2025/01/08 - 2025/01/10
37位(同エリア181件中)
夏秋さん
この旅行記のスケジュール
2025/01/08
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RIAD CHAMI
2025/01/09
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Rose Garden Dades
2025/01/10
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Desert Bass Brothers Traditional Store
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この旅行記スケジュールを元に
イングランドから4泊5日で モロッコへ。
マラケシュ発2泊3日の砂漠ツアーに参加しました。初のアフリカ上陸に心躍ります。
計画当初は日本語ツアーを探しましたが、料金が高かったので、イギリスに行ってから検討し、現地ツアーのMarrakech City Life社が催行しているツアーに申し込みました。(同じようなツアーがいくつもありましたが、trip advisorの評価4.9で、日本人の口コミも高評価だったので、この会社のツアーを選びました)
ツアーメンバーは、イギリス人4人、ドイツ人2人、アメリカ人2人、イギリス在住のフィリピン人3人、カナダ人1人、スイス人1人、私達日本人2人、そしてモロッコ人のガイドとドライバーの計17名のインターナショナルな顔触れです。様々な国からモロッコへやってきた人達との旅は、言葉が通じなくて困ったこともあったけど、素晴らしい経験となりました。
格安ツアーのため不安でしたが、このツアーに参加して本当に良かったです。2泊3日(ホテル1泊、砂漠テント1泊)ミニバスでマラケシュから砂漠までの往復、英語を話すガイドさん、朝食2回夕食2回つきで、標準コースは約18000円。私達は砂漠テントをアップグレードしたので、1人31500円でした。
値段の差は2泊めの砂漠テントの差額だけで、その他は標準コースの方と同じ旅程でした。
★1/8 U26621 14:30バーミンガム →19:10マラケシュ
HOTEL RIAD CHAMI 宿泊
★1/9 Marrakech City Life社の砂漠ツアー
アトラス山脈越え・アイット ベン ハドゥ・バラの谷・ Tinghir泊
★1/10 トゥドラ渓谷 ・Tinejdad ・メルズーガ砂漠 ラクダ乗り・テント泊
1/11 ラクダに乗って砂漠での夜明け マラケシュへ
リヤド アンダラ宿泊
1/12 マラケシュ旧市街散策
19:50RAK 22:30 BMX K8386TL
- 旅行の満足度
- 5.0
- 同行者
- 家族旅行
- 一人あたり費用
- 5万円 - 10万円
- 航空会社
- イージージェット
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年末のパリに続き、2回めのeasy Jetです。
パリは心細い一人旅でしたが、今回は年末年始を日本で過ごした息子がイギリスに帰ってきたので、二人旅なので心強いです。
パリ行では搭乗の際、厳しいチェックがあったのに、マラケシュ行は最初の荷物検査のみでスルっと搭乗出来たので、かえって不安になります。 -
イギリスでは2025年1月8日からETA(電子渡航認証)の制度が始まり、VISA免除の日本人もETAが必要になりました。私は2024年に入国したので自分には関係のないことだと思っていたけれど、モロッコへ出国するのだから、再入国するのにETAがないと入国出来ない事にイギリスを出国する時に気が付きました。(遅いって…)
モロッコに着いたらすぐに調べて申告しようと考えていたのに、飛行機に乗った途端、そんなことはすっかり忘れてしまいました。さて、イギリスに戻ってこれるのでしょうか…
事の顛末は次の旅行記に書きますので、興味のある方はご覧くださいね。 -
マラケシュ空港は、想像していたよりずっと近代的で綺麗な空港です。
入国審査の列が長く、思いのほか入国に時間がかかりました。
当初は今晩泊まる旧市街までバスで行こうと考えていましたが、夜に到着して旧市街の迷路を歩くより、翌日の砂漠ツアーのことを考えると体力温存で少しでも早く宿に着いたほうがよいだろうと思い、前日にbookin.comで迎えのタクシーを頼みました。マラケシュ・メナラ空港 (RAK) 空港
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マラケシュは車が多く、道路も広くて想像していたよりずっと都会でざわざわしています。
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旧市街に入り、ドライバーさんはこの先は車は入れないからと宿の場所をスマホで説明してくれました。人混みにドキドキしながら車を降りました。
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細い路地を抜け、すぐに宿に着くことが出来ました。
私はスイスイ歩く息子について行っただけで、一人だったら辿り着けなかった。
今夜のお宿「RIAD CHAMI」 -
チェックインをしたら早速出かけます。
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フナ広場は歩いて3分くらいです。
夜にフナ広場に行きたかったので、リャドは立地で選びました。ジャマ エル フナ広場 広場・公園
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ジュース屋台の人に呼び止められて ジュースをもらいました。(試飲作戦?)
なんのジュースかよくわからなかったけど、美味しかったので購入することにしました。
赤いジュースだったので、ザクロかな?1杯 20DH
1DHが約16円なので、320円です。観光地値段です。 -
評判の良い14番の屋台は混んでいたので、どうしようかと思っていたら食べ終わった人が 「どうぞ」と席をすすめてくれたので着席します。
ミックスプレート40DH 何かの魚のフライ35DH とピーマンの焼いたのは5DH(1DH=16円)
屋台のおじさんはお金を触った手で、そのまま手づかみでフライをお皿に盛ってくれるので、屋台飯は衛生面気になる人は無理かもしれません。
何の魚のフライなのか 今一つわからなかったけれど、夏秋は美味しく頂きました。 -
その後もふらふら歩いていたら呼び込みのお兄さんにつかまり根負けして、屋台に着席。
まぁまぁ美味しかったけど、魚フライの屋台に比べるとかなりお高めだし、私達の他に座っているのは、やはり勧誘されて着席したアジア系の女の子二人だけ。29番屋台は、あまりおすすめ出来ません。
やはり呼び込みしてる店には入らずに、混んでいて呼び込みしていないお店が良いみたい。 -
おなかいっぱいになったので、迷路のような路地をスイスイ進んで宿に戻りました。
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こぎれいなお部屋だったけど、シャワーのお湯がぬるくて寒かった。
でもフナ広場から近くて ツイン1泊 74ユーロだったので、充分。 -
砂漠ツアーの集合場所は宿泊しているリャドに7:30
宿のお兄さんに朝早い出発だと前夜伝えると、テイクアウトの朝ごはんを用意してくれました。
焼きたてのパン、クレープみたいなの、コーヒー、フレッシュなオレンジジュースを紙袋に入れてくれたので、迎えを待ちながらロビーで食べました。 -
約束の時間を過ぎても迎えの人が来ません。
リャドの外に出てみたら、迎えの人が帰るところで、急げとせかされました。
遅れたのはあなたでしょ?と思いながらも速足で歩く彼を追いかける。
しかし、今思えばまだ暗い早朝、リャドの中に迎えの人が入ってくる方が危険。
外で待たなかった私達のミスでした。
フナ広場で車に乗り込み出発です。乗っているのは私達二人だけです。
この不愛想な人が砂漠まで連れていってくれるのかしら?と不安に思っていたら、5分ほど走って車から降ろされました。 -
車から降りると 満面笑顔の若い男性に「遅れちゃだめだよ 時間は大切だから」と言われてしまいました。ハイ、その通りですね。
ベルベル人のお洋服がお似合いの、そのお洒落なおにいさんは、ガイドさんでした。
名前はハーディ。(以下ハーディで) -
ハーディにうながされて車に乗り込むと、ミニバスにはもう大勢の人が乗っています。私達が乗り込むとすぐに出発。
どうやら私達待ちだったようです。すみません…
まだこの時は、ツアー参加者がどんな人達なのか、よくわからずドキドキ… -
1~2時間おきに、トイレ休憩や写真スポットで停まってくれます。
ハーディが出発時刻を告げると、皆時間通りにバスに戻るので予定通りバスは進みます。外国人は時間にルーズかと思ってたけど、日本の観光バスの乗客より時間に正確なので驚きました。私達が最初にやらかしてしまったので、申し訳ない… -
バスはくねくねした山道を登り、集落がみえる場所でバスは停まりました。
写真休憩のようです。
私達が車を降りるとナッツ売りのおじさんが子供を連れてやってきた。 -
誰もナッツは買わず、再び走り出したバスの車窓からは、遠くの山の上に雪がみえます。
アフリカの雪… -
幾つものヘアピンカーブを抜けて…
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バスはアトラス山脈を越えた
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荒涼とした大地を駆け抜けて…
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ランチのお店に到着
ここで初めて、メンバーと自己紹介 -
アイデンハッドゥの近くのレストラン
OASIS d or hotel restautrant
私はチキンタジン(右上の写真) 息子はチキンskewers with vegetables (串焼き)どのメニューも150DH どちらも美味しかった。
ランチと飲み物は各自現金で支払います。
ツアーメンバーと一緒に着席
サイドメニューはスープかサラダの選択で、私以外全員スープを選択し、私一人だけサラダを選びました。
もしかして、モロッコの生野菜はよろしくないから、みんなスープなの?
おなか壊したらどうしよう…と不安に思ったけど、大丈夫でした。
最後にミントティーもでてきて、砂糖は自分で入れるスタイル、砂糖なしだとすっきりしてよい。 -
ランチ後、現地ガイドさん登場!
ターバンとベルベル風のお洋服がお似合いです。
みかけはちょっと怖そうだけど、とても優しい方でした。 -
ガイドさんの案内でみんなで橋を渡り、
古代の要塞村(カスバ)アイット=ベン=ハドゥへ
この地はかつて隊商都市として栄えていましたが、部族間の抗争や盗賊から自分たちを守るため、カスバという要塞村が築かれたのです。アイット・ベン・ハドゥの集落 史跡・遺跡
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赤い迷路のような路地を抜け…
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日干し煉瓦でつくられた建物の間を進みます。
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坂道の途中には土産物屋がたくさん並んでいて…
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可愛らしいものもいっぱいで見たかったけど、ガイドさんはどんどん先へ進んで行くのでゆっくり見ていられません。
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坂の途中で小さな家の中に入り、サフランの汁をつかった絵を描く人のパフォーマンスを見学しました。
突然ガイドさんから「アブリダシ」というワードが出てびっくりしました。
英語には「あぶり出し」に匹敵する言葉はなく、日本語では「アブリダシ」と呼ばれる みたいな説明を皆にしていました。
蝋燭であぶると絵が浮き出てきて、小さい頃、みかんの汁でやった覚えがあるけど、あんなかんじです。 -
映画「アラビアのロレンス」や「グラディエーター」のロケ地だそう。
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現在も新たな映画のセットを造っている最中とのこと。
しかし何という映画なのか聞き取れませんでした。
時間をかけて壮大なセットを造っても、撮影が終わると6日で壊すのだとか。 -
更に登っていきます
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アイト・ベン・ハドゥの集落は、城塞に囲まれ、外敵の侵入に備え入口は1つしかありません。
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頂上までもう少し
頂上にある建物は食糧庫で、敵に攻められた時の籠城への備えも考えられています。 -
やっと頂上に着きました。
冬だからまだよかったけど、夏は40度を超えるそうなので、どうなることやら… -
カスバの頂上からの景色は絶景
先ほど越えてきたアトラス山脈まで見渡せて… -
壮大な世界が広がっています。
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景色を堪能したあと、みんなで丘から降ります
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川を渡ったところで…
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ロバさんに出会いました。
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砂漠に行くのにスカーフがあったほうがよいとのことで、ガイドさんに連れられてスカーフやさんに行きました。
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ガイドさんは3mのスカーフを巻いていますが、自分ではそんな長いスカーフは扱えないので半分の長さのスカーフの巻き方を教わり、このピンクのスカーフを購入しました。140DH (日本に帰ってからも使ってます)
珍しくカードが使えるお店だったので、この店でスカーフを購入する人は多かったです。
カスバを案内してくれたガイドさんはチップで生活しているので、一人2ユーロ、もしくは 20DH支払ってね、とハーディに説明され各自支払いました。
私達のグループのガイドさんはとても良い人で、2ユーロだと安過ぎると感じました。 -
再びバスに乗って荒野を走ります。
窓から見えるのも、カスバでしょうか… -
羊が道を横断します。
イギリスの羊とはちょっとお顔が違います -
バラの谷近くのお店で休憩
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バラの谷(La Vallée des Roses )と呼ばれるこの地区は、ダマスクローズの産地として有名な場所です。今はバラのシーズンではないのでバラを見ることは出来ませんが、ローズオイルを購入しました
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再びバスに乗って…
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18:20ホテル到着
Rose Garden Dades -
プールもあって素敵なホテルです。
ウェルカムドリンクサービスもありました。 -
こちらは共有スペース
格安ツアーだったので、どんなところに泊まるのかびくびくしていましたが、4星の綺麗なホテルで安堵というか、驚きました。 -
お部屋も綺麗です。
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19:30の夕食の時間まで ホテルの周辺を散策しましょう。
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なんて可愛いドアでしょう…
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突然、アザーンが鳴り響いてきました
日没です。
音の聞える方へ歩いて行くと… -
モスクがありました。
モスクの隣の空き地で子供たちがサッカーしています。
私を見つけるとアジア人が珍しいのか話しかけてきました
「何をしているの? どこに行くの?」
「ただ散歩してるだけだよ」と答えたら、とても不思議そうにしていました。 -
みんなで夕食です。
チキンのタジン 野菜のタジン、モロカンサラダ
息子がいっぱい食べていると、隣の陽気なイギリス人ご夫婦が「たくさん食べるのね~、私達の分も食べてね」とニコニコしながら驚いていました。
ご夫婦はマラケシュの前はエッサビラを訪れ、白い家が並んでいてラブリーで静かな美しい町だったとのこと。いつかモロッコを再訪出来たなら、エッサビラにも行ってみたいと思いました。
前から感じていましたが、イギリス人は小食な人が多い印象があります。
レストランでも食事を残すことが多い。(全部食べないのがマナーなのかしら?)
そのかわりお菓子はいっぱい食べるのです。
ツアー参加のイギリス人も、バスの中でコーラ、ポテチ、チョコ、アイスを食べているのに、夕食は小食で、ベジタリアンらしく肉は口にされません。
食事の時もいつもコーラやジュースを飲んでいて、身体大丈夫かしら?と心配になってしまいます。 -
食事のあと、ホテルのスタッフがベルベル人の太鼓とギターのような楽器を演奏してくれました。
そして私達にもトライしろと言います。
アメリカ人母メアリーと陽気な娘ケイトが太鼓を叩きます。
二人とも音楽経験者のようで上手です。 -
日本の曲を演奏してと言われたので、和太鼓のイメージで太鼓を叩いてみたら、好評で皆から褒めてもらいました。
ツアーメンバーとの距離が少し縮まった感じがして、嬉しかったです。
何しろ、このツアーの共通言語は英語。私一人だけ満足に英語を解せず、ちょっと悲しい気持ちになっていましたので。 -
この日のディナーでようやくツアーメンバーの全貌が把握できました。
陽気なイギリス人夫婦(ニューカッスル)
物静かなイギリス人夫婦 (イギリスのどこかは不明)
アメリカ人母娘(生まれはアイルランド)
ドイツ人夫婦(ご主人は仕事で日本に来た経験あり)
カナダ人大学生、女子一人旅(イングランドに留学中)
スイス人若者男性、一人旅
一番年少と思われるフィリピン人3人トリオ(イングランドで看護師をしている男の子2人と女の子1人)
ハーディとドライバーさんは別のホテルに宿泊らしく、ディナーの時も夜も不在でした。 -
ホテルの部屋は清潔で綺麗ですが、とても寒い。夜は7度まで気温が下がったのに暖房がない。冷房らしきものはついてるけど…
分厚い毛布をキャビネットから出しくるまって眠りました。
シャワーもお湯は出るけど、水圧が低くチョロチョロとしか出ないので寒い
砂漠の近くだから仕方ないか…
毛布があることに気が付かず、寒くて全く眠れなかった…と 翌朝嘆いてる人もいました。 -
朝7時半朝食 ハーディとドライバーさんが迎えに来て8時出発 慌ただしい
途中の町でベルベル人のガイドさんがバスに乗り込んできて、ベルベル語を教えてくれました。
みんな楽しそうだが、英語すらままならない私は更にカオスの渦に飲み込まれる。 -
トドラ渓谷はとても深い谷です。
トドラ渓谷 山・渓谷
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バスを降りると冷たい風が吹き抜け、とても寒い
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川に沿って歩く こんな深い谷は初めて… すごい景色
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砂漠の遊牧民ノマドは、冬の間 この谷の洞穴で生活した家族もいたらしい
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トドラ渓谷を出て、次のストップは一番古い町だと説明を受けたティンジル
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赤茶色の迷路をベルベル人のガイドさんの後ろについて進む
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写真を撮ってると置いていかれそうで必死について行く。
ここで見失ったら、二度とバスには戻れないと確信する -
飼犬なのか、野犬なのかよくわからない犬たちもたくさんいて ちょっと怖い。
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かわいい玄関も並んでいます
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なんども細い路地を曲がって曲がって着いた先はモスク
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モスクを出ると、ガイドさんは突然家の中に入って行った
何かと思ったら… -
絨毯やさんでした。
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ミントティをふるまってくれたけど、絨毯を購入する人はいなかった。
こんな格安バスツアーで高級な絨毯を買う人などいないだろう・・・ -
再び迷路の路地を歩いていると子供たちが寄ってきました
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物乞いといった感じではないけれど、写真を撮ってと言うので
おそらくカメラを向けた瞬間、要求してくるのだろうと思っていたら
案の定、ツアーメンバーの一人が写真を撮ると、「チップかスイートを頂戴」というので彼女は子供たち4人に屋台でジュースを買ってあげていた。 -
ランチはビュッフェ ローカルフードだと説明を受ける。
チキン、ピーマンとなすの油いため、サラダ、毎回出てくる平たいパン
スープ ケーキ ピラフのようなごはんなど。フレッシュなオレンジジュース
ランチはいつも120~150DH 飲み物は20DHくらい
Gîte restaurant Youftne. Accommodation. Lunch / déjeuner(local). -
隣に座ったアメリカ人のメアリーは、私でもわかる簡単なワードでゆっくり話してくれた。
アイルランド出身の彼女は仕事でアメリカに渡り、現在は大学で教鞭をとっている。「トランプは最悪だ、これからのアメリカはどうなるのか…」と憂いていた。 -
次のバスストップは、Desert Bass Brothers Traditional Store
入店するとピンクのドレスを渡され、店員さんに問答無用で頭にスカーフを巻かれてしまいました。コスプレみたいで楽しい! -
他のメンバーも同じく女性はドレスにスカーフ
男性はベルベル人の衣装で、やはりスカーフを巻かれました。
ツアーメンバー全員で記念写真。良い記念になりました。 -
ハーディに「フリーだからやってもらったら」とすすめられ、お店の方にヘナを描いてもらいました。
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ヘナは10分ほどで乾いて、こするとぽろぽろと盛り上がった絵が落ちたけど、しっかりと染まっています。うれしい~♪
でもお店で何も買わなかったのに、申し訳ない気持ちになりました。
この模様は、ツアー期間中持ちました。
このお店で何かお土産を買ったらよかった… -
砂漠まではあとすこし。
サハラ砂漠ではどんな経験が出来るのでしょうか。
またご覧になってくださいね。
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旅行記グループ
イギリスロングステイ2024-2025冬
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