2025/04/26 - 2025/04/27
243位(同エリア1988件中)
Pメテオラさん
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4月末のストックホルムに行ったら新緑の始まりで、木々は芽吹き初め、ところどころにスウェーデン風のさくらが咲いていた。けれども、新芽や花の色は淡く、陽射しも薄目で、まさに北国の春。ニッポン人のイメージするとおり、ストックホルム市内はセンスの良い街並みが続き、清潔、安全、快適、超物価高。ちょっと厚手の透明ガラスでできているものの、武骨な手で強めに握ったら割れてしまいそうなほどピカピカに磨かれた優雅な白鳥の彫刻のようなイメージが浮かんだ。こんな暮らしを基準に、人権だ、環境だ、なんて世界に向けて言っているとしたら、まさに井の中の蛙というのが私の素直な印象。もちろん、そんなことを感じながらも楽しく観光したことで、もう一歩世界が広くなったことに感謝している。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- グルメ
- 4.5
- ショッピング
- 4.0
- 交通
- 5.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 50万円 - 100万円
- 交通手段
- 鉄道 徒歩
- 航空会社
- エールフランス
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
【スウェーデンと言ったらノーベル賞】
空港からホテル予約サイト特典の送迎サービス車でストックホルム中央駅付近へ入ってきた。
「あれが、ノーベル賞ディナー会場のストックホルム市庁舎です」
と運転手さんが解説したことで、私も、はっと思い出した。
「ストックホルムはノーベル賞の街だった」 -
昼下がりに、早速、市庁舎の見物に行った。
ブロンズでできた鐘楼をもつ、大きなレンガ造りの建物である。20世紀初頭の竣工だそうだ。 -
訪問日のストックホルムは、晴れていて涼しい空気なのだが、空の青が薄かった。どんどん春めく太陽を無駄にしたくないとばかりに、木々は芽吹き、花壇には水仙やチューリップが咲いていた。高速道路沿いの斜面や街角にスウェーデン風のサクラも咲いていて、ストックホルムは春爛漫だった。
「でもね、なんとなく生命力が、はかない感じがした」。すみません。 -
玄関をくぐって市庁舎中庭に入った。アーチのある部分がディナーホールの「青の間」とダンス会場の「黄金の間」、その他が議場や事務室だ。普段は1時間ごとの有料ガイドツアーのみで見学できる。ブログや写真を見ると内部はヨーロッパ風の重厚な室内である。
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中庭を通り抜けて、いったん水辺に出た。
ストックホルムは、内陸にあるメーラレン湖から海に流れ出る川の中洲や両岸に広がった水の都だ。潮の香がしないので、海に近くても眼前の水が淡水であることが実感できる。北のベネチアと呼ぶ人もいるそうだ。
都心部にいるとなかなか気づかいないのであるが、ベネチアと決定的に違う点は、ストックホルムの地盤がとても固くて厚い超安定岩盤であること。だから地震もないし、地番沈下や高潮の被害もない。 -
さわやかそのものの市庁舎隣接庭園。朝から晩まで無料開放なので、散策もよし、ジョギングもよしの美しい水辺だ。
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【市庁舎を遠望するため対岸に行く】
市庁舎隣接の庭園や、近くの橋からは、ガムラスタン(Gamlastan):旧市街、と呼ばれる観光エリアが目に入る。突き刺さるような形をした教会の尖塔など、脳裏にイメージするとおりの北欧の歴史的都市景観にうっとり。
一期一会の観光客は、これでストックホルムファンになって帰る。 -
市庁舎脇の庭園から見えた対岸風景がきれいだったので、対岸に行って市庁舎全景を見た。緑の丘の公園だと思っていたところは、実際に行ってみると硬い岩盤が露出した小山を囲んだ公園。都心部から1-2km離れただけで、もう自然公園に近い緑地があるのに驚かされた。
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イチオシ
対岸から見たストックホルム市庁舎全景。端正で美しい姿である。
水の青さにくらべて、空の青さが薄いのが、やっぱり気になる私であった。 -
【徒歩観光の中心は「ガムラ・スタン/Gamlastan 】
都心部へ戻り、駆け足ツアーでも必ず寄る旧市街、ガムラスタンに来た。
ガムラスタンは、ストックホルム発祥の場所で小高い岩の丘を中心とした中洲である。全島が建物で覆われているので岩盤はまったく見えない。
最初は、市庁舎からも目立って見えた尖塔のある教会、リッダーホルム教会前を通る。内部はどこも似たり寄ったりなので入らずに先に進んだ。 -
リッダーホルム教会から大通りを渡った向かいにあったのが、日本語訳「貴族の館」。貴族たちのクラブ兼集会場らしい。あまり深く考えずに市街地の真ん中を目指した。
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やがて行く手にベージュ色の壁のストックホルム大聖堂が姿を現わした。西日が当たってきれいだ。直進せずに右折し、繁華街をぶらぶらしながらガムラスタン歩きをした。
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【ファステルラング・ガタン(通り)でお土産を】
ガムラスタンの繁華街のひとつが「ファステルラング・ガタン」。観光客特化で、お土産屋さんと飲食店が延々と軒を連ねている。観光客がいっぱい歩いていて、絵にかいたような観光スポット。適度にクネクネとした道の行く手に近世風の建物の壁が見えて目の保養になる。 -
おおっ、まさにスウェーデン!何も言うことなし。
唐突であるが、ストックホルムは聞きしにまさる現金不要の都市。有料トイレ5クローナ(約80円)に至るまでクレカやマネーカード決裁ができた。逆にキャッシュそのものが貴重品でお土産みたいになった。 -
お土産を買うのも忘れずに!
英語名「ダーラナ・ホース」(ダーラナは地名))という赤い馬のイラスト入りのバッグ、マグカップや、馬の細工そのものがスウェーデン名物のひとつのようだ。手彫りのダーラナホースは、めちゃくちゃ高くて小さいウマでも1000クローナ(1万5000円)くらいしていた。
私は見るだけ。でも、ダーラナホース模様のエコバックは買った。 -
【ハールン・トルゲットからエステルラング・ガタンへ抜けて】
ファステルラング・ガタンの終点は、ちょっとした広場になっていて「ハールン・トルゲット」という名前。カフェやレストランがぎっしりで、広場ではコーラス隊もいた。ストックホルム・カルチャーデーならではの特別イベントのようだ。何か得した気分で街歩き。 -
広場を左折するとガムラスタン島のもうひとつの繁華街「エステルラング・ガタン」に入る。ファステルラング・ガタンより静かで、お土産屋さんの代わりに小間物屋とか画廊が並んでいる。合間、合間にバル、レストランがあるのは同じだ。
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ガムラスタンの中心部に行くには、緩い傾斜の坂道を上る。ハールン・トルゲットから10分ほど歩いて街の真ん中に向かうコップマン・ガタンとう名の通りに入ることにした。
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一段高い空間に、セントジョルジュとドラゴンの像がある。ガムラスタン駆け足観光外のエリアなので、あんまり人がいないのがよい。
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【いかにもスウェーデンのストール・トルゲット】
ガムラスタン島をぐるり一周して、島のほぼ中央部にきた。ストール・トルゲット(広場)で、イメージそのもののメルヘンチックな建物に囲まれた美しい空間である。 -
【ノーベル賞博物館でチョコを買う】
ストール・トルゲット(広場)に面した一番大きな建物が、旧証券取引所を転用したノーベル賞博物館である。開館中だったので入場した。ストックホルム旧市街 (ガムラスタン) 旧市街・古い町並み
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展示物は2グループ。ノーベル賞に関連するものと、アルフレッド・ノーベル氏その人に関連するものである。私は後者の方が面白く感じられた。
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アルフレッド・ノーベル氏の生い立ちや事業の軌跡、関連した品々を展示した最後には氏のデスマスクがあった。莫大な事業収益を得て、しかも、後世に長く記憶されるお金の使い方ができたのだがら、傑出した人物であったことは間違いない。
「大金を稼ぐのは難しくない。難しいのは大金をいかに使うかである」という諺を思いだした。 -
展示コーナーの一角には、ノーベル賞のメダルを背景に記念撮影ができる場所があった。自撮りもできるのだが私は他人にお願いして撮ってもらった。
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最後にミューゼアム・ショップに入ったら、ノーベル賞メダル型のチョコレート土産が目に入った。
「そういえば、何かのガイドで、これ隠れた人気の土産」と読んだ記憶があったので、10個入り缶1つ140クローナ(約2200円)を買って持ち帰ったら、評判も上々であった。
事前情報収集不足の割には、大はずしの少ないストックホルム観光ができて、めでたしめでたしである。 -
【公式の王宮と衛兵】
ノーベル賞博物館を出て、観光客がぞろぞろ歩いて来た道を逆流したら王宮の横に出た。ヨーロッパでは一般的な石造りの大きな建物である。ストックホルム王宮 城・宮殿
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ガムラスタンは小さな島だと思っていたから、その意外な大きさにびっくりした。
正面玄関前の広場には古風な大砲が置かれていて、王家の伝統を観光客にアピールしている。
ものの本によると、1日1回、正午に楽隊付きの大掛かりな衛兵交代式が行われるとのことだが、1時間ごとにも10人規模の門番交代式があった。見物人は20-30人という感じ。ストックホルム王宮 城・宮殿
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00分になると、正面向かって左の建物の柱の裏から10人ほどの衛兵さんが出て来て、上官の発声のもと捧げ筒をしながら10分ほどかけて門番1名の交代をした。女性の衛兵さんも当たり前のようにいて、つぶれた声を張り上げて交代式を行っていた。
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【国会議事堂を通り抜け】
衛兵さんの門番交代式が終わったので、建物の隙間を抜けて進むと国会議事堂を見渡す位置に出た。小さな川を挟んで、議事堂を側面から見る感じ。左の建物のうえはガラス張になっていて、見た目は伝統的、内部は議員さんやスタッフが働きやすいモダンな機能を備えているような印象を受けた。国会議事堂 現代・近代建築
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スウェーデンの国会議事堂正面。端正でメンテ良し。政府機関でも、ものものしく警備している様子を見せないのがスウェーデン流らしく好感が持てる。
国会議事堂 現代・近代建築
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王宮横からストックホルムの銀座通りに相当するドロットニング・ガタンまでは一直線の歩行者専用道が通っている。国会議事堂の両翼の間を見事に貫き、週末だったので家族連れ、カップル、観光客がいっぱい行き来していた。春の夕暮れで少し肌寒くなってきたのだが、スウェーデン人にとっては、待ちに待った明るい春、陽光降り注ぐ夕暮れの到来に違いない。
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【ストックホルム銀座ドロットニング・ガタン】
人出の多い道をたどって着いたのが、ストックホルムでナンバーワンの商店街ドロットニング・ガタン(Drottninggatan)。街並みは一変し、古き良きヨーロッパ風から、いきなり北欧モダンデザインの現代的なビル街になった。
「ドロットニング」は日本人にとって発音しにくい地名だが、スウェーデン語では「王妃の小島」という意味で、愛でたい名前のようだ。他にドロットニングホルムとかドロットニング劇場とかもある。
ビルのデザインは良質なことは確か。また、太陽の光も弱いし、雨量も多くないので、庇も小さく、壁がむき出しでも長持ちする感じがした。熱帯の痛いくらい強烈な陽射しに当たったらストックホルムのビル街の壁面は、10年くらいで、ただれた肌のようになるんじゃないかと、緯度の高低による厳然とした立地の差を感じた。 -
春到来の週末の夕暮れなので、ドロットニング・ガタンにも人がいっぱい歩いていて、とってもウキウキ気分になった。治安が良いのでガイジンでも全く平気。マイクを持って、多分、変な主張を叫んでいるお兄さんや、花壇に寄っかかって通行人に手を出すおばさんがいるのは、お愛嬌。それとクラゲの神経のような赤い飾りはどのような趣向なのだろうか?
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ドロットニング・ガタンでもひときわ人出が多いのが、セルゲル広場と広場脇のデパート、オーレンス(Ahlens)。平日もたくさんの人、週末には、もっとたくさんの人が行き来していてストックホルムの活気を十分に感じた。
あと、皆さんのファッションって意外と地味な色使いだなというのが個人的な印象。春の青空に誘われて、赤青レモン色の原色とかパステルカラーのファッションが少ない。 -
【現代的なセルゲル広場】
ストックホルム市民生活の中心的な存在がセルゲル広場(Sergelstorg)。現代的なビルに囲まれた半地下構造の大きな空間である。写真右のガラス張の横長のビルは、看板からするに「国立文化センターと付属ショッピングセンター」の様子。深夜まで開いていたし、ブティックやカフェが何軒もあった。 -
セルゲル広場の端に、にょきっと立っているのがシンボル的なガラスの塔。(写真右端あたり)夜になるといろいろな色に輝いて現代ストックホルムの雰囲気をアピールしている。
4月末の日没は午後9時前後なので午後7時ごろでも、まだまだ明るい。けれども、やっぱり陽射しが弱いのである。太陽の光に力がなく、照明で周囲を明るくしている感じが否めないのだ。 -
【夕暮れに出直して市庁舎展望台へ】
日没を待って、もう一度、市庁舎に戻ってきた。
赤や青のライトアップが夕暮れに映えてきれいだ。ストックホルム市庁舎 建造物
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市庁舎の塔に21時の回の予約で登る。ストックホルム・カルチャーデーなので、次の市庁舎のホールともども無料。ただし、こちらの塔は1回27人の完全予約制で、45分ごとの完全入替え制で登楼する。予約券は、17時の配布開始までに列に並んでおいて確保した。右も左も分からないままストックホルム観光を始めたにしてはラッキーであった。
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市庁舎は20世紀初頭の建築なので、見た目より、ずっと登りやすい。地上近くは、幅広の階段、途中の小広間から上は、スロープと階段の組み合わせで、塔をぐるぐる回るようにして登った。
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最後の15メートルくらいは、写真のような木製のらせん状の登り。
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イチオシ
【ストックホルムの春の宵】
地上から登り始めること10分強で高さ106メートルの展望台に到着。前期シニアのじいさまは、まだまだ元気なのである。
日没直後の薄暮のストックホルム鳥瞰風景は風情いっぱいで優雅であった。
まず、ガムラスタンの国会、王宮方向を見て賛辞。ストックホルム市庁舎 建造物
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西に転じ、夕焼けの残る中央駅(セントラーレン)方向。
ストックホルムって、あんまり高層ビルがないということに気づいた。そして、遥かかなたまで平原だ。地質は硬い岩盤だし、水辺の癒しには事欠かないし、ほんとに恵まれた立地。唯一最大の難点は、太陽の恵みがかなり不足していることなのだ。 -
さらに回って、市庁舎の正面あたりの岩の台地上の住宅街の夜景。岸辺に係留された船から漏れる光が水面に映って詩情いっぱい。短期滞在の観光客にとっては、文句ないひとときである。
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【ノーベル賞のディナーとダンス会場】
塔から降りて、向かいのノーベル賞晩さん会会場に入る。こちらは予約不要で、当日は特別に午前零時までの夜間延長開館である。市民たちも続々と入ってきて館内はかなり混んでいた。
まず、晩さん会の開かれる1階の「青の間」(英語ではブルーホール)。壁は赤レンガだが、本日は群青色にライトアップ。一画には臨時開設のバーがあり50クローナ(約800円)前後で飲み物やスナックも買える。
日本人受賞者が出るとテレビにも映る場所だが、スポットで映すので、ここへきて初めてホール全体の感じがつかめた。宮殿ではないので、清楚な美しさはあるが、豪華絢爛ではない。ストックホルム市庁舎 建造物
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2階から1階「青の間」を俯瞰。これだけの空間に暖房を効かせるのは、かなりエネルギーを使うこと間違いなし。晩さん会は12月10日開催だから、いくら、ぎっしり招待客が詰まっても、やっぱり強力は暖房は要る気がする。
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続いて2階に上がって「黄金の間」という名前のダンスパーティ会場を見た。青や赤のライトアップになったり、時間を決めてコーラスのイベントがあるし、臨時のバー営業もあった。1階以上にぎっしり人がいた。
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2階の「黄金の間」の壁の一方は、皆様のレポートで有名な「メーラレン湖の女神」という名のフレスコ画になっている。みんな、わいわいがやがやと楽しいカルチャーデー、観光名所無料開放デーを楽しんでいた。私も、「重ねてカルチャーデーありがとう!滅多に見られない光景を体験できました」
ストックホルム市庁舎 建造物
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【セルゲル広場の週末夜更かし】
市庁舎をあとにして、再びやってきたのはセルゲル広場。午後11時近くなのに、週末だからこそ大勢の人がいて、こちらも、わいわいがやがや、いい気分。文化センター奥のガラスの塔は群青色にライトアップされていた。 -
イチオシ
別のタイミングでは、緑色の輝くガラスの塔も目にした。セルゲル広場は、いつ通っても人がそこそこいる。ストックホルムの都会ぶりを感じる一コマ。
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近くで見た、群青色に輝くセルゲル広場のガラスの塔。繊細なガラス細工のようなストックホルムの春の夜は更け行く。(了)
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この旅行記へのコメント (2)
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- 実結樹さん 2025/11/07 08:22:42
- ストックホルム市庁舎の夜景
- Pメテオラ様
おはようございます😃
旅行記お読み下さりありがとうございました。
私も7月にストックホルム市庁舎に行ったので旅行記、興味深く拝見しました。
昼間の訪問記は数々あれど、塔からの夜景や青の間・黄金の間のライトアップは初めて拝見しました。
カルチャーデーというのはラッキーでしたね。
個人旅行ならではの貴重な体験だと思います。
私は英語検定三級なので海外はツアーでしか行ったことが無いのでいつもスタンプラリーのように駆け回って終わりです。
これからもお元気で有意義な旅を続けて下さい。
実結樹
- Pメテオラさん からの返信 2025/11/07 11:34:07
- Re: ストックホルム市庁舎の夜景
- 実結樹さま
このたびはコメントお送りいただき、たいへんありがとうございました。
実結樹さまもあちこち出かけているようで、とても良いことだと思います。駆け回るのもよし、夜景を見るのもよし、で、これからも満足度の高い旅が続きますように。
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