2025/07/25 - 2025/07/25
876位(同エリア1061件中)
芍薬さん
信長公のおもてなしが息づく岐阜城下町散策と船上で食す特製弁当付!夏の風物詩「ぎふ長良川鵜飼」
足元広々♪安心・快適な化粧付バスで行くツアーです。
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 4.0
- グルメ
- 3.5
- 交通
- 4.0
- 同行者
- 社員・団体旅行
- 一人あたり費用
- 1万円 - 3万円
- 交通手段
- 観光バス 徒歩
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
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良い天気です。
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ロボット水門を見つけました。
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岐阜城を望む金華山の麓にあります。
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最初はツノがなかったようです。
水門の開閉システムの改修で、シャフトを覆うカバーがツノになりました。 -
遊歩道の水路沿いの石柱にいるリス
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遊歩道の水路沿いの石柱にいるカブトムシ
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長良橋南詰の鵜飼観覧船のりばから西へ続く「湊町・玉井町・元浜町」は通称「川原町」といい格子戸のある古いまちなみが今も残っています。
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町家や蔵を改装したお店が多く点在します。
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岐阜市の中央、金華山のふもとに広がる岐阜公園は、戦国時代の岐阜城主であった斎藤道三や織田信長の居館があったとされる場所
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信長公のおもてなしが今に息づく岐阜城下町
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ショッピングや食べ歩きを楽しむ新商業施設
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岐阜城は山の上にあります。
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岐阜公園の入口に「若き日の織田信長像」と題された、織田信長の銅像があります。
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岐阜城の復興天守をバックに銅像の写真が撮れます。
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17時半に鵜飼観覧船に乗ります。
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長良川見た岐阜城です。
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鵜飼が始まる前に船上でお弁当を食べます。
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鮎の塩焼き
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鰻と肉
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日が暮れてきて、いよいよ鵜飼が始まります。
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長良川の鵜飼は岐阜の夏の風物詩として受け継がれ、1300年以上の歴史があります。
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ぎふ長良川鵜飼では、現在6名の鵜匠が活躍しています。
彼らは、宮内庁の儀式・交際・雅楽に関する職務を行う「式部職」のうち、「鵜匠に任命する」という辞令を受けています。
「宮内庁式部職鵜匠」に任命されているのは、全国でぎふ長良川鵜飼の6名と小瀬(おぜ)鵜飼の3名の合計9名のみです。 -
鵜は、カツオドリ目ウ科の水鳥の総称です。
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伝統装束に身を包んだ鵜匠が「ほうほう」と声をかけながら鵜を自在にあやつって鮎を狩る様は、見る人を幽玄の世界へ誘い、燃え盛る篝火に古典絵巻を感じます。
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鵜がくわえると魚が一瞬で死ぬので、脂が逃げず鮮度がいいと言われています。
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鵜は、人に懐き、人が扱いやすい鳥です。
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鵜舟は、水に強く、軽くてよくしなる槇(まき)が用いられます。
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「腰蓑」は、鵜匠の体が濡れて冷えるのを防ぐために腰に巻きつける蓑です。
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幽玄の世界から現実世界へ戻ります。
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鵜が捕まえた鮎です。
くちばしの跡がわかります。
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