2025/08/13 - 2025/08/18
87位(同エリア454件中)
ひろ4さん
この旅行記のスケジュール
2025/08/13
2025/08/14
2025/08/15
2025/08/16
2025/08/17
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この旅行記スケジュールを元に
お盆休みを利用してインドネシアに行きました。今回が初インドネシアでした。当初の予定は8/10出発で、航空券、鉄道チケット、ホテル等手配済でしたが、直前に急用ができて8/13出発に変更となりました。ジャカルタで3日間滞在をキャンセルしてジョグジャカルタ滞在のみとなりましたが、行きたかったボロブドゥールとプランバナンに行くことができたので満足です。
8/13 成田ージャカルタ JAL夕方便 到着後空港内のトランジットホテルに宿泊 ドプリマ ホテル泊
8/14 ジャカルタージョグジャカルタ ガルーダインドネシア航空昼便
空港から市街は鉄道を利用 着後市内散歩 アマリス ホテル泊
8/15 ホテルで朝食後バスでボロブドゥールへ、観光後バスでジョグジャカルタに戻り戻り昼食 その後バスでコタクデ観光 アマリス ホテル泊
8/16 ホテルで朝食後バスでプランバナンへ、観光後Grabバイクでバスターミナルまで戻り、バスでジョグジャカルタへ。昼食後王宮、タマンサリ見物 夕食後マッサージ アマリス ホテル泊
8/17 ホテルで朝食後鉄道でジョグジャカルタ空港へ
スクート午前便でジョグジャカルタ→シンガポール
シンガポールでトランジット5時間あり シンガポール散策
スクート夜便でシンガポール→成田
8/18 朝定刻成田空港着 帰宅
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.0
- ホテル
- 4.0
- グルメ
- 4.5
- 交通
- 4.5
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 10万円 - 15万円
- 交通手段
- 鉄道 高速・路線バス 徒歩
- 航空会社
- ガルーダインドネシア航空 JAL スクート
- 旅行の手配内容
- 個別手配
- 利用旅行会社
- Agoda
-
8/13
久しぶりのJAL国際線搭乗 成田ージャカルタ線はビジネス路線のためか直前でも予約可能でした
写真は機内食の夕食 -
JAL機内 空席も目立ち搭乗率は60%くらい
隣に乗客がいない席に移動させてもらい、ゆっくりとできました -
ジャカルタ空港T3に23:30頃到着 トランジットホテルはT1なのでターミナル間移動 が必要 事前調査でターミナル間はエアポートリンク鉄道で無料で移動可能だが、最終便が0:30で、それ以降はターミナル間無料シャトルバスが運行との情報。
入国審査はすんなりと0時ごろ通過できたので、急いで鉄道駅に向かいましたが、途中で?つきの客引きに引っ掛かり、終電を逃してしまいました。客引きのお姉さん曰く、電車はもうない、T1に行くにGrabしかない、との事。わざわざGrabで料金を確認させ、同じ料金でホテルまでタクシーで送るよ、との事。なんだタクシーかよ、ということと、2000円もしたのでお断りして、駅に向かいましたが、終電は出た後でした。仕方なく無料シャトルバスの乗り場で待っていると、親切そうなアニキが声をかけてきて、このバスは空港職員専用なので一般客は乗れないよ、友達が車で来ているのでホテルまで送るよ、との事。ふーんそうなんだと思い、様子を伺っていると、確かに職員専用バスにはタダで乗れないようでしたが10Kルピア(100円ほど)払えば乗れようでした。現金を持っていなかったのでATMで少額キャッシングしてバス乗り場に戻ると、無料バスが停車していました。結局は当初の予定通り無料でターミナル移動できましたが、深夜の空港では何人も同じ手口で引っ掛かったんだろうなーと思いました。2千円払って早くホテルに行った方がいいのでは、と思う人が多いと思いますが、、、WH Smith(スカルノハッタ国際空港 T3) 専門店
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シャトルバスを降りてトランジットホテルのドプリマ ホテル ターミナル 1Aに到着
入り口が非常に分かりにくく、事前に宿泊された方のブログを参考にして、たどり着くことができました。
翌日のフライトは昼頃なので、ゆっくりしました -
飲食店の並びに小さなホテル入り口があります
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8/14朝
ホテル近くのコンビニ、インドマートでe-moneyカードを購入
ジョグジャカルタでのバス、鉄道に利用できるとの情報
確かカード代が20Kルピア、30Kルピアチャージして、手数料が1.5Kだったように記憶していますが定かではありません。結局使い切れませんでしたが、便利でしたよ。 -
ホテルをチェックアウトして再びT3へ。エアポートリンク鉄道で向かいました。
ガルーダインドネシア航空は国内線もT3
出発3時間前に行って空港ラウンジでゆっくり朝食をいただく予定が、搭乗便遅延により4時間以上の待ちに、、、 -
BLUESKY LOUNGE JAKARTA T3 DOMESTIKでの朝食
4時間も食べ続けられないので、時間を持て余しました。。。 -
やっと搭乗便が到着しました
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窓側席を指定して景色を眺めながら1時間ほどのフライト
着陸前のジャワ島南海岸線が綺麗 -
ジョグジャカルタ国際空港に到着
アートなオブジェがお出迎えジョグジャカルタ国際空港 (YIA) 空港
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空港からジョグジャ市街はへ鉄道で向かいます
ネットで1week前から購入可、購入後メールで送られてくるバーコードで搭乗
到着後にチケット購入
購入後変更不可なので事前購入しませんでした -
この時間帯は、運賃60kルピアの全席指定のエクスプレスと20Kルピアの自由席の普通車のどちらか。
ほとんど到着時間がかわらないので普通車を予約しましたジョグジャカルタ国際空港 (YIA) 空港
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田園風景を眺めながら40分ほどでジョグジャカルタ駅に到着しました
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ジョグジャカルタ駅の看板
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駅からホテルまでは1km程度、マリオボロ通りを散歩しながら南下します
マリオボロ通り 市場
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通り沿いのトランスジョグジャのバス停
一段高い位置に乗り場があり、鉄道駅の縮小版みたいな感じです
このあとお世話になりました -
マリオボロ通りには馬車が走っています
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3泊でお世話になるアマリス ホテル マリオボロ ジョグジャに到着
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最上階奥側の部屋
冷蔵庫が無いのでちょっと不便でしたが、コンビニでビールも売ってないのであまり不便はなかったです
少し休んで早速街をぶらぶらします -
ガイドブックにも乗っていたSate Ayam Podomoroでサテアヤムをいただきました
ビールはメニューにないので、代わりにオレンジジュース(Jeruk)を注文しました。コメは頼んでいないよと言うと、セットだと言われました。
玉ねぎと唐辛子、ライムをお好みでかけて食べる焼き鳥で、甘いピーナツソースでいただきます。とても美味しかったですが、コメでおなかがいっぱいになりました
全部で50kルピアくらい -
こんな感じのお店でした。店先で炭火焼きしてました
この後腹ごなしの散歩 -
マリオボロ通りで最もにぎやかな場所、フレデルグ要塞博物館あたりに来ました
おそらく有名な歴史上の人物像フレデルグ要塞博物館 博物館・美術館・ギャラリー
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Zero point yogyakarta交差点
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Bank Indonesia
この付近が翌日のボロブドゥール行きマイクロバスの乗り場 -
馬車と人でごった返しています
そろそろホテルに戻りますテラス マリオボロ ショッピングセンター
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Mixue Flagship Malioboroでマンゴータピオカドリンクを注文したら、タダでメロンソフトクリームがついてきました。
おまけだけでおなか一杯
マンゴーはやっと飲み切り、おなかパンパン
胃腸薬飲んで就寝 翌日に備えます -
8/15朝
6時ホテルで朝食
7時発のバスに乗って8時半ごろボロブドゥールバスターミナルに到着
ここからどうやって寺院に行くのか調べてなかったので適当にグーグルマップを見ながら歩き出しましたが、結果的に大失敗でした。ちゃんとした標識もありませんし、結構距離があります。ここで客引きのバイクタクに20Kくらい払ってつれていってもらうか、Grabを呼ぶのが正解です。ボロブドゥール バスターミナル バス系
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Borobudur T Junction付近まで歩いてきました。
このジャンクションを右に行くのが正解ですが、左に行ってしまいました。
ここで客引きのバイクタクに乗っても良かったのですが、、 -
Borobudur Conservation Centerに到着しました。
観光客は誰もいません、トイレを借りてウロウロしましたが、どうもこちらではないようです。この写真の位置情報を参照ください。ここは違います。
結局守衛の方に聞いて正しい場所を教えてもらいましたが、ここから2Km離れていました。 -
やっと正しい場所に到着しました
年甲斐もなくむきになって歩いてしまいました
結局バスターミナルから4kmほど歩いたでしょうか
時間に余裕があったはずが予約時間の10分前のギリギリになってしましました。 -
Borobudur Temple Park
観光客入り口でバーコードを見せて入ります -
その後入場後カートで寺院正面まで移動し、人の流れに乗って歩きます
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途中の建物でサンダルに履き替えます。履き替えは遺跡を守るためにマストです。
このサンダルは曲者で、このサンダル履いて指がこすれて痛くなっている人を多く見かけました。ユニクロの5本指SOXを履いていたので大丈夫でした。 -
寺院に登るツアーは20人くらいに一人の割合でガイドがつきます
日本人の団体が来ていれば日本語ガイドに紛れることもできるかと思っていたのですが、残念ながら英語のみとの事 -
ボロブドゥール寺院が近づいてきました
ボロブドゥール寺院は自然の丘に土を盛り、その周りを黒い安山岩で覆った建造物 との情報 -
こちらが登り口
手首に巻いたバーコードでチェックされます -
こんな感じで登っていきます
寺院は5層構造でその間には4つの回廊が設けられており、壁面には仏教の教えを説くレリーフが絵巻のように並んでいます。これが第1回廊から第4回廊まで続きます。 -
まずは第一回廊
このあと順に登りながら見物しますが、どのレリーフがどの回廊のものかわかりません。。。
とりあえず撮影順に並べているので、第一から順に並んでいると思います -
見どころで止まってガイドさんの説明
英語なので少し理解できる部分もありましたが、ほとんどわかりませんでした。。。 -
ここはおそらく第四回廊
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4つの回廊を抜けて上層へ進みます。この寺院の構造は仏教の三界を表しているといわれ、基壇部分が煩悩に満ちた「欲界」、方壇部分が欲望は断ったがまだ肉体が存在する「色界」、最上部が精神的要素のみとなった「無色界」 との情報
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最上階に到着
こちらで20分のフリータイム -
上層部には3重の円壇があり、下層から32基、24基、16基の合計72基の小ストゥーパが規則的に並んでいます。各ストゥーパの中には一体ずつ仏座像が安置されている との情報
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格子の間から内部を見ることができます
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見学用?に仏像を露出させているものがありました
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最上部の大ストゥーパは基底直径16mを超える巨大なもので、仏教世界の中心を象徴しているとの情報
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フリータイムに1段降りて人のいない第四回廊を見物
見事の一言に尽きます -
人がだいぶはけてきたので最上階に戻りパシャリ
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この後下に降りてツアー終了、解散
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ツアー終了後 ぐるっと寺院を一周しました
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青空も見えてきました
この写真が今回の旅のベストショットです -
寺院の最下層にあたる基壇の内側にはもう一つの隠れた基壇があり、160面のレリーフが刻まれていて、東南の角にその一部が露出しています。
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そろそろジョグジャカルタにもどります
ここから入口/出口まではカートに乗らないと無茶苦茶歩きます
人の流れをたよりに移動し、無事カートに乗って出口まで来れました
出場後はGrabバイクを呼んでバスターミナルまで戻りました
20Kルピアで200円ほど -
ボロブドゥール寺院は世界遺産
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ジョグジャカルタからボロブドゥールターミナル間の往復はこちらのマイクロバスを利用しました。片道1.5時間程度。予約はTraverokaのサイトからオンラインで可能。空席があれば現金払いも可能なようでした。片道20kルピアと格安
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ボロブドゥールターミナル
ここからローカルバスを乗り継いでジョグジャカルタに戻ることもできるようですが、時間がかかりそう -
ジョグジャカルタに到着後ランチ
Gudeg Wijilan Bu Lies 2というレストランでNasi Gudegを食べました。
注文前にトイレを借りたのですが、トイレから帰ってきたときにはもうプレートが運ばれてきました。Nasi Gudegの全部具乗せのようです。
なんだか茶色に支配されていて見た目が良くありません。
お味も私には合わない感じでした。このレストランの問題なのか他で食べてみないと判断はできません。 -
3時ごろなのでレストランは閑散としていました
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ランチ後にローカルバスのトランスジョグジャに乗ってみました。運賃は3.5kルピアのはずですが、E-moneyカードで支払うと割引となり3kルピアぐらいで乗れました。
目的地はコタグデ
コタグデは、16世紀後半から17世紀前半にかけてマタラム王国の首都として栄えた歴史ある街 との情報 -
コタグデ付近のバス停に到着後徒歩で移動します
まずはGedhe Mataram Kotagede Mosque イスラム寺院です -
コタグデはKOTAGEDEの綴りです
発音難しい -
寺院の沐浴場
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歴史がありそうな寺院です
寺院の境内でおじさんがイスラムの教えを冊子を用いて丁寧に解説してくれました
ただの親切なおじさんではなく、チップが欲しい親切なおじさんでした。
ポケットにあった50円くらいをお支払いしました
私が帰るころには欧米人の団体に説明してました。チップを多量ゲットできたかな~? -
コタグデはウォールアートも見どころのひとつ
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このようなウォールアートが沢山あります
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Between Two Gates付近のウォールアート
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Between Two Gatesは二つの門に挟まれた細い路地沿いに、ジャワ伝統家屋が美しく並ぶ情緒あるエリア
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観光客はまばらでさみしい感じ
よくメンテナンスされており、カラフル -
Omah UGM Kotagede Yogyakarta
1950年代に建てられたジャワ伝統家屋で、コタゲデの文化遺産
こんな形の屋根をよく見かけました -
このような路地が沢山あります
GoogleMapが無いと絶対迷子になります
このあとバスに乗ってホテル近くまで戻り、本日の営業は終了しました
あまりお腹が減っていなかったので、ホテルでお菓子を食べて晩御飯としました -
8/16朝
早起きしてホテルで朝食をいただいた後、近くのバス停からトランスジョグジャに乗りプランバナン寺院を目指します
1時間乗っても運賃は3Kルピア、約30円 -
終点のプランバナンバスターミナルで下車し、歩いて寺院に行きます。
このゲートが入り口の目印かと思いましたが、もっと先でした -
バスターミナルから徒歩15分くらいで入り口に到着
ここでTrip.comで事前購入していた外人向けの入場券バーコードを見せて入場 -
先輩方の旅行記でよく見かけた写真
右手前の塔が残念ながら工事中プランバナン寺院遺跡群 史跡・遺跡
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まだ朝9時くらいなので混雑してません
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プランバナン寺院はジャワ島で史上最大の王国を築いた古マタラム王国の王によって9世紀に建造されたヒンドゥー寺院
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中央のシヴァ堂を近くで見上げるとでかいです
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別の角度からのシヴァ堂
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まずはブラフマー聖堂から入りました
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ブラフマー像
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次は最大のシヴァ聖堂に入ります
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シヴァ聖堂の中央の部屋に安置されるシヴァ像。高さ約3mの巨大な石像です。
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シヴァ聖堂には東西南北面にそれぞれ像が安置されています
写真はアガスティヤ 南インドの聖仙の長 -
回廊を通って別の部屋に行きます
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こちらは象の頭をしたシヴァの息子ガネーシャ像
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最後にシヴァの妻であるドゥルガー像
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シヴァ聖堂を出てちょっと休憩
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お次はシヴァ聖堂隣のヴィシュヌ聖堂
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安置されているヴィシュヌ像
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ボロブドゥールのストゥーバに形が似ています
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北門から出ます
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北門をでると石が沢山転がってます
これを組み上げて元の形に戻すのでしょうか -
北から見たプランバナン
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ちょっと角度を変えて工事中の塔を写真から外します
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案内に沿って北に向かいます
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ルンブン寺院と
Candi Lumbung 史跡・遺跡
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ブブラ寺院を経由して
ブブラ寺院 史跡・遺跡
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セウ寺院が見えてきました
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セウ寺院はまだまだ修復途中の様子
セウ寺院 寺院・教会
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それでもなかなかの存在感を放っています
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セウ寺院 意外とすごいです 次回来た時にはもっときれいに修復されていると思われます。
北の端まで来たので、守衛のお兄ちゃんに北の出口から敷地外に出してもらってGrabバイクを呼びました。朝降りたバスターミナルまで20kルピアでした。 -
プランバナンのバスターミナルで丁度1番バスが来たので、ジョグジャカルタの王宮付近まで一気に戻りました
写真は王宮近くの露店Mbok moro altarでの昼食
Baksoという麺料理とアイスレモンティー 20kルピアくらい
Baksoは日本人ならだれでもOKの薄味ラーメン -
露店の隣は王宮広場
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写真は露店食堂近くの王宮入り口?よくわからんのでもう少し南下してみると入り口と券買所がありました
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王宮に入りました
こちらはスリマンガンティ宮 Bangsal Sri Manganti
中で伝統音楽の演奏が見れます
私が入った時には既に終了?クラトン (王宮) 城・宮殿
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王様の馬車?
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Museum Batik Keraton Yogyakarta
ジョグジャカルタの王室のバティックと儀式について学べます -
クンチャナ宮
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Bangsal Sri Mangantiの楽器
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ドノプラトポ門
ぐるっと一周したので王宮を出てタマンサリに向かいます -
道中にあったガスン市場
ローカル市場は見物してておもしろい
写真はビュッフェ方式の食堂
好きなものをプレートに盛り付けて清算するスタイル
ラオス、カンボジアで2回下痢になり、お腹の弱さに自信アリですので、今回はパスガスン市場 市場
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王宮からタマンサリまで歩いて15分くらいで到着しました
タマン サリ 城・宮殿
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ジョグジャカルタ王国のスルタンによって造営されたタマンサリ。王族の保養地、瞑想の場、そして緊急時の避難場所として利用されてた との情報
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入り口はいって階段降りていくとプールが見えてきます
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こちらはスルタンと妃たちが水浴びを楽しんだ沐浴場
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このマークは何なんだろう
王宮にもあったけど
魔除け?? -
こちらは南側の女性専用の沐浴場
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水浴びを楽しむ王女や側室たちの姿を、王が3階塔から眺めてた(覗いていた?)らしい
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北側の建物の中に昔のタマンサリの写真がありました
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北側から見た沐浴場
向かって右側の出口を出ます -
タマンサリまで歩いてくる途中に廃墟のような要塞があり、気になったのでそちらも見物しました
Situs Pulo Kenangaと呼ばれる場所です
適当に歩いていくつもりが、じいさんのガイドにつかまり、一緒に捕まったインドネシア人の若者2名が苦笑いしながら一緒に行こうみたいな素振りをしたので、お付き合いしました。絶対チップ請求されるんだけど。。
写真はおじじガイドが唯一案内してくれた秘密のスポット 現在は立ち入り禁止のようです -
このあたりでじいさんガイドにお別れ
インドネシア人若者はじいさんにお礼の握手のみ
私はお礼だけでは許してもらえず、騒ぎ出される始末。。。
仕方なく用意しておいた小銭を渡しました。
大した額ではないのですが、いやな気分になるんですよね。。 -
タマンサリ最寄りのバス停からトランスジョグジャに乗ってホテルに戻りました
昨日も行ったMixue Flagship Malioboroでアイスのおやつをいただきました -
ホテルでしばらく休憩後、最後の晩御飯
ガイドブックにも載っていたBakmi Djowo Pendopoという名のレストランにバスでいきました -
お目当てはBakmi
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Bakmi Godogはインドネシア・ジャワ島中部地方の伝統的な麺料理で、鶏ガラスープで煮込んだ優しい味わいのスープ麺です
Jerukジュースと一緒にいただきました
これはおいちい
全部で28Kルビア -
食後にジョグジャカルタ駅近くのマッサージ屋でフットマッサージをお願いしました
女性が良かったのですが、巨体の若者が担当でした
技術は可もなく不可もなくって感じ
30分で1000円くらいだったと記憶していますカキク マッサージ エステ・スパ・マッサージ
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マッサージ後ジョグジャカルタ駅あたりを散歩しました
駅の利用客、お迎え、客引きでごった返してました
駅前ホテルに泊まらなくてよかった~ -
ジョグジャカルタ駅 駅
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8/17朝
いつもどおり自然と早朝に目が覚めました
朝日がきれい -
ホテルの朝食3日目
毎日すこしずつメニューが違うので飽きませんでした -
ホテルをチェックアウト後ジョグジャカルタ駅まで来ました
ジョグジャカルタ駅 駅
-
予約していたExpressで空港に向かいます
-
搭乗するScootが到着
-
窓側席だったので、外の景色を眺めます
離陸後に見えたこの山はムラピ山と思われます -
スマラン付近の海岸
ジャワ島を後にします -
高度を下げてもうすぐ着陸です
見えてる陸地はマレーシア領
定刻どおり着陸 -
5時間ほどシンガポールでフリータイム
荷物を空港で預けてMRTでテッカセンターまで行き、ホーカーズで遅めのランチテッカ センター ホーカーズ アジア料理
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Hanifa's Biryani Specialistでマトンビリヤニを注文
Youtubeでおすすめのお店でしたので、食べてみました。
ドリンクはマンゴーラッシー
2つあわせてちょうど10ドル
美味しくいただきました -
テッカセンター最寄りのバス停からマーライオン公園に行きました
公園は観光客でいっぱいでした
マーライオンさんとは10年ぶりの再会です
いい天気で、暑いですマーライオン公園 広場・公園
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しばらく公園で休憩した後、公園の周りを散歩しました
写真はカベナ橋カベナ橋 建造物
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ボートキーの対岸からシンガポール川をぼんやり眺めます
リバークルーズの船が行き来してました
しばらくベンチで休んだ後で空港に戻り、ラウンジでシャワーを浴び、SCOOT深夜便で無事8/18朝帰国しましたシンガポール リバー クルーズ アクティビティ・乗り物体験
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