2025/04/28 - 2025/05/05
1398位(同エリア3453件中)
KSさん
この旅行記のスケジュール
2025/04/28
-
飛行機での移動
KE720 HND→ICN KE951 ICN→DXB
-
Darakhyu T2
2025/05/01
-
飛行機での移動
XY202 DXB→RUH XY213 RUH→DXB
2025/05/04
-
飛行機での移動
KE952 DXB→ICN KE719 ICN→HND
もっと見る
閉じる
この旅行記スケジュールを元に
ドバイ1週間の旅
0日目: 深夜便で韓国経由ドバイへ。途中仁川空港内のカプセルホテルにステイ
1日目: フジャイラでダイビング(ドバイ中心地から約2時間)
2日目: 世界一深いプール、Deep Dive Dubaiでダイビング!
3日目: リヤド日帰り
4日目: Old Dubaiへ
5日目: ホテルでまったり+同僚とディナー
6日目: マッサージ+帰国
7日目: トランジットで寄った韓国でランチ・お茶
・仁川空港のカプセルホテル(入国審査後エリア)↓
https://www.walkerhill.com/darakhyu/t2/en/about/Introduction.jsp
・フジャイラでお世話になったショップ↓
https://nemodivingcenter.com/
・Deep Dive Dubai↓
https://www.deepdivedubai.com/
・マッサージ↓
https://sensasiaspas.com/
ドバイ内の移動手段: メトロ、Uber
※メトロに必要なNolカードは、空港駅に着いてすぐにチケットオフィスでシルバーをゲット
ドバイ渡航前に入れておくと良いアプリ
・Uber
・WhatsApp
・使用する航空会社の公式アプリ
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 4.0
- ホテル
- 5.0
- グルメ
- 4.0
- ショッピング
- 5.0
- 交通
- 5.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 30万円 - 50万円
- 交通手段
- 鉄道 タクシー 徒歩 飛行機
- 航空会社
- 大韓航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
今回はオール大韓航空で、羽田→仁川、仁川→ドバイの往復。機材は全てA330でした。
-
深夜便のKE720で羽田から仁川へ。一度入国し、ターミナル内のDarakhyuというカプセルホテルで仮眠(事前にネット予約して行きました)。この仮眠は大正解!
その後、KE951でドバイへ。 -
1日目はフジャイラでダイビング。
ダイビングショップのドライバーにドバイのホテルでピックアップしてもらい、フジャイラへ。(写真は道中。ドバイにもこんなところがあるんだな~と)
事前のダイビングショップとのやり取りや、前日・当日のやり取りなどでWhatsAppというアプリを使用した方がスムーズです。現地ではメジャーな、LINEのようなアプリです。 -
今回お世話になったのはNemo Diving Center。事前にネットで調べてWhatsAppでやり取りして予約、支払いもクレジットカードで済ませました。ホテルの送迎は予約時に申込み要です。やり取りは全て英語です。
今回のガイドはスーダンとエジプトのハーフの方でした!
ダイビング自体は、水温は27~28度、透視度10mほど(意外と悪い)、ベタ凪でした。
ダイビングスタイルはボートダイビング、バックロールエントリー。船内にトイレもあります。
ダイビング時はパスポートの持参をお忘れなく! -
水中にいた謎のカニ??
-
南国らしい魚
-
探せばマクロもいます
-
沈んでいたスピードボート
-
2日目は世界一深いプール、Deep Dive Dubaiへ!
最大水深は確か60m。(Tecでないと最大までは行けません)
事前にネット予約して行きました。当日は、行きはTaxi、帰りはUberです。地元のタクシードライバーにも「ここに何があるの?」と聞かれるくらい、知られていません笑
なので、場所を説明する自信のない方はUberをお勧めします。
行きは駐車場に入る際に予約確認されますので、手元に予約確認メール用意しておいた方が良いです。(名前を聞かれるだけですが、日本人の名前は現地の人には難しいので…) -
到着したらまずReceptionで受付を済ませます。この際にパスポートとCカードの提示を求められます。
予約時間の15~20分前くらいに名前を呼ばれるので、呼ばれたらインストラクターについて行って器材のサイズ確認です。
器材の持ち込みは原則不可で、スーツや重器材はレンタルです。BCDはバックフロートタイプ、レギュはTec仕様のコンフィギュレーションのため、慣れない器材と感じる方も多いと思います。
(マスクやカメラは持ち込み可です。カメラはCカードない方は持ち込めません)
少なくともダイビングまたは英語のどちらかには自信がないと正直厳しいと思います。ダイビングは慣れない器材でも基本スキル(中性浮力、深度調整、フリーで安全停止、マスククリア、レギュリカなど)をこなせること、英語は器材調整やブリーフィングを理解できることです。 -
更衣室で着替えた後はいよいよプールへ!
ここで器材セット・ブリーフィングです。エンリッチのCカード有無を聞かれた記憶はありませんが、Nitroxを使用しました。エンリッチのライセンスは持っておいた方が良いです。 -
器材装着後、マスククリアとレギュレーターリカバリーの簡単なスキルチェックがあります。レギュレーターリカバリーは、Tec仕様の器材なのでほぼレギュレータークリアができれば大丈夫です。
-
真ん中はフリーダイバーがいるので、基本壁沿いを潜ります。フリーダイバー用のロープには近づいてはいけません。
-
プール内は壁沿いに色んなものが置いてあり、面白いです!
写真撮影サービスを頼むとインストラクターが撮ってくれます。(追加料金です。) -
キッチンのような一角もあります
-
オートバイに跨ることもできます!
-
本棚には本がぎっしり
-
こちらもオートバイ。比較的水深浅めのところにあったと思います
-
こちらはお風呂。水深が浅くなると光が入って写真が撮りやすかった
-
この車、前は白い車だったようです。
水槽内の一部は水族館のようにプール外からも見えます。
プール外にいるノンダイバーの家族にプール内から手を振ってる人もいました。 -
一通りダイビングが終わると、バスローブを貸してくれます。その後器材を下ろして更衣室へ。器材バラしは不要です。
更衣室は一応バスタオルがあることになっていますが、ない可能性もあるので持って行った方が良いです。
シャワー・ドライヤーはあります。
レセプションに言えばログブックにハンコを押してもらえます。
帰りはレセプションでタクシーを呼んでもらうか、自分でUberを呼ぶかです。 -
3日目は日帰りでサウジアラビア・リヤドへ!
使用したのはFlynasというサウジアラビアのLCC。
開通したばかりのリヤドメトロの乗り方は別記事をが参照ください。 -
機内はLCCらしい仕様。本当に移動手段、という感じ。
ただ、定時運行してくれたのでそこは良かったです。 -
4日目はオールドドバイへ。
アラビアンな雰囲気を感じることができます!
客引きがすごいので要注意です。
日本語で話しかけてきます。 -
入口付近は比較的賑わっていました。
-
5日目は同僚とディナーのためブルーウォーターへ!
海沿いは気持ち良いです! -
ドバイ最終日はスパ→カフェへ。
スパは直前にネットでマッサージを申し込みました。
写真のケーキはショッピングモール内のCafe Bateelです。
ドバイひとり旅だと、食事に便利なのでショッピングモール近くに滞在するのがオススメです。 -
韓国でトランジットした際にソウルまで行き、ランチ・お茶して来ました。
KE952でドバイから仁川へ、KE719で仁川から羽田へ。
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
ドバイ(アラブ首長国連邦) の旅行記
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
ドバイ(アラブ首長国連邦) の人気ホテル
アラブ首長国連邦で使うWi-Fiはレンタルしましたか?
フォートラベル GLOBAL WiFiなら
アラブ首長国連邦最安
443円/日~
- 空港で受取・返却可能
- お得なポイントがたまる
0
28