2025/08/11 - 2025/08/11
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Nickさん
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初日はロスに着いたら、ホテルで一休みした後は、ハリウッドへ行って夜景や街並みを楽しんだたら、大谷の大好物としても有名なインアンドアウトバーガーを食べる。
2日目は今回の旅行の最大の目的でもある、ドジャースタジアムで試合を観戦。試合の前のプレゲームツアーから参加して、球場の裏側やドジャースの歴史を知ることができる。またここでは思ってもないハプニングにあって大興奮
初めてのMLBの試合を観戦した後は、一度ホテルに戻って休憩した後は、前回行くことができなかったグリフィス天文台でロスの夜景と宇宙について学んだ後は、ハリウッドに移動して夕食という流れ
・飛行機代
シンガポール航空 NRT-LAX 往路:SQ12プレミアムエコノミー 復路:SQ11ビジネスクラス¥464,140(シンガポール航空公式)
・宿泊代
8/9-14 ダブルツリーバイヒルトンロサンゼルスダウンタウン $1422.82(ヒルトン公式)
・ESTA
$21
・保険代
8/9-15 ¥6,500(損保ジャパン)
・esim
¥1,774(Klook T-Mobile 5日無制限)
・メジャーリーグ観戦チケット
8/10ドジャース-ブルージェイズ戦(ドジャーススタジアム)観戦チケット+プレゲームツアー $267.85(MLB)
8/12 エンジェルス‐ドジャース(アナハイムスタジアム) 観戦チケット $178.5(MLB)
・前回のロス旅行記はこちら
https://ssl.4travel.jp/tcs/t/editalbum/edit/11802012/
https://ssl.4travel.jp/tcs/t/editalbum/edit/11805623/
https://ssl.4travel.jp/tcs/t/editalbum/edit/11811263/
https://ssl.4travel.jp/tcs/t/editalbum/edit/11812833/
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 4.0
- グルメ
- 4.5
- ショッピング
- 4.5
- 交通
- 4.5
- 同行者
- 家族旅行
- 一人あたり費用
- 50万円 - 100万円
- 交通手段
- 鉄道 高速・路線バス 徒歩
- 航空会社
- シンガポール航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
前日の夜はなかなか眠れず3時過ぎまで眠れなかったので、睡眠薬を飲んでようやく眠れた
7:00起床
7:45ホテル出発DoubleTree by Hilton Hotel Los Angeles Downtown ホテル
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7:55 リトルトーキョー駅着 メトロBラインに乗車
リトルトーキョー 散歩・街歩き
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8:00ユニオンステーション到着
まだスタジアムに行くには早いので朝食を食べに行くユニオンステーション 駅
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徒歩10分やって来たのは、フィリッピジオリジナル
モーニングのパンケーキも有名だが、ここの一番の名物はローストビーフサンドイッチフィリッピ ジ オリジナル パン屋
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店内は古き良いダイナーっといった感じ
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レジでオーダーする
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水はこちらの水道で注ぐセルフサービスタイプ
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オーダーしたのは、モーニングのダイナーコンボ($16.5)とローストビーフサンドイッチのビ―フディップ($14.5)+チップ(特に断りがない場合は20%)
ダイナーコンボはパンケーキ、スクランブルエッグ、ソーセージ(ベーコンも注文可)とドリンクがついてくる。
ボリューム満点で、特にパンケーキはふわふわでとても美味しい。何より値段がリーズナブル(といっても日本円だと3000円くらいするのだが)
そして名物のビ―フディップは、ローストビーフサンドイッチ(ポークなど肉の種類の変更可)に肉汁をディップしたもの。ディップの量もチョイスできる。
このビ―フディップ、もともとは普通のローストビーフサンドイッチを提供していたが、ある時、近くに勤務する警察官がサンドイッチを注文した時に店員が誤って肉汁の中に落としてしまったが、時間がない警察官はそれをそのままくれといって、持ち帰って食べたころ、これがとても美味しくて次回以降ディップしたものを注文するようになり、それがいつの間にかメニューとなり大人気となったそう
確かにジューシーな肉汁とパンとの相性がよくとても美味しかった -
Tシャツ、キャップ、スタジアムに持っていけるビニールバッグなどお店のオリジナルグッズも売っている
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日本でももはやほとんど見かけなくなった公衆電話。多分使えないだろう
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ドジャースタジアムが近いせいかドジャースのグッズがたくさん飾ってある
数々の名選手のボブルヘッドの中には野茂のも飾ってあった
朝からお腹いっぱい。朝早いせいかガラガラだったが、ドジャースの試合前は非常に混みあうそうなので、観戦前に来る人は時間の余裕を持ってくることをお勧め -
ユニオン駅からドジャースタジアムまでは無料のシャトルバスが出ているが、試合開始2時間半前からなので、プレゲームツアーに参加する場合はレンタカーで行くか、Uber等を使わないといけない
10分ほどで到着。スタジアムのゲートB に到着。JALpayのキャンペーンで$16.5分が無料になった。ついに念願のドジャースタジアムに来ることができた。母も大喜びドジャースタジアム スタジアム・スポーツ観戦
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ゲートBからプレゲームツアーの集合場所のセンターフィールド方面へ移動。プレゲームツアーに参加するお客さんも多くそのほとんどが日本人。JTBのツアーの人が目立つ
プレゲームツアーは試合の3時間半前に行われ、球場の裏側や選手の練習風景を見ることができるツアーで。値段は試合ごとに違って$100前後 -
列の横には、ドジャース在籍時に新人王を獲得した選手の看板が飾ってあった
野茂とのバッテリーで日本でも有名になったマイクピアッツァ -
そしてもちろん、われらが野茂ももちろん飾ってある
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戦後MLB初の黒人選手であるジャッキーロビンソン。戦前は黒人だけのニグロリーグで活躍後、戦後ドジャースと契約。数々のタイトルを獲得。その後、背番号42番は永久欠番となった
4月15日はジャッキーロビンソンデーに認定され、その日の試合では選手、監督、コーチ、審判は彼の背番号である42を付けて試合に出場する -
アプリのボールパークに表示されているQRコードを読み取とって、リストバンドを係員につけてもらう
荷物チェックを受けたらスタジアムへ。MLBは非常に手荷物持ち込みが厳しく、透明のビニールバッグのみでサイズも決められている。サイズより大きいものは持ち込みができず、$10払ってロッカーに預けないといけない。傘や自撮り棒など持ち込みができないのもあるので、事前にきちんと調べておく必要がある -
ドジャースが、昨年のワールドシリーズチャンピオン制覇を記念して作られたリングのモニュメント
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ドジャースを語る上で欠かせない、左のエースで大活躍したサンディーコーファックスとジャッキーロビンソンの銅像
サンディーコ―ファックスの背番号32は永久欠番になっていて、永久欠番認定者としては現在唯一の生存者 -
センターフィールドで集合。ガイドさんがいるので適当についていく。特にグループ分けとかはされていなかった
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レクサスが運営するラウンジなんてのもある。オーナーだけが利用できるのだろうか?
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野茂デビュー時の監督として日本でもCMに出るほど大人気だった、トミーラソーダ氏
なんと1976年から1996年まで20年にわたって監督を務めた。背番号2はもちろん永久欠番 -
グラウンドを見つつ、ダグアウトクラブから球場の裏側へ
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ジャッキーロビンソンの看板にご挨拶しながら階段を下って地下へ
案内をしてくれるスタッフの人に写真を撮るのを忘れずにといわれたので、忘れずに写真を撮る -
ドジャースでゴールデングラブ賞を受賞した選手のゴールデングラブを展示してあるトロフィーギャラリー
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MVPを獲得した選手の紹介
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1988年ドジャースがワールドチャンピオンシップに輝いた際のトロフィー
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こちらの部屋は選手が時々通るとの話を係の人から聞いていたが、そんなことはないだろうとタカをくくりながら話を聞いていると、どこからか”ムーキー’の声が
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えっと思ったら、目の前をドジャースを代表するプレイヤーであるなんとムーキーベッツが目の前を通るではないか!
あわててカメラを構えて間一髪撮影できた。これだけで元は取れたようなもの
友人に写真を送ったところ、びっくりされたのと同時にムーキーは本当にいつでも大きな金のネックレスをしているんだねと笑っていた。確かに -
トロフィーゾーンを抜けると、ドジャースの歴史を知ることができる写真やユニフォームなどのグッズが展示してある展示ギャラリー
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昔のドジャースのロッカーを再現してあるスペース。案外狭い
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歴代の入場チケットの展示
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時々見かけるブルックリンの文字、なぜニューヨークのブルックリンという名がついているのが疑問だったのだが、勉強不足もいいところで、ドジャースはもともとニューヨークのブルックリンで誕生したのである
1883年ブルックリンで誕生したドジャースは、1958年ブルックリンにあった球場の老朽化やロサンゼルスの急速な発展により、当時のオーナーが移転を決意した。確かにロッテももともと川崎だったし、日本ハムは東京に本拠地を置いていたから何も不思議ではないのだけれど -
戦前に大リーグのオールスターが来日して、日本のプロ野球の選抜チームと対戦した時のポスター
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関係者が観戦をする特別室。あの真美子夫人も観戦するときはこちらでするのだとか
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プレゲームツアーは終了。普通では入れないところに入ることができたり、ドジャースの歴史を知ることができた
何よりムーキーベッツに会えたことが本当にうれしかった -
解散後は外野席に座って練習風景を見ることができる
本日対戦相手のブルージェイズのチームが練習中 -
バックスクリーン
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ツアーを終えて真っ先に向かったのが、こちらのARフォトグラフへ
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ARフォトグラフは、ドジャースのスター選手とARで一緒に写真を撮ることができる
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11時開始で、10分前に来たらすでに数人並んでいた
順番が来るとだれと取りたいかと、動画を送るメールアドレスをスタッフに伝えたら撮影開始 -
ベンチに座って待っていると、大谷と山本が登場。自分の目の前にどう映っているかモニターで見ることができるのだが、結構リアル
動画を切り取っているので見ずらいのはご了承願いたい -
自分の横に大谷と山本が座ってくれたら、ハイポーズ
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撮影が終了したらお別れ
1時間くらいで、先ほど伝えたメールアドレスに動画が送られてくるのだが、これがよくできている。何も言わずに人に見せるとびっくりされる
これがチケットを持っていれば、誰でも無料でも利用できるのはすごいと思う。そのため大人気なので、球場に来たら真っ先に行くことをお勧めする。
一般チケットを持った人が、ちょうど入場になったので、すぐに大行列になっていた。プレゲームツアーの人はほぼ待たずに利用できるので、これもメリットの一つかもしれない -
まだ時間があるので球場周辺を散策
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トークショーが行われていた
誰だろうか?シーハンかな? -
ラソーダ元監督のフィギュア
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ピッチングできるスペースがあったので試しにやってみたが、大暴投
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2024年にワールドチャンピオンになったのを記念して描かれた壁画。もちろん大谷も
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ニューエラが運営しているドジャースグッズの販売店
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ドジャースのTシャツやキャップなどのグッズを売っている
写真はドジャース名物のドジャードッグのぬいぐるみ -
かつてドジャースに所属した選手を紹介してある
かつて背番号1を付けていたピーウィーリース -
ドジャースショップはすでに行列
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先ほどのニューエラの店より数多くのドジャースのグッズが売っている
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ドジャースのマスコット。あまりかわいいとは言えない
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野茂、山本、佐々木、黒田、そして大谷とドジャースに所属したことのある日本人選手
提供は100均で有名なダイソー -
ブルペン
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そろそろ試合が始まるのでスタジアムへ
夏休みというのもあって、それにしても日本人が多い。円安で日本人は海外旅行をしないという話は何だったのか -
1塁側ロッジレベルを選択。ぎりぎり屋根があって日は遮られている
1番フィールドに近いフィールド、ロッジ、リバース、そして最上階のトップデックという席の並びになる
アメリカ国歌が流れたら、時間通り13:10プレイボール -
ドジャースの先発はグラスコー。本当はこの日は山本由伸投手が先発予定だったのが、明日にスライドしてしまった
1回表ブルージェイズは3番 ウラジーミル・ゲレロJr.選手のレフトオーバーのタイムリーで先制 -
ブルージェイズの先発は、ラウラ―
1回裏先頭のDH大谷がバッターボックスに立つと観客は大声援。日本人だけでなく、ロスの多くのドジャースっ子も大谷のTシャツを着ている人を多数見かけた。それだけ受け入れられているわけで、日本人の私としても鼻が高い -
4球目大谷は真ん中低めの球を拾い上げるように打つと
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ライトスタンドへ一直線。41号ホームランに
まさかいきなり大谷のホームランを見られるとは思わず、大興奮!
その後、フリーマンもソロホームランを打って1点を加える -
お腹が空いたので、食べ物を調達
ドジャードッグ($8)、ヘルメットに入ったチーズがけナチョス($12)、スプライト($6)。これにチップがかかる(15%以上) -
スーベニアサイズのドリンク($11.5…)。カップはフリーマン
大谷のが欲しかった母は少し残念そう -
7回裏に入る前には、MLBお決まりの``Take Me Out To The Ball Game‘‘を歌う。この時点でスコアは3‐2でドジャースリード
このまま逃げ切ると思われたが、8回表にブルージェイズが2本のホームランを打って逆転。その裏、ドジャースは1点を加えて同点に追いつくが、9回表に再びブルージェイズが1点を加えて再びリードを許す
9回裏1死満塁に持ち込むが、大谷は空振り三振、ベッツもサードゴロに倒れて試合終了
神がかっている大谷なら、逆転サヨナラ満塁ホームランを打ってくれるかと思ったが、漫画のようなことにはならなかった -
残念ながらドジャースは負けてしまったが、初めてのMLB観戦は大満足だった
大谷のホームランを生で目の前で見られたし、ムーキーベッツを目の前で見ることもできたし -
ユニオンステーション行きの無料シャトルバスは大行列
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40分ほど待ってようやくバスに乗ることができた
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18:00 20分ほどでユニオンステーションに到着
ユニオンステーション 駅
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ユニオンステーションはいつ来ても美しい造りをしている
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駅の一角に、前回来たときは気づかなかったバーを発見
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よくよく見てみるとドジャースのTシャツを着たファンを見かける。今日の敗戦について振り返っているのだろうか
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リトルトーキョーはお祭りをやっていて、お囃子が聞こえる
まさか遠い異国の地でお囃子を聞くとは思わなかったリトルトーキョー 散歩・街歩き
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いったんホテルに戻って休憩。かなり焼けてしまった
夏のロスは日本より気温が低く、汗っかきの私ですら汗はあまりかかないが、日差しが強い気がするDoubleTree by Hilton Hotel Los Angeles Downtown ホテル
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1時間ほど休んで、ホテルを出発。前回行くことができなかった、グリフィス天文台へ向かう
リトルトーキョー駅からはメトロDラインで7thストリート駅で、メトロBラインに乗り換えて、ヴァ―モントサンセット駅で下車
この日も前回の旅行の時とは比べ物にならないくらい乗客が多い。保安員や警官が乗車していてだいぶ安全性はマシになった。もちろんおかしい人も乗っているので注意はした方がいいが。料金は一律$1.75 -
地上に出ると目の前にウィッシャーストリートがあり、すぐ目の前のバス停からグリフィス天文台行きがでている(バスはダッシュのLos Feliz方面)
ちょうどバスが出発するところで慌てて乗り込む。料金は$0.5 -
20:50 結構道が混んでいて30分ほどかかって、グリフィス天文台前に到着。山の上のためか半袖だと結構寒い
バスはかなり混んでいて、日本人もちらほら見かけた -
真っ暗でわかりづらいが、アールデコ調の建物が美しいグリフィス天文台
その名の通りプラネタリウムや宇宙に関する展示物がある。入場料はなんと無料(プラネタリウムは別途費用が掛かる)
また、ラ・ラ・ランドやターミネーターなど超が付くほど有名な映画の撮影スポットとしても有名グリフィス天文台 自然・景勝地
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グリフィス天文台といえば、ロスを一望できる展望台が有名
むかって右手側、ひときわ明るいところがハリウッド、さらに奥にはビバリーヒルズが見える
左手には高いビルが見えるがその周辺がダウンタウン。考えてみればお世辞にも治安がいいとはいえないダウンタウンに、高層ビルの金融街があるのは興味深い。それだけ貧富の差があるということであろう -
満月が美しい
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入るといきなり見えるのは、フーコーの振り子
地球が自転しているのがよくわかる -
天井を見上げると意味ありげな壁画が描かれている
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1階は月の満ち欠けについてや万有引力に関する説明の展示物があったり、無料の割にかなり充実しているのだが、残念ながら私の英語力では理解できず
ただ、画像を見るだけでも結構理解できる。もう少し理科をきちんと勉強していたら、より楽しめただろうな -
2階に上がる
左は、高電圧放電装置のテスラコイル、右は太陽観測用の太陽望遠鏡
プラネタリウムもあるのだが、時間が決まっていて見ることができず。今度来たときは、時間を合わせてきたいい -
地下1階は各惑星の紹介
分からないながらいろいろ見ていたら結構遅くなってしまったので、バス停へ移動。バス停に着いた瞬間にバスが出てしまった。次に来るのが調べると30分後でかなりタイムロス、行きたいお店が閉まってしまうので、どうしようと思っていたら、10分くらいしたらバスが到着
帰りは、渋滞もなく20分ほどで、21:55ヴァ―モントサンセット駅に到着 -
22:20メトロBラインでハリウッドハイランド駅へ
ハリウッド ブールバード 散歩・街歩き
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ハリウッドブルーバードを渡ろうとすると、1組のカップルがウェディングフォトを撮影してた
こんなところで撮るなんてしゃれているな -
夕食はハリウッドを代表するダイナーメルズドライブインで
メルズ ドライブ イン (ハリウッド店) 地元の料理
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看板も古き良きアメリカを思わせる
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中は人でいっぱい。11時閉店で、現在10時半前だが、すでにラストオーダーが終わっているようで入店を断られてしまった
店内もいい雰囲気だったので残念 -
ハイウッドブルーバードを渡ると、チャイナレストランの看板が見えた
母は中華を食べたいと言い出したので、よくわからないが入店ル オリエンタル ビストロ 中華
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店内はそんなに広くない
夜遅いにもかかわらず混んでいた(撮影は退店時の人が空いたときに撮影) -
チャイナレストランということでチンタオビールを注文
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ハリウッドにある割に料理はどれも$20以下と結構リーズナブル。隣の客の料理を見てみると、2人前あるのではないかというかなりのボリュームだった
牛肉のレモングラス炒めと蒸ご飯のセットを注文
牛肉はやや硬めだが、ソースは癖もなくとても食べやすい。変にアメリカンナイズされておらず日本人の口にも合う味付けだった -
小籠包($11)
皮は少し厚めだが、スープがたくさんでとてもジューシー
正直全く期待しないで入店したので、うれしい誤算。口コミではサービス料を2重で撮られたとあったりしたが、そんなことはなく、15%のチップが固定で$54。
ハリウッド近辺でリーズナブルに中華を食べたいときはお勧め。ただし量がとても多いので注文時には、お腹の具合と相談しながら注文した方がよさそう -
帰りはUberで帰ろうかと思ったが、$30だったので、メトロで帰ることに
乗客はさすがにだいぶ少ないが、保安員がいたので利用。何事もなく無事にホテルに帰れた
明日は観光の日で、サンタモニカ、ビバリーヒルズ、メルローズ、ファーマーズマーケットを回る予定
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