2024/12/12 - 2024/12/13
3279位(同エリア4497件中)
彩ちゃんさん
50代も後半で初めての大阪。
目的は博物館と美術館の一泊ひとり旅。
☆万博前に行っておきたかった《みんぱく》。
☆予定外だった《美術館》が私にとっての出会いモノだった~ .・ **。
☆アートは主観 & 妄想で楽しむのが好き。
☆右も左も分からないこの大阪で私好みの企画展に出会えた自己満ひとり旅。
★個人的旅の備忘録です。
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とにかく50代後半で人生初めて大阪、そしてひとり旅。土地勘なさすぎなのでとにかくホテルは東京からの新幹線 新大阪駅からの利便性を1番にしてみて駅近ホテル。
なぜならたぶん知らなすぎる新大阪駅から他の路線に乗り換えは無茶かなぁと。
到着時刻は午前10時過ぎでした。 -
ホテルに荷物だけ預けてすぐ行動。すでに万博記念公園駅になっていますが、ここまで着くのになかなか手間取ってしまったぁ~、
でGoogleマップなんかを使い過ぎて まさかのスマホ充電の危機感だった。
普段はスマホ使いこなさないから携帯充電器とか持ってないし、
もー、このままじゃ写真撮れないじゃん!と焦っていた。 -
きたあー!
青空に映える太陽の塔!私からみたらやっぱり大阪の象徴と思う!
今まで見たことなくても見た気になれてたわ。ついに本物~!万博記念公園 公園・植物園
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おおー!本物を見る感動!
やばい、、2009年実写映画『20世紀少年』のCM映像、あの曲のインパクトが強くて脳内再生。映画は観てないのに。 -
平日のせいか万博記念公園内はとても空いていて背中が少々もの寂しい感じ。
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大阪一番の目的地『国立民族学博物館』!
私は空いてるのが大好き。
ゆっくりマイペースで見て回れるから。国立民族学博物館 美術館・博物館
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私のひとり旅バイブル『ひとりっぷ』著者のひとりっPさんのインスタで、《みんぱく》には可愛いモノがいっぱいあると知ってから行きたかった《みんぱく》。
ホントだよぉ~!と歓喜しながら見て回りました。
充電残量を気にしいながらなのが悲しい、 -
すでに少々疲れていたので座りたい。
映像上映スペースが空いてて座れる、と入室。
そこで観たのが結局のところ、この《みんぱく》で出会ったマイベストになりました。
アラビア文字書道家の馬慶鴻さんと中華人民共和国 雲南省 大里市南五里橋村での日常の様子はとても興味深いもので、ほのぼのしているやりとりの様子や空気感がまたよかったのよね。 -
そして独特な筆で書くアラビア文字の曲線と筆の動きが美しいのなんの!
思わず動画撮影してしまいましたよ。 -
そして漢字も入るのはもちろんのこと。
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あー、観れてよかった大感激!
もう一度観たい! -
馬慶鴻さんの作品!
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博物館ですから珍しい展示品も多々あって目を見張りましたよー。
チベット仏教グッズ。占星術で使用するのでしょうか、版木、マニ車、チベット仏教塼仏、 -
とても細かい。版木(カメと占星術)の意匠。
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中国 チャン族の女児用盛装。
素敵です~!エプロンと胸当てと言うかベストの刺繍も色彩の組み合わせも全部好きー!
その土地の子供にこそ似合う。 -
子供の履き物ってどう見ても可愛いビジュアルよぉ。
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ファー付きのハンドメイド、
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モンゴルの遊牧民のゲルが再現されています。
内部が覗けるよ、どれどれ、 -
ふぉー!鮮やかな模様がペイントされた家具が整列しているし、ここそこの装飾も素敵。家族写真のフレームがあったり、居心地よさそう。
'太陽光発電パネルやパラボラアンテナが普及している。'と説明書きが、、
テレビのCMあったなぁ、
"~♪ ♪♪~♪ …
「誰?」
「知らないの?」
「オドバヤルのお兄さん」
「もうすぐここを去るんだって」
地球のどこかで恋が生まれる時、
半導体が動き出す。"
ゲルの中でパソコンを見てるモンゴルの女の子。妹がチラ見しようとそぉ~っと後ろから寄っ来るのに気づいてヤベッって感じで慌ててパタンって閉じる。
夕暮れの草原で馬に跨がり一人スマホを見てる男の子。
あのモンゴルの大草原、夕暮れの大空の情景がまたいんだよねー。
最後にゲルの屋根に設置されたパラボラアンテナの図、な東京エレクトロンのCM。
キュンとするあのCM大好きだわー。 -
セイウチの牙製装飾品。
北極圏そしてロシアならでは。
そしてイッカクの角または牙?の展示品は巡回展貸し出し中でした。それも珍しいものね。 -
セイウチの群れの写真。
わー、実際で見てたらちょっとこわいよね、セイウチ大きいし。
ロシア チュコトカ自治管区 2004年 とある、20年後の今も残っている光景だといいな。どうなのかな。 -
うゎ、まっ白ポーラーベアーの可愛いイメージのホッキョクグマですが実際はこの毛皮のとおりとても大きいと思う。それにしてもちょっとお顔がコワイ。
そして下に展示されてる白クマ親子の写真見ちゃうとなんだか胸がちょっと苦しくなる様な、、 -
アイヌの手工芸も好き。
その土地で継承をされていくことの大切さを考えます。 -
ギリギリの16時55分。
覚えてないけど、この後は何かテイクアウトのお弁当とご当地スイーツとか買ってホテルの部屋で食べたんだろうな。 -
ホテルの窓からの眺め。朝 7時半。
コンパクトなシングルルームでしたが快適でした。
空と太陽と飛行機がドラマチックで素敵だわー。からくさホテルグランデ新大阪タワー 宿・ホテル
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見下ろすと長ーい新幹線が行き来するのが眺められてよい。まるでオモチャ、ジオラマ模型みたいよ
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まず目指したのは、小彦名神社(すくなひこなじんじゃ)、
とその前に神社の入り口に、道修町(どしょうまち)薬問屋の娘、春琴を描いた谷崎潤一郎の『春琴抄』の文学碑がありました。
それは知らなかった。
『春琴抄』は好きな小説のひとつ。嬉しい☆ -
薬の町 道修町。神農(しんのう)さんと呼ばれる〈小彦名神社〉、ビルの隙間に入り口があるような小さな神社ですが、ここ大阪では有名な神社なのですね。
木村衣有子さんの著書『大阪のぞき』で'小彦名神社の神虎'と、その場所が紹介されていて、
「コレはぜひ行きたい、〈豆神虎〉ぜひ求めたい」
そんな思いでやって来た。
ここで祈るは家族の健康と大阪の旅に無事来れていることのお礼ですよ。少彦名神社 寺・神社・教会
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無造作にぶら下がっている虎さんが気になったけどコレは見るだけで、
さてと、次に目指すは中之島と言う場所。 -
おっとぉ~!
まさかの行きたかった場所がココにあったとは~!この鷲と少女の像が見たかったんだよね~!
ビル内のカフェ ダルマイヤーでプレッツェルサンドとカフェラテで腹ごしらえしといた。ダイビル 本館 名所・史跡
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ホラ 素敵~♪
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そして、中之島、今回の大阪二番の目的地!
見えてきたキタ!大阪中之島美術館 美術館・博物館
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おー!これだー!
見たかった《SHIP'S CAT(Muse)》~!
カシャカシャと撮影した。
ん、ん…しかし、ちょっと やな予感、
ガ、ガ、ガガ~~ン!!展示入れ替え中で休みだあーッ!
昨日、ネットでなんとなく調べながら、なんか軽く違和感あったんだよな~、
もうガッカリ。
ただ館内ロビーには入れて、ショップは営業してました。せめてショップ土産だけでもと、お買い物してちょっと満たした。 -
[[ ウチュウカラ、キマシタ。ビーーーム、メヂカラ、トバシテマス。]]
( …すいません妄想です)
ドカンと視界に入ってきた一枚。
インパクト大だわー!
現代、モダンを感じるんだけど、手指の表現とか仏画風に感じるし、目玉は赤いしカッコいいなぁ。
中学生女子が模写していました。
町田久美
『雪の日』
2008
ここは《国立国際美術館》!!
いや~、もし大阪中之島美術館が開館してたら かすらなかったと思うとむしろ今回休みでよかった、と、そして大阪中之島美術館からすぐ近く! -
〈彼女の肖像〉
私にとって、ここ国立国際美術館に来た事がきっと今後も忘れられないこの企画展。
'国立国際美術館のコレクション展としては初めてとなる、所蔵作品における女性像に焦点を当てる企画です。多様な表現方法と主題による約100点の作品を紹介します。'(国立国際美術館の解説『 はじめに 』から抜粋しました)国立国際美術館 美術館・博物館
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なぬ?間違い探し?スピンオフ?(失礼しました)
小川信治
『ラス・メニーナス』
2002
'小川信治は、よく知られた名画の登場人物が不在の情景を描く「Without You」というシリーズの作品を発表してきました。ディエゴ・ベラスケスの《ラス・メニーナス》(1656、プラド美術館蔵)を模した小川の作品では、中央に描かれているはずのマルガリータ王女だけがいない光景が描かれており、王女不在の侍女たちによる別の物語を想像させます。'(国立国際美術館の解説を引用しました)
こんな芸術作品もありなんだぁ!とビックリしたと同時に 「すっごく面白いっ」と思わずにはいられないっ!他の「Without You」作品見たいっ! -
カラバリ豊富なマリリン・モンロー!
うーん、左下が好きかなー、王道は左上かなぁ。(全部王道だし!)
アンディ・ウォーホル 版画集『マリリン』より 1967 -
スタジオ65
ソファ《ボッカ》1972
、、腰掛けたら吸い込まれそうです。 -
岡本信治郎
版画集『ベティ・ブープの国』より
消えたマリリン
1974 -
、、意味深な予感。
-
あぁわ、ソフィ・カル
当時、モード系のファッション雑誌 VOGUEとかELLEとかFIGAROとか大好きで雑誌全盛期の頃に話題になって紙面に載っていたからよく覚えている。
フレンチってこういう事。って憧れを持って見ていた。
《ダブル・ゲーム》(1998年)
7冊1組の作品集。ポール・オースターの小説『リヴァイアサン』に登場する芸術家マリア・ターナーのモデルが自分であると知り、実際にマリアを演じた。(ネットで調べて引用。) -
"Bの文字
マリアにならって私は、1998年3月10日火曜日、「B」の頭文字をもとに、BB(ブリジット・バルドー)の格好をして、その日を過ごすことにした。(ちなみに、この写真のモデルについては、1989年11月2日のパリ・マッチ誌、116ページを参照のこと。)
Bは美女と野獣のB。ヤマギシ、ロバ、小型ロが、ヤギ、ゴキブリ、ヨシゴイ、アナグマ、
タマキビ、ヒヒーン、メエメエ、モーモー、戯言を口にする。"
(国立国際美術館のテキストをそのまま引用しています。)
そうだったのかぁ、そんな言葉遊びみたいでポエティックな文章とセットだったんだー。 -
ん? スノッブか
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、、これがパリジェンヌ、、(いい意味です。憧れます。)
"Wの週末
マリアにならって私は、ポケット辞典で見つかる「W」で始まる単語のひとつの行為にまとめて、実行することにした。1998年3月14日土曜日は、「クロニアの週末」として、「W」の頭文字のもとに一日を過ごした。
ジョルジュ・ペレックの小説「Wあるいは子供の頃の思い出』のポケット版と、寝台車の窓側席を手に入れ、週末私はワロニア地方のリエージュという町へ食堂車で向かった。
ウィスキーをちびちびやりながら、20ワットの電球の下で、西部劇の本をぺらぺらとめくった。到着までの時間には、もちろんWCに行った。ウォークマンを持ってきたし、せっかくなのでワーグナーの「ワルキューレ」も。ワールド・ワイド・ウェブで写真家ウィージーとウィリアム・ウェッグマンの作品を探すためのコンピューターと、ウォルト・ホイットマンの本もいつしょに。"
(国立国際美術館のテキストを引用しました。)
おもしろい☆、我流でマネして楽しみたい☆ -
1968年、この感性、センス、素敵すぎだ、
野田哲也
『日記:1968年8月22日』
1968
シルクスクリーン、木版、手漉和紙 -
野田哲也
『日記:1968年9月11日』
1968
シルクスクリーン、木版、手漉和紙 -
「あら、お孫さん?可愛いわねぇ」
と声かけられ ご満悦なグランパ。
マルレーネ・デュマス
『おじいさんと孫娘』
2006 -
…なぜか胸がザワつくのはどんな感情なのか自分でも説明できない。
う~、解説ほしいです。
小西紀行
無題
2014 -
こっちも、どんな気持ちで鑑賞すればいいのか、な、
小西紀行
無題
2014 -
「ヤレヤレ、ちょっと疲れちゃったから腰掛けちゃおうかしらね、、よそんちのお墓 、ま、いいかしらね、」
「小雨も降ってきちゃって、、カッパ持ってきてよかったわー」
「お母さん、レインコートは僕のですよ」
「お母さん、ちょっと写真撮るから動かないでくださいね、」
(妄想してます)
デイヴィッド・ホックニー
『ぼくの母、ボルトン修道院、ヨークシャー、1982年11月 #5』
1982
うおぉぉっー!
ここにきてデイヴィッド・ホックニーのコラージュ作品に出会えるとは~っ!感激~っの一言!くらい嬉しい!
しかもおばあちゃんになったお母さん!
大好き~~~!
好き過ぎて待ち受け画面(ってまだ言いますかね)にしてる☆
80年代、'デイヴィッド・ホックニーというアーティストが発表したコラージュ写真の作品'面白いな、新しいな、スゴイな、素敵だな、と話題になっていたのを雑誌で見ていた10代の頃。
感激です!しかもお母さん作品!
こんな おばあちゃんになりたいです☆ -
ん?
大きな大きなサイズのフォト作品、
ん?ん?
何か、 -
ん?ん?
近づいてよく見ると、
えっ?!
この小さなお花は、、人だった! -
ス、ス、スゴイ!!
いったい何人の人々が集まってるんっ?!
また上の写真に戻って その規模を確認してみる、と。
アンドレアス・グルスキー
『ピョンヤンⅤ』
2007 -
大好きなモノを集めて、そんな素敵なモノに囲まれた空間にいるって幸せな時間♡そんな感じする憧れの作品。
-
自分の好きな世界を身の回りに集めて過ごしてみたいっ!私もっ!今からでもッ! -
いやぁ~よかったなぁ!なんかひさびさに偶然から得たことでのラッキーな満足感100%だった!
以下、今後 自分が見返す時のために国立国際美術館の解説をそのまま引用させていただきました。
'はじめに
本展は、国立国際美術館のコレクション展としては初めてとなる、所蔵作品における女性像に焦点を当てる企画です。当館の所蔵作品約8200点のうち、女性がモチーフとして登場する作品は約700点を数えますが、今回はその中から、理想化された架空の女性像やいわゆる「裸婦像」や「美人画」のカテゴリに属する作品ではなく、多様な表現方法と主題による約100点の作品を紹介します。
作品の中の女性の存在に注目することにより、それを表現した作家や、モデル・被写体となった女性たちの個人史だけでなく、女性を取り巻くさまざまな社会的背景や困難もまた浮かびあがってくることでしょう。ジェンダーの視点を念頭におきつつ、メディア、家族、労働、国家など、本展における各章のテーマを通して、作品を新たな角度から見つめる機会になれば幸いです。
主催:国立国際美術館
協賛:ダイキン工業現代美術振興財団
企画:武本彩子(当館任期付研究員)'
もっとたくさんの作品の写真撮っておけばよかったな、
その後は、お腹が空いていたので〈なか卵〉で親子丼食べた。今は本社を東京に移転しているようですが、やっぱり大阪で食べたいな、と。
その後は、自分お土産購入しにあちこち周り券売機で新幹線のチケットを購入し東京への帰路となりました。 -
ここからは大阪で買ったモノ 覚え書き。
・太陽の塔シール☆キラキラ
・(その上、真ん中)《みんぱく》のお土産ショップで購入した世界の文字スタンプ☆ヒンディーのこんにちは、と サンスクリット語のありがとう、と 読めないからすでになんて言葉かわからなくなったアラビア文字のスタンプ♡
・(左側)《少彦名神社》。少彦名命の御神絵、御朱印、幸虎鈴守、そして豆神虎!☆です。
・(左上のスミ)《大阪中之島美術館》のショップで購入したポーチはダークでディープな色合いがとても好き。'木下佳通代の代表的な絵画作品を大胆に切り取りプリントしたポーチ。力強いストロークの筆致や、 描いた部分を拭き取った表現など、ディテールの再現を試みました。生地は程良い厚みのある帆布を使用。'(という通り☆)
・ポストカードは行った先で気に入った何枚か。
あ~嬉しい♡ -
大阪を訪れる機会があった時はぜったいに行く!と決めていた2つのショップ。
・《チュニック》のポーチ
鴨居洋子の下着ブランド《チュニック》。
著書『私は驢馬に乗って下着をうりにいきたい』はもちろん読んだ。戦後の昭和の時代、大阪での生き様はパワーが溢れて真似できないけど憧れと尊敬。大阪の街の描写も昭和感満載で大好きだった。
甲斐みのりさん著書『乙女の大阪』にも、木村衣有子さん著書『大阪のぞき』でも敬意を持って紹介されている。
行きたかったのは阪急百貨店の店舗だったんだけど、実は駅周辺の人混みが凄すぎて、さらに場所の馴染みがなさすぎて店舗の場所が分からずたどり着けなかったのだ。で、急きょ電車に乗って高島屋の店舗に行ったオチ。
とにかくチュニックでは、もう要らないいうくらいポーチ持ってるのに2個買いした♡
・《にじゆら》の注染手拭い
こちらは木村衣有子さん著書で紹介されていて、そんなら私も欲しい、と決めていた。いろんな柄があって迷ったけど、フワフワかわいいパステルの水玉のと、クリスマス前だったのでファニーなサンタさん柄。 -
『大阪のぞき』著者 木村衣有子
2010年初版
『乙女の大阪』著者 甲斐みのり
2008年初版
どちらも初版から少々時間も経ていますから行きたいお店情報は事前にチェックしました。
マイフェイバリットが見つかる大切な2冊。とっといてよかった♡次行くときでもコレを見る。
そして『ことりっぷ 大阪』は最新版。 -
ロンドンの旅と大阪の旅、素敵なホックニーのお母さん繋がりを発見して嬉しかった☆☆
私の好きなものカルチャーをあっちからもこっちからも寄せ集めて再確認することができたいい旅でした☆
次は絶対《大阪中之島美術館》行くわーーー☆
おしまい
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