2025/05/27 - 2025/05/30
108位(同エリア851件中)
atsuhimeさん
- atsuhimeさんTOP
- 旅行記56冊
- クチコミ14件
- Q&A回答2件
- 89,640アクセス
- フォロワー77人
初めての青森県訪問で東北の魅力を発見したのがちょうど1年前の事。
十和田ホテルに泊まった際意図せず秋田県にも足を踏み入れ、これであと東北は岩手県だけだー。と意気込んでいたらいつも仲良くしてくれているトラベラーさんより“青森と秋田を一晩で一気に2県制覇とか言わず是非秋田のほうにも”というコメントあり。
もっともだと考え改めそろそろ秋田行を決行するかなと企んでいたちょうどその頃、これまた仲良くしてもらってるトラベラーさんの秋田の旅行記に素敵な食事のお店とお宿が、、、。
よっしゃこれだ!!と旦那さんが出張で留守の時を見計らって予約を入れていきました。
予約完了したのは3月中旬だったけど、なかなか言い出すきっかけがなく5月の私の誕生日の時に“月末に秋田に行ってきます!!”と告白。
丁度行ってる時が旦那さんの誕生日。ちょっと申し訳ない気もするけど私の時も何にも無いのでおあいこさまかな。
GWはもちろん仕事して、GW明けに知り合いのいる山形に3泊で行く予定だった。でも旦那さんが急遽発熱し3日間寝込んでキャンセル。
残念ではあったけど、もしこれで山形に行ってたら旦那さんから“この前山形に行ったばっかりじゃないか”と突っ込みが入ってたかも。なのでこれはこれで良かったのかもしれないな。
何事も前向きに考えよう。
スケジュールは以下の通り
5月27日 大阪空港ホテル 前泊
28日 伊丹8:05発 ANA 秋田AM9:30着
道の駅巡りとなまはげ館と入道崎で秋田の魅力発見
角館 田町武家屋敷ホテル 泊
29日 念願の乳頭温泉鶴の湯でひとっぷろ
天ぷら正心庵で極上ランチ
子安峡温泉旅館多郎兵衛 泊
30日 道の駅十文字でこの旅を締める
秋田13:10発 ANA 伊丹14:15着
- 旅行の満足度
- 5.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 3万円 - 5万円
- 交通手段
- レンタカー ANAグループ
-
旅立ちの前日。
当日出発は早朝に旦那さんに駅まで送って貰うのも申し訳ないので、伊丹空港内のホテルに前泊することに。 一度空港前泊やってみたかったんだよね。
4時まで仕事して最寄りの駅まで送って貰い、京都伊勢丹の地下のイートインで鶏三和の親子丼で夕食。
食べ終えた後に明日の夕食は比内地鶏の親子丼食べる予定だったーと気が付くがすでに遅し。
まっいいか。名古屋コーチンじゃなく普通のやつだったし。
そして京都八条口からリムジンバスで伊丹空港までやって来ました。
ちなみにリムジンバスに乗る際荷物係のおじさんに“航空会社は?”と聞かれたので“アナです。”って言ったら“エーエヌエーですね。”と言い換えられた。
そういえば前にもおんなじこと言われた気がするけど、アナっていっちゃああかんのかな。
ANAにお勤めの方がいらっしゃたら教えてください。
お願いします。 -
ホテルにチェックインして荷物置いてちょっと散策。
展望テラスがあるみたいなので行ってみます。
なかなか素敵な展望テラス。
こんな風に離発着する飛行機観るのなんて初めてかも。
旅気分盛り上がってなんかいいわぁ。
前泊ありです。 -
テラスに行くまでの通路の花壇には色んな花が植えてあっていい感じ。
これはホタルブクロ(たぶん)。昔田舎によく咲いていて(色は白だった)この花の先を口にくわえて上から手で押さえてポンッて音を鳴らしていたのが懐かしいなぁ。 -
売店ものぞいてみます。
ミャクミャクのコラボ商品も沢山。
最初万博始まる前は全然興味なく行く気も全くなかったし、ミャクミャクもなんか可愛くないなぁなんて思ってた。
でも始まって色んな情報が入ってきたら行きたい!という気持ちがわいてきたし、ミャクミャクも可愛く思えてきて、なんならミャクミャクのオリジナルグッズ欲しくなってきたりして、、、。
たぶん買わんけどね、、、。(*´з`)
人間て単純だ。
マッサージのお店見つけたけどもう7時半。
ダメもとで聞いてみたらフットだったらOKとの事で50分施術してもらいました。
極楽極楽。 -
この大阪空港ホテルは部屋はすべて3階にあり、廊下もめっちゃ長くて100m競争が出来そうなくらい。
いったいなん部屋あるんだろうって思わずにはいられません。(調べればわかるけどさっ。) -
お部屋はこんな感じ。眺望はありません。
では明日に備えて早めに就寝します。
おやすみなさい。 -
おはようございます。
6:45にチェックアウト。お世話になりました。
ホテルの入り口にあったこちらのフライトスケジュールボード。
チェックインの際、これは偽物ですという説明がありました。
夢洲ってどこだ? -
今回もプロペラ機という事で荷物を預けます。
制限エリア内でおにぎり1個買って簡単に朝食済ませて早めに搭乗口に。沖止めでした。
時間通りに出発ー!! -
7割くらいの搭乗率で私の隣も空いてたし、前の席の方の隣も空いてました。
本日のお天気は快晴。途中南アルプスの山々が見えてテンション上がるぜっ。
ただ富士山も鳥海山も反対側なので見えず。
欲出したらあかん。
南アルプス見えただけでもラッキーだ。 -
約1時間半で秋田到着。
流石米どころ秋田。田んぼの面積が半端ねー。 -
空港のカウンターで受付して、送迎車ですぐ近くの営業所に。
今回はたびらいでタイムズレンタカー利用。
3日間で¥14000ちょっと。
では男鹿半島に向かって出発進行ー。
今回はなるべく高速は使わず下道を行く予定。
秋田市内を過ぎてしばらく行くと私の大好物の道の駅発見。
“道の駅 あきた港” 駐車場と建物が少し離れていてちょっとわかりにくかった。 -
物物産館の隣にそびえたつこのタワー。その時は何なのかわからなくてスルー。
これを書くにあたって調べてみたらなんと地上100メートルの展望無料のポートタワーセリオンというものだったことが判明。
360度の大パノラマで、男鹿半島から秋田市内まで一望でき、日本海に沈む夕日や夜景を楽しむことが出来るんだって。
あらら、、、そうだったのね。 -
温室みたいな休憩できる所も。子供の遊び場もあって雨の日とか雪の日はいいかも。蕎麦とうどんの自動販売機があるらしい。
-
名前のとおり秋田港のすぐ隣。
遠くに風力発電装置。
この近辺では道沿いにたくさんの風力発電装置が設置されていて、ニュースでもやってたけど洋上風力発電も導入されるみたい。
最近この風力発電のプロペラが落下し散歩していた男性に当たり亡くなられるというまさかの事故がありましたが、これも秋田でのことだったようです。
ご冥福をお祈りします。 -
またまたしばらく走っているとなかなか大きそうな“道の駅てんのう”みっけ。勿論立ち寄ります。駐車場も敷地も広く温泉施設もあって期待も高まります。
物産館の入り口にはこちらの看板が。絵も文字もバランスもかなりハイレベルでどんな人が書いたんだろうとへんな興味を持ってしまった。 -
看板のとおり山菜山盛り。
-
なんとこの道の駅にも天王スカイタワーという無料展望台が。もちろん登ってみます。
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こちらは高さ59.8メートルと先ほどのポートタワーセリオンには負けてるものの上からの眺めはなかなかのもん。入れ替わりで5~6人くらいの幼稚園生が先生と一緒に降りてったのでこの空間独り占めです。
日本海側。 -
男鹿半島側。
やっぱり田んぼの面積凄い。 -
下には天王グリーンランドという広い公園。
-
小学生も沢山遠足に来てて、池には鯉がうじゃうじゃいるらしく餌やり場には小学生も群がってた。私はあんまり鯉が好きじゃないので(というかうじゃうじゃが気持ち悪い)遠慮しておきました。
“道の駅てんのう”秋田に行かれた際には是非。おススメです。 -
大満足で道の駅てんのうを後にして男鹿半島にやって来ました。
取引先があるので寄ってみようと行っては見たものの、ちょっと思ったのとイメージが違ったので挨拶せずに失礼しました。
そしてその先にあった“道の駅おが”に立ち寄ります。
どんだけ道の駅行ってんねん。と突っ込みが入りそうですが、道の駅はあればあるだけ行ってみたくなるのが世の常です。 (^ω^) ほんまかな? ほんまやで。
こちらは海が近いだけあって新鮮な魚が所狭しと並んでいました。めっちゃでっかいヒラメも沢山ならんでた。すごっ。 -
男鹿半島で海鮮という選択肢もあったけど、海鮮丼もいうほど好きではないので(高いし)なんか雰囲気良さそうなこちらのレストランでランチにします。
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日替わりランチ たぶん¥980 この値段でいいんですかと聞いてしまいそうになるくらいの種類の多さ。
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なんとこの豚の小鍋も付いてます。
待ってる間に読んでくださいと封筒に入ったお手紙もくれて(内容は料理に使ってる素材の説明など)出来上がった料理は猫の顔をしたロボットが運んでくれました。
味も美味しくて大満足のランチになりました。 -
そしてあったらやっぱり食べなきゃならんでしょうとおがーれ名物もろみを使ったもろそふも注文し、お店の前の休憩所で頂きます。なんと300円
ちょっと醤油の風味もあって旨し!! 一気に食べてしまいました。
ご馳走様でした。 -
レストランの前の受付で、なまはげを見るにはどこに行ったらいいですか?と質問。パンフレットをくれて詳しく説明してくださった女性の方。有り難うございました。
ということで教えて頂いたなまはげ館にやって来ました。
イメージ的に俗っぽいところなのかなと思っていたら駐車場の手前には大きな鳥居。なんか神聖な雰囲気。
駐車場に車を停めて少し歩くとこのオブジェ。大理石で作られているというなまはげの球(?) クールです。
なまはげ館も男鹿石で作られている石作りのまるで美術館のような素敵な建物 これもクール。 あんまりうまく撮れてなかったので写真はパス。
なまはげ館となまはげを体験できる伝承館の両方に入れば割引があるとの事でしたが、待ち時間もあるしちょっと怖いのでなまはげ館のみの¥660お支払していざ入場。 -
いわゆる一般的にイメージするなまはげはこんな感じ。
この顔で“泣く子はいねがー。”って迫られたら子供だけじゃなくか弱い女子は泣いちゃうよね。 -
その奥の展示場にはいろんな地域それぞれのなまはげちゃん達が勢ぞろい。
かわいいこもいればアレッ???って感じのこもいて面白い。 -
私はこの子推し。
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怖いような怖くないような微妙なお顔立ち。
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この子は全然怖くない。むしろ笑ってしまいそう。
こんな感じで楽しく拝見いたしました。 -
こちらが伝承館。
もうほんとに昔の建物そのままなこの中でのなまはげ体験はさぞかし迫力あるんだろうな。想像するだけでちょっと怖い。
この奥には神社があるみたい。行ってみたい気持ちもあったけど時間の都合で行かず。
でもなまはげ館行ってよかったな。 -
そして男鹿半島の締めは入道崎。 雲一つない青空にストライプの灯台が映えてます。
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北緯40度線ラインのモニュメント。
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真っすぐな水平線。 気持ちいいけどそこまでのんびりしていられないのでサッと見学して男鹿半島を後にします。
お次の目的地は本日の宿泊地の角館。
ここは途中から高速道路を使って約1時間50分の道のり。 -
けっこう走ってようやく本日のお宿 田町武家屋敷ホテルに到着です。
武家屋敷というより洋館といった感じ。
楽天トラベルで¥18,150のところクーポンと旦那さんのふるさと納税とポイント使って¥843也。有り難うございます。 -
部屋はこんな感じ。広々として一人だと勿体無いかも。入った時なんだか下水のにおいがしたのとドアが閉まる時バタンと大きい音がするのがちょっと気になったかな。
旦那さんに写真見せたら“こんなとこには泊まりたくない”と昨年の青森の時とまったく同じ反応。 おもろいね。 -
ホテルの人にどこを回ったらいいか聞いて、まずホテルのすぐ裏にある安藤醸造本店に。
何代も続いていると思しき立派な建物。見ると時間が掛かりそうなので明日の朝もう1度来ることにして武家屋敷に行ってみます。 -
武家屋敷通りは奥に行くほど格の高いお屋敷との事で最後の方にある青柳家に5時終了のギリギリ30分前に入ります。 入場料¥500
もう遅い時間だったのでほぼ貸し切り状態。
角館についてから写真撮るもなんかぼやけてるし光の線が入ってうまく写らない。昨年訪問した黒川温泉の時もそうだったのできっとスマホのレンズが汚れてるんだと指でゴシゴシするも改善しない。
ググってみると眼鏡拭きクロスで拭くかなかったら服の裾で拭いてみてとの事。クロスは持ってないのでブラウスの裾で拭いてみたらバッチリ改善。指じゃダメなのね。勉強になりました。
ちなみにこれは拭く前に撮った写真。 -
こっちは拭いた後に撮った写真。
なんか違う気がするよね。 -
ここは資料館みたいなところ。2階には色んな昔の写真が飾ってありました。
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昔の道具。 籠とか七厘とか。
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こちらは焼き物。 古伊万里かな。なんでも鑑定団に出したらどれくらいの値がつくんだろう。 気になる、、、。
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こちらには時計と蓄音機のコレクション。
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こちらはカメラ。
なかなか凄いコレクションなのではないでしょうか。
青柳家はさぞかしお金持ちだったんだろうな。 -
新緑に赤いポストが映えてる角館武家屋敷通りでした。
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一旦ホテルに帰って、秋田と言えば日本酒という事でネットで調べたスガワラショップという酒屋さんに車で行きます。
旦那さんへの誕生日プレゼントと姪っ子家族と弟家族用にと、お店の女の子にアドバイス貰いながら計12本お買い上げ。送って貰いました。
自分はまったくの下戸なのにお酒選ぶのはなんか楽しいしラベル見てるだけでもテンション上がります。
1つミッションクリアしてちょっと気が楽になった。
帰る途中であった猫ちゃん。人懐こい子でした。 -
近所にはあんまり食事のできるところはなく、ホテルの人にお勧めしてもらって私も調べていた土間人という居酒屋さんで今宵の夕食。
下調べした時にはここで比内地鶏の親子丼食べようと思っていたけど、2日続けての親子丼は流石にパス。 -
ホテルで無料ドリンク券を頂いたので、山ぶどうスカッシュと明太子ときのこのパスタを注文。こういう時お酒が飲めないのはほんとに手持無沙汰。
だけどこのパスタはちょっとイマイチ。選択ミスだったな。 -
居酒屋のすぐ隣にあるこちらのかくのだて温泉。
宿泊もできる町宿 ねこの鈴というお宿も隣接してるみたい。
ホテルでこの温泉に2回入れるチケットを頂いたので食後の入浴。
ちょっと熱めの気持ちのいい温泉でした。
長い1日が終わりました。
おやすみなさい。 -
お早うございます。
朝食は7時半で予約してました。
朝食会場のレストラン樅の木亭さん。 いい感じ。 -
食事は既にテーブルにセットされていて感じのいいおばちゃんが湯豆腐に火をつけてくれご飯とお味噌汁運んでくれて説明してくれました。
“昨日は田植えで疲れたわー。”と色々話しかけてくれ、今問題のお米の話とかで盛り上がります。もちろんお米はあきたこまち。お味噌汁のお味噌は昨日行った安藤醸造の物だというので詳しく教えてもらいました。
いぶりガッコも旨し。
昨日は私の他に1組しか宿泊されてなかったようですが、本日は14人宿泊で土日は満室みたい。
今の時期はお客さん少ないんですかね、やっぱり桜の時期が一番なんでしょうかって聞いたら、おばちゃん曰く。私は桜の時期より今の新緑の青モミジの時が好きよ。だって。
そっか。私良い時に来たのねと思わずニヤリ。
(^ν^)
おばちゃんの人柄も含めて大満足の朝食。
ご馳走様でした。 -
朝ドラ見てチェックアウトして昨日来た安藤醸造本店さんへ朝8時半の開店に合わせてやって来ました。
これはお店の前にある湧き水。やっぱりなんでも水が基本やね。 -
店頭のしつらえ。お洒落です。
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色んな商品が並んでて悩みます。
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お味噌はおばちゃんに聞いた極上つぶ味噌というのを購入。
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それとこれで漬けるだけで美味しい漬物が出来るという寒こうじと、白だしをやっぱり姪っ子と弟家族分当地の分で各5個ずつ買ってこちらも送って貰いました。
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昔ながらの日本間には仏壇があってご先祖様の写真が鴨居にずらりと飾ってありました。
安藤醸造さん、武家屋敷通りにもお店があったけど出来れば本店に来られた方がいいかと。
余計なお世話かと思いますがご参考までに。
角館を後にして、今回とても楽しみにしていた乳頭温泉鶴の湯目指します。
50分弱で意外と近い。 -
鶴の湯の日帰り温泉は10:00から。まだ早いので途中車を停めて山道を歩いてみます。
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ちょっと先には展望台があったので勿論行ってみます。
階段を10段くらい登ったところにある展望台。 あれっ。これだけ?
確かに山は見えるけど車を停めたとこからも同じような景色が見える。青森の谷地温泉でも経験した展望台のはて???をここでも経験しちゃいました。 -
今回の相棒はこの子。
車種は忘れてしまった。
朝安藤醸造で買い物して、駐車場に戻ってキイで開けようとしても開かない。(タッチ式ではなくボタン押すタイプ)
何度やっても開かないという事はもしかして電池切れ???と一瞬頭が真っ白に。
もうほんと信じられんわーと車に貼ってあったステッカーにレンタカー会社の電話番号あったかもと見たらステッカーが無い。
それでナンバー確認したら似てはいるけど他人の車。私の車はその数台先に停めてあったという事実が判明。
信じられんのはあんたやろとひとり突っ込みした事件簿でした。
恥ずかし。 -
舗装はしてあるけどデコボコの穴が無数に空いている道の先は舗装もしていないこれまたデコボコ道を走ってようやく鶴の湯温泉到着。
まさに秘湯という言葉がぴったり。
冬がいいんだろうけど雪道を車で来るのはハードル高いよね。
ここはバス停。 -
水車がいい感じ。
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丁度チェックアウトの人達にも多く出会いました。平日にもかかわらず人気なんだな。
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フロント入り口
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日帰り入浴の受付は10:00にならないとしてもらえないので並んで待ちます。ちなみに私が一番最初でした。
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この奥が女性の露天風呂。
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川の水も綺麗。めっちゃ雰囲気ある。
混浴に入る勇気は無いので、女性用の露天風呂に一番乗りして白濁した温泉と硫黄の香りを楽しみます。
周りの新緑が空の青さと相まって最高のロケーション。
来て良かったな。
という事でほんとにわずかな時間でしたが鶴の湯温泉堪能しました。
私が帰るころにも日がえり入浴の人が続々やってきていて駐車場もいっぱいになってました。恐るべし秘湯鶴の湯温泉。
ではお次の目的地。
稲庭うどんと天ぷらの正心庵さん目指します。 下道で約2時間の道のり。 -
途中田沢湖にもよってみようかなと思いつき行ってみるも特に何もなさそうだったのですぐに引き返します。
とここで昨年の青森の十和田湖のくだりで、日本で一番大きいのは琵琶湖で一番深いのは十和田湖と書いたのですが、どうやら一番深いのは田沢湖のよう。そして昔教科書で見たのは乙女の像ではなく、この田沢湖にあるたつこ像だったのではないかと。
間違いとは言え嘘をついてしまいました。申し訳ありませんでした。m(__)m -
走ってきたみずほの里ロードは周り田んぼと畑もしくは山のみ。車も少なくて走りやすかったのですが、期待した道の駅は皆無。そこは残念でした。
途中はりんごの産地のようでリンゴ畑を通ってようやく目的地到着。
こちらの正心庵さんは稲庭うどんで有名な佐藤養助商店の関連店。
本店のすぐ目の前にあります。
丁寧に揚げられた天ぷらと稲庭うどんが食べられると人気のお店なんだって。フォートラ友達のpicotabiさんの旅行記で知って絶対行こう!!とやって来ました。 -
予約までまだ時間があったので、本店でこれまた5家族分と友達用に色々買ってこれも送って貰いました。お土産ミッションはこれで完了。
少し早めにお店に伺いました。
しつらえも上品です。 -
先客が2組。 その後飛び込みのサラリーマンらしき男性が来られました。
今日は平日で空いてたようだけど、やっぱり土日はなかなか予約が取れないとの事でした。
私が頼んだのは季節のおまかせ梅コース。¥3000
picoさんは松コースでかなりのボリュームだったのと夕食までの時間があんまり無く旅館の美味しい夕食を残してしまったそう。なので行くんだったら間の時間をしっかり確保してくださいというアドバイスあり。
了解しました!!
それに従って1:00に予約して、量も少なめの梅にしたのです。
こちらは先付け。セリと貝柱だったかな。
上品なお味で旨し!! -
その後1品ずつ天ぷらを頂いて締めは冷たい稲庭うどんです。
天ぷらはアスパラ→シイタケ→蓮根→タイの大葉巻→エビ→かぼちゃ→ナス→サツマイモだったかな。 天ぷらもひとつひとつ丁寧に揚げられてるしツルツルの稲庭うどんものどごしが良くて美味しい。
途中で入ってこられた大柄の男性も同じコースだったけどお腹いっぱいって。
味もサービスもお店の雰囲気も全て大満足のランチとなりました。 -
やさしい笑顔とものごしの柔らかさが何とも魅力的なこちらの大将。
友達に聞いてきたという事や今夜泊る子安峡温泉の事や最後色々お話しさせて頂きお店を後にしました。
ほんとおススメのこちらの正心庵さん。
皆さんも是非。 -
正心庵さんから20分ほどで今宵のお宿子安峡温泉多郎兵衛さんに到着。
ここもpicoさんが泊まってよかったというので真似させてもらいました。
こちらも楽天トラベルで。
1泊2食¥20,168をクーポンとこれまた旦那さんのポイントを使って¥862。
まだ2時でチェックインには早いかなと思ったけどお部屋に通してもらえました。
こちらも1人ではもったいないくらい広い和室。
廊下にはあんまり可愛くない大小のこけしがたくさん並んでました。
写真撮ってないけどそれを見たら確実に旦那さんは“こんなとこには泊まりたくない”というでしょうね。 間違いない! (^v^) -
入ってすぐの洗面台。 この奥はトイレ。 浴室はありません。
-
ちょっとゆっくりしてここ子安峡温泉の名所“子安峡大噴湯”に行ってみます。
歩いても行けなくはないみたいだけどフロントの方の勧めでアグリー館の駐車場に車を停めそっから歩いて降りていきます。 -
結構な階段を下りていきます。
入り口に木の杖が置いてあり、ご自由にお使い下さいと書いてある。でもそこは短大体育科卒の意地でスルー。(いつの話やねん。)
登ってくる人は途中で休憩してた。 -
川沿いの散策路からの風景。
岩の間から温泉が湯気を出して吹き出ています。 -
こんなの初めて見たかも。自然て凄いね。
-
上を見上げると赤い橋。
フロント方はこの橋から下を眺められますよって言ってたけど多分無理。めっちゃ怖そうだもん。
登りの階段、正心庵の大将もかなりきついですよって言ってたけど、意外とあっさり上ってこられてうれし。 -
お宿に戻り、お楽しみの温泉行っちゃいます。
まずは外の階段を上ったとこにある三宝の湯。 -
誰もいなくて独り占め。窓を開けると新緑が目にまぶしい。ガラスもアンティークっぽくて雰囲気あるし温度も丁度良くてゆっくり入れる。
私はここが一番好きでした。 -
お次は露天風呂。風の湯。
ここは陶喜の湯と日替わりになります。 -
温泉入ってゆっくりした後はそろそろ夕食に行きましょう。
時間の違いもあると思うけど私を入れて5組だったかな。
いろいろな料理が並び担当のおばちゃんが説明してくれます。
こちらのおばちゃんも話しやすくて一人でも寂しくなかったかも。滋賀県にも来たことあるみたい。
ご馳走様でした。
食後に締めの温泉、薬師の湯へ。
仕事を終えたおばちゃんと外国人の女の子2人と一緒でした。
今日は鶴の湯も含め温泉たくさん入って美味しい食事も出来て大満足の1日でした。
おやすみなさい。 -
おはようございます。
朝イチ温泉。
日替わりになった陶喜の湯に行ってみよー。
陶喜の湯っていうから湯船が陶器なのかなと思ってたけど、陶器のかけらとかが埋め込まれてるちょっと変わったお風呂でした。
私的にはちょっとビミョー。
そして最後にもう1回三宝の湯に入ったところで今回の温活終了です。
8時に朝食。
写真撮ってないけど、女将手作りのいろんなお惣菜がバイキング式に置いてあって楽しめました。
ご馳走様でした。
そして9時前にチェックアウト。
多郎兵衛さん、お世話になりました。
玄関で一緒になったご夫婦が写真撮られるようだっので、撮りましょうかとお声がけ。(夕食の時私の前の席だった。写真にご主人の背中が写ってます。)
お二人は84歳で青森八戸から。私去年八戸行きましたと話が盛り上がります。
色んな温泉に車で行かれてるらしく、オススメの温泉教えていただいたのですが、イチオシはあの酸ヶ湯。あそこは行くべきだと。
そして鶴の湯にも何回も行かれてるそうで、中は意外と綺麗で鍋が美味しいって。
この後は宮城の鳴子温泉行って帰られるみたい。
歳取られてもおふたりでこんなふうに温泉めぐりなんて羨ましい限りです。
温泉効果か奥様のお肌ツルツルだった。
ではお気をつけてとお別れしました。 -
今日はもう空港に向かうのみ。
ただその前に秋田締めの“道の駅 十文字”に立ち寄ります。
天ぷら正心庵の大将に明日秋田空港に行くときに途中にあるお勧めの道の駅は何処でしょうとお聞きしたら、十文字が秋田では集客が一番みたいです。とのこと。
多郎兵衛さんの食事担当してくれたおばちゃんも、あそこはシャレては無いけど土くさくていいよ。(農産物豊富という意味かと)とお勧めしてくれた。
おばちゃんの言う通り売っているものは秋田の地のもので充実。
特に地元産のりんごジュースの品ぞろえが凄かったな。
ここでちょこっとお土産買って今回の秋田旅を締めることにいたしましょう。
そこから約1時間ちょっとで秋田空港のガソリンスタンドでガソリン入れて無事レンタカーも返却。 -
秋田空港内のお土産売り場もウロウロ。
この子はおしゃれな秋田犬という名のオブジェ。
何でできているのか近くで見てもよくわからなかったけど、どうやらドライフラワーで飾られてるらしい。
ウーン。コレマタビミョー。
オシャレカドウカトイワレタラオシャレジャナイキガスル。(^_^)
帰りの便は気流の具合で日本海沿岸に沿って飛行するとの事で、鳥海山も富士山も見ることは出来ませんでした。 残念。
伊丹空港からリムジンバスで京都まで帰り、ちょっとだけ伊勢丹でブラブラして最寄りの駅まで旦那さんに迎えに来てもらって今回の旅終了です。 -
今回買ったもの part.1
道の駅十文字で買ったりんごジュースとおつまみいぶりガッコといぶり人参とお米とお酒と男鹿の塩。キティちゃんコラボの金萬とバター餅は空港の売店にて。
塩以外はすべてお土産として配りました。 -
part.2
安藤醸造さんで買ったお味噌と白だしと寒こうじ。
佐藤養助商店で買ったいぶりガッコ。
これは家用。 -
part.3
スガワラショップで買った日本酒の一部。
写真撮る前に姪っ子たちに送ってしまったのでこれは旦那さんへのお土産分。
ラベル買いのもあるけど美味しいといいな。
ほぼ純米吟醸です。 -
ほぼ初めての今回の秋田旅。
昨年青森でも感じたけど来てみないとわからないこといっぱいあって秋田の色んな魅力を発見することが出来ました。
余談ですが秋田のお墓がとっても立派だったのは結構大きな発見だった。
黒ーいピカピカの大きな墓石が並んでいる様はちょっと怖いくらい。
石屋さんも見かけること多かったし、ご先祖様を大切にしてるんだなぁと感じました。
出会った人も皆さんあったかかったし秋田ええとこや。
また来ます。
という事で、未踏の東北は残すところ岩手のみ。
と言っても山形も福島も通過するくらいでそこまで深くは行ってないからこちらもこれからのお楽しみということで。
最後になりましたが私の秋田行きの背中を押してくれたerimixさん。そして素敵な情報をくれたpicotabiさん、ほんまおおきに。
今回はおまけの話も特に無いのでこれにておしまい。
最後までお付き合いいただき有り難うございました。
ほなまたねー。
さいなら。
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この旅行記へのコメント (8)
-
- masaさん 2025/08/24 08:53:55
- はじめまして
- atsuhimeさま
じつは来週、日帰りで秋田に行きます。
レンタカー借りて男鹿半島まで行こうと思っています。
とはいえ、天気予報がイマイチなので、どうしようかまだ迷っています。レンタカー予約もまだです。(まぁ、直前で大丈夫でしょう)
天気が悪ければ、秋田市内でウロウロするつもりです(^^;)
『道の駅てんのう』良さそうですね。銭湯巡りもしているので、温泉があるというのがポイント高い!天気悪くても、ここなら電車で来れるかな?
以前日帰り秋田したときは、セリオンタワーの自販機うどんを食べました。この時も昼から災害級の大雨(>_<)どうも秋田と相性が悪いみたいです。
いろいろ参考になりました。
今後ともよろしくお願いいたします
- atsuhimeさん からの返信 2025/08/24 13:02:04
- はじめまして (^ω^)
- masaさん、初めまして。
いいねとフォロー有り難うございました。
関西人という事で初めてなのに勝手に親近感感じてます。
今以前の秋田旅拝見しました。
雨でしかも日帰りなのに色々楽しまれててソンケーです。
今回の秋田も日帰りなんですね。
やっぱりレンタカーで周られるのが便利と思うのでお天気よくなります様に。
道の駅てんのうは電車で行けるんかな。でもてんのうの展望台からの眺めもめっちゃいいですよ!!
もしレンタカーで男鹿半島行かれるのであれば道の駅おがーれもお勧めです。もろそふ安くて美味しいです!!
では秋田の旅行記楽しみにお待ちしています。
ほなまた。
atsuhime
-
- erimixさん 2025/06/12 22:51:36
- 秋田リベンジ大成功ですね!
- atsuhimeさんこんにちわ!
秋田リベンジ果たされたのですね!
有言実行、さすがです!!
のっけから…『アナ』、わかるぅー!!私もついアナって言っちゃうことあるんだけど、言い直されるくらいなのかと初めて知った…でもJALはジャルなのに!?
男鹿半島の景色も良いですね、晴れ女発動で海もますますキレイ。
なまはげ館、子供の工作みたいで微笑ましい子がたくさんいてびっくり。まるで文化祭のよう(笑)
角館で泊まるなんて素敵!武家屋敷ホテルいい雰囲気~!なのにまたご主人そんなこと言ったんですか(笑)前回と同じで笑っちゃいました。
にしても、レンタカーの鍵が開かない事件簿、笑ったわ~(笑)
やりそうでやんないこと、やっちゃってますねー(笑)
おおーー鶴の湯だぁー!実は私も来月行く予定なんですよ~!タイムリー!鶴の湯の本館は取れなかったけど、別館に行って、どちらの温泉も楽しんできますね。
それから、おばちゃんとおしゃべり盛り上がったりお土産のお酒を選んだり、稲庭うどんの名店で美味しいお食事されてたり…そもそもソロドライブ旅かっこいいし!atsuhimeさんの一人旅、とっても楽しそうだしバランス良いわ~!見習わなきゃ…!
atsuhimeさんがお土産にした日本酒蔵の中では、雪の茅舎(美酒の設計)と大納川天花飲んだことあるよー!美味しくて、良いチョイスだと思います!金魚のやつ夏酒だよね、飲んでみたい✨
今回の旅行記も楽しませていただきました~!私も早く旅に出たい!erimixでしたー
- atsuhimeさん からの返信 2025/06/13 12:49:00
- Re: 秋田リベンジ大成功ですね!
- erimixさん、こんにちは。
いつも嬉しいコメントほんまおおきに。 (*^-^*)
erimixさんも“アナ”って言うこともあるってことは結構言ってる人多いという事だよね。私だけじゃないってことが分かっただけでも安心しました。
今度リムジンバスに乗る時、JALだった場合“ジェイエーエル”ですって行ってみようかな。おじさんどんな顔するかな。 (^ω^)
そしてなんと来月鶴の湯行くなんてほんとタイムリー。旅館で知り合った青森八戸のご主人いわく、鶴の湯は以前はお年寄りのご夫婦が経営してたけど、そこで働いていた人に代を譲ってからすごくよくなって施設も増やしてるんだって。erimixさんが泊まる鶴の湯別館調べてみよ。
秘湯の景色と乳白色のお湯楽しんでね。
混浴も挑戦するのかな。 旅行記楽しみ。
買ってきた日本酒もお墨付き頂いて一安心。ほんとは行く前にerimixさんに日本酒のおススメ聞こうとも思ったりしてたんだけどね。
あの金魚ラベルはおっしゃるとおり夏酒です。クエン酸が入ってて酸味があるとお姉さんが言ってました。
来月の秋田でももちろんいろんなお酒飲むんですよね。楽しみだね。
旅のちょっとした失敗もまた楽し。旅行記のネタにはもってこいです。
今月末にはちょっと長期の旅に出かけます。
お互いいい旅しようね!!
ほなまた。
atsuhime
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- picotabiさん 2025/06/11 13:41:09
- ストレスがス~っとぬけてく旅記事
- なんか読んでで頭と心が少し軽くなりました。
これたぶんatsuhimeさんがそう感じながら書いてたからと思う。
ほんと新緑が綺麗で!! めちゃリフレッシュしたんじゃないでしょうか。
温泉三昧と美味しいもの三昧。ゆっくり時間が流れてて東北って一人旅しやすいんですよね。あと残るは岩手? ワタシ来月行きますよー たぶんめちゃ暑そうなんだけど
お宿は同じ部屋に泊まられたと思う。食事のときのエピソードを読んで、朝食のときにおかみさんと外国人スタッフの女の子たちが控え室で楽しそうにしてるの見たのを思い出しました。
それとatsuhimeさん体育科専攻されてたとは、、なんかやってたの?
今度尋問させてもらおーw
ツッコミどころ満載のいつものフフフ・・と笑ってしまうatsuhimeさん節
今回も楽しかったです。エーエヌエーはワタシも気をつけよう~
---ps
大将の写真、atsuhimeさんが撮ったやつ待ち受けにさせてもらってよいでしょうか。
狙ってる抽選に向けて大将のオーラで勝ち取りたく!!(^人^)
- atsuhimeさん からの返信 2025/06/11 22:42:12
- Re: ストレスがス~っとぬけてく旅記事
- picotabiさん、こんばんは。
なんか嬉しいコメントありがとうございます。そう思っていただいて私もストレスがずーっと抜けていきました。
(^∇^)
picoさん来月岩手なんだ。
こりゃまた参考になるネタお願いしますね。楽しみにしております。
この記事書くに当たってpicoさんの秋田旅行記読み返したんだけど、多郎兵衛さんの部屋の写真見て私もおんなじ部屋っぽいなって思ってました。
窓の風景が全く一緒。なんか繋がってますね。
大将の写真勿論OKだけどpicoさんもほぼおんなじ写真撮ってるのに私ので良いのかな?
その狙ってるという抽選がなんなのか気になる、、、。
それとANA問題、アナって言ってるのは私だけじゃないって事かな。もしpicoさんもそう言ってるんだったら百人力。今度またリムジンバスに乗る時おじさんに胸を張ってアナですって言いたいと思います。
PS 小中高とソフトボールやってました。一応インターハイにも行ったけど、私が一塁に大暴投を投げたせいで勝ってた試合を逆転されて負けてしまいました。そんな人生です。^ - ^
atsuhime
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- お黙り!さん 2025/06/11 08:15:36
- 正心庵さんは稲庭うどん
- atuhimeさん、おはようございます。
やぁ~、素敵な秋田旅行。お天気も良くって素晴らしいです。食いしん坊の私は正心庵さんは稲庭うどんに食いつきました。私も行きたい!大好きな天ぷらを目の前で揚げていただけるのですね(これまた大好きなカウンター)で。湯沢ってどこ?って地図を探してみたら、あららら・・・・秋田の下じゃん!山形よりなのね、知らんかった。
これなら、荘内空港からも行けそう・・・・なんて、新たなプランが思いつきました。マリー
- atsuhimeさん からの返信 2025/06/11 12:55:33
- 行くっきゃないです。 ヽ(^。^)ノ
- マリーさん。
コメントありがとうございます。
天ぷら正心庵さん、回し者では無いですがほんとにお勧めなので是非是非行ってください。あのクオリティでこのお値段はコスパもいいし雰囲気もいいし大将はやさしいし。(^v^)
またマリーさんなりのプラン立ててくださいませ。
楽しみにしています。
PS. 今回は自慢控えたのですが私かなりの晴れ女でして、、、。
旅の2日間は雲一つない快晴に恵まれ最高でした!
ほなまた。
atsuhime
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