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中国・四川省の成都からチベット自治区へと向かう国道318号線は、川西高原を走る絶景ロードと言われています。その周辺にあって、四川省の最西部、雲南省との省境近くには稲城亜丁自然保護区があります。また、更に西に進んだ四川省最奥地のチベット自治区境には、措普溝(ツォプコウ)があります。<br />今回、S社のツアーで、6000m級の山々に囲まれたこれら東チベットの絶景地を巡る高原ハイキングを楽しんできました。先月の4月には、エベレストBCからエベレストを見るツアーに参加し、8000mを越えるヒマラヤの雪山を堪能したばかりですが、その余韻が残り高度順応ができているうちに、4000mの絶景高原を歩きたいとの思いで参加しました。<br />日程は下記。<br /><br />5月21日 成田→成都(泊)<br />5月22日 成都→国道318号線→墨石公園ハイキング→新都橋(泊)<br />5月23日 新都橋→国道318号線→日瓦(泊)<br />5月24日 日瓦→稲城亜丁自然保護区高原ハイキング→日瓦(泊)<br />5月25日 日瓦→稲城亜丁自然保護区高原ハイキング→理塘(泊)<br />■5月26日 理塘→措普溝(ツォプコウ)高原ハイキング→理塘(泊)<br />5月27日 理塘→リタン・ゴンパ観光→磨西(泊)<br />5月28日 磨西→ミニヤコンカ観光→成都(泊)<br />5月29日 成都→成田<br /><br />この旅行記は、上記旅程の■印の所で、措普溝(ツォプコウ)高原ハイキングを掲載します。<br />表紙写真は、四川巴塘姉妹湖国立公園の展望台(4486m)からの眺望。

東チベットの絶景を巡る高原ハイキング(4)---措普溝(ツォプコウ)高原ハイキング

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2025/05/21 - 2025/05/29

205位(同エリア845件中)

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中国・四川省の成都からチベット自治区へと向かう国道318号線は、川西高原を走る絶景ロードと言われています。その周辺にあって、四川省の最西部、雲南省との省境近くには稲城亜丁自然保護区があります。また、更に西に進んだ四川省最奥地のチベット自治区境には、措普溝(ツォプコウ)があります。
今回、S社のツアーで、6000m級の山々に囲まれたこれら東チベットの絶景地を巡る高原ハイキングを楽しんできました。先月の4月には、エベレストBCからエベレストを見るツアーに参加し、8000mを越えるヒマラヤの雪山を堪能したばかりですが、その余韻が残り高度順応ができているうちに、4000mの絶景高原を歩きたいとの思いで参加しました。
日程は下記。

5月21日 成田→成都(泊)
5月22日 成都→国道318号線→墨石公園ハイキング→新都橋(泊)
5月23日 新都橋→国道318号線→日瓦(泊)
5月24日 日瓦→稲城亜丁自然保護区高原ハイキング→日瓦(泊)
5月25日 日瓦→稲城亜丁自然保護区高原ハイキング→理塘(泊)
■5月26日 理塘→措普溝(ツォプコウ)高原ハイキング→理塘(泊)
5月27日 理塘→リタン・ゴンパ観光→磨西(泊)
5月28日 磨西→ミニヤコンカ観光→成都(泊)
5月29日 成都→成田

この旅行記は、上記旅程の■印の所で、措普溝(ツォプコウ)高原ハイキングを掲載します。
表紙写真は、四川巴塘姉妹湖国立公園の展望台(4486m)からの眺望。

旅行の満足度
4.5
観光
4.5
ホテル
4.5
  • 5月25日 18時過ぎ 稲城亜丁自然保護区高原ハイキングを終えて、宿泊地の理塘に向かっています。しかし途中御覧のような渋滞に遭遇します。標高4000m程度の山中ですが、ルート318号線だけあって車の往来が結構あるようです。

    5月25日 18時過ぎ 稲城亜丁自然保護区高原ハイキングを終えて、宿泊地の理塘に向かっています。しかし途中御覧のような渋滞に遭遇します。標高4000m程度の山中ですが、ルート318号線だけあって車の往来が結構あるようです。

  • 22時過ぎ 宿泊地の理塘の町に到着。<br />この日は、天気回復により、予定外の洛絨牛場付近のハイキングを楽しんだこともあり、予定よりも3~4時間遅れの到着となりました。

    22時過ぎ 宿泊地の理塘の町に到着。
    この日は、天気回復により、予定外の洛絨牛場付近のハイキングを楽しんだこともあり、予定よりも3~4時間遅れの到着となりました。

  • 理塘のホテル LITANG YALONG の部屋はこんな感じで、普通だと思います。

    理塘のホテル LITANG YALONG の部屋はこんな感じで、普通だと思います。

  • こちらは部屋の壁に設置されている酸素供給設備の画面です。<br />部屋の標高は4015m、温度や湿度、酸素濃度20.56などが表示されています。<br />部屋に入った時点で電源スイッチが既にオンになっており、シューと酸素が部屋内に噴出していました。youはこれまでのところ高度順応が出来ていると思われますので、この設備のお世話にはならずに電源はオフにして過ごします。一度お世話になってしまうと、その後は体が癖になって体調を崩すとか。本当かどうか分かりませんけど。

    こちらは部屋の壁に設置されている酸素供給設備の画面です。
    部屋の標高は4015m、温度や湿度、酸素濃度20.56などが表示されています。
    部屋に入った時点で電源スイッチが既にオンになっており、シューと酸素が部屋内に噴出していました。youはこれまでのところ高度順応が出来ていると思われますので、この設備のお世話にはならずに電源はオフにして過ごします。一度お世話になってしまうと、その後は体が癖になって体調を崩すとか。本当かどうか分かりませんけど。

  • 5月26日 理塘のホテル部屋からの眺望。<br />町の周囲に雪山連山が見えています。この日は、ここから北上して措普溝(ツォプコウ)風景区に行き、岩峰群の麓に横たわる措普湖周辺の高原ハイキングをする予定です。

    5月26日 理塘のホテル部屋からの眺望。
    町の周囲に雪山連山が見えています。この日は、ここから北上して措普溝(ツォプコウ)風景区に行き、岩峰群の麓に横たわる措普湖周辺の高原ハイキングをする予定です。

  • 8時 ホテルを出発、ルート318号線を通って巴塘措普溝風景区に向かっています。<br />緑広がる牧草地帯に白い橋脚が並んでいますが、あれは現在工事中のラサに向かう鉄道用のものです。完成するのは10年後らしいですが、そもそもラサまでは既にルート318号線や青蔵鉄道が走っており、まだ必要なのかなぁ~。まあ、中国のことだから一帯一路の名の下での壮大な計画があるのでしょう。。。

    8時 ホテルを出発、ルート318号線を通って巴塘措普溝風景区に向かっています。
    緑広がる牧草地帯に白い橋脚が並んでいますが、あれは現在工事中のラサに向かう鉄道用のものです。完成するのは10年後らしいですが、そもそもラサまでは既にルート318号線や青蔵鉄道が走っており、まだ必要なのかなぁ~。まあ、中国のことだから一帯一路の名の下での壮大な計画があるのでしょう。。。

  • 草原にチョルテンが建っており、チベット仏教が信仰されている場所のようです。

    イチオシ

    草原にチョルテンが建っており、チベット仏教が信仰されている場所のようです。

  • 現地にあった四川省西部の地図を転載しています。<br />今回のツアーの起点成都は、地図右側にありそこから西側に伸びるルート318号線を通って、本日の宿泊地「理塘」は成都の西方向、地図の中央辺りにあります。昨日訪れた稲城亜丁自然保護区は、地図の南側(下側)〇で囲んだところ、これから向かう巴塘措普溝風景区は、「理塘」から北方向の□で囲んだところにあります。

    現地にあった四川省西部の地図を転載しています。
    今回のツアーの起点成都は、地図右側にありそこから西側に伸びるルート318号線を通って、本日の宿泊地「理塘」は成都の西方向、地図の中央辺りにあります。昨日訪れた稲城亜丁自然保護区は、地図の南側(下側)〇で囲んだところ、これから向かう巴塘措普溝風景区は、「理塘」から北方向の□で囲んだところにあります。

  • 雪山を眺めながら移動中。

    雪山を眺めながら移動中。

  • 標高4486mの四川巴塘姉妹湖国立公園の展望台に立ち寄ります。

    標高4486mの四川巴塘姉妹湖国立公園の展望台に立ち寄ります。

  • 後方の雪山からの雪解け水が溜まった湖が2つ連なって見えており、巴塘姉妹湖と呼ばれているようです。

    後方の雪山からの雪解け水が溜まった湖が2つ連なって見えており、巴塘姉妹湖と呼ばれているようです。

  • ルート318号線が姉妹湖の脇を通過しています。318号線が絶景ロードと言われている理由が分かります。

    ルート318号線が姉妹湖の脇を通過しています。318号線が絶景ロードと言われている理由が分かります。

  • 11時前 巴塘措普溝風景区の入口に到着。こちらの入口は昨日の賑やかな稲城亜丁自然保護区の入口とは違って閑散としています。ここから貸し切り状態のシャトルバスに乗り込んで措普湖(ツォプ湖)を目指します。

    11時前 巴塘措普溝風景区の入口に到着。こちらの入口は昨日の賑やかな稲城亜丁自然保護区の入口とは違って閑散としています。ここから貸し切り状態のシャトルバスに乗り込んで措普湖(ツォプ湖)を目指します。

  • シャトルバスは川沿いに約1時間ほど移動します。<br />車窓の風景 その1。石積みの民家が並ぶ集落が見られます。

    シャトルバスは川沿いに約1時間ほど移動します。
    車窓の風景 その1。石積みの民家が並ぶ集落が見られます。

  • 車窓の風景 その2。

    車窓の風景 その2。

  • 車窓の風景 その3。<br />キンピカ屋根のチベット寺院、その周辺に僧侶らの宿坊建物が見られます。

    車窓の風景 その3。
    キンピカ屋根のチベット寺院、その周辺に僧侶らの宿坊建物が見られます。

  • 車窓の風景 その4。

    車窓の風景 その4。

  • 車窓の風景 その5。

    車窓の風景 その5。

  • 車窓の風景 その6。<br />雪山連山と牧草地。。。。絶景~絶景~。

    車窓の風景 その6。
    雪山連山と牧草地。。。。絶景~絶景~。

  • 車窓の風景 その7。

    車窓の風景 その7。

  • 車窓の風景 その8。<br />

    車窓の風景 その8。

  • 車窓の風景 その9。

    車窓の風景 その9。

  • 12時過ぎ 貸し切り状態のシャトルバスに乗ること約1時間、惜普湖の南側広場に到着。<br />湖畔沿いに木道が設置されており、ここから措普湖周辺の高原ハイキングをスタートします。

    12時過ぎ 貸し切り状態のシャトルバスに乗ること約1時間、惜普湖の南側広場に到着。
    湖畔沿いに木道が設置されており、ここから措普湖周辺の高原ハイキングをスタートします。

  • 草原奥にチベット寺院が見えています。

    草原奥にチベット寺院が見えています。

  • 措普湖の湖畔に来ました。背後に聳える雪山は、ジャージンジァボー山 5382m、措普湖はそこから流れ出た氷河が削って出来た氷河湖です。<br />湖畔に318号線の看板が立っているので、この場所も318号線沿いの絶景地となっています。

    イチオシ

    措普湖の湖畔に来ました。背後に聳える雪山は、ジャージンジァボー山 5382m、措普湖はそこから流れ出た氷河が削って出来た氷河湖です。
    湖畔に318号線の看板が立っているので、この場所も318号線沿いの絶景地となっています。

  • この絶景を眺めながら、木道に座ってランチをとります。

    この絶景を眺めながら、木道に座ってランチをとります。

  • 湖畔の砂地にさりげなく花が咲いています。

    湖畔の砂地にさりげなく花が咲いています。

  • また湖にはご覧のように沢山の魚が泳いでいました。

    また湖にはご覧のように沢山の魚が泳いでいました。

  • 湖畔に建っている説明看板。<br />この日のハイキングは、この後惜普湖の西側を通り、その上にある小さな2つの湖と、ジャージンジァボー山麓に建つ惜普寺に立ち寄り、惜普湖の東側を通ってシャトルバスの終点広場に戻るコースとなります。<br />

    湖畔に建っている説明看板。
    この日のハイキングは、この後惜普湖の西側を通り、その上にある小さな2つの湖と、ジャージンジァボー山麓に建つ惜普寺に立ち寄り、惜普湖の東側を通ってシャトルバスの終点広場に戻るコースとなります。

  • 木道左手は牧草地が広がっています。

    木道左手は牧草地が広がっています。

  • 良く整備された木道を歩きます。

    良く整備された木道を歩きます。

  • 右手に惜普湖を眺め~

    右手に惜普湖を眺め~

  • こちらも。

    こちらも。

  • 左手に氷河期時代に氷河が運んだモーレンと呼ばれる石ころ斜面を眺め~

    左手に氷河期時代に氷河が運んだモーレンと呼ばれる石ころ斜面を眺め~

  • 惜普湖と背後の雪山とのコラボが美しい絶景テラスにて、深呼吸のバンザイ・タイム。TDのSさん提供写真。<br />

    惜普湖と背後の雪山とのコラボが美しい絶景テラスにて、深呼吸のバンザイ・タイム。TDのSさん提供写真。

  • 惜普湖を通り過ぎて脇道に入り、その奥にある小さな湖に来ました。

    惜普湖を通り過ぎて脇道に入り、その奥にある小さな湖に来ました。

  • 氷河から流れ出た水が溜まった湖で、エメラルド・グリーンの透き通った綺麗な湖水デス。

    氷河から流れ出た水が溜まった湖で、エメラルド・グリーンの透き通った綺麗な湖水デス。

  • こちらも。

    イチオシ

    こちらも。

  • 湖畔に咲く花たち。

    湖畔に咲く花たち。

  • 15時過ぎ 湖畔から少し歩いて惜普寺に来ました。ここでも寺の前に赤い中国国旗が建っています。

    15時過ぎ 湖畔から少し歩いて惜普寺に来ました。ここでも寺の前に赤い中国国旗が建っています。

  • 寺の周囲に岩山連山が迫っています。この場所は湖の一番奥で山の麓、聖地と言った感じです。

    寺の周囲に岩山連山が迫っています。この場所は湖の一番奥で山の麓、聖地と言った感じです。

  • 住職さんがいてお堂の中に入れさせていただきました。写真もOK。<br />ずいぶんと奥地に来た感じ、お布施をして世界平和などもろもろを祈ります。

    住職さんがいてお堂の中に入れさせていただきました。写真もOK。
    ずいぶんと奥地に来た感じ、お布施をして世界平和などもろもろを祈ります。

  • このお寺は8世紀にこの地にチベット仏教を伝えたニンマ派の寺院で、最大100人の僧侶が現在も修行しているとのこと。

    このお寺は8世紀にこの地にチベット仏教を伝えたニンマ派の寺院で、最大100人の僧侶が現在も修行しているとのこと。

  • 性を修行に取り入れた壁画(ヤブユム)がありました。フムフム・・・何が修行なんじゃ~。そう言えばインドのヒンドゥー教寺院にも同じ様な像がありましたが。

    性を修行に取り入れた壁画(ヤブユム)がありました。フムフム・・・何が修行なんじゃ~。そう言えばインドのヒンドゥー教寺院にも同じ様な像がありましたが。

  • 右側壁にQRコードが張り付けられています。お布施はスマホをかざしてPayPayで・・・湖奥の聖地に建つ古いお寺ですが、何かと先進的な面もあるみたいデス。<br />お寺を出た後は湖の東側の道をハイキングして戻る予定の所、シャトルバスが寺前に停車しており、それに乗ってスタート地点に戻ります。

    右側壁にQRコードが張り付けられています。お布施はスマホをかざしてPayPayで・・・湖奥の聖地に建つ古いお寺ですが、何かと先進的な面もあるみたいデス。
    お寺を出た後は湖の東側の道をハイキングして戻る予定の所、シャトルバスが寺前に停車しており、それに乗ってスタート地点に戻ります。

  • こちらはシャトルバスを止めて眺めた惜普湖の東側からの眺望です。

    こちらはシャトルバスを止めて眺めた惜普湖の東側からの眺望です。

  • スタート地点に戻ったところ、山の背後に青空が見えるので、再び湖畔沿いに来ました。

    スタート地点に戻ったところ、山の背後に青空が見えるので、再び湖畔沿いに来ました。

  • 青空に冴えるジャージンジァボー山の峰々。パキスタンのフンザから見えるレディース・フィンガーに似たピークも際立ちま~す。

    青空に冴えるジャージンジァボー山の峰々。パキスタンのフンザから見えるレディース・フィンガーに似たピークも際立ちま~す。

  • 湖畔に咲くピンクの花を取り込んだお気に入りの1枚が撮れました♪。

    イチオシ

    湖畔に咲くピンクの花を取り込んだお気に入りの1枚が撮れました♪。

  • 湖畔のピンクの花たち。

    湖畔のピンクの花たち。

  • 16時過ぎ 巴塘措普溝風景区の絶景を眺めながらシャトルバスで移動します。

    16時過ぎ 巴塘措普溝風景区の絶景を眺めながらシャトルバスで移動します。

  • こちらも。

    こちらも。

  • こちらも。

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  • 川沿いの温泉地帯に立ち寄ります。ここで温泉卵をお買い上げ。お味はこちらのお国のものも同じでした。

    川沿いの温泉地帯に立ち寄ります。ここで温泉卵をお買い上げ。お味はこちらのお国のものも同じでした。

  • 川沿いを覗き込むと、崖から温泉湯気が立ち上っており、温泉水は川に流れ出ています。この近辺には日本にありそうな温泉街はありません。

    川沿いを覗き込むと、崖から温泉湯気が立ち上っており、温泉水は川に流れ出ています。この近辺には日本にありそうな温泉街はありません。

  • 渓谷を貫くトンネルと橋梁とが建設中。

    渓谷を貫くトンネルと橋梁とが建設中。

  • ルート318号線沿いの措普〇展望台に立ち寄ります。<br />

    ルート318号線沿いの措普〇展望台に立ち寄ります。

  • この日にハイキングした巴塘措普溝風景区は、あの山の後ろ側となります。

    この日にハイキングした巴塘措普溝風景区は、あの山の後ろ側となります。

  • こちらも。

    イチオシ

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  • 19時 この絶景を目に焼き付けて理塘のホテルに戻ります。<br />この日のハイキングは、惜普湖の東側をシャトルバスで移動してしまったこともあり歩数は12000歩でした。絶景続きの公園内でしたが、少し歩き足りない感じでした。<br /><br />東チベットの絶景を巡る高原ハイキング(5)---磨西・ミニヤコンカ編につづく。

    イチオシ

    19時 この絶景を目に焼き付けて理塘のホテルに戻ります。
    この日のハイキングは、惜普湖の東側をシャトルバスで移動してしまったこともあり歩数は12000歩でした。絶景続きの公園内でしたが、少し歩き足りない感じでした。

    東チベットの絶景を巡る高原ハイキング(5)---磨西・ミニヤコンカ編につづく。

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