2025/06/25 - 2025/06/26
1451位(同エリア10338件中)
Xi yeさん
- Xi yeさんTOP
- 旅行記115冊
- クチコミ51件
- Q&A回答51件
- 216,768アクセス
- フォロワー101人
前回ロンドンに行ったのは33年前
伊丹空港からアメリカ経由で行ったんだけど、体調不良で途中帰国したため、イギリスにはずっといい印象がなかった。
今回もシドニー発券でロンドン往復を購入。
復路のTHE Roomは比較的早い段階で落ちてきたんだけど、往路は出発当日まで落ちて来ず・・・。
去年フランクフルトの往復ともアップグレードできなかった時、CAさんに伺ったところ、以前は777だったけど787になってからFRAは満席が多いとのこと。
ロンドンは777だけどそれ以上に需要が多いのか・・・と悶々とした気持ちで当日空港に向かったけど、最終的にチェックインカウンターでアップグレードできた。
ところで4月にバンコクに行って以来ずっと治らない足底腱膜炎は保健適用外の治療を始めたところ痛みは半減したけど、1万歩超えたあたりから痛みが出てくる。
もうこんな不治の病を抱えたまま旅行を続けるのは本当に気が重い・・・
■航空券
今回は[23]と[24]を利用
ANA 355,690円
[22]3月5日(水) SYD(21:45)→HND(05:20)+1 NH880 789 エコノミー:M (9時間35分)
[23]6月24日(火) HND(09:55)→LHR(16:20) NH211 77W エコノミー:M (14時間25分)
[246月26日(木) LHR(19:00)→HND(17:15)+1 NH212 77W エコノミー:M (14時間15分)
[25]10月28日(火) HND(22:45)→SYD(10:30)+1 NH879 789 エコノミー:M (9時間45分)
■交通費
1日目 £12.1
2日目 £8.15
3日目 £11.2
■ホテル
Hostelle London (3,838円×2泊) Agodaで前払い予約
■SIM
楽天モバイル 0.76GB
■為替レート
£1≒199.23円(Revolut)
現金 使用せず
- 旅行の満足度
- 4.0
- ホテル
- 4.0
- グルメ
- 4.0
- ショッピング
- 4.0
- 交通
- 4.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 20万円 - 25万円
- 交通手段
- 鉄道 高速・路線バス 徒歩
- 航空会社
- ANA
- 旅行の手配内容
- 個別手配
- 利用旅行会社
- Agoda
-
6月26日
ロンドン最終日
ホステルの共同キッチンで朝食
昨日ウェイトローズのお惣菜売り場で購入して、ホステルの共同冷蔵庫に入れておいたスコッチエッグとソーセージロール
持参のごはん、ふりかけ、お味噌汁
ホステルの無料の紅茶 -
共同キッチン
今回、電子レンジぐらいしか使っていないけど、調理器具揃っていて使いやすそうなキッチンだった。
あまり広くないので、夕食の時間は混みあってた。 -
冷蔵庫に食料品入れる時は、名前、お部屋とベッド番号、チェックアウト日をステッカーに記入して貼り付けておく。
-
8時45分ぐらいにチェックアウト
荷物はホステルのストレージに預けた。
昨年買い換えたばかりの老眼鏡なしでダイヤルの数字が見える南京錠が開かなくなってしまってキャリーケースに施錠ができなかった。
何かの拍子に番号がずれてしまったのか・・・。
予備のワイヤー式南京錠を持ってるのでとりあえず困らないけど・・・
今日はホステルの目の前のバス停から8番のバスに乗車 -
この日は10時からHorizon 22の無料展望台を予約していた。
早く着いたので、近くのM&Sやテスコに行ってみた -
展望台は事前にオンラインで予約をして、QRコードはスマホのウォレットに保存して入館時にスキャンしてもらう
-
エレベーターで58階へ
カフェもあってのんびりと景色を楽しむにはいい場所
お手洗いはジェンダーレスだけど、手を洗うところが個室の中にあるので、そんなに違和感なかった。 -
あんまりお天気よくないけど、
タワーブリッジ方向 -
ロンドンアイ方向
-
セントポール大聖堂方向
東側は見えない
この後、The Lookoutの展望台も予約いれていたんだけど、もうここで満足したのでオンラインで予約キャンセルしてバスで大英博物館へ -
入り口で予約のQRコードをスキャンしてもらって、その後荷物検査。
-
大英博物館も見どころをいくつかピックアップして時短鑑賞
-
人が多くて、特にロゼッタストーンは近寄ることすらできず・・・
-
そして館内がとても騒がしい
-
みんな静かに鑑賞できないのか・・・
-
無料なのはありがたいけど、人多すぎ・・・
大英博物館もオンライン予約をしてから行ったんだけど、日程が二転三転して出発前に無駄に3つも予約を入れてしまった。
あまりに申し訳ないのでメールで問い合わせたところ、システム上キャンセルができないので、そのままでいいとのこと。
入場時にQRコードスキャンされるけど予約時間はあまり厳密にチェックしていないみたいで、多少前後しても大丈夫な感じ。 -
大英博物館で50分ほど過ごしてトッテナム・コート・ロード駅に到着した時点で12時25分
昨日行き損ねたハロッズに行こうかと思ったんだけど、ピカデリーラインに乗り換えるなら空港に向かう途中に寄ればいいかと荷物ピックアップしにホステルに戻ることに。
この判断が間違いだった・・・
12時45分にホステルで荷物を引き取って、ホステルからセントラルラインに乗りホルボーンでピカデリーラインに乗り換え。
ナイツブリッジで降りたら雨が降っていた。
私の前を歩いていた2人連れのマダムが「雨だわ~、これがロンドンよね~」みたいな話をしていた。
33年前にロンドン行った時、傘持っていない時に急に雨が降ってきて、そのこともロンドンの印象がよくない原因のひとつ。(準備不足だった自分が悪いんだけどね)
傘さしてキャリーケース引っぱってハロッズまで行ったら「大きい荷物は持って入れない」と入り口で止められてしまった。
ハロッズには荷物預かりはなく、通りの向こう側に荷物預かりをしてくれるお店があることを教えてもらった。
£5で荷物預けてまでハロッズで買い物するほどの情熱はないので、とりあえず向かいのウェイトローズやセインズベリーズで家で食べる用の食パンやスコーンなど購入。 -
そのうち雨が止んだので、歩いてビクトリア&アルバート博物館へ
ここでもセキュリティに止められたんだけど、ミュージアムショップに行きたいんですよね・・・って言ったら、荷物の中身チェックしただけで入れてくれて、ショップへの行き方も丁寧に教えてくれた。
ここのグッズはパッケージのデザインがきれいなので、先月ベトナムでお世話になった友達に送るお土産を購入。 -
V&Aから徒歩でサウスケンジントン駅に向かい、ピカデリーラインに乗車
改札の手前にピカデリーライン遅延のお知らせの掲示があった。
どの程度の遅延かよくわからないけど、スーツケース持ってる人が駅にいたし、電車もすぐ来たので気にせず乗車。
ピカデリーラインで空港に向かう時は途中で2方向に分かれるので、乗車する際は行き先をよく確認。
その分かれ道になる駅で、隣の席の人に「この電車空港行くよね?」って聞かれた。
見るからに現地在住ではない外国人の私になぜ尋ねるのか・・・。
サウスケンジントンから空港までピカデリーラインで40分ぐらい。
暇なので開かなくなった南京錠ダイヤル1つずつ番号ずらして頑張っていたら開錠できた♪
何かの拍子に下2桁の番号がずれてたみたい。
ホステルで相談した時、受付嬢が大きいペンチ持ってきてくれたりしたんだけど、地道にやれば開くような気がしたので鍵壊さなかった。
でも、また番号ずれたら怖いので、この南京錠はもう使わずに買い替えることに。
向かいの席に小さい女の子連れたファミリーが座ってて、その子どもがサンダル履いたまま座席の上を這いずり回って遊んでた。
ママさんに「お子さんおいくつ?」って聞いたら2歳半とのこと。
この落ち着きのないお転婆娘を連れて飛行機に乗るのはとても大変だと思った。
空港の2つ手前の駅を過ぎた辺りで斜め向かいの席にスマホが置き忘れられてるのをお隣の席の人が発見。
すでに降りた人のものだったようで、車内には持ち主見当たらず。
ホーム画面の写真からおそらく持ち主は高齢者
駅のホームにいた警官は拾得物の対応をしてくれず。
結局拾った人が駅に届けることに。
私もそうしてるけど、高齢者は特にスマホにはストラップつけて首からぶら下げるようにした方がいいかと・・・。
年齢と共に落としたり盗まれるリスクより置き忘れるリスクがとても高くなる。 -
15時45分
ヒースロー空港T2到着
ANAのカウンターはまだオープンしていなくて、荷物の整理をしながら待っていた。
このフライトはエコノミーで購入してビジネスクラスにアップグレードしたので、イギリスの贅沢税£130が別途徴収される。
毎年4月に見直しがあるそうで、予約した時に確認していた金額より3割ぐらい値上がりしててびっくりした。 -
ファーストクラスとDIA会員はラウンジまでバギーが利用できるとのこと。
踵痛いので、こういうサービスとても助かる♪
預け荷物にする小さい段ボールは別の窓口に持って行くんだけど、ちょうどお引っ越し荷物で大量の段ボールを預けてる人がいて、係員も段取り悪く、変なところで時間がかかった。 -
イギリスは出国審査がなかった。
保安検査でいつも旅行に持って行ってるワイヤーロックがひっかかった。
最終的に返却してもらえたけど、検査官に「これどうやって遣うの?」って深堀りされた。
言われてみれば、このワイヤーがあれば機内で人を制圧することは可能かも。
これまで数多くの空港の保安検査受けてきたけど、これを指摘されたの初めて。
16:30
保安検査出て右に進んだところにLHのセネターラウンジ
受付で搭乗券確認してもらい、ビジネスラウンジの奥にセネターラウンジがあるので、入り口にあるスキャナーに搭乗券かざして入った。 -
スパークリングワインと
-
サラダを少々
お料理の内容はビジネスラウンジと大差ない -
その後、ゲートに向かうエスカレーターを降りたところにバギーが停まってたので、搭乗券を見せて乗車
その様子を見て、少し先を歩いてた老夫婦も搭乗券見せに来た
ドライバーさんはビジネスクラスは対象外だと一旦お断りしたけど、少し考えて「乗ってください」って言ってくれた。
どうせ私一人だけ乗せて走るので、空いてる席に乗ってもらうドライバーさんの柔軟な対応は素晴らしい。
何よりお年寄り置き去りで私だけ乗るのはとても気まずい。
ドライバーさんが「ラウンジはUA?SQ?」って聞いてくれたので、
SQをリクエスト
降りる時に「UAラウンジはこの先にあるよ」って教えてくれた。 -
17:00 SQラウンジ
カレーとラクサがおいしかった -
エアカナダのラウンジも近くにあるけど、営業時間外だった
-
17:25
UAのラウンジにも行ってみた -
シドニーのSQラウンジにあるようなミートパイとスパークリングワイン
-
17:45
シャワーするためにSQラウンジに戻ったんだけど、奥にバーカウンターがあって -
シンガポールスリングを作ってもらい
-
せっかくイギリス来たので、ギネスビールを少し注いでもらって飲んでいたら、シャワーするほどの時間がなくなり
-
18:35
搭乗時間になったのでゲートへ -
搭乗したら、カーディガンとともにこんなメッセージカードが置いてあった。
CAさんも現地2泊なので往路と同じメンバー
カーディガンは往路で借りたので覚えていてくれたのかと。 -
帰りは後ろ向き窓側の席
ラウンジでそんなに飲んだつもりはないんだけど結構酔っていて、さらに時差ぼけや疲れもあり、ベルトサイン消えたらシート倒して1時間半ぐらい就寝 -
21:10
機内食
アミューズ
シーフードのマリネ シェリーヴィネガー風味
オリーブとサラミのピンチョス
ペリエとシャンパン -
アペタイザー
スモークサーモンと帆立貝のタルタル仕立てとローストビーフ オレンジソース -
ブレッド
オリーブブレッド ★これしか食べてない
ブリオッシュ
トマトパルメザンブレッド
この塩コショウもったいないとまた気になる・・・ -
メインディッシュ
牛フィレ肉のステーキ デミグラスソース ポテトグラタン添え -
デザート
パッションフルーツムースケーキ
ラウンジで飲み過ぎたのか搭乗前後の記憶が曖昧で、キャリーケースを持って乗った覚えがないなーと心配になり棚の中を確認。
ちゃんと入っていてよかった♪
お酒のせいだけでなく、最近認知機能が衰えていて、そのうち旅先から家に帰れなくなるのではないかと不安になる。
食後3時間ほど就寝 -
1:50
目が覚めたのでとんこつ風ラーメンと -
アイス
-
4:00
中央アジアの辺りか
5月にソウル行った時から見始めたハイ・ポテンシャルを視聴したり寝たりSNSしたりして過ごす
このフライトは眠剤服用せず。
ハイ・ポテンシャルは13話全部見終わった。 -
4:10
カレーとサラダ
薄いジントニック -
5:10
デザートワインとフォンダンビスキュイ -
6:30
機内食2回目
小 鉢
青菜と蒸し鶏のお浸し
主 菜
鮭西京焼き
白御飯
味噌汁、香の物
小鉢なのにとても量が多かった
腸活のためヨーグルト -
予定より少し早く到着♪
-
16:52 降機
T2に到着したけど、日本人の入国審査、顔認証システム4台しか稼働してなくて長蛇の列
外国人パスポートの有人ブースはほとんど並んでないのに。
そもそも入国審査前にVisit Japan Webの端末に並ぶの意味あるのか疑問。
降機から到着ロビーまで21分もかかった。 -
17:21の京急で東銀座経由18時30分ごろ帰宅
金曜日なので深夜に夫が単身赴任先から帰ってきてうちでごはん食べるので、帰宅後大急ぎで食事の準備。
半調理して冷凍しておいてよかった♪ -
ロンドン購入品
M&S
ショートブレッド £1.10
Mini Jaffa Cake £1.75
Hazelnut Wafer £1.85
Leaf Earl Grey Tea £2.65
Waitrose
Yorkshire Tea(Goldがお買い得価格になってた)£3.50
Maldon Salt Flakes £3.00
Italian seasoning £1.70
Sainsbury’s
Saltana Scone £2.20
Wholemeal Bread £0.99
V&A
ショートブレッド £6.00×2
紅茶 £12.00
Harrods(空港)
紅茶(No.14)のティーバッグ50個入り £6.5×2
Boots
目薬 £4.4
いつも私がどこに行っても全く興味を示さない夫が、今回のロンドンは話にのってきた。
出張で何度も行ってるので話を聞いて風景をイメージできるからなのかな・・・
ロンドンアイにも乗ったことがあるらしい。
そういえば25年ぐらい前、夫のロンドン出張中に当時幼稚園児だった息子が「飛行機落ちたらどうしよう。お父さーん、お父さーん」と突然泣き出したことがあった。
当時はまだ携帯が海外で使えない時代。
仕方ないので固定電話からロンドンのホテルに国際電話を掛けてあげたwww
当時は宿泊先のホテルの電話番号は留守宅に知らせておくのが一般的だったなー
携帯が海外で使えるようになったのはその3年後ぐらい。
今は無料でビデオ通話もできちゃう便利な時代になった♪
帰国後、目の痛み、原因不明の唇の腫れ、風邪症状で発熱で病院3つも受診。
海外旅行保険適用できるのかわからないけど、とりあえず保険請求の手続きしておいた。 -
この旅行でようやくプラチナに到達
ストックホルムもニューヨークも低い予約クラスだったので、今年はペースが遅い。
ソウルの続きは来年なんだけど、バンコク発券とシドニー発券の続きを今年の後半でどう繋げようか悩ましい・・・。
次回は7月7日から那覇、大阪、札幌4日の旅
お墓参りに行くだけなのにすごく遠回りwww
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
旅行記グループ
2025.6 ロンドン
この旅行記へのコメント (2)
-
- wakabunさん 2025/07/14 18:09:31
- 予約
- Xi yeさん、こんにちは。
ロンドンの観光名所、今は何処も予約が必須な感じなんですね。聞いたことない場所もあり、私もロンドンはずいぶん行っていないし、子供たち連れて行くのもいいかなと思いました。
行きかえり同じクルーでカーディガン用意してくれるのいいですよね。ミラノ線でそれちょっと期待していたのですが、パジャマどころかメッセージも何もありませんでした。お帰りなさいとは言われましたが。そもそも行きもあまりいい感じじゃなく、クルーに寄るんだなあと思いました。今までロンドン便やNY便はハードだけじゃなくてサービスもよかった印象です。贅沢税かかるけど、またロンドン便乗るのは楽しみです。
ヨーグルト、オイコスじゃないんですね。
M&Sのショートブレッド、安いのにおいしいですよね。私もまた買おうっと。
Wakabun
- Xi yeさん からの返信 2025/07/16 21:14:59
- Re: 予約
- wakabunさん
コメントありがとうございます。
ロンドン線、復路はよかったんですけど、往路は到着日時の日付を間違ってアナウンスしたり、コーヒーくるまでデザート食べずに待ってたら、デザート下げられそうになったり、朝食と一緒にヨーグルト頼んだのに忘れられてたり、何度かイラっとすることはありましたよ。
ちなみにコーヒーは提供に40分かかりました。
ロンドンの無料展望台はGoogleマップでいくつか見つけたのですが
Sky Gardenは予約が取りにくいと思います。
私が行ったHorizon 22はタイミングが良ければ予約取れる
The Lookoutは予約取りやすい
The Garden at 120は予約不要
近くにハリーポッタースポットのレドンホール・マーケットがあるので、お子さんとご一緒に是非♪
大英博物館は予約して行っても人が多くてゆっくり見られなかったです。
もう少し予約枠を減らせばいいのに・・・。
M&Sのショートブレッド、一番小さいやつ買ったんですけど、材料がシンプルで余計な添加物が入っていなくて美味しいので、大きいの買えばよかったです。
ビルバオはVuelingが安いので、贅沢税払ってでもロンドン線につなげるのが効率いいですね。
私も秋に行こうか検討しているところです。
Xi ye
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
ロンドン(イギリス) の旅行記
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
旅行記グループ 2025.6 ロンドン
2
51