2025/07/30 - 2025/08/04
30位(同エリア262件中)
jelvaさん
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2025年夏休み、子供たちはサマースクールなので15年以上ぶりに夫婦のみで旅行になりました。日数はそんなに取れないのでどこへ行くかが肝心!
日本発着の航空券は本当に高いので海外発券で検索して行先はバンクーバーに落ち着きました。
バンクーバーへ行くならウィスラーまで足を延ばしてみたいと思い1泊しました。
ウィスラーはスキーが有名ですが、夏はマウンテンバイクが楽しめるようで小さなお子さんから大人まで泥だらけでゲレンデを走っていました。
7/30 Holiday Inn Incheon Songdo 332150KRW(=36975円 0.112
)
7/31 The Westin Resort & Spa At Whistler 493.46 CAD
8/1~8/2 Sheraton Vancouver Wall Centre 1355.92 CAD
7/30 HND - GMP JL95 19:30 - 21:50 17000マイル+諸税7500円(一人分)
7/31 ICN - NRT JL5250 13:00 - 15:25
NRT- YVR JL18 18:55 - 11:40
8/3 YVR- NRT JL17 14:05 - 15:50(+1日)
11/19 HND - GMP JL95 19:45 - 22:20
大人2人分:7,237,000 KRW
Herts レンタカー:650 CAD(約72000円)
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 4.5
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
無事リュックが戻ってきたので駆け足でゲートへ。
程なくして搭乗開始です。 -
搭乗時にみえたエミレーツのA380!
成田空港来るの久々だからA380もしばらく見てなかったなあ。
乗ってみたいけど乗降に時間がかかる、入国審査が混む、とか考えるとまあいいかなあと思ってしまう。 -
席は1A。
さっさと乗り込んだのに全然出発しないと思ったら、他機がバードストライクにあったようで出発が遅延。
1時間弱遅れて離陸です。
仁川からの便も遅れたし、この便も遅延。急いでないからいいけど乗り継ぎがタイトだと気が気じゃないだろうなあ。
余談ですが、子供達の帰国便も2時間以上の遅延だったので旅行には余裕を持った方がいいと実感。 -
ラウンジで食べたからそんなにお腹空いてない・・。
でもメニューは搭乗したら最初に読む読み物。 -
お好きな時にって書いてるメニューはヨーロッパ線より少ないのね。
飛行時間が短いから?
到着前のスフレパンケーキ、ちょっと食べたかったけど寝た方がいいから諦める。 -
夫の洋食の前菜
カンパチの刺身サラダ仕立て チェルムーラソースとぽん酢ジュレ
味見させてもらったらサッパリしていて美味しかった。 -
洋食のメイン
スズキのセモリナ粉焼き レモンブールブランソースとタヒニ 夏野菜添え
ソースが思いの外、ボリューム満点だったみたい。
メゾンカイザーのパン、機内だとどんどん乾燥して硬くなるのが残念。 -
私はグランメゾンパリを見ながら和食。
フレンチ食べたくなっちゃったな、パリ行きたい!
和食は少しずつ色んなものを食べれるのが良くて、食べる量も調整しやすい。
箸置きが赤い鶴でかわいい。 -
サーモン塩焼 厚揚げ 法蓮草 蓮の〆カレー 豚肩ロース塩麴焼き 赤パプリカ ズッキーニ ご飯 あおさ海苔と葱の味噌汁
蓮の〆カレーが美味しかった。 -
桃寒天 ココナッツミルク
見た目は全然映えないデザートだけど好み。 -
バンクーバー便はハワイ便と同じように日本を夜出るので、現地到着は日本の早朝。
ちゃんと寝ておかないと現地で眠くなるのです。
頑張って寝て目が覚めたらもうカナダ上空。 -
川なのか海なのかわからないが美しい景色。
予定より25分遅延の12時5分頃バンクーバーへ到着。
バンクーバーって日本人にとって一番近いカナダの都市だからメジャーな感じがするけど、意外に小さい空港でした。
入国審査は機械化されていてあっという間に終了。 -
外に出ると気温は28度くらいでカラッとしていて猛暑の日本から来るととても快適。
ターミナルを出てレンタカーを借りに行きます。
徒歩で移動できるしそんなに遠くない。 -
借りた車はChevrolet Blazer
カウンターでvolvoがあるよ、追加100ドル位でどう?ナビもついてるし快適よ、みたいな感じでめちゃくちゃ勧められたけど、メリット無いのでvolvoは丁寧にお断り。 -
トランクはゆったり。
今回スーツケースを買うつもりだけど、まだ余裕で入るね。 -
空港から出たら10分くらいでアウトレットに到着。
電話ボックスがデコレーションされていて可愛い!
奥にみえるTUMIで夫の出張用と、家族旅行用にスーツケース計2個購入しました。
2つで1206CAD(=136000円位)だから日本で買うよりやはり安い。 -
UGGも空いていたし種類もたくさんあったなあ。
買わなかったけど。 -
NORTHFACEではコンパクトになるバックパックと娘のスキー手袋を購入。
アンダーアーマーで息子の靴下6足入りで1586円は安かった!
夫のサングラスは特に安くなかったけど持って来るの忘れたらしい。 -
小腹が空いてきたので食べるものを探します。
去年、サマースクールでここに来た息子のおススメはイタリアンだったけど、そんなにお腹が空いてないのでJAPADOGへ。
2005年に出来たバンクーバー発のホットドッグのお店。 -
WAGYUホットドッグとプーティーン、レモネードを注文。
ホットドッグのソーセージがしょっぱかったのはWAGYUにしたせいなのか?他のメニューはもっと美味しいのかな?
プーティーンはフレンチフライにグレイビーソースをかけたもの。
私はカリカリしたものが好きだから本当はグレイビーはいらないけど、カナダに来たら食べてみたかったので良かった。
お会計は33.12CAD (=3750円)、そんなものかな。 -
空港が近いので着陸する飛行機がどんどん飛んでくる。
エアカナダばっかり!だけど当たり前か。 -
ウィスラーまでは大体2時間くらいのドライブ。
バンクーバー市内は渋滞している所もあるけど、想定内の混雑。 -
バンクーバー市内を抜けるともう自然あふれる景色。
山から流れてくる川沿いに道が走っていて、所々に島も見えます。
バンクーバーってこんなに島がたくさんあったのね。
島の管理とか大変そう。 -
時刻は17時、となると日本時間は深夜1時頃なので眠気が襲ってくる時間。
自然に落ちてくる瞼に勝てずちょっとだけ休憩。
Lions bayのお店でコーヒーとお水を買ってちょっとだけ眠ります。 -
10分程寝たら少しすっきりして出発。
道沿いには岩壁がそびえたつ。 -
18時半頃にThe Westin Resort & Spa, Whistlerに到着。
マリオット系のホテルだとデルタがあるけど、ゴンドラ乗り場に近いのはウェスティン。 -
画面の中心にあるガラスの屋根の周辺がゴンドラ乗り場。
スキーイン、スキーアウトできるかわからなかったけど、リフトやゴンドラ乗り場には近い。 -
お部屋はツイン。
夫がナイトリーアップグレードの申請が通った、2ベッドルームだよといっていたのでスキーに来れるなら2ベッド見とくのいいよね、なんて楽しみにしていました。
そしたら夫が直前にみたら部屋が変わっていたんだよね、、と。
ちょっと気になりましたがそのままチェックイン。
入ってみたら予約したカテゴリーのお部屋でした。
フロントに戻って聞いてみたけど今日は2ベッドは空いてないから変更できないと。
なんだか腑に落ちなかったけど、2人ならこの部屋で十分なのでそのままにしました。
帰国後に夫がマリオットに今回の件を報告したら、もう一度whislerに来れるならアップグレードしますよ、だめならポイントどうですか?というお返事でポイントを選んだそうです。 -
お部屋には暖炉があります。
朝晩はちょっと肌寒いけど暖炉を入れる程ではないかな。 -
このお部屋はキッチン付きでスキーに長期滞在することもできるんですね。
奥にみえる冷蔵庫はホテル仕様というよりは海外ドラマのキッチンにあるようなビッグサイズ。
食器やカトラリーも一式ありました。
残念ながら洗濯乾燥機はお部屋なく、フロアにコインランドリーがありました。 -
バスタブあり。
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シャワーは洗面台を挟んでお風呂と反対側。
床が濡れるやつ。 -
荷物を置いたらホテル周辺を散策。
ホテルの外観。 -
出口にもよるけど、ウェスティンから歩いてすぐゴンドラ乗り場です。
翌日ゴンドラ乗るので下見。
レーンが作られているけどこんなに並ぶの?? -
この地図にあるように、Whistler MountainとBlackcomb Mountainの上向かってゴンドラがあり、その二つの山を結ぶのがPeak2Peakというゴンドラ。
この場所はWhistler Mountain方面のゴンドラ乗り場。 -
夏季はマウンテンバイクが楽しめるみたいでたくさんの泥だらけライダーが街中にいました。
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Whistler Villageをお散歩。
小綺麗な街並みで、スキーやスノボーブランドのショップや美味しそうなレストランもたくさんあり。 -
Olympic Plaza 2010年のバンクーバーオリンピックの表彰式が行われた場所らしい。
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ステージもあり、手前の芝生ではピクニックできそう。
でも日差しは暑いのでどうだろう? -
スーパーに入ってみます。
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色とりどりのケーキ。
映えるし、可愛いけどきっと甘いのと食べきれないから買えない。
お惣菜や生鮮食品もあるからホテルのキッチンで簡単な食事は作れそう。 -
もうすぐ20時なのにこの明るさ。
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行列ができていたアイスクリーム屋さんに並びます。
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15分位並んでアイス2つとチョコがかかったチップス(7CAD)を購入。
現金可で全部で23 CAD、となるとアイスは一つ8 CADかな。
アイスは普通に美味しかったけどコーンはチョコかかってなくてよかったかな。 -
夕食は眠いし、そんなに食べれなそうだから近くのスーパーで購入したサラダ2種。お水も購入して全部で31 CAD。
大人二人だからこんなメニューもありですね。
もう眠くて仕方ないのでおやすみなさい。 -
翌朝の朝食。
手前のパンはフレンチトースト、おしゃれね。
カナダだからかサーモンが美味しい。 -
朝食後はお散歩。
朝は18℃位でちょっと肌寒い。 -
SPAを見に行きましょう。
ホテルの名前がThe Westin Resort & SpaなのでSPAメニューができるらしい。
水着も持ってきたけど入る時間は無かった、残念。 -
プールもあるけど日中の暖かい時間じゃないと寒そう。
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ジム。
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ゴンドラの営業は9時からなので早めに並びます。
チケットはあらかじめWeb購入してあったので、左側の赤いテントで引き換えしてもらいます。
チケット代は220 CAD(=24367円)、Webで事前に買った方が安いのかなと思ったけど、現地ではチケットの値段が表示されていなくて不明。
引き換え時に係りのおじさんより頂上では雷雲がでているためトレイルが封鎖されているという説明アリ。 -
9時になりゴンドラ乗り場へ移動です。
ヨガ、ジップラインの参加者は9時より前にゴンドラに乗り込んでいました。
この時はヨガ??と思ったけど頂上へ着いたら納得。 -
マウンテンバイクも持ち込んでいいらしい。
確かにゴンドラ内はシートや壁に泥がついていました。 -
ゴンドラ到着。
6人乗りかな?4人家族と相乗り。 -
ゴンドラが出発するとマウンテンバイク用のレーンが見えてきました。
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ゴンドラの終点までは約30分。
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イチオシ
何事も無くゴンドラ終点に到着。
オリンピックマークが青空に映える。 -
こちらはPeak 2 Peakのゴンドラ乗り場。
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本来ならこのゲートからWhistler Mountainの頂上を目指しますが、11時までクローズしているよう。
さっきおじさんに聞いた雷雲ってこのことね。
空を見上げてみたけど雷雲っぽいのは見当たらないけどなあ、安全のためね。 -
日本だと富士山弾丸登山のニュースを目にしますが、こちらでも登山スタイルを推奨。
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こちらのゲートからのトレッキングは制限が掛かっていないみたい。
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頂上にはイヌクシュク。
石でできた人型の標識のようですが、wikiによると現在はカナダの象徴で使われることが多いとのこと。
このイヌクシュクは2010年のバンクーバーオリンピックのシンボルになったらしい。 -
先にゴンドラへ乗って行った方々はこちらでヨガ。
こんな自然の中でヨガなんて素敵、と思いますが日差しは結構強いし、ハエみたいな虫がたくさん飛んでいてちょっと鬱陶しい。
現実はそんなものかしら。 -
11時過ぎたらWhistler Mountainまでのゲートが開いたので出発。
リフトまで15分位歩きます。
ほぼ下り坂なので帰りは上り坂ってことよね。 -
右手には小さな池がありとても綺麗。
池の周りも歩けそう。 -
Peak Express乗り場に到着。
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頂上にはスカイブリッジが見えます。
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リフトは約10分。
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所々に残雪があります。
ゴンドラじゃないから体がむき出しでスマホ落としちゃったらどうしよう、とドキドキ。
夫は手が震える!スマホしまいな!だって。 -
Whistler Mountainの標高は2182mだから植物は見当たらず岩ばかり。
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遠くの山々にも残雪がありました。
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スカイブリッジの下は結構な急斜面。
これ、スキーやスノボで滑れるの??
私なら転げ落ちるわ。 -
無事頂上に到着。
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トレッキングに行かれる方もチラホラ。
大体の人は山登りっぽい恰好をしているけど、たまーにスカートのご婦人もいたりする。
でも、そういう人も足元はスニーカー。 -
遠くにみえる尖った山はBlack Tuskという成層火山。
尖って見える部分は火山の中心部が浸食によって残ったものらしい。 -
ChatGPTに聞いたらGaribaldi Lakeからのアクセスがいいみたい。登山は出来るみたいで、山頂直下までは中級レベル、それより上部は上級者向けのようです。
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周囲の山と違って、目を引く形。
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反対側には湖がいくつか見えて、その色がちょっとずつ違う。
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写真右側の湖はエメラルドグリーン、真ん中の湖は濃い緑。
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こちらの頂上にもイヌクシュクがあり撮影スポットになっています。
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せっかくだから私達も撮影。
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スカイブリッジを渡りますが、夫は足がすくむからいいと。
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では一人で行ってきます。
原則一方通行だと思うけど逆走する人もあり。
パンダの国の人かしら? -
結構揺れる。
高所恐怖症の人はきっと絶対無理な高さ。 -
無事渡り切ったらまた展望台みたいなのがあり。
一応一巡してみましたが、見える景色は周囲とさほど変わらない。 -
所々に池、湖が見えます。
-
スカイブリッジを渡ったら歩いて元に戻ります。
普段運動しないから、こんな高地で歩いたら息が上がってしまう。 -
ではリフトで戻ります。
-
リフト乗り場からゴンドラ乗り場までは当たりだけど上り坂。
やっと息が整ってきたのにまた上り坂で、息切れしながらやっとのことで登りきる。
マウンテンバイクのライダー達が次から次へと坂を下りてきました。
麓まで何分かかるのかしら?ゴンドラで30分よ? -
次はWhistler mountain とBlackcom mountainの間を繋いでいるPeak2Peakに乗ります。
12時過ぎだとまだ混んではいません。 -
所要時間は約11分。
ゴンドラの床面が透明のゴンドラもあるけど17分おきにしか来ないようなので、普通のタイプのゴンドラ。 -
ゴンドラの全長約4.4㎞、ギネス記録を2つ持っていて、支柱がない区間の最長距離が3.03kmと、谷底からゴンドラキャビンまでの最高高度が436mらしい。
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ちょうどこの辺りが支柱が無い区間の真ん中辺り、谷底から一番近い当たりかしら?
目を凝らせばトレイルを歩いている人がわかるくらいの距離。 -
空中散歩を楽しんだらBlackcombに到着。
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ゴンドラ到着地点の標高は1860m、頂上まではトレッキングで行くのかな。
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木彫りのピューマ?
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お天気が良くて良かった。
時間があればトレッキングもおススメです。 -
せっかくだから絶景をみながらランチ。
スキー場のご飯屋さんみたいな所が夏もオープンしているのでチップスとタコライス35.68CAD(=4039円)
大人二人で十分な量。 -
帰りはBlackcomb側のゴンドラで麓に帰ります。
こちらは所要時間20分。 -
ゴンドラを降りたらホテルまでは15分位歩きます。
日差しは強いけど、川の近くは涼しい風が吹いていて気持ちいい。 -
森の中を歩く感じでお散歩出来ていいですね。
避暑に来る感じなのかな?
ホテルへ戻ってcheck outしたらバンクーバーへ向かいます。
帰り道はWhistler 方面へ向かう車で渋滞が発生していました。
この日は金曜日で、翌月曜日は祝日みたいだから連休を利用した行楽客が遊びにいくのかな。 -
帰り道、ホテルへ行く前にバンクーバーのARCTERIXのアウトレットへ。
バンクーバー発祥のアウトドアブランドのお店でこちらのリュックを愛用しているので寄ってみました。
着いたら入口には行列!厳格に入場制限しており店内から出た人数を入れるようです。
残念ながらお目当てのリュックは無かったけど、Made in canadaのコートがあったので購入。900CADが25%OFFの675CADでした。
バンクーバー編に続きます。
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この旅行記へのコメント (2)
-
- ぴろろんさん 2025/09/09 08:03:22
- 大自然
- こんにちは、jelvaさん
エミレーツのビジネス、興味津々です。
しっかりと眠れるみたいだし、快適そう。
私は最近、関空発が続いてるから、成田や羽田から出国したいなぁ。
カナダも涼しそうですね。
山頂のヨガも気持ち良さそうです。
気温は低いけど、直射日光当たると暑いのかな?
ヨガをする人達、みんなブラトップっぽいウエアで、寒くないのかな、と思いました。
で、虫?これはイヤだなぁ。
でも、天気も良くて、眺望も開けてるし、気分は最高ですね。
あ、吊り橋は私も無理です、笑
ぴろろん
- jelvaさん からの返信 2025/09/09 12:51:16
- RE: 大自然
- ぴろろんさん、こんにちは。
エミレーツのビジネス、良さそうですよね。
中東へ行かないと乗れないのでなかなか機会が無くて残念。
最近はJALばかりなので私も他のエアラインも乗ってみたいなあと思っています。
特に関西から出国してみたいなあ、と。
カナダは涼しかったので快適でした。
とはいえ、山頂も日差しは厳しくて虫も結構いたので快適にヨガ出来るか?微妙な感じでした。
お天気が良くて眺めも良かったし、行って良かったなと思います。
吊り橋、ちょっとスリリングですよね。
前にいたドイツ系のご婦人が渡りながら“私はカナダの技術を信じるわ!”という気持ちがわかりました。
jelva
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