2024/11/24 - 2024/11/27
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kanaさん
東京旅行2日目は角川武蔵野ミュージアムへ行ってきました。
本のスペースはたくさんの本が並んでいて、ちょっとした本の博物館みたいになっていて感動。
モネ展は映像でモネの絵を流してくれるんだけど、油絵独特の立体感などがリアルに映像化されていて引き込まれた。
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東所沢駅に到着
トトロの舞台にもなった街。今は発展していて田舎の風景の面影もなかった -
駅から歩いて10分
建物が見えてきた -
角川武蔵野ミュージアム
形が素敵 -
別の角度から
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美術館に併設している商業施設
階段が複雑な構造になっている -
角川武蔵野ミュージアムへいざ入場します
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モネ イマーシブ・ジャーニー 僕が見た光
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こちらもポスター
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モネについての展示
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モネが絵を描いた場所
色々なところで描いてあるね -
モネの印象、日の出という作品が印象派というジャンルの名前のきっかけになった。
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これはルノワールの作品
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モネ ラ・グルヌイエール
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モネ ラ・グルヌイエール
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ルーブル海岸通り
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ルーブル海岸通り
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エドワード・トガの作品
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エドワード・トガ
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エドワード・トガ
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サン=ラザール駅
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荒波の絵
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海岸絶壁の絵
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ハンモックに乗ってゆっくり作品を鑑賞できるようになっている
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海辺
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サン・タドレスのテラス
別名 海辺のテラス -
ヨット
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ヨット
夕焼けかな。空がきれい -
アルジャントゥイユのひなげし
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バラ色のボート
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妻と子供
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日傘をさす女
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妻
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日傘をさす女
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馬の三輪車に乗るジャン・モネ
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絵を描いている女性
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日本の太鼓橋
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モネの庭にこれを特注で作った
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晩年のモネの作品
晩年は白内障で悩まされ、色がうまくみえなかったよう
それでも画家の描きたい気迫は伝わってくる -
モネのアトリエには日本の浮世絵が多数コレクションされていた。
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浮世絵
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富岳三十六景
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富岳三十六景
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ラ・ジャポネーズ
第2回印象派展に出品 -
妻のカミーユがモデル
見返り美人から構想を得ている -
日本からインスピレーションされた作品
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イタリアへ旅行した時の絵かな
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南の植物
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ロンドン国会議事堂
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上映は1回25分
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これにて終了
あっという間だった
1回目は写真ばかり撮っていたので、2回目も鑑賞
集中してみることができた -
印象、日の出
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タイトル
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タイトル
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会場の外には太鼓橋があった
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すてきな空間
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角川武蔵野ミュージアムのメイン
本棚劇場へ -
下から上まで本ばかり
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ここの本たちはすべて読んでいいとのこと
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ラインナップは豊富で、人間のあらゆる知識が集まった感じ
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階段を上がることもできる
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裏側にある階段
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上からみた本棚
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ガンダムコーナー
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昔の本もたくさんおいてあって見るだけで楽しい
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こんなにもどうやって集めたのだろう
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自由に読めるコーナー
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ちょっとした企画などもしていた
ずっと行ってみたかった角川武蔵野ミュージアムへ行けて満足
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2024 秋 東京
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