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それは 強烈 ショック でした<br />わたくしは 顔面蒼白と なり<br />お尻は カブれ<br />出るものも でない<br /><br />初めて 訪れた 中国 は 上海<br />そして 段々と 中国 が 嫌いになってゆく<br /><br />あんなに 大好きな 中国 だったのに<br /><br />1元 →      25円  の 時代<br />2025年 は 19円 ほど

海外旅行 地獄への ご招待    エピソード 1   中国 お尻 丸出し おトイレ

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1988/06/04 - 1988/06/04

782位(同エリア12011件中)

Sting boy

Sting boyさん

それは 強烈 ショック でした
わたくしは 顔面蒼白と なり
お尻は カブれ
出るものも でない

初めて 訪れた 中国 は 上海
そして 段々と 中国 が 嫌いになってゆく

あんなに 大好きな 中国 だったのに

1元 → 25円 の 時代
2025年 は 19円 ほど

  • 横浜から 乗った 鑑真号 の 国際航路船は<br />やっとこ 中国 上海 の 船着き場へ 到着致しました<br />横浜から 三泊四日の 船旅は たいへんに<br />飽きてしまうもので 退屈な 時間だったのです<br />初日は なんとか 良いのですが、段々 と 退屈になり 飽きてくる<br />2日目からは 何も する事が なくなり<br />船内にある 小さな ゲームコーナーで <br />つまらない テーブルテレビゲーム を 皆さん やっている<br />夜は 船内にある 風呂へ 行ったり、<br />食堂では 本場   中国料理を  食べる 事ができて<br />本物 中国人が つくる 日本で食べる 中華料理とは <br />全くの 別物に  びっくりも  致しました<br />料金も 安く 喜ぶ バックパッカー達は <br />青島ビール ばかり   飲む事と なる<br />自動販売機で 売っている タバコ や  酒類 なども<br />免税に なっておりますから 信じられない程に<br />安かった     鑑真号

    横浜から 乗った 鑑真号 の 国際航路船は
    やっとこ 中国 上海 の 船着き場へ 到着致しました
    横浜から 三泊四日の 船旅は たいへんに
    飽きてしまうもので 退屈な 時間だったのです
    初日は なんとか 良いのですが、段々 と 退屈になり 飽きてくる
    2日目からは 何も する事が なくなり
    船内にある 小さな ゲームコーナーで 
    つまらない テーブルテレビゲーム を 皆さん やっている
    夜は 船内にある 風呂へ 行ったり、
    食堂では 本場 中国料理を 食べる 事ができて
    本物 中国人が つくる 日本で食べる 中華料理とは 
    全くの 別物に  びっくりも  致しました
    料金も 安く 喜ぶ バックパッカー達は 
    青島ビール ばかり 飲む事と なる
    自動販売機で 売っている タバコ や 酒類 なども
    免税に なっておりますから 信じられない程に
    安かった   鑑真号

  • 船着き場へ 到着すると<br />カルチャーショックが 凄かった<br /><br />ホコリだらけの イミグレーション<br />いざ 外へ 出てみますと<br />屋根の 無い 家 ばかり<br />牛車も 道を 走っています<br />そして ちんちんバス が 走る<br />横浜から 来た  わたくしには とても  キツイです<br />そこに いた 中国人たち とは<br />時代の  ギャップが かなり あるように 見える<br />身に付けている 服でさえ<br />まるで 50年くらいの 差が あるように 思えました<br />ジーンズなど 履いている人など 1人もいない<br />わたくしは 履いている<br />おじいちゃん、おばあちゃん などは  まだ<br />みな 人民服を 身に付けているのです<br />不安は 一気に 高まりはじめた <br />わたくしには 友人の  張 が 待っていましたので 安心<br />自分は 張 の 自宅に  ホームステイ するのです<br />わたくしは 恵まれていたのです~<br />船内で 知りあった  バックパッカー諸君は 皆さん<br />不安 200% な お顔を しながら<br />アスター ハウス ホテル (上海浦江饭店) の 中にある<br />ドミトリー 部屋 ホステルへ 歩いて 向かうのです<br />ここは  当時、上海では 一番 安い ゲストハウスで<br />ここにしか 安部屋は 存在すらしません<br />本来 高級ホテルで、一般的 ホテル部屋側 には<br />あの  アインシュタイン や   チャップリンも 泊まっていたと言う<br />わたくしは  張と やはり 歩いて 自宅へ 向かう!<br />その 道すがら  道ばたには<br />何故か 倒れている 中国人民が 多数 おり<br />カルチャーショックを 受けていると<br />張が 言うのです<br />( この人達は 人間を ヤメた 人達です )  と<br />ほんとかよ?<br />こんなにも たくさんな 中国 の 人達  <br />わたくしは 更に  元気が なくなってゆく

    船着き場へ 到着すると
    カルチャーショックが 凄かった

    ホコリだらけの イミグレーション
    いざ 外へ 出てみますと
    屋根の 無い 家 ばかり
    牛車も 道を 走っています
    そして ちんちんバス が 走る
    横浜から 来た わたくしには とても キツイです
    そこに いた 中国人たち とは
    時代の ギャップが かなり あるように 見える
    身に付けている 服でさえ
    まるで 50年くらいの 差が あるように 思えました
    ジーンズなど 履いている人など 1人もいない
    わたくしは 履いている
    おじいちゃん、おばあちゃん などは まだ
    みな 人民服を 身に付けているのです
    不安は 一気に 高まりはじめた 
    わたくしには 友人の 張 が 待っていましたので 安心
    自分は 張 の 自宅に ホームステイ するのです
    わたくしは 恵まれていたのです~
    船内で 知りあった バックパッカー諸君は 皆さん
    不安 200% な お顔を しながら
    アスター ハウス ホテル (上海浦江饭店) の 中にある
    ドミトリー 部屋 ホステルへ 歩いて 向かうのです
    ここは 当時、上海では 一番 安い ゲストハウスで
    ここにしか 安部屋は 存在すらしません
    本来 高級ホテルで、一般的 ホテル部屋側 には
    あの  アインシュタイン や チャップリンも 泊まっていたと言う
    わたくしは 張と やはり 歩いて 自宅へ 向かう!
    その 道すがら  道ばたには
    何故か 倒れている 中国人民が 多数 おり
    カルチャーショックを 受けていると
    張が 言うのです
    ( この人達は 人間を ヤメた 人達です )  と
    ほんとかよ?
    こんなにも たくさんな 中国 の 人達
    わたくしは 更に  元気が なくなってゆく

  • 張の 自宅は なかなかの 裕福で<br />家の中は 日本の 電家製品ばかり<br />彼は 日本で 留学名目で 長く 働いても いたので<br />金も あり、当時 は まだ珍しい 日本の バイクにも 乗っていました<br />わたくしは 彼の 家の 二階の 一室を あてがわれ<br />食事も いつでも あてがわれ<br />毎日 VIP 待遇を されてしまう<br />だが しかし<br /><br />いきなりの 上海 到着  初日 なのに <br />凄い 事実を 知る事と なる<br />ここには トイレ と いったものが   全く 無いのです<br /><br />上海の 一般的な 民家には トイレは 無く<br />各家庭には マートン と 言われる<br />小さな  壺状の  入れ物が あり<br />住民は みな  そこで 用を 足すのだ!<br /><br />わたくしは トイレ ( 小 )を したくなり<br />張 に その旨を お伝え致しますと?<br />わたくしの 手を 引き<br />家の 外に ある 公衆便所 の  トイレ へ <br />連れて行ってくれる<br />家から 表へ出ると<br />夕方あたりには 上海 は 夕食をつくる<br />練炭の 煙で モクモクと 煙くなり<br />空も 暗くなるほど~<br />まだ ガスは 通っておりません<br />そんな 練炭の 香りを 感じながら<br />トイレへ 急ぐ<br /><br />そこは 張の 家から すぐ 近く<br />小 専用の トイレ でした<br />中へ 入ると<br />2人ほどが 並んで 使える<br />コンパクトな トイレ だ<br /><br />そこには 樽が 2つ 置いてあり<br />そこに する 仕組みな ようだ<br /><br />その 担ぎ樽 みたいな<br />樽に 小を 致しますと<br />その 樽は すぐに 満タンに なってしまう<br />たくさんの 人達が 使用するからです<br /><br />満タンに なると<br /><br />それを 誰かが 定期的に <br />何処かへ 運んで いるようだ<br /><br />張に きいてみた<br />これはいったい どのように?<br />何処かへ もって行くのか?<br /><br />そうですよ<br />畑に もって行くだから~  と<br />人間が<br />かついで 持って いくんですよ~<br /><br />翌日<br />張が 大きい方の トイレに<br />連れて 行くと 言う<br /><br />わたくしも そろそろ 行きたく なっていたのだ<br /><br />それは<br />外灘地区に ほど近い<br />上海の 一般的な 公衆便所 でした<br />ここは かなりの 大きな  トイレだ!<br />場所柄 人も 多いので<br />巨大 なので あろうか<br /><br />張が 言い放つ<br />( 入口で 1角 を  払ってください )<br />その当時の レートで 約 2.5 円 だ

    張の 自宅は なかなかの 裕福で
    家の中は 日本の 電家製品ばかり
    彼は 日本で 留学名目で 長く 働いても いたので
    金も あり、当時 は まだ珍しい 日本の バイクにも 乗っていました
    わたくしは 彼の 家の 二階の 一室を あてがわれ
    食事も いつでも あてがわれ
    毎日 VIP 待遇を されてしまう
    だが しかし

    いきなりの 上海 到着 初日 なのに
    凄い 事実を 知る事と なる
    ここには トイレ と いったものが 全く 無いのです

    上海の 一般的な 民家には トイレは 無く
    各家庭には マートン と 言われる
    小さな 壺状の  入れ物が あり
    住民は みな  そこで 用を 足すのだ!

    わたくしは トイレ ( 小 )を したくなり
    張 に その旨を お伝え致しますと?
    わたくしの 手を 引き
    家の 外に ある 公衆便所 の  トイレ へ 
    連れて行ってくれる
    家から 表へ出ると
    夕方あたりには 上海 は 夕食をつくる
    練炭の 煙で モクモクと 煙くなり
    空も 暗くなるほど~
    まだ ガスは 通っておりません
    そんな 練炭の 香りを 感じながら
    トイレへ 急ぐ

    そこは 張の 家から すぐ 近く
    小 専用の トイレ でした
    中へ 入ると
    2人ほどが 並んで 使える
    コンパクトな トイレ だ

    そこには 樽が 2つ 置いてあり
    そこに する 仕組みな ようだ

    その 担ぎ樽 みたいな
    樽に 小を 致しますと
    その 樽は すぐに 満タンに なってしまう
    たくさんの 人達が 使用するからです

    満タンに なると

    それを 誰かが 定期的に 
    何処かへ 運んで いるようだ

    張に きいてみた
    これはいったい どのように?
    何処かへ もって行くのか?

    そうですよ
    畑に もって行くだから~  と
    人間が
    かついで 持って いくんですよ~

    翌日
    張が 大きい方の トイレに
    連れて 行くと 言う

    わたくしも そろそろ 行きたく なっていたのだ

    それは
    外灘地区に ほど近い
    上海の 一般的な 公衆便所 でした
    ここは かなりの 大きな  トイレだ!
    場所柄 人も 多いので
    巨大 なので あろうか

    張が 言い放つ
    ( 入口で 1角 を 払ってください )
    その当時の レートで 約 2.5 円 だ

  • その  公衆便所 の 入口で<br />1 角 を 支払うと<br />係の おばあちゃんが<br />折り紙 くらいの 大きさの<br />これまた  わら半紙 みたいな 紙を くれる<br />まさか これで  お尻を 拭けと 言うのか?<br />こんな ゴワゴワな 紙<br />内部へ 入ってみると<br />そこは 何か 倉庫 みたいな 場所でした<br />広さは 日本の コンビニ くらいに 広く<br />コンクリートの 床には<br />2本の  長い 溝が あるだけだ<br />あとは 何も 無い<br />倉庫風な スペースに 溝が 2本だけ!<br />これが 噂の お尻丸出し トイレ なのか?<br />個々の 仕切りも 扉も  何も無い<br />恐ろしい~<br /><br />溝の 幅は 約 30 cm   くらい<br />長さは 10 m   くらいは ありそうです<br />わたくしが 入った その時にも<br />すでに 先客様が 4名ほど おり<br />懸命に  溝をまたいで 座り  朝の トイレを <br />なさって おる!<br />もう 簡単に 説明 なさるならば<br />人民 みんなで 仲良し 朝トイレ と いった具合だ<br />それは 皆さま<br />恥ずかしさも 何も 無く<br />仲良く 世間話なども しながら<br />ごくごく 自然な 行いのような 振る舞いなのです<br />よく 仕切りのない ところで 出来るよな<br /><br />わたくしは 緊張の あまり<br />出る物も でない<br />隣の 溝に 座る 方と<br />目が あってしまうのです<br />前にも 後ろにも 人がいる<br />前の お尻も 丸見えです<br /><br />恥ずかしい  日本人は ダメだ<br />恥ずかし過ぎる<br />と 思っていると<br />思わず 溝に 足が 落ちそうに なる<br />危なかった  ヤバかった  キツイ<br />本当に 落ちるところでした<br />しばらくすると  どこからか<br />その 溝に 大量の 水が 流れてきた<br />ザ~ っと!<br />どこから 来るのか わからない<br />でも<br />こうやって 汚物を 処理しているのだと<br />溝に 座りながら 感心する<br /><br />張に ききました<br />水は どこへ 行くんだ?<br />この おトイレの 汚水は 全部 川へ 行くのだと!<br /><br />だから 上海の 街は 臭いのか?<br />上海に 下水整備など 何も無い<br />全てが 全部 タレ流しなのだろう<br />街も ドブ臭く<br />野トイレを している 人も 多数見た<br />女性も しますよ   道路で  (笑)<br /><br />その 約 1ヶ月後<br />わたくしの 友人も 日本から 上海へ やって来た<br /><br />そして やはり この 外灘地区入口に ある<br />公衆便所へ <br />今度は わたくしが ご案内する<br />すると 彼は <br />トイレを している時に<br />パスポートを 溝に 落とした<br /><br />彼は 焦った<br />トイレが おわり<br /><br />彼は トイレの 外にある<br />水道で パスポートを 全て 洗い<br />顔は 完全に 青ざめていた<br /><br />わたくしの お尻は<br />あの わら半紙で たいへんに カブれ<br />治るのに 数日を 要したのであります<br />きっと ばい菌 だらけの 紙なのだろー<br />しかしながら その後<br />中国で いかなるトイレを 見ても<br />びっくりも なんにも せず<br />完全なる 不感症に なってしまったのであります<br /><br />やはり わたくしを<br />バックパッカーに してしまったのは<br />間違い無く この 中国 なんだと<br />わたくしは 自覚 したので あります<br /><br />全て 実話で ございます<br /><br />by      Sting boy

    その 公衆便所 の 入口で
    1 角 を 支払うと
    係の おばあちゃんが
    折り紙 くらいの 大きさの
    これまた  わら半紙 みたいな 紙を くれる
    まさか これで  お尻を 拭けと 言うのか?
    こんな ゴワゴワな 紙
    内部へ 入ってみると
    そこは 何か 倉庫 みたいな 場所でした
    広さは 日本の コンビニ くらいに 広く
    コンクリートの 床には
    2本の  長い 溝が あるだけだ
    あとは 何も 無い
    倉庫風な スペースに 溝が 2本だけ!
    これが 噂の お尻丸出し トイレ なのか?
    個々の 仕切りも 扉も  何も無い
    恐ろしい~

    溝の 幅は 約 30 cm くらい
    長さは 10 m くらいは ありそうです
    わたくしが 入った その時にも
    すでに 先客様が 4名ほど おり
    懸命に  溝をまたいで 座り 朝の トイレを 
    なさって おる!
    もう 簡単に 説明 なさるならば
    人民 みんなで 仲良し 朝トイレ と いった具合だ
    それは 皆さま
    恥ずかしさも 何も 無く
    仲良く 世間話なども しながら
    ごくごく 自然な 行いのような 振る舞いなのです
    よく 仕切りのない ところで 出来るよな

    わたくしは 緊張の あまり
    出る物も でない
    隣の 溝に 座る 方と
    目が あってしまうのです
    前にも 後ろにも 人がいる
    前の お尻も 丸見えです

    恥ずかしい  日本人は ダメだ
    恥ずかし過ぎる
    と 思っていると
    思わず 溝に 足が 落ちそうに なる
    危なかった  ヤバかった  キツイ
    本当に 落ちるところでした
    しばらくすると  どこからか
    その 溝に 大量の 水が 流れてきた
    ザ~ っと!
    どこから 来るのか わからない
    でも
    こうやって 汚物を 処理しているのだと
    溝に 座りながら 感心する

    張に ききました
    水は どこへ 行くんだ?
    この おトイレの 汚水は 全部 川へ 行くのだと!

    だから 上海の 街は 臭いのか?
    上海に 下水整備など 何も無い
    全てが 全部 タレ流しなのだろう
    街も ドブ臭く
    野トイレを している 人も 多数見た
    女性も しますよ   道路で  (笑)

    その 約 1ヶ月後
    わたくしの 友人も 日本から 上海へ やって来た

    そして やはり この 外灘地区入口に ある
    公衆便所へ 
    今度は わたくしが ご案内する
    すると 彼は 
    トイレを している時に
    パスポートを 溝に 落とした

    彼は 焦った
    トイレが おわり

    彼は トイレの 外にある
    水道で パスポートを 全て 洗い
    顔は 完全に 青ざめていた

    わたくしの お尻は
    あの わら半紙で たいへんに カブれ
    治るのに 数日を 要したのであります
    きっと ばい菌 だらけの 紙なのだろー
    しかしながら その後
    中国で いかなるトイレを 見ても
    びっくりも なんにも せず
    完全なる 不感症に なってしまったのであります

    やはり わたくしを
    バックパッカーに してしまったのは
    間違い無く この 中国 なんだと
    わたくしは 自覚 したので あります

    全て 実話で ございます

    by Sting boy

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