2025/04/26 - 2025/05/03
33位(同エリア191件中)
tanupamさん
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2025年のGWはインドラダックへ行って来ました。
インドのこの時期、高地に行かないと猛烈な暑さでやられそうかもしれません。
ラダックへ行った人に聞くと、口を揃えて、ほぼほぼ絶賛するんですよね。
インドらしからぬインド、北インドの一部とは言っても観光地ズレしているのかな・・。
折しも隣国パキスタンと国境を接する都市を含め、カシミール地方の紛争がやや微妙な時期でした。とは言っても、出発時は特に問題なさそう(とりわけ行こうとしているレー)だったので、予定通りに出発します。
レーに行って何する・・
は、現地対応のつもりで、レー到着後の最初の2泊だけ予約をしておきました。
<スケジュール>
4/26 東京-デリー デリー(泊)
4/27 デリー-レー レー(泊)
4/28 滞在 レー(泊)
4/29 滞在 レー(泊)
4/30 滞在 レー(泊)
5/01 滞在 レー(泊)
5/02 レー-デリー デリー(泊)
5/03 デリー(機中泊)
5/04 -東京
■フライト
4/26 JL031 HND1055 DEL1645
4/27 AI2452 DEL0800 IXL0905
5/02 6E2402 IXL1355 DEL1520
5/03 JL030 DEL1905 HND0620+1
■航空券
JAL 2024年11月から使用開始したSYD/TYO/DEL/TYO/SYD/BNE=1,729AUD+諸税の第2・3区間を使用
AI=エアインディア WEBで購入 10,100INR=18,200JPY
6E=インディゴ WEBで購入 5,600INR=9,800JPY
■宿
4/26 デリー Holiday Inn New Delhi Aerocity
4/27~2泊 レー Sky Land Guest House
4/29 ヌブラ Shayok Guest House
4/30~2泊 レー Hotel Lingz
5/2 デリー Hotel Bright
★為替
1INR=1.7JPYくらい(クレジットキャッシング すぐに返済)
※クレジットカードは1INR=1.8JPY弱
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 3.5
- グルメ
- 4.0
- 交通
- 3.5
- 同行者
- 友人
- 一人あたり費用
- 20万円 - 25万円
- 交通手段
- 鉄道 タクシー 徒歩 飛行機
- 航空会社
- インディゴ エアインディア JAL
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
4/26(土)
羽田JALラウンジで朝食。
これ、初めて食べました。 -
出発ゲート近くのキャセイラウンジにも立ち寄り、時間調整とJALラウンジでは提供していない甘味をいただきます。
-
ゲートに行くと、急に異国の感が漂ってくる。
インド人も多そう、お値段調べていないからわからないけど、AI搭乗するよりは、JLやNHの方がいいよね。でも、インド人ならば自国にフラッグであるAI乗ってよ、と思う。 -
日系キャリアのPY機内食はYと同じ、これがちょっとさびしい感じ。
少しでもグレードアップできると、PYの価値があがるのに、と思う。
カップうどんの提供はあるものの、食べないし。 -
到着前の軽食。
-
インドはマルチビザ取得しているので、入国がスムーズになりました。
ホテル行く前に、アライバルで入れるラウンジで夕食食べて行きます。 -
空港からはメトロで1駅、20INR。
窓口でチケット購入して、こんなところで騙そうとするのかなぁ、と思うようなお釣りのごまかしがあり、まるで何もなかったようにお釣りを出してきました。すーっと窓口を離れてしまったら、差額もらっちゃうのでしょうね。 -
初日は、アエロプラザにあるHoliday Inn New Delhi Aerocity。
IHGのポイントで宿泊しました、さすがにチェーンホテルは最低限のクオリティは確保されています。 -
4/27(日)
ホテルからUberでT3へ(182INR)、朝から多くの人がいます。 -
エアインディアのラウンジへ行ってみます。
-
国内線ラウンジだからあまり期待できないので、まぁこんなものでしょう。
少なくても、日本国内線のJALやANAラウンジよりは良いかと思います。 -
そうそう、レーっと高地なんです。
6年前2019年GWにパミール高原行った時に飲んだダイアモックスが残っていました、薬だから有効期限切れているかも、おまけに関東内陸部の猛暑の中で保管しているし・・・。
それでも多少は薬効もあるだろう、と規定量(2分の1錠)を前日から飲み始めました。 -
レーへの便は、搭乗口が二転三転して、ゲートの係員も言うことが違うような混乱ぶりでした。
デリー-レー間は安いよ・・
と聞いていたけど、近くなったら購入しよう、と思っていたら高くなってしまい、往路は2万円近くしました。 -
フルーツミールをリクエストしておきました。
短距離国内線でもミール出すのは立派です。 -
レーに近づくにつれて絶景です。
レーの標高は3,650m、デリーは平地(標高200mくらい)なので相当高地に一気に上ってきています。 -
空港ターミナルへ新しいビルを建設中で、仮設建物から外へ出ると、
タクシーの呼び込みに囲まれる、わけでもなく、なんとなく大通りまで出てきてしまいました。
空港-市街地へは600INRの協定価格のようで、この黄色いラインの入った車がタクシーです。 -
Sky Land Guest Houseへチェックインします。
-
シンプルなツインルーム(シャワー、トイレ共同)
2泊で1,450INR(1部屋)
標高高いし、まだ4月末なので寒さが心配だったものの、暖房なくても特に寒くはありませんでした。共同シャワーのお湯の出が悪いのは、まぁ想定内かな。 -
初日は高地への順応もあるので、とりわけ一緒に行ったJさんは昨年もレーに来て2日ほど高山病で寝込んだ、という反省もあり、私もそんなに自信はなく、とにかく初日は市内をブラブラするだけにしました。
-
メインのバザール。
空高く、気持ち良い天気でした。
まだ本格的な観光シーズン前なのか人出もまばらな感じでした。 -
市内のお店の棚には、日本食も並んでいました。
のり巻きでも食べるのだろうか。 -
ランチは特に食べていないので早めの夕食は、適当に選んだお店で、
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フライドライス150INR。
ネギと玉ねぎを入れないようにお願いしたので、美味しくいただきました。
食後にチャイやティ飲んでも200INR=350JPYくらいなので2週間くらい前に行ったハワイとの格差が大きすぎる。
部屋に戻って、初日はゆっくり休みます。 -
4/28(月)
シャワーのお湯の出が今一つ、まぁインドクオリティだししょうがないか・・朝を迎え近くのカフェで朝食をいただきます。 -
パンと卵とコーヒー 160INR=290JPY
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食後はタクシーチャーターして、レー市内周辺をドライブ観光。
レー市内を見下ろすOld Castle (Tsemo Hill)へ。 -
高台にあるので、レー市内が見下ろせます。
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高山病の症状はないんだけれども、城内はゆっくりと歩いて回ります。
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その後、車を走らせてShanti Stupaという仏塔。
一回りぐるっと見学しておしまい。
2時間ほどタクシーチャーターして800INRほど。 -
レー市内へ戻って、旅行会社で翌日からのヌブラ谷へのチャーター車など相談し、時間もかかることからシェアではなく、2人で1台予約し、ランチがてらカフェで休憩。
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しっとり重めのドーナツと、ジュース。
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カフェでしばらく休憩した後、近くのCentral Asian Museum=50INRを訪問。
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ざっくりと見学しました。
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一度、宿に戻ってから、夕食はメインバザールに戻って適当なお店でチキンヌードルとモモ。
ヌードル、モモともに170~180INR程度。 -
4/29(火)
朝食は前日と同じ店で、ほぼ同じメニューを。
宿をチェックアウトし、車を待ちます。
1泊2日でヌブラ渓谷方面へ向かいます。レーから少し走ると、Nubraの案内が出てきます。 -
舗装道路はすぐに終わり、あっという間にダート道。
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道は悪いものの、景色は飽きません。
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この雄大な景色を眺めるだけでも満足です。
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カルドゥン・ラ(Khardung La)
The top of the world
車で越えられる世界一標高の高いところ、と謳っているものの真偽のほどは不明。標高17,982フィートと書かれています、5,400mくらいなのかな。 -
スポットなので多くの人たちで賑わっています。
車だけでなく、バイクで来たライダーも多数。 -
峠から少し下ったお店でランチ。
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観光地価格でさぞかし高いかと思いきや、むしろお安いお値段でした。
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マギーとやらを初めて食べてみました。
カレー味の汁なしインスタントラーメンみたいなもので、がっつり食べたい時は量が少ないと思いますが、小腹を満たすにはちょうど良い量です。
エッグマギー 80INR -
ヌブラで一番大きなディスキットゴンパ(Diskit Gompa)
ゴンパって中に入ってしまうと全景が見られないので、その大きさや建物などを見るには遠景の方が良い、中に入っても信仰心のない私には今一つピンと来ないので。 -
とは言え、中に入りました。
階段を登って一番上まで。
こんな傾斜地に建造したのもすごいし、日常的に歩いている僧侶などもすごすぎる。 -
何度見てもすごいね。
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ゴンパの下部にある、Diskit Monastery。
サクっと見学しました。 -
ヌブラに入って、砂漠のような景観。
そして、ラクダ乗りが定番で案内されたけれども、それはお断りして宿へ向かうことにします。 -
運転手に案内されたのは、Shayok Guest House。
もともと、ヌブラでの宿泊は運転手が案内するという約束でした。
2食付で3,500INR(1部屋2人分)と言われたので、何の気なしに3,000INR=5,400JPYと値切ってみたらその金額になりました。 -
部屋は2ベッドあります。
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レストラン、と言うか食事場所がおしゃれです。
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私たち2人だけのために用意された夕食。
意外や豪華でびっくりしました。
ここで湯量豊富なホットシャワーなど期待できないし、食後は寝ます。 -
4/30(水)
朝食
卵焼きメインでしっかりといただきます。 -
公共交通機関がある場所でもないし、どのような人たちが泊まりにくるのだろうか。本格的な観光シーズンはまだこれから先。
-
この日はパンゴン湖に立ち寄ってからレーへ戻る予定で、前日以上の長丁場です。
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悪路が続きます。
途中、川のほとりで休憩。ツーリストトイレと書かれていますが、とても使えるようなものではありません。 -
5時間くらいドライブ
ようやくパンゴン湖へ。
レーからの日帰りツアーや1泊ツアーの目的地でもあります。 -
湖だからか、急に雲が出てしまって、水面が映えない・・。
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晴れ渡るともっと綺麗なんだろう。
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景色ではお腹いっぱいにはなりません。
レーへ戻る途中になってしまい、時間はもう14時すぎ。 -
ランチは前日同様マギーにしました。
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前日が世界一、こちらは世界2位とのことらしい。
チャンラ峠(Chang La Pass) -
標高5,300mなので空気の薄さを感じます。
もう高度順応しているのかなぁ。 -
レーへ戻ったのは夕刻、2日間良く走りました。
車のチャーターは2日間で1台20,000INRでした。絶対額としては高く感じますが、距離など考えると妥当なのかな、とも思います。
今夜の宿は、Hotel Lingz -
到着日から2日間泊まった宿よりもグレードアップしたホテルを、滞在中に予約しました。
朝食付2泊1部屋で7,000INR -
長距離ドライブの疲れもあって食欲も今一つ。
夕食はカフェで済ませます。 -
疲れた体には甘いケーキがちょうど良い。
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5/1(木)
ホテルのレストラン -
朝食はセットメニューでした。
-
レー滞在最終日。
観光場所によってはパーミッションを取得する必要があるので、それ無しで行ける上ラダックの僧院めぐりでタクシーチャーター(2,500INR)しました。
最初は、それほど興味わかなかったゴンパも一つ一つに特徴もあり、見ごたえあります。 -
スタクナゴンパ(Stakna Monastery)
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へミスゴンパ(Hemis Gompa)
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ティクセ ゴンパ(Thiksey Monastery)
-
レー最後の晩餐
チキンを食べたくて、チキン&ライスです。
ちょっと高めになり全部で500INR。 -
5/2(金)
朝食。
このホテル、日本人御用達みたいで、ツアーなんだろうか何組か朝食を取っていました。 -
フライトは昼過ぎなので、朝食後はレー市内を最後にフラフラします。
レーパレス(レー王宮)行ってないので、歩いて行ってみます。 -
歩くのはともかく、野良犬が多いのがものすごく気になります。
そして、見上げるように高いところにある・・。 -
なんとか、近くまで行きました。
最後に入場料ケチって、王宮入口からレー市内を眺め、王宮には入場せず。 -
レー市内にはスーパーマーケットもあり、でも空いていました。
-
ホテルで荷物をピックアップし、タクシーで空港へ。
タクシーは運賃表があり、みんな持っています。
市内と空港間は600INRと思っていたら、街中で拾ったタクシーは500INRでした。
新空港ビルは建設中。 -
古いターミナルで、搭乗待合室には小さな売店くらいしかありません。
-
レーの発着は朝から午前中に集中しており、私たちの搭乗便はデリーへの最終便。それが1時間半ほど遅延です。遅延ならばまだいい、欠航はこたえます。
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帰りのIndigoはデリー空港ではいつもと違うターミナルに到着。でも、デリーメトロが乗り入れています。空港メトロと違い、運賃安い。
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ホームドア付いていると車両の写真は撮りづらいです。
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インドは信じられないので、同日乗り継ぎせずに余裕もって1泊滞在します。
デリー中心部、コンノートプレイスにあるHotel Brightを予約しました。 -
白い柱の建物の中の一部がホテルで、ホテルとして1つの独立した建物ではありません。
-
そして、ツインルーム予約していたのに、ダブルでした。
強く抗議したけれども、他に空室ないとか・・次善の策でエキストラベッドを入れてもらうことにしました。それは別としても、内装などはきれいです。
お値段は5,000INR=8,000JPYでレーに比べると大都市だけに高いです。 -
夕食は近くのカレーのお店へ。
グーグルマップで目ぼしをつけていかなければとてもレストランとは思えないような感じでした。 -
Bhape Da Hotel
というレストラン。
デリーではHotelってレストランのことなのか?? -
チキンカレー
バターチキンカレー
お値段だいぶ違う
チキンカレーは相当スパイシーとのことで、バターチキンカレーにしました。美味しかった。2人で1,200INR程度。 -
5/3(土)
ホテルは朝食付、でもレストランはないらしく、ルームサービスでした。 -
ホテルに荷物を預け、Uberで車を呼びます。
-
特に行きたい場所もないので、National Gandhi Museumへ行ってみます。
入場無料でリーズナブルですし・・。 -
あたりまえだけど、展示品はガンジーに関するもの。
でも、少しばかり駅や鉄道に関する展示品もありました。 -
博物館に見学に来る人は少ないのかな、空いていました。
-
帰りは歩いて、Delhi Gateへ。
メトロで帰ろうと思ったら、チケットを買うことができず、やむなくUberでホテルへ戻りました。 -
ケンタッキー・フライド・チキンが無性に食べたくなり、インドのKFCへ。
-
むし暑い屋外から、エアコン効いている店内へ入ると快適です。
-
ホテルで荷物を受け取り、フライトの遅いJさんとはここでお別れ。
メトロでデリー空港へ。
チェックイン済ませ、ラウンジへ行くとなぜかシャワールームが混雑していて2時間待ちとか・・リストを横目で見たら、搭乗便はJLとNHばかりだった。NHはスタアラのラウンジないのかな、エアインディアのラウンジにすれば分散されるのに。 -
シャワー間に合って、寝る支度して搭乗します。
帰りはフライト時間短くて、7時間弱。
深夜便なので機内食はパスしちゃいました。 -
5/4(日)
羽田着いて、なんかお腹空いて・・
新橋のマクドナルドでパンケーキ食べて家路につきました。
高山病にもならず、そしてお腹も壊さず
レーはインドらしからぬ、心地良い街だと思います。
誘っていただいたJさん、ありがとうございました。
印パ紛争は、私たちがレーを出発(5/2)の数日後の5/7からインド北部の空港が閉鎖になり、これがもし数日早く閉鎖されていたら、と思うと難を逃れてラッキーでした。お互いに引くに引けないところはあるにしても、世界各地での戦争、内紛などは早期停戦、世界平和が訪れることを願ってやみません。
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この旅行記へのコメント (2)
-
- wakabunさん 2025/08/09 14:03:37
- インド行きたくなりました
- tanupamさん、こんにちは。
やはりラダックは絶景の宝庫ですね。私もラダック大好きになった内の一人です。あまりに滞在短くて、レー近郊しか見ていないので、再訪したい。涼しいのも魅力ですよね。
NHは前はエアインディアのラウンジだったのですが、最近JLと一緒になりました。断然後者のラウンジのほうがいいので、私としてはうれしいのですが、混んでましたか?ラウンジ自体は広いからいいけど、シャワーは混むんでしょうね。
Hotelがレストランなのは、旧イギリス領の影響なんですかね。デリーに限らずインド多いです。オーストラリアではパブにHotelという名前がついていたりするし、面白いですよね。そういえば中国語圏は大飯店がホテルだったり、レストランと宿は切っても切れない関係なんでしょうね。
Wakabun
- tanupamさん からの返信 2025/08/09 22:27:42
- RE: インド行きたくなりました
- Wakabunさん
こんにちは
いつもありがとうございます。
>
> やはりラダックは絶景の宝庫ですね。私もラダック大好きになった内の一人です。あまりに滞在短くて、レー近郊しか見ていないので、再訪したい。涼しいのも魅力ですよね。
出発前にWakabunさんの旅行記も参考にさせていただきました。
到着当日から動き回り、さすがWakabunさんですよね・・。
徒歩や公共交通機関での観光が限られてしまうので、シェアしな
がらショートトリップできるといいな、と思います。
インドの鬱陶しさもほとんど感じないし、私も再訪したいです。
> NHは前はエアインディアのラウンジだったのですが、最近JLと一緒になりました。断然後者のラウンジのほうがいいので、私としてはうれしいのですが、混んでましたか?ラウンジ自体は広いからいいけど、シャワーは混むんでしょうね。
ずっと以前にANAでデリー行った時は、プラザプレミアムラウンジを
指定された記憶があります(シャワー浴びました)。今のラウンジは
広いし、食事もたくさんありますし、たぶんエアインディアよりも
良いのかしら。
シャワーは今まで、待ち時間なしで利用できたのに、今回初めて2時間
も待たされました。日本人はシャワー好きなのかも(笑)
> Hotelがレストランなのは、旧イギリス領の影響なんですかね。デリーに限らずインド多いです。オーストラリアではパブにHotelという名前がついていたりするし、面白いですよね。そういえば中国語圏は大飯店がホテルだったり、レストランと宿は切っても切れない関係なんでしょうね。
なるほど・・
宿泊するとことには、だいたい飲食部門あるので、広い意味では納得
ですね。中華圏には酒店も、これも同じかな。
涼しい北欧滞在中ですよね
素敵な休暇になりますように!
tanupam
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