2025/03/24 - 2025/03/24
2755位(同エリア9614件中)
mzwさん
旅に出ると、観光はもとより『食』に対する興味も尽きることがありません。
旅先では頑張ってしまう『食』も、こと地元となると、案外億劫で面倒なためいつも好きなお店にばかり…となっています。
引き続き、今年も少しチャレンジしてみようと思います。
地元でも旅先気分で『食』を楽しんでみます。
札幌発私の『食』案内(いつものお店から初めてのお店まで)、よろしければお付き合いください。
- 同行者
- 友人
- 交通手段
- タクシー
-
中央区南4条西4丁目。
「COCONO SUSUKINO(ココノススキノ)」4F。
「8TH SEA OYSTER Bar(エイスシーオイスターバー)COCONO SUSUKINO店」。
店頭の案内。
COCONO SUSUKINOは初めてです。 -
店頭の案内。
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店頭の案内。
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生ガキは30%offです。
「真牡蠣6Pプレート」を頼みました。 -
「牡蠣のダブルランチ」も一緒に。
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今はどこもセルフオーダーですね。
苦手ですが。 -
まずは、牡蠣ですからスパークリングを。
友人とCOCONO SUSUKINOちょっと探訪とランチです。 -
「真牡蠣6Pプレート」。
こちらは特許技術を用いて海洋深層水で浄化した、安心安全の生牡蠣を提供している、全国展開のお店。
本日の真牡蠣3場所各2個。
右上から時計回りで食べるのが、お勧めとのこと。
味がだんだん濃くなるそうです。 -
まずは、
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「岡山県邑久町産」。
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「牡蠣スープ」もいただきました。
こちらはランチについていますが、人数分用意してくれました。
牡蠣のエキスは感じられますが、ちょっとしょっぱかった。 -
続いて、
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「福岡県門司産」。
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うむ、微妙に違う。
海洋深層水で浄化されているので、ワイルド感はなく、スッキリきれいな感じ。 -
で、最後は、
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「兵庫県岩見産~柴田ノ牡蠣~」。
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確かに一番濃厚。
これが好みでした。
牡蠣で辛い思いをしたことは、勿論あります。半端ない痛みでしたが、治ればすぐにまたチャレンジしました。 -
「牡蠣のダブルランチ」。
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「牡蠣フライ」と「牡蠣のバターソティ」。
パンをセレクトとサラダたっぷり。 -
どちらも結構大きいです。
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「牡蠣フライ」を取り分けて、いただきました。
衣がサクっとしていて、良い感じでした。
レモンとタルタルソースで。 -
続いて2杯目は、クラシックの生に。
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「牡蠣のバターソティ」。
バターの香りが程よく、身厚で食べ応えありました。
さすがOYSTER BARです、牡蠣の素材の引き出し方が上手です。 -
店内。
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店内。
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ごちそうさまでした。
「GUMBO&OYSTER BAR」と経営は同じなのですね。
ちょっと軽めのランチ、もちろんもう一軒行きます。
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