2025/08/09 - 2025/08/17
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sakura0000さん
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ラルンガルチェレンジ失敗~
相談に乗ってくださった方々本当にありがとうございました!
東チベット…だいぶ手が入って便利になったのでしょう
どこも道が整えられていて便利だけれど趣がないような…
毎度言っちゃうけれど中国はデカい!
いくら幹線道路が通ってもやっぱりアクセスはよくなく
ひたすら乗合バスを繋ぐ移動旅でした
幹線道路長時間走っても面白みはなく…
時間かかるのは変わらないならもっと不便でも趣のある
道を通って旅情を味わいたかったなぁなんて勝手なことを思いつつ
中国の方もカンゼあたりだったかな、入るのにIDカードの登録を求められていました
4000m超えの高地の温泉で心臓バクバクになったり 笑
手持ち現金ない中、モバイル決済が急にどれも使えなくなったり
ぴぴぴぴ~んち
そして翻訳アプリなかったら詰んでました
今回もいろんな方に出会って助けられ…いい旅ありがとうございました
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 4.0
- ホテル
- 4.0
- グルメ
- 3.5
- 交通
- 4.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 10万円 - 15万円
- 交通手段
- 高速・路線バス タクシー 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
- 利用旅行会社
- エクスペディア
-
煙台?聞いたことなかったよ の空港で乗り換えでした
新しいのかな?キレイでコンパクトな空港でした
日本の発着を見越しているのか日本語表記もありました
ちょうど日本にいる姉がマックにいる画像を送ってくれたので
こっちも送ってみました笑
日本で空港チェックインした時に乗り換えが同一航空会社だったのに
再チェックインしてくれと言われ…はて?となりましたが
(乗り継ぎ時間もそんな長くなかった記憶で)
まぁ空いているしわかりやすかったので無問題でした
モバイルバッテリーは3Cマークきっちりチェックされました!煙台空港 (YNT) 空港
-
成都の空港から送迎車で10分ほどのホテルです
予約はネットで、したのですが送迎の手順がさっぱり…苦笑
近いので最悪タクシーで向かおうと思ってはいたのですが
ホテルに、空港着いたから送迎頼むと電話しても英語話せず(自分もさっぱりですが)電話を切られるという!!w
空港にいた中国の方に助けて~とカタコト英語で
助けを求めてみたらめっちゃ親切に助けてもらえました
ホテルに電話して私の画像を撮り「こやつを迎えにきてくれ」と送ってくれた模様
ありがたし!
数分待ったら「お前か」とピックアップしてくれました w
案の定ホテルについてもall中国語!!
びっくらこきました
英語は敵国語ではないよね?空港で話してくれる方いたし?笑
ってくらい徹底して中国語でした
翻訳アプリさま様に助けられ
明日の送迎時間を教えてもらったりしました -
急な大雨
-
ちょっと湿気のこもったニオイはありつつ
ホテルというかモーテルっぽい感じ
もう絶対中国語しかはなさんもんね!って感じで
やりとりを毎度翻訳アプリでするんだけど、
中国語話せない自分にめんどくさいそぶりを見せずに
毎度翻訳アプリで根気強くしてくれます
数字すら英語で無理でした
あまりここのホテルは海外利用者は来ないのかなぁ? -
ここで ぬあんとっ
丹巴行きのバスチケをモバイル決済で購入しようとしたら
買えやしねえ…
クレカはダメだそうで雨降る中知らない街でATM探しの旅
乗りたい時間にも乗れないし再び翻訳アプリとグーグルさんでATM探しです
(ahamoだったのでGoogle mapも使えました 正確性は都心部は○と思われ)
しょぼん
電車乗るのにも モバイル決済の設定してだし
入れてしまえば便利ですが、そこに辿り着くまで半べそです
山椒の効いたデニッシュ1元(なぜかここではモバイル決済できた)
これはうまい~ -
途中で立ち寄ったサービスエリア
どが~んとG318国道謳ってます
R66かw -
サービスエリアの駐車場が混んでいたので場外停車w
戻る車がわからなくならないようにパシャリです -
再び停まったところのサボテン~
これチュニジアでもこんなん食べてた!売ってた! -
厠~
-
無花果や柘榴の奥の
ニーハオトイレ -
そこまで切羽詰まっていないので
見るだけで… -
途中の街並み!
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乗合バスの車内はこんな感じ
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なんや景観ルートかな
-
丹巴の手前いい景観が出没です
-
さてはて無事夕方丹巴到着です
バスの中で予約したホテルの入り口がさっぱりみつからなく
右往左往~~~
果物やさんや飲食店のかた、道を歩くおじさんいろんな方に
聞いても近いのはわかるけど入り口がわからんw
きっとこのビルのどこかにあるはずと心を決めて入りw
食堂で働いている方が入り口まで案内してくれました
ちょっと廃墟になったような暗いところを辿っていって
これは自力では難しかったかも~ -
ホテルのお部屋
襖っぽく見える奥がトイレとバスルームです
めちゃキレイでした! -
チェックインしようとしたら
もちろんここも英語通じなく まず民族衣装のおばあさまが
迎えてくれ、ちょっとここで座って待ってとジェスチャーで
案内され、バラのお茶を持たせてくれました
次にお母様がいらしてちょっと待ってとお水をくださり
お待たせ~とご主人がジュースをくれ、チェックイン
チェックインまでにこんなにいろんなものいただきすんません。。。
ここも翻訳アプリでさらにチャットで文字のやり取りです
困ったことあったらすぐ連絡してねと
やさしみ~~~ -
全力推し!なのかな G318
ホテルでまさかのパスポート全ページ写真撮られ
宿のご主人はどっかに送信していました
これで全部かと何回も聞かれてビザはないのかとか
(今は15?30?日以内ならいらないのに)どこに行くのかなどめっちゃ
聞かれ明日になったら調べて返事がくる、みたいなやりとりをしました
え、どっから返事が来るの?行けないの?なに調べられるの?と
色々謎でした
宿のおじさんはめっちゃ親切なのですがいろいろビビるて -
素敵な民族ヘア
-
キレイに陳列された果物やさん!
-
鶏~何の鶏???
鶏(にわとり)と思ったけどよく見ると違いそう -
日本の温泉街に見えてきたw
-
ご飯少しでって伝えたつもりだったけど
めっちゃどでかい丼きた~~わはは
ぱさっとした南特有のご飯に青椒肉絲みたいな味付(もっと薄目の)
肉と野菜の炒めた物
搾菜も入ってて美味しかった~(多いけどw) -
翌日も移動です!移動旅
-
天気はイマイチですが緑がキレイ
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元気にぶっ飛ばしてくれますw
-
丘の上のおうち?
-
お昼休憩です
牛肉麺
見た目ほど辛くも濃くもなくよかったぁ -
要所要所で街があります
割とどこでも街が点在してて泊まるところも
困らなさそうです
時間があればもっと細かく立ち寄れたんだろうなぁ -
幹線道路が通ったり生活環境が似てくることで
街の特色、差別化がわかりづらくなってきてるような -
なんか標高上がってきた?
-
あったかそうな もしゃもしゃ
-
ようやく晴れてきました!
トイレ休憩で降りて、戻ってきたら乗ってきた車のドライバーさんたちに
囲まれてどこまでいくの?と聞かれ
あれ?確認なのかなと思い、カンゼだよって言ったら
「このバスだ乗ってけ乗ってけ」と新しい乗客にされそうになりました
ここに乗っていたよ~~~って指さしたら
みんなで大爆笑
やばいな
いなくてもコレ置いていかれるパターンだわw
認識して~~~ -
空が近くなってきました
-
カンゼです~
チベットぽい飾り窓
標高が4000超えてるんですかね?わからんけど
さすがにゆっくりじゃないと荷物持って歩けまてん。。。 -
キレイに咲いてます
-
ホテルにチェックイン~
ここでももちろんグーグル翻訳大活躍!!w
英語話せないですがこんなにも英語使わない旅も珍しい
そして海外の旅行者に全く会わない。。。
カンゼに入る前にチェックポイントみたいなところがあり
乗合バスの方みんな降りてIDカードかざして登録みたいなの
していました
自分も何かするのかなと思ったけどパスポートかざすとこはないし
係員もいなくて、呼びに行こうとしたら
いいから乗っちゃえ!みたいな手招き乗客みんなにされて
そのままスルーでした -
バスの中でホテル探ししててこの景色みたいと思って
決めたのですが、初め通された部屋が町側で
山側がいい!って言ったら
山側で空いている部屋は「バストイレの電気がつかない部屋」か
「窓から階段が見える部屋(人は通らないけど)」しかないと言われw
電気変えないんかいと心の中で突っ込みながらも
いわゆるシースルータイプのバストイレだったので電気つかなくても
大丈夫そうだったのでそっちをチョイス
海外っぽい対応でおもしろかったです -
温泉があるというので行ってみようではないですか!
わくわく -
道で子供達が遊んでいました
なんかいい風景だなぁと -
何軒か温泉並ぶ中で入ってみました
決め手は特になしですw
個室になっていて自分でお湯を貯めるスタイル
めっちゃ硫黄の香り~~
淹れたての温泉
特に時間制限もなさそう?
ここはなんともう翻訳アプリすら使わずジェスチャーでしたwww -
お水を持ってくるのを忘れてしまって
高地で温泉で心臓バクバク~~~
お水も売っていなくて再びジェスチャーチャレンジ
救いのお湯をいただけました 感謝!! -
帰りにスイカを購入
うっすくカットしてもらいました -
じゃがいもチャーハン!
このお店はまさかのお互いカタコト英語でいけました~
高地だからか味が薄く感じられました -
ホテルの窓から夜の風景
それにしても寒い。。。
ダウン着ちゃいました
隣のベッドの布団もはいでかけちゃいました -
あっさ~~~
-
いい景色だ
今日は徳格チャレンジ!笑 -
元気にバスステに行ってみたもののさっぱり
徳格行きが見つからない。。。
再びしょぼ~ん
ちょっと待てとバスステのおねーさんに言われ
待てど暮らせどなのでとりま街散策を -
カンゼ寺からの景観
高台にあり見渡せます -
下に降りてもう1箇所お寺周り
-
なななんだかすごい
-
めっちゃきらびやかです
-
細部どうなっているの~!?
なにを表しているのか勉強不足でわからないです
ちょっと知りたくなりますね -
めっちゃ配慮のされた消火栓
気遣いがすごいw -
ダライラマの写真はなく
違う3人の僧侶の方の写真が掲げられていました -
ちょっと雲が低い~
-
風もあり寒かったです
-
バスステに言われた時間に戻ってみましたが
結局徳格行きの乗合バスは見つからなかったようです
どこから出ていたんだろう。。。
もうこうなったらワンチャンラルンガルチャレンジですw
タクシーのドライバーさんにラルンガル行ける?ときいたら
うん!いけるいける!と調子よくお返事が
おいおい私外国人だよ~と思いつつ
よっしゃ!行こうぜみたいなノリで飲み物と
おやつをドライバーさんとゲットしてw
標高が高くてパンパンに膨らんだチョコパイ -
さらに標高を上げて
-
ぐいぐい進んで
-
ちょっと酸素が薄いからか眠い…
-
そしてやはり。。。しっかり止められましたよ
公安に!!
全然不穏な感じはなく何年か前から外国人は立ち入れないんだよと
でっすよね~~~ -
公安の方がタクシードライバーさんに
責任持って帰りは無償で帰ってやれみたいな
やりとりがあり、ドライバーさんはそりゃないよ~みたいな
なんだか一騒ぎ?起きてしまいました -
ドライバーさんも疲れ果てたのか休憩w
シート倒して寝てるよ そんなことある? -
不思議なお花
えっとちなみにドライバーさんがこっちもいい景色なんだよと
アチェンガルゴンパの写真を見せてくださいましたが
なんと!半分更地。。。悲しい
それについてはドライバーさんのコメントはなく
どう思っているんだろうなぁと気になるところです -
昨日じゃがいもチャーハンいただいたお店にgo!
ワンタンスープ
おいし~~~あたたまる -
バスの乗り継ぎでひたすらきたので
そろそろ帰りに向けて折り返します
今回は助手席手に入れました笑 -
上手く撮れなかった!
道にたまにいます
警察官マネキン -
行きに立ち寄ったお店です
ドライブイン的な? -
重機を乗せたトラックがバックで橋を通過中~
-
再び丹巴の街に戻りました
-
民族衣装の方が輪になって踊ってました
お祭り???
いろんなチーム?が順番に踊ってました -
これを食べようと看板の写真を撮り
-
出てきたのコレw
標高が下がったからか味がします
見た目違っても美味しいからよし~~~
食堂のお母さんにめっちゃ美味しい~っていったら
返ってきた答え「7元!!」www -
行きにみられなかった街並みを。。。
-
塔は見張り塔のようです
-
かつてはこんな石畳だったんでしょうね
主要道路はしっかり直されちゃってました -
冬は寒いのかな。。。
-
四角の塔と思いがちなのですが
よ~くみると五角形になってます
星型というか -
風情があって素敵でした
コンクリートにここはなってなくてよかったぁ -
おうちは石と木?
-
用水路と小道が入り組んでいて素敵です
2年ほど前に古鎮?古村?のメイン道路はコンクリートに
変わたようです(ドライバーさん談)
ゆっくりバスが出る時間までに古鎮を案内してもらっていたら
モバイル決済できね~~~~~
手持ちのお金もなくてもう再び半べそです
銀行によっていただきましたが、クレカでキャッシングもできず
もうバスも出る時間。。。あとで送金させてください
いや、いいよの応酬
まじですんません。。。
遠くの銀行まで走ってもらったせいもあり道も混んでて
バス発車時刻の3分前につけてくれました
まじ神!!!!! -
再び迷子にならないようぱしゃり
-
ぱじゃま。。。
-
成都のホテル
残念ながら窓がない
そして音声で部屋を管理できるぽいんですが
いや、中国語話せんしw -
成都の街をお散歩
都会ですというか地方都市ですって感じかな -
パンダ基地~
成都ジャイアントパンダ繁育研究基地 文化・芸術・歴史
-
ダブルパンダ
-
仕草もたまらんですね
-
くて~ってしてました
-
パンダ郵便局にいく道すがら
銀行かな -
パンダ郵便局の外側
-
こんな感じ
かわいらしい~ -
めっちゃパンダ推し
-
パンダ郵便局でポストカードを出して
寺院へ -
歴史がありそうな…
多くの方が参拝してました -
おしゃなショップも近くに並んでます
日本にもこのスッキリ感欲しいなぁ -
ホットコーヒーーーーー!
何日かぶりに飲めました
うれしみ~ -
そして今回の旅も終わり…
-
こちらは徳格行きのバスを探している時に声を
かけさせていただいた中国の方が
明日ラルンガルゴンパに行くとおっしゃってて
(彼がいうにはその日はノーチェックだったそうです)
撮った写真を送ってくださいました!
ちょっとすでにテーマパーク化されてしまった感じです…
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