだろうな~、と夢想しなら次々と旧市街を徘徊していきます。
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そして、結局、行きついた先は、昨夜と同じ店(写真)でした。店の規模、周囲の雰囲気、そして料理の中身と値段、総合してベストでした。
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夕食のセットメニュー(写真)、これは昨夜のバージョンアップ坂でメインがアップされています。参考までに翻訳しておきます。
メニュー・プラリヨン 31,90ユーロ(5423円)
(前菜 + メイン料理 + チーズ または デザート)
《前菜(Entrée)》
・自家製フォアグラ(+1ユーロ)
フォアグラのローブをアルマニャック酒、塩、胡椒で仕上げ、トーストと旬のチャツネを添えて。
・シェーブルチーズのミルフィーユ
地元産チーズ、ぶどう、グラニー種の青りんご、くるみを層にした前菜。
・ウフ・ムルット(Oeuf Meurette)
赤ワインソースにポーチドエッグを浮かべ、マッシュルーム、燻製ベーコン、玉ねぎ、クルトンを添えたブルゴーニュの伝統料理。
・ブルゴーニュ産エスカルゴ6個(+1?)
パセリとガーリックバターで仕上げたエスカルゴ。
・リヨン風前菜(本日のチョイス)
《メイン料理(Plat)》
肉料理(その日の入荷による) +1ユーロ
・フランス産鴨胸肉のロースト
蜂蜜とアーモンドスライスをまとわせて香ばしく焼き上げた鴨肉。
・仔牛の頭肉の煮込み
仔牛の頭肉を6時間煮込み、季節野菜と自家製グリビッシュソース(酸味のあるマヨネーズ風ソース)を添えた伝統料理。
・鶏胸肉のグリル
ブルゴーニュ産鶏フィレにエシャロットや玉ねぎを加えてグリル。自家製フレンチフライ付き。
・ラビオリ・グラタン
ドーフィネ地方名物のラビオリにコンテチーズとエメンタールチーズを詰め、ハーブとクリームで gratin に仕上げた一品。
・サーモンのロースト
上質なサーモンの切り身を焼き上げ、自家製フレンチフライを添えて。
・リヨン風メイン料理(本日のチョイス)
デザートまたはチーズ、またはコーヒー -
朝から夜まで歩き回って2人ともやや疲れがあり、2人分のセットメニューでは胃に重すぎる。そこで顔見知りのスタッフに、「妻が疲れて食欲ないので1人分のセットメニューでシェアしていいか?」と尋ねてみました。もちろん、OKでした。そこで妻用にオレンジジュースだけ追加です。
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前菜は「シェーブルチーズのミルフィーユ」(写真)地元産の山羊チーズをベースに、レーズンや青りんご、クルミを組み合わせ、香ばしい薄焼きパンでサラダと共に挟んだ一皿です。地元リヨンらしい豊かな味わいを楽しむことができました。
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メインには「サーモンのロースト」(写真)を選びました。香ばしく焼き上げられた切り身をひと口いただくと、サーモンのふっくらとした身とハーブの香りが広がり、レモンを絞れば爽やかさが加わり味わいがさらに引き立ちます。
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デザートには、リヨン名物のアイスクリーム「プラリーヌ」(写真)を選びました。グラスに盛られたバニラアイスの上には、生クリームがたっぷりと絞られ、鮮やかな赤色のプラリーヌが散らされています。食後のひとときを華やかに締めくくってくれました。
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気分がよく、もっとここに居たかったので小さなカップのエスプレッソ(写真)を追加注文しました。妻と向かい合い、旅の感想を語り合いながら過ごす時間は格別です。
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もう時刻は夜9時を過ぎ、そろそろホテルに帰る時間です。夕暮れの旧市街は、ブションの灯りと人々の笑顔で温かな雰囲気(写真)に包まれています。名残惜しさが募り、何度も振り返ってはこの風景を目に焼き付けました。
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気分よくマリオットホテルに帰ってきたのですが最後にどんでん返しがありました。何と部屋の掃除がしていない!タオル交換だけしてもらって急場をしのぎました。フロントで苦情を言い、補償を訴えたのですが、いまだに何もありません。
写真:ライトアップされた夜の「サン・ジャン大聖堂」
→「モクシ―・アヌシー」に続く
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