2025/04/04 - 2025/04/05
1428位(同エリア46449件中)
みちるさん
京都の旅、二日目の醍醐寺の桜見てから、バスと電車を乗り継いで、伏見の観光をしてきました。
以前akikoさんの伏見の十石船の旅行記見てから、いつかのリストに入ってて、akikoさんのを参考にしながら、行って参りました。
三日目の朝からは、北野天満宮にバスで行って、北野天満宮に参拝してから、近くの平野神社、千本釈迦堂に行ってきました。
これもakikoさんのを参考にしました。
まだ時間があるので、一日目に行くはずだった六角堂にタクシーで行ってから、ポテさんの旅行記にあったスタバで、窓越しのお花見しながらランチする至福の時間を過ごしました。
そして、最後に京都駅近くの東本願寺で、桜旅の締めくくりをしました。
今回あまり知られてない桜スポットを紹介して頂いた、ポテさん、akikoさん、ありがとうございました。
おかげで京都桜旅が、楽しいものになりました♪
- 旅行の満足度
- 5.0
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 交通手段
- 新幹線
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
醍醐寺の停留所から、六地蔵までバスに乗り、六地蔵駅から中書島まで京阪電車に乗って伏見まで来ました。
このルートは、あらかじめ私が調べたのより早く着くことができて、地元の女性に教わったものです。これは、感謝しかない出来事でした。
さて駅につくと、ぞろぞろ川の方へと歩いて行く人波について行きました。 -
そうです、これが見たかったのです。
akikoさん、ありがとうございました。 -
江戸時代に大坂と伏見の間を行き来し、酒や米などの物品のほか旅行客なども運ぶ重要な交通手段だった輸送船。
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船が向こうからやってきました。
皆さん、一斉にカメラを向けました^^ -
全国でも屈指の名水が湧き出る土地伏見は、酒造りでも有名です。 酒蔵が川沿いに並んで、レトロな雰囲気も感じられる。
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川沿いを歩いてみました。
桜が咲いて、とても気持ちの良い歩きでした(´∀`*) -
このあたり、C国の人達の和装と、独特の衣装で、狭い所にほんとにわんさかいました。
日本人の存在感があまりないです(-_-;) -
桜も満開で、和装姿のインバウンドが、予想外に多くいました。
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かつて伏見と大坂を結び、宇治川・淀川を行き交っていた船を再現した。
この船は、早くから満席で人気があるのですね。 -
反対側にあった船は、ロープでつないであるようで動かないのです。
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次から次へと人を乗せて運行するのかと思ってたら、違いました。
まだ昼休みでもないし・・・・・ -
月桂冠大倉記念館の酒蔵が並んでいて、船が通れば良い被写体になりますね。
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なかなかタイミングは合わないね。
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龍馬通りを歩いていたら、肉料理のお店があって、夫が入りたいと言ったので、入ることに。
京都で美味しいお肉と上質空間を味わうなら、伏見の竜馬通り商店街「肉匠森つる」だそうです。 -
中に6人くらい待っていました。
そのうち5人は、グループで、どうやらC国の方達でした。
それとお一人様でした。
しかし、これだけの人数ながら、軽く30分は待つてたような(-_-;) -
やっとカウンター席に案内されて。
複数だと、個室のようでした。
黒毛和牛炙りステーキ丼
森つるの名物ランチだそうです。
特製の醤油ダレを丼に掛けて、生姜、山葵、刻み海苔の薬味とご一緒にお召し上がりくださいで、とても美味しかったです。 -
背後は、お酒のメニューで、純米吟醸酒、「祝」の原酒なんです。
一口頂きましたが、強めのお酒で、すぐに回ってしまい^^ -
シャッターにこんな絵が描かれていて、そうだ「寺田屋」があったんだ。
後で行きましょ。 -
↓の写真の真向いです。
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京都初となる地ビールレストラン[キザクラカッパカントリー]。
カッパのキャラクターでおなじみの黄桜ですが、実は「京都麦酒」を始めとした様々な地ビールも魅力なんです。
では、入ってみましょう~♪ -
中庭には、満開の大木のソメイヨシノ。
桜があるだけで、ぱっと華やかになりますね。 -
こんなオブジェもあって、椅子に座って眺められます。
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外に出てみると、看板の黄桜が。
飲んべいには、たまらないね^^ -
再び中に入って、黄桜製のどら焼き。
これは正式名称では多分なくて、私が思いついただけですが、甘くて美味しかったですよ。
夫は、黄桜のミニ瓶をお買い上げ。
4月9日現在、まだ飲んでなく、飾ってあります^^; -
休憩後は、真向いにある黄桜の資料館の様なのに入って、見学しました。
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昔のおくどさんもありました。
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次は、伏見に来たからには、「寺田屋」に行かなくちゃと、探しました。
ここですね。 -
4人くらい並んでて、1グループづつ呼んでくださいました。
1人600円でした。
では、呼んでくださったので、入りましょう、わくわくどきどきです^^
こう見えても、昔は歴女だったもの^^ -
寺田屋とは
江戸時代に、ここから淀川までを行き来する船旅の観光客で賑わった船宿です。1862年には、9名の薩摩藩士が命を落とすこととなった「寺田屋騒動」が、1866年では、投宿中の坂本龍馬が、のちに妻となるお龍の機転によって襲撃の難を逃れたというエピソードがあったりと、幕末の歴史の中心となった場所として知られています。 -
販売コーナーの横から、通って行きます。
これ皆龍馬君!
圧倒的スターだものね。
函館に行けば、土方君だからね。 -
二階から見てみました。
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2階には、当時の女将であったお登勢が龍馬に奨めて、町の画家に書かせた肖像画など、坂本龍馬や「寺田屋騒動」に関する多くの品々を見ることができるのです。
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刀傷の後や、弾痕など生々しいのや。
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寺田屋は鳥羽伏見の戦(1868年)に罹災し、焼失した。
現在の建物はその後再建されたものですが、建物が古いので、当時に想いを馳せるには十分な雰囲気がありました。 -
再び物販コーナーに来て、終わりです。
当時の資料が、大切に保存されていました。
人数を制限してるので、落ち着いて見学出来たのは、良かったですね。 -
坂本龍馬の幕末の功績と言えば、一番に「薩摩藩と長州藩の仲介役として薩長同盟の立役者となったこと」、次いで「土佐藩を動かして大政奉還を提言したこと」、さらに「明治新政府の基本となった国家構想『船中八策』を提案したこと」が有名なのですが、近代では、それはできすぎで、ドラマや映画で盛っているらしく^^; 猫背の龍馬君、33歳で暗殺されたのですが、その若さで幕末の英雄になるとは。
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やっと念願叶った「寺田屋」を出てから、橋の所で、十石船撮ってる人達が鈴なりにいるのが見えたので、私も撮ってみました。
船は、3回位通ったと思います。 -
覆いかぶさるような満開の桜と柳、いい風景でしたね。
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橋から下道を歩いていたら、船が来て。
それっで、撮ったものがこれです。 -
ここで撮り続けても同じなので、桜の道を歩いて、橋の上に上がって撮ってみました。
長閑ないい風景でした。 -
道を歩いていて、通りかかった船です。
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龍馬通りを抜けて、桃山地区にある大手筋商店街を歩いて行きました。
シャッター通りを数多く見てきましたが、この商店街の天井は高く、幅もあって、活気のあるお店が並んでました。
荷物が増えるのが嫌なので、何も買いませんでしたが、見て楽しい商店街でしたね。
その先にあった近鉄桃山御陵前駅から、京都駅に向かいました。 -
ホテルで、しばし休憩しましたが、ほんとによく歩きました^^
この窓からは、あまり電車が来ないのですが、たまたま見ることができました。 -
何だか疲れてたので、ホテル近くの地下街「みやこみち」のおそば処 葵で。
時間も夕食には早い時間帯だったので、すぐに入店できました。
京風だし汁であっさり目のお蕎麦でした。
両脇は、インバウンドの人たちでした。 -
おはようございます。
ホテルで、コンビニ朝食を頂いてから。
昨日確認しておいた、北野天満宮行のバスに乗って、すぐ前で下りました。
ここは、何度目かで、懐かしいです。 -
北野天満宮は、菅原道真公を御祭神としておまつりする全国約一万二千社の天満宮、天神社の総本社になります。
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両脇には、牛が鎮座してて、勉学にご利益のある牛をなでなですれば、ご利益アップ間違いなし。
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こちらは、撫でまわされて、黒光りしてますね。
牛ももうたまらんという目ですね^^ -
朝が早いので、あまり人がいないのが良いですね。
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こちらにも、いましたね。
何人の学生さん達、保護者を見てきましたね。
愛嬌のあるお顔でした^^ -
こちらの鳥居には、たくさんの絵馬が掛けられてて、特別感がありました。
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本殿にお参りしました。
受験生が一人いるので、可愛いお守りを購入して渡したら、喜んでました。
来年花が咲きますように♪ -
酒どころなので、たくさんの奉納品がありました。
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ここは、梅が有名ですが、桜も見たのは少ないですがありました。
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本殿前の中門の三光門。
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立派な楼門。
少し人が増えてきたかな。 -
前来た時の手水が可愛かったので、楽しみでしたが、まぁ普通でした^^
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北野天満宮の近くの、平野神社に行く途中の可愛い祠。
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期待通り、満開の桜の平野神社。
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平安時代より植樹され、現在では約60種400本も!
すごいボリュームでした。 -
茶店もあって、春らしいね。
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ユキヤナギと桜がいいハーモニー。
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この枝垂れを撮る人が多かったのですが、人がいない間に撮れて良かった。
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京都らしい春を感じました。
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こちらの枝垂れは、まだまだでこれからですね。
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奥に行く人がいたので聞いてみたら、有料で桜が見れるとかで、500円
来てみました。 -
桜と菜の花がいいコラボです。
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河津桜のようなピンクの濃いのもありました。
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赤いまん幕を間に、桜とユキヤナギ。
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今盛りのソメイヨシノ。
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何年か前からここは、有料になったみたいです。
お手入れにもお金かかるし、仕方ないか。 -
キッチンカーが何台も停まってました。
何かないかな。 -
まだ営業してない所もあって、↑の右の黒い車で焼き芋買いました。
安納芋のように、密がべったり入って甘いお芋でした。 -
平野神社の鳥居が見えて、コース終了です。
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帰りにピンク系の桜のある鳥居の撮影したく並んで撮りました。
3枚撮ったら、帰りましたが、もっと長い行列ができててびっくり!
来た時に撮るべきでしたね。 -
地図で見ると、北野天満宮の左方向の千本釈迦堂に行きました。
門の中に枝垂桜が見えてます。 -
これは、早くから咲いているので、もうお疲れ気味でしたが、まだまだきれいでした。
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阿亀桜(おかめざくら)と名付けられているのは、この寺を建てた棟梁の良妻の物語に由来しているのです。
京都では最も古い仏教建築の国宝本堂の前にあります。 -
境内に、母子像の観音様がありました。
有料で、この付近から、奥を見学できるそうですが、パス。 -
住宅地にひっそりと建つ、小さなお寺でした。
この門前にも、満開の桜が咲いてました。
観光客は、多くはなかったです。 -
北野天満宮に戻って、まだ時間があるので、門前に停まっていたタクシーで、六角堂に行きました。
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聖徳太子創建なので、古い歴史がありますね。
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提灯も目を惹いて、赤く鮮やかでした。
中にはインバウンドの方々もいました。 -
左方向見ると、小さな可愛いお地蔵様がいました。
頭には毛糸のお帽子被って。
↑の桜は、ちょっとくたびれてました。 -
この時参拝者はあまりいなかったので撮ってみました。
奥に枝垂れが咲いてるのが見えます。 -
可愛い童子の像までありました。
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ビルの谷間ですが、人気のお寺ですね。
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華道家元池坊が住職を務める六角堂は、いけばな発祥の地だそうですね。
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インバウンド二人組の着物ですが、胸高に帯を着つけてあって、何だかヘンでしたが。
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ビルがあっても、こじんまりとした可愛いお寺です。
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葉桜気味の枝垂れ桜ですが、3月の終わりから咲いてるので、早咲きですね。
では、ポテさんおすすめのお隣のスタバに行ってみましょう。 -
丁度ふたつ、壁際に空いていたので、夫に待ってもらって、ハム&マリボーチーズ石窯フィローネと夫はコーヒー、私はいつもカプチーノです。
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ポテさん曰く、いい席は空かないそうなので、壁際と言えどもラッキーでしたね。
ここでは、桜見ながら至福の時を過ごしました。 -
ビルの中のエレベーターの左手に乗って、桜撮りました。
若い子も乗ってきて、目的は同じでしたね♪ -
新幹線の時間まで、まだあるので、最後に京都駅近くの東本願寺に行くことにしました。
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地下鉄五条駅で降りて、てくてく歩きます。
立派な御門のある道です。 -
初めて来たときは、息子が保育園の時の父母の会の旅行でした。
保育園で描いた絵を、展示してくれたので見に行ったのです。
その時仲良くしてたママさんは、二年前に私より若いのに亡くなってしまい、無常を感じます。 -
浄土真宗「真宗大谷派」の本山で、宗祖は、親鸞聖人です。
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江戸時代に4度の火災に遭い焼失しましたが、現在の建物は、明治時代に再建されたものです。
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人がいないのを幸い、一回りして帰ってきましたが、厳かな雰囲気も味わえました。
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外に出て桜を見たら、京都タワーが背後に見えたので、パチリと。
案内の方に聞いたら、もう一か所桜はあって(立ち位置からは見えてました)そこ以外に桜は、ないように言ってました。 -
以前イチョウが黄葉になってきれいな頃に来ましたが、私はその頃が一番いいような気がしました。
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桜が少ないせいか、観光客も少なくて落ち着いて内部も見れて、良かったです。
すべての観光が終わったので、ホテルに向かいました。
スーツケースをホテルに預けたのですが、ホテル内部の入り口近くにコインロッカーがあるのです。
コインをもらってるので、それで取り出せるようになっていて、便利でした。
今までそんなのは初めてでした。 -
15:24京都発 15:58名古屋着
のぞみ408号、東京行にまだ時間があるので、休憩がてら、おやつ感覚で食べられるお店に入ってみました。
前夜のお蕎麦屋さんの近くのお店でした。 -
餃子焼き過ぎの感もありましたが、お味は美味しかったです。
ジャスミン茶も美味しくて、いい休憩になりました。
京都の桜旅、満開の良い時期に、お天気にも恵まれて良い旅になりました。
ご訪問ありがとうございました。
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この旅行記へのコメント (6)
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- akikoさん 2025/04/28 19:31:41
- 京都の素敵な桜風景がいっぱい♪
- みちるさん、こんばんは~
最近、インバウンド客の多さで京都は敬遠し足が遠のいていますが、みちるさんが今年の京都の桜を紹介してくださって見ることができ、うれしいです(#^.^#)
二日目は醍醐寺から伏見へ行かれたとのこと。京都の桜風景はどこも素敵ですが、十石舟が浮かぶ水路の桜風景が見られる伏見は一味も二味も違った趣があり、大好きなところです。私の名前をたくさん出してくださってありがとうございます。
みちるさんが行かれた時は桜が満開で見事だったんですね!水路に十石舟が浮かび桜が覆うように咲いている光景はホント素晴らしいです!!!背景に酒蔵が見えているのもいい感じ.:*☆*:. 手前に桜、背景に酒蔵があるとっておきの場所に舟がやって来るところをタイミングよく写真に収めるのは確かに難しいですよね(^_-)-☆ 私もかなり粘った記憶があります。あとで、場所は違いますが、美しい桜のトンネルを舟が進むところを撮影することができたようでバッチリでしたね!!! やっぱりこの風景にとても心魅かれます☆彡
ランチは龍馬通りの肉料理のお店で召し上がられたとか。お肉たっぷりのステーキ丼、美味しそうです(≧∇≦) 黄桜にも立ち寄られたそうで、どら焼きも絵になっています!寺田屋はずいぶん前に訪れたことがありますが、忘れていることも多く、みちるさんの紹介で「そうだった」と思い出すことができました^ ^
三日目は北野天満宮から平野神社、行かれたとのこと。平野神社は数年前に台風により桜が甚大な被害を受けたものの、そのことが分からないくらいに桜が溢れんばかりに咲いていますね!そしてここでは、枝垂れ桜が邪魔されずに撮影できたのですね!昔はたぶんなかったと思う菜の花と桜の競演も素敵ですよね~~ 黄色の菜の花がいい味を出しています(^^)♪
千本釈迦堂、六角堂、東本願寺も行かれたそうで、3日間で京都の桜の見どころをご夫婦で数多くご覧になれたんですね!私の好きな枝垂れ桜もたくさん紹介してくださり、とても可愛くて目の保養になりました。どうもありがとうございました!
akiko
- みちるさん からの返信 2025/12/04 18:45:24
- Re: 京都の素敵な桜風景がいっぱい♪
- akikoさん、こんばんは
たまたま掲示板見ていたら、akikoさんの書き込みにお返事してなくて、大変失礼していました。
本当に申し訳ありませんでした。
今年の秋は、春に京都に行ったので、紅葉の京都はやめにしてました。
去年の秋の混雑を思い出したのですが、後になったら、某国の日本旅行自粛勧告で、少しは静かになったかなで残念でした。
もう紅葉は終わってしまいましたが、またいつか京都に遊びに行こうと思ってます。
その節は、お世話になって、ありがとうございました。
寒くなってきました。
お元気でお過ごしくださいね。
-
- nimameさん 2025/04/21 07:46:08
- 京都のさくら(^^♪
- みちるさん・おはようございます(^^)
満開の京都のサクラも良いですね・・
京都伏見と言えば美味しいお酒で有名ですが・
黄桜~懐かしい・・
遥か昔・コマーシャルで良く目にしました。
そう言えば最近は目にしないけど・
カッパカントリー楽しそうですね(#^.^#)
そして寺田屋・みちるさん歴史に詳しい(*'▽')
nimameなんて漠然としか覚えていません(苦笑)
詳しいと見ても思い出し楽しいでしょうね(^^)
京都の六角堂・案内してもらい行きましたよ・・
ビルの合間にこじんまりしたお寺さん・
見た事ある場所だと懐かしいね(^^♪
それにしてもあちらこちら相当歩きましたね。
膝は大丈夫ですか?
そう言えば・普段散歩していると直ぐ膝に違和感感じたりしてお散歩切り上げて終了してしまうけど・・
観光で見たい場所など夢中で歩いていると・不思議と膝痛くならない・なんて事何時もです(笑)
nimameの膝は都合良く出来てます。
みちるさんも気をつけて歩いてね~
nimame
- みちるさん からの返信 2025/04/21 20:24:19
- Re: 京都のさくら(^^♪
- nimameさん、こんばんは
いつもありがとうございます
そういえば、黄桜はじめ日本酒のCMあまり見かけないですね。
代わりにビール!
これから暑くなるとますます増えますね!
寺田屋事件、日本の時代の変わり目なので、一時本で見たり、ドラマ観たりしてましたね。
大体歴史ものが好きだったのですが、日本史より朝鮮史の方が詳しくなってしまって(*´艸`*)
北海道の人が、六角堂ご存じとは、凄いなと思いますよ。
ツアーでは、たぶん行かないしね。
膝ね、時々プール行って、養生してますよ。
長歩きすると、痛んでくるので、ストレッチはかかせません。
もう整形には行ってないのですが、「貴女は一生ストレッチしないと」の言葉が忘れられないです^^
膝も痛くなる世代ですね。
一生自分の足で歩くために、労わってあげましょう。
nimameさんもお大事にね。
そちらは、まだまだ寒い日もあるでしょうね。
ご自愛ください。
こちらは、もう夏日ですよ~
コメントありがとうございました。
-
- ポテのお散歩さん 2025/04/19 23:59:34
- お花見日和
- みちるさん こんばんは!
今年も行けなかった伏見の桜。
満開でお天気も良く、ピッタリの時に行かれましたね♪
そうですね~、船に乗るよりお写真を撮る方が私も好きです(^^)
「肉匠森つる」さん、美味しそう!(^^)!
キザクラカッパカントリーも楽しそうですね。
寺田屋は入ってみたいのですが、『以前に入った事があるだろ』って
夫に却下されて(。-_-。)
みちるさんのお写真で拝見出来て嬉しかったです。
平野神社は数年前の台風で社殿や桜の木も倒れてしまったのですが
寄付を募って新しい社殿も出来て、桜も随分回復して嬉しいです。
千本釈迦堂は、応仁の乱の時にも焼けなかった数少ない建物です。
以前、他県の友人に『京都の人は、先の大戦って 応仁の乱を思い浮かべるの?』
って、まじめに聞かれた事があります(^▽^;)
え~っ、まさか そんな事無いよ♪ って言ったんですけど(´艸`*)
六角堂横のスタバ、なんと! 窓際に座れたのですね♪
なかなか窓際の席は空かないんですよ(^o^)
奥の壁際だったのですね。 でもラッキー♪
お疲れを癒して下さって良かったです。
東本願寺も、こうやって撮ると綺麗なんだ~っと、勉強になります。
今回もたくさん歩かれましたね(@_@)
お天気に恵まれた満開のお花見日和でしたね(*^-^*)
ポテ
- みちるさん からの返信 2025/04/20 22:55:48
- Re: お花見日和
- ポテさん、こんばんは
いつもありがとうございます。
お返事遅れて、すみません。
先ほど長野県や山梨県に行って、桜の写真撮ってきました。
まだ桜が見れて良かったです。
今回の京都の旅、あまり知られてないお寺や桜のスポットに行けて、大変満足な旅となりました。
良い所を教えていただいて、感謝です。
ありがとうございました。
やはり記憶に残っているのは、京都府庁旧本館とレストラン。 六角堂とスタバです。
スタバは、入ってすぐに空いてる席があって、しかも壁際ながら窓の外が良く見えて、ほんと得した気分です。
平野神社は、有料ゾーンがまた良いですね。 災害で木が倒れても、復活、再生が上手くいって、良かったですね。 年に二回、桜と紅葉の時期に、京都訪問できれば嬉しいです♪
たくさん歩けるうちに、まだ知らない京都歩いてみたいです。
また教えてくださいね。
これからもよろしくお願いします。
コメントありがとうございました。
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