2025/09/11 - 2025/09/11
2位(同エリア5件中)
愛猫シロネコさん
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9月6日(土)-9月19日(金)(14日間)に中部アフリカ(赤道ギニア カメルーン コンゴ共和国 ガボン セントメ・プリンシペ アンゴラ) の6か国をツアーで訪れ、いずれの国々もビザ取得等で訪問しにくい国々ですが、予定通り訪れる事が出来ました。
(写真)ゴリラ・サンクチュアリ保護区のニシローランドゴリラ(大好物のキャベツを食べるジョミー君19歳ー見ていて飽きませんです。)
(コンゴ共和国)
15Cにポルトガル人が到達した時はコンゴ川沿いはコンゴ王国であった。17-19Cには沿岸部を中心に仏の勢力下にはいり、20C初頭は仏領中央コンゴとなった。1960年に独立。歴史的には東のコンゴ民主共和国(旧ベルギー領コンゴ)と2つの地域を併せてコンゴと呼ばれていた。
(ゴリラの分類)
ヒト科ゴリラ属で、
1)ヒガシゴリラ(主にウガンダ ルワンダに生息)-ア)マウンテンゴリラ(1000人ほど 生息数増加
イ)グラウァーゴリラ(6000人以上最大種)
2)ニシゴリラ(主にカメルーン ナイジェリアに生息) ア)クロスリバーゴリラ(川の上流に300人程数
が最も少ない。
イ)ローランドゴリラ
今回、訪れるのはローランドゴリラで20万人前後で60%はコンゴ 27%はガボン 11%はカメルーン生息 ゴリラの最小種でメスは130cm80kg程 オスはメスの2倍
(チンパンジーとゴリラの違い)
生息地 群れの構成 体の特徴 握力の強さ 性格(気性)の違いで分けられる。
(ローランドゴリラ)
生息地は標高が低く、湿地帯 毛の特徴は長く 頭毛は茶色 全体的に明るい黒
(ボノボ)
ゴリラより小さく、ピグミーチンパンジーといい、1929年に新種として認められ、ボノボは平和主義 チンパンジーは好戦的です。
(レジオ・ルナ・ゴリラ保護区)
ブラザビルより北に140km(3時間)にあり、ゴリラの動物園です。2017年に移送された4頭を中心に出来た動物園です。
(ケブ君)25歳 ロンドンの動物園で飼育され、コンゴに戻ってきた4頭の内の1頭 野生に帰れず、人より餌をもらっている。
(ポマサ君)9歳 生後3ヶ月で保護され、人慣れしている。4ヶ月前に、ワニに殺されたという。
(ジョミー君)19歳 ポマサ君がこの施設に慣れており、ジョミー君は色々と教わっていたという。
生育の違いで食べるものが違う。幼少期に口にしなかったものは食べない。基本的にベジタブルでバナナは野生のゴリラは食べない。
(Lac Blue)(青の湖)
標高330mのロウナ川の畔のキャンプサイトで湖で泳げます。ボート プール 沼地があります。周囲は東部高原の断崖です。
(ブラザ卿記念館)
1880年、仏人探検家ピエール・ブラザが当時ンタモ(Ntamo)を発見し、ブラザヴィルと名付けた。1910年、仏領となる。彼は温厚な人柄で植民地への搾取を反対運動をしていた。ピエール・プラザは(1852年1月26日ー1905年9月14日)イタリア生まれで仏に帰化した。パリ地理学会の支援でコンゴ川流域を探検した。今は、コンゴ国立博物館となり、上の階は写真や工芸品等、独立するまでの歴史 地下はプラザ卿と家族の墓である。記念館とその前にブラザ卿の像がある。
(サプール)
バコンゴ地区に居ます。SAPE(サップ)紳士協会でハイブランドの服と仏語と教養を備えた人々です。お洒落で優雅な紳士協会です。3色でコーディネートをして給料の数年分のお金を使います。2-300人います。元は土日の教会に行く時にお洒落をしていたのが基本でした。
⑥9月11日(木)
起床5:20 朝食6:00-6:20 出発6:12。
(ゴリラ・サンクチュアリ保護区 青の湖観光)往復250km(5.5時間)4輪駆動車3台で6:12発
コンゴ川 マンガリ7:02 RondPointDeYie7:32 Masa Nkouo Odzibaを通り
Impfouba(トイレ休憩R「Espace Dony」(8:04-8:23)します。8:44左折し、悪路に入ります。 草原地帯(9:07-9:15休憩)
1)ゴリラ・サンクチュアリ保護区(希少なローランド・ゴリラの保護)(LesioLounaWildLifeReserve)9:35着着きます。
ルナ川上流へボートサファリ(9:56-11:15)(ボート内より、ケブ君(9:56-10:10) 上陸し、ジョミー君(10:25-10:59)と逢い、11:15船着き場へ戻ります。
2)昼食(11:23-11:56)を簡単に戴き、(車12:00発-N3舗装道路12:48-悪路13:15-マー村13:21通過して)
3)LacBleu(神秘的な青の湖)展望台(13:40-13:58)(周囲の東部高原の断崖)より壮大な景色を見ます。
マー村(トイレ休憩14:17-14:23) N3舗装道路14:43に入り、戻ります。
(ブラザビル市内観光)
4)ナベンザタワー 自由の女神 ブラザビル駅 首相官邸 警察署を見て(16:11-16:22)
5)聖アン教会(16:26-16:46)(ミサ中 入口の戸の彫刻 祭壇 竹林をイメージした内部 マリア様の洞窟)を参拝します。
6)ブラザ卿記念館(コンゴ国立博物館)ブラザ卿の像(16:54-17:03)を見て
7)「La Corniche」(17:08-17:25)(コンゴ川と対岸のキンシャサの眺め 夕日を見て)
8)コンゴ川急流の眺めとサプールの人々(17:35-17:50)と逢い
9)夕食R「Les Rapides Du Congo」(17:50-18:50ビュッフェ形式)を戴きます。
夜景の「La Corniche」を通り19:05H着き、19:20就寝します。
(泊)ブラザビル(RadissonBluMBamouPalaceH)
(部屋)1103(添部屋)607 (夕食)17:50(MC)6:00(荷物)6:45(朝食)6:30(集合)7:30
{旅程}
①9/6(土)成田21:05(ET)23:30ICN(仁川)(機中泊)
②9/7(日)ICN(ET)アディスアベバ(ETーDLA経由)13:20マラボ(カテドラル 自由広場 大統領官邸 カーサベルデ 中央市場 海岸 スタジアム マラボ国立公園(赤道ギニア)(泊)
③9/8(月)マラボ11:15(アフリジェット)11:40ドゥアラ(大聖堂 ベル王宮 オベリスク ボナンジュ公園 工芸・花市場(カメルーン)(泊)
④9/9(火)カメルーン(ボートツアー(ロベ川上流 ピグミー族の村(音楽 踊り)) ロベの滝 クリビの魚市場)泊
⑤9/10(水)ドゥアラ10:25(アスカイ航空)11:10ロメ(トーゴ)13:45(アスカイ)18:05キンシャサ(コンゴ民主共和国)18:45(アスカイ)19:35ブラザビル(コンゴ共和国)泊
★⑥9/11(木)ローランド・ゴリラ・サンクチュアリ(ボートツアー) マー村 青の湖 ブラザビル((駅 ナベンバタワー 聖アン聖堂 ブラザ卿記念館 吊橋 サプール コンゴ川急流 キンシャサ遠望)泊
⑦9/12(金)ブラザビル11:30(アフリジェット)13:10リーブルビル(サンミッシェル教会 ノートルダム教会 市場(ガボン)泊
⑧9/13(土)ポンガラ国立公園(高速ボート ミニサファリ ビーチ遊び)リーブルビル(伝統博物館 大統領官邸 解放記念碑(泊)
⑨9/14(日)リーブルビル8:45(アフリジェット)8:45サントメ(アグアアイズ村(カカオプランテーション 旧病院跡)ボカ・デ・インフェルノ ピコ・カオグランデ遠望 ペスケイラ滝)泊
⑩9/15(月)サントメ(サントメ要塞 大聖堂 大統領官邸 独立広場 市場)13:10(アンゴラ航空)16:25ルアンダ(無名戦死の墓 国立銀行 岬の島)泊
⑪9/16(火)バオバブの木 ドンド(クワンザ川) ダム湖 ペドラス・ネグラス カランドゥーラの滝(上流)(カランドゥーラ泊)
⑫9/17(水)カランドゥーラの滝(下流) ヌダラタンド(教会 植物園 鉄道駅)夕日 ルアンダ(泊)
⑬9/18(木)ルアンダ(鉄の宮殿 カテドラル サンミゲル要塞 初代大統領ネト霊廟・公園 国会議事堂 大統領官邸13:50(ET)20:35アディスアベバ22:35(ET)機中泊
⑭9/19(金)ICN17:40(ET)20:05成田
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 観光バス 徒歩
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
- 利用旅行会社
- ユーラシア旅行社
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朝食(ビュッフェ形式)
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宿泊したブラザビル(Radisson BluMBamou Palace H)
ラディソン ブルー ムバム パレス ホテル ホテル
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宿泊したブラザビル(Radisson BluMBamou Palace H)
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今日は4輪駆動車で1日観光をします。(3台に分乗します。)
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RAの何かしらの碑
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立体交差を過ぎると1本道です。(前の車は我々の車の1台です。)
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コンゴ川と対岸は中州(イル・メバムー島)
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フットボール・スタジアム
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コンゴ川
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マンガリの街
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マンガリの市場
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料金所
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途中の村
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途中の村
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Rond Point De Yie(N1よりN2に入ります。)
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Nkouoの村
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Nkouoの村
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Odzibaの村
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Odzibaの村
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トイレ休憩R「Espace Dony」
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R「Espace Dony」(中はバーのようになっていました。出稼ぎの人々の憩いの場だそうです。)
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「パタシュー」のスナック
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ひたすら、1本道を進みます。
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Intieleの村
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Lesio Louna Abio Camp への入口(ここを左折します。)
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ガタガタ道を進みます。
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蟻塚
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草原地帯
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草原地帯
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ガタガタ道を進みます。
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広々とした草原地帯を進みます。
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広々とした草原地帯を進みます。
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広々とした草原地帯を進みます。
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広々とした草原地帯を進みます。
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広々とした草原地帯を進みます。(中央の奥の道を進みます。)
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広々とした草原地帯を進みます。(中央の奥の道を進みます。)
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中央の緑の地帯に川が流れています。
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ゴリラ・サンクチュアリ保護区の建物
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木々の実
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木々の実
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3台の4輪駆動車
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蟻塚
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4輪駆動車よりボートに乗り換えます。(ルナ川を遡ります。)
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船着き場
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ルナ川を遡ります。
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ルナ川を遡ります。
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お花
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ケブ君(25歳 ロンドンの動物園で飼育され、コンゴに戻ってきた4頭の内の1頭 野生に帰れず、人より餌をもらっている。)シルバーバック(大人の証拠です。)大ボスで、水を恐れます。9:56-10:10
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ケブ君(見ているだけで、楽しくなります。ボートの音で水辺に近づいてきます。)
係員が叫んだだけで我々の前に姿を現しました。ボートより観察します。) -
ケブ君(25歳 ロンドンの動物園で飼育され、コンゴに戻ってきた4頭の内の1頭 野生に帰れず、人より餌をもらっている。)
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ケブ君(25歳 ロンドンの動物園で飼育され、コンゴに戻ってきた4頭の内の1頭 野生に帰れず、人より餌をもらっている。)
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ケブ君(25歳 ロンドンの動物園で飼育され、コンゴに戻ってきた4頭の内の1頭 野生に帰れず、人より餌をもらっている。)
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ケブ君(25歳 ロンドンの動物園で飼育され、コンゴに戻ってきた4頭の内の1頭 野生に帰れず、人より餌をもらっている。)
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ケブ君
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ケブ君
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ケブ君
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ケブ君
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ケブ君
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ケブ君
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ケブ君
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ケブ君
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ケブ君
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ケブ君
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ケブ君
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病気などの時にこの檻を使います。
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ケブ君
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ケブ君
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ケブ君(仕草は見ていて飽きません。)
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実
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さらにルナ川を遡ります。
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ルナ川の周囲の木々
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ルナ川の周囲の木々
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細い水路に入ります。
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今度はボートより陸に上陸します。
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ボートの音で近寄ってきます。
(ジョミー君)19歳 ポマサ君がこの施設に慣れており、ジョミー君は色々と教わっていたという。 -
ボートの音で近寄ってきます。
(ジョミー君)19歳 ポマサ君がこの施設に慣れており、ジョミー君は色々と教わっていたという。 -
(ジョミー君)19歳 ポマサ君がこの施設に慣れており、ジョミー君は色々と教わっていたという。
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(ジョミー君)19歳 ポマサ君がこの施設に慣れており、ジョミー君は色々と教わっていたという。
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(ジョミー君)19歳 ポマサ君がこの施設に慣れており、ジョミー君は色々と教わっていたという。
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病気の時などの為の檻
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病気の時などの為の檻
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好物の果物や野菜です。(係員が柵越しに投げ入れます。)
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(ジョミー君)19歳 ポマサ君がこの施設に慣れており、ジョミー君は色々と教わっていたという。
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この鉄線には電気が通ています。
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投げ入れた野菜などを盛んに食べます。
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(ジョミー君)19歳 ポマサ君がこの施設に慣れており、ジョミー君は色々と教わっていたという。
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(ジョミー君)19歳 ポマサ君がこの施設に慣れており、ジョミー君は色々と教わっていたという。
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キャベツが大好物です。
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キャベツが大好物です。
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(ジョミー君)19歳 ポマサ君がこの施設に慣れており、ジョミー君は色々と教わっていたという。
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キャベツが大好物です。
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キャベツが大好物です。
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キャベツが大好物です。
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(ジョミー君)19歳 ポマサ君がこの施設に慣れており、ジョミー君は色々と教わっていたという。
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周囲の景色
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(ジョミー君)19歳 ポマサ君がこの施設に慣れており、ジョミー君は色々と教わっていたという。
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(ジョミー君)19歳 ポマサ君がこの施設に慣れており、ジョミー君は色々と教わっていたという。
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(ジョミー君)19歳 ポマサ君がこの施設に慣れており、ジョミー君は色々と教わっていたという。
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ボートに乗り、戻ります。
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細い水路より出てきます。
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ルナ川を下ります。
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船着き場に帰ります。
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野菜や果物の小屋
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ゴリラ・サンクチュアリ保護区の食事の建物
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ゴリラ・サンクチュアリ保護区の食事の建物(内部)
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自分で巻いて食べます。果物も出ます。(ガイドさんが切ってくれます。)
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ハチの巣
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ストリックノーシスの実(ゴリラの好物です。)
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草原地帯に入ります。
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舗装道路(N3)に戻ります。
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途中の景色
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Impfouba(アンフーバ村)
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N2を右折します。
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ガタガタ道
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急な坂を勢いを付けて登ります。
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急な坂を登ります。
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Lac Bleu(青の湖)の展望台
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Lac Bleu(青の湖)の展望台に登ります。この道を進むと青の湖畔に着きます。
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Lac Bleu(青の湖)標高330mのロウナ川の畔のキャンプサイトで湖で泳げます。ボート プール 沼地があります。周囲は東部高原の断崖です。
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Lac Bleu(青の湖)標高330mのロウナ川の畔のキャンプサイトで湖で泳げます。ボート プール 沼地があります。周囲は東部高原の断崖です。
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青の湖を望む高台
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周囲は東部高原の断崖です。
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周囲は東部高原の断崖です。
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周囲は東部高原の断崖です。(展望台まで登りました。)
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周囲は東部高原の断崖です。
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彩のある岩
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途中のマー村
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途中のマー村
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途中のマー村
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マー村の学校を通過します。
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途中のマー村
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途中のマー村
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N2をブラザビルまで戻ります。
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道端でキャッサバを売っています。
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N3をブラザビルまで戻ります。
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野焼きをしていました。
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ブラザビル郊外の市場
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ブラザビル郊外のBT
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ブラザビルのヒルトンH
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ブラザビルのヒルトンH
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奥に墓が見えた。
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ブラザビル駅(コンゴ・オセアン鉄道として1921-1934年、仏により造られた。(森林工事で多くの人が亡くなった。)今はブラザビルと海岸沿いの第2の都市のプワントワール500kmを結んで、2便/日走っています。
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ブラザビル駅(コンゴ・オセアン鉄道として1921-1934年、仏により造られた。(森林工事で多くの人が亡くなった。)今はブラザビルと海岸沿いの第2の都市のプワントワール500kmを結んで、2便/日走っています。
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ブラザビル駅前の自由の女神(女性が強く、キリスト教に改宗した記念像)
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ブラザビル駅前の自由の女神(女性が強く、キリスト教に改宗した記念像)
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ナベンバ・タワー(「高い山」という意味です。)町のシンボルのタワーで、高さ106m 30F建てで国内で一番高い山ナベンバ山に因んだ。1983-1986年に仏の石油会社エルフ・アキテーヌから資金の借用で建設。1990年2月3日ドニ・サスヌゲン大統領によって開所式。内戦で1997年に被害を受けた。メンテナンスに多額の費用が掛かる。
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ナベンバ・タワー(「高い山」という意味です。)町のシンボルのタワーで、高さ106m 30F建てで国内で一番高い山ナベンバ山に因んだ。1983-1986年に仏の石油会社エルフ・アキテーヌから資金の借用で建設。1990年2月3日ドニ・サスヌゲン大統領によって開所式。内戦で1997年に被害を受けた。メンテナンスに多額の費用が掛かる。
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首相官邸前のアフリカの偉い人の銅像(この通りはイギリス人通りという。)
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首相官邸前のアフリカの偉い人の銅像(この通りはイギリス人通りという。)
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運転手(後ろは首相官邸)
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聖アン教会(前衛的なデザインの教会で、1943年に完成したカトリック教会で。建築家はロジャー・エレルです。ゴシック様式と伝統工芸を融合したデザインです。
尖塔の尖って居る所は槍のイメージ 入り口は竹のイメージです。) -
聖アン教会(前衛的なデザインの教会で、1943年に完成したカトリック教会で。建築家はロジャー・エレルです。ゴシック様式と伝統工芸を融合したデザインです。
尖塔の尖って居る所は槍のイメージ 入り口は竹のイメージです。) -
聖アン教会(前衛的なデザインの教会で、1943年に完成したカトリック教会で。建築家はロジャー・エレルです。ゴシック様式と伝統工芸を融合したデザインです。
尖塔の尖って居る所は槍のイメージ 入り口は竹のイメージです。) -
聖アン教会(横)(前衛的なデザインの教会で、1943年に完成したカトリック教会で。建築家はロジャー・エレルです。ゴシック様式と伝統工芸を融合したデザインです。
尖塔の尖って居る所は槍のイメージ 入り口は竹のイメージです。) -
聖アン教会(前衛的なデザインの教会で、1943年に完成したカトリック教会で。建築家はロジャー・エレルです。ゴシック様式と伝統工芸を融合したデザインです。
尖塔の尖って居る所は槍のイメージ 入り口は竹のイメージです。2000年に完全に完成した。) -
聖アン教会(前衛的なデザインの教会で、1943年に完成したカトリック教会で。建築家はロジャー・エレルです。ゴシック様式と伝統工芸を融合したデザインです。
尖塔の尖って居る所は槍のイメージ 入り口は竹のイメージです。) -
聖アン教会(前衛的なデザインの教会で、1943年に完成したカトリック教会で。建築家はロジャー・エレルです。ゴシック様式と伝統工芸を融合したデザインです。
尖塔の尖って居る所は槍のイメージ 入り口は竹のイメージです。) -
入り口の戸の彫刻
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入り口の戸の彫刻
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聖アン教会(内部は竹林を表します。)
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洗礼盤(コンゴ人の首相の写真)
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聖アン教会(周囲の回廊)回廊を一周します。
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聖アン教会(女性の為のミサ中でした。緑のバンダナはコンゴの伝統的色です。タクシーやバスも緑色で統一しています。)
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聖アン教会(祭壇)
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聖アン教会(祭壇の上の天井)竹林のイメージ
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ドゴールの写真(他の仏領よりコンゴにはお金を出したそうです。)
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竹林をイメージした回廊を一周します。
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竹林をイメージした回廊を一周します。
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フランスの総督の写真
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聖アン教会(祭壇)十字架
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聖アン教会(女性の為のミサ中でした。緑のバンダナはコンゴの伝統的色です。タクシーやバスも緑色で統一しています。)
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聖アン教会(内部は竹林を表します。)
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マリア様の祈りの場(マリア様の洞窟)他国より移住したイスラム教徒も居ます。
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マリア様の祈りの場(マリア様の洞窟)
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マリア様の祈りの場(マリア様の洞窟)
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マリア様の祈りの場(マリア様の洞窟)
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マリア様の祈りの場(マリア様の洞窟)
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聖アン教会(庭の礼拝堂)
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聖アン教会(庭の礼拝堂)マリア様
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境内の十字架像
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イグアナ
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Rond-Point Poto-Poto像
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Public庭園
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聖アン教会
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Public庭園と聖アン教会
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(ブラザ卿記念館)
1880年、仏人探検家ピエール・ブラザが当時ンタモ(Ntamo)を発見し、ブラザヴィルと名付けた。1910年、仏領となる。彼は温厚な人柄で植民地への搾取を反対運動をしていた。ピエール・プラザは(1852年1月26日ー1905年9月14日)イタリア生まれで仏に帰化した。パリ地理学会の支援でコンゴ川流域を探検した。今は、コンゴ国立博物館となり、上の階は写真や工芸品等、独立するまでの歴史 地下はプラザ卿と家族の墓である。記念館とその前にブラザ卿の像がある。 -
ブラザ卿記念館前のブラザ卿の像
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ブラザ卿記念館前のブラザ卿の像
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ブラザ卿記念館前のブラザ卿の像
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ブラザ卿記念館とブラザ卿の像
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ブラザ卿記念館(1F)今は、コンゴ国立博物館となり、上の階は写真や工芸品等、独立するまでの歴史 地下はプラザ卿と家族の墓である。
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ブラザ卿記念館( 地下はプラザ卿と家族の墓である。)
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何かしらの建物
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今のビラザビルのシンボルの2015年、建設の「La Corniche」(川のない橋です。)
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今のビラザビルのシンボルの2015年、建設の「La Corniche」(川のない橋です。)
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今のビラザビルのシンボルの「La Corniche」(川のない橋です。)
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今のビラザビルのシンボルの2015年、建設の「La Corniche」(川のない橋です。)
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今のビラザビルのシンボルの2015年、建設の「La Corniche」(川のない橋です。)
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今のビラザビルのシンボルの2015年、建設の「La Corniche」(川のない橋です。)
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コンゴ川の水鳥
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コンゴ川の水鳥
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コンゴ川の対岸はキンシャサ(コンゴ民主共和国)です。
橋を造る計画はあるが、2か国の関係で出来ない。 -
コンゴ川の対岸はキンシャサ(コンゴ民主共和国)です。
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コンゴ川の対岸はキンシャサ(コンゴ民主共和国)です。
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コンゴ川の対岸はキンシャサ(コンゴ民主共和国)です。
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今のビラザビルのシンボルの「La Corniche」(川のない橋です。)
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今のビラザビルのシンボルの「La Corniche」(川のない橋です。)
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今のビラザビルのシンボルの「La Corniche」(川のない橋です。)
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夕日
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コルニッシュ道路のRAの記念碑
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コンゴ川の急流ポイントです。(ドジュエ橋はドジュエ川とコンゴ川との合流点です。轟音と急流です。
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コンゴ川の急流ポイントです。(ドジュエ橋はドジュエ川とコンゴ川との合流点です。轟音と急流です。
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コンゴ川の急流ポイントです。(ドジュエ橋はドジュエ川とコンゴ川との合流点です。轟音と急流です。
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コンゴ川の急流ポイントです。(ドジュエ橋はドジュエ川とコンゴ川との合流点です。轟音と急流です。対岸はキンシャサ(コンゴ民主共和国)です。
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コンゴ川の急流ポイントです。(ドジュエ橋はドジュエ川とコンゴ川との合流点です。轟音と急流です。
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コンゴ川の急流ポイントです。轟音と急流です。
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(サプール)
バコンゴ地区に居ます。SAPE(サップ)紳士協会でハイブランドの服と仏語と教養を備えた人々です。お洒落で優雅な紳士協会です。3色でコーディネートをして給料の数年分のお金を使います。2-300人います。元は土日の教会に行く時にお洒落をしていたのが基本でした。 -
(サプール)
バコンゴ地区に居ます。SAPE(サップ)紳士協会でハイブランドの服と仏語と教養を備えた人々です。お洒落で優雅な紳士協会です。3色でコーディネートをして給料の数年分のお金を使います。2-300人います。元は土日の教会に行く時にお洒落をしていたのが基本でした。 -
(サプール)
バコンゴ地区に居ます。SAPE(サップ)紳士協会でハイブランドの服と仏語と教養を備えた人々です。お洒落で優雅な紳士協会です。3色でコーディネートをして給料の数年分のお金を使います。2-300人います。元は土日の教会に行く時にお洒落をしていたのが基本でした。 -
(サプール)
バコンゴ地区に居ます。SAPE(サップ)紳士協会でハイブランドの服と仏語と教養を備えた人々です。お洒落で優雅な紳士協会です。3色でコーディネートをして給料の数年分のお金を使います。2-300人います。元は土日の教会に行く時にお洒落をしていたのが基本でした。 -
(サプール)
バコンゴ地区に居ます。SAPE(サップ)紳士協会でハイブランドの服と仏語と教養を備えた人々です。お洒落で優雅な紳士協会です。3色でコーディネートをして給料の数年分のお金を使います。2-300人います。元は土日の教会に行く時にお洒落をしていたのが基本でした。 -
(サプール)
バコンゴ地区に居ます。SAPE(サップ)紳士協会でハイブランドの服と仏語と教養を備えた人々です。お洒落で優雅な紳士協会です。3色でコーディネートをして給料の数年分のお金を使います。2-300人います。元は土日の教会に行く時にお洒落をしていたのが基本でした。 -
(サプール)
バコンゴ地区に居ます。SAPE(サップ)紳士協会でハイブランドの服と仏語と教養を備えた人々です。お洒落で優雅な紳士協会です。3色でコーディネートをして給料の数年分のお金を使います。2-300人います。元は土日の教会に行く時にお洒落をしていたのが基本でした。 -
(サプール)
バコンゴ地区に居ます。SAPE(サップ)紳士協会でハイブランドの服と仏語と教養を備えた人々です。お洒落で優雅な紳士協会です。3色でコーディネートをして給料の数年分のお金を使います。2-300人います。元は土日の教会に行く時にお洒落をしていたのが基本でした。 -
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バコンゴ地区に居ます。SAPE(サップ)紳士協会でハイブランドの服と仏語と教養を備えた人々です。お洒落で優雅な紳士協会です。3色でコーディネートをして給料の数年分のお金を使います。2-300人います。元は土日の教会に行く時にお洒落をしていたのが基本でした。 -
(サプール)
バコンゴ地区に居ます。SAPE(サップ)紳士協会でハイブランドの服と仏語と教養を備えた人々です。お洒落で優雅な紳士協会です。3色でコーディネートをして給料の数年分のお金を使います。2-300人います。元は土日の教会に行く時にお洒落をしていたのが基本でした。 -
(サプール)
バコンゴ地区に居ます。SAPE(サップ)紳士協会でハイブランドの服と仏語と教養を備えた人々です。お洒落で優雅な紳士協会です。3色でコーディネートをして給料の数年分のお金を使います。2-300人います。元は土日の教会に行く時にお洒落をしていたのが基本でした。 -
夕食のR「Les Rapides」ビュッフェ形式(サラダ 肉 魚等)会場
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夕食のR「Les Rapides」ビュッフェ形式(サラダ 肉 魚等)
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夕食のR「Les Rapides」ビュッフェ形式(サラダ 肉 魚等)
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ビール(1000CFA)
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夕食のR「Les Rapides」入口
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コンゴ川の急流ポイントです。轟音と急流です。
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コンゴ川の対岸はキンシャサ(コンゴ民主共和国)です。
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コンゴ川の対岸はキンシャサ(コンゴ民主共和国)です。
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ライトアップした「La Corniche」を通り、Hに戻ります。
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ライトアップした「La Corniche」を通り、Hに戻ります。
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ライトアップした「La Corniche」を通り、Hに戻ります。
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ライトアップした「La Corniche」を通り、Hに戻ります。
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