2025/02/22 - 2025/02/26
178位(同エリア180件中)
まめ夫婦さん
この旅行記のスケジュール
2025/02/22
2025/02/25
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2月22日
急いでいたので久しぶりに「成田エクスプレス」で成田空港に向かいました。横浜から乗車券1980円、特急料金2390円の4370円でした。ちょっと高いかなとも思いましたが、早くて快適だったのでこれはこれでありかと思いました。
チェックインして「成田空港国際線 ANAラウンジ 第5サテライト」でランチをいただきました。いつものメニューということで、まずは「かき揚げそは」と「12種の野菜カレー」を食べた後、「とんこつラーメン」と「おにぎり」をいただきました。安定の美味しさでした。
「成田空港国際線 ANAラウンジ 第5サテライト」でランチをいただいたあと、第4サテライトに新しくできた「ターキッシュエアラインズラウンジ」に行ってみました。窓の多い、明るいラウンジで、飛行機が綺麗に見えました。中では焼きたてのトルコのピザ「ピデ」を始め、レンズ豆のスープや、ANAのラウンジにはないトルコを感じられる料理が並んでいました。トルココーヒーを入れてくれたり、チャイも楽しめましたが、慣れていないせいかどちらもとても渋かったので次回に期待です。
15:15発CA926で北京に向かいました。今回はNRT-PEK-BKK-PEK-HNDのVクラスで56710円でした。これでタイ国際航空で50%の3372マイル貯まるので、1マイル当たり16.8円でした。機内食はビーフとポークが選べましたが、ビーフはぎりぎりで品切れで、強制的にポークになりました。飛行機はほぼ定刻の18:40頃に北京に到着しました。次の20:00発なので1時間20分の乗り継ぎでした。目いっぱいの機材繰りで遅延が多い中国国際航空でこの乗り継ぎはハラハラするし、ラウンジでゆっくりする時間もないので、次回はこの乗り継ぎは止めようと思いました。
トランスファーの検査場をスムースにクリアできて、10分くらい時間があったので、「中國国際航空ビジネスクラスラウンジ (北京首都国際空港)」で夕食をいただきました。カップラーメン「重慶小面」にお湯と香草をぶち込み、チャーハンと中華総菜と一緒に掻き込み、水分を補給してあわただしく出発しました。「重慶小面」はなかなか美味しく気に入りました。
20:00発のCA979便でバンコクに向かいました。ラウンジで夕飯を済ませたので、機内食は見るだけにして眠って過ごし、0時頃、定刻にバンコクに到着しました。
2月23日
5時過ぎにコンケン行きのチェックインをして、「タイ航空ロイヤルシルクラウンジ (国内線コンコースA)」で朝食をいただきました。サラダから始まり、お粥、焼きそば、チャーハンといただきました。タイ航空のビジネスクラスで朝食に出る、練乳を付けて食べる揚げパンとしっかり熟したパパイヤが美味しかったです。
今回のチケットはBKK-KKC-BKK、BKK-UBN-BKK、BKK-KKC-BKKで2780バーツ+2860バーツ+2580バーツの約37000円で、これで3000マイル貯まるので1マイル12.2円でした。搭乗すると機内ではすぐに丁寧な挨拶で迎えられました。機内食は 「シーザーサラダラップ」でしたが、ラウンジでお腹いっぱいだったので素敵な紙袋で持ち帰りました。8時頃、約1時間でコンケーン空港に到着しました。荷物整理をして、ロビーで戻り便のチェックインが始まるまでしばし休憩し、10時頃にチェックイン開始。
コンケーン空港にはタイ国際航空のラウンジが無いので空港内で使える一人150バーツのキャッシュバウチャーがもらえました。さっそくブラックキャニオンでカフェを楽しみました。まずは「iced black Canyon」90バーツを2杯頼みました。「iced black Canyon」を飲んだ後、氷がたっぷり残ったので、「Hot cappuccino」95バーツを加えて、2杯目は機内で飲むことにしました。「クッキー」55バーツをつけて330バーツ。300バーツのバウチャーを使ったので30バーツのお支払いでした。
11:55発TG043便でバンコクへ。帰りも所要時間はわずか1時間。バンコク行きでは「タイティーのパフ」ちょっと甘かったですが、ライムを入れたタイのレモンティとよく合いました。
空港からタクシーで「スニーグランドホテル」に向かいました。料金はチップ込みで70バーツでした。この日の「スニーグランドホテル」は予約サイトでスタンダードダブルで1泊朝食付き4252円でした。部屋は広くて清潔、ベットもふかふかでした。屋根があるので7階以上の部屋がいいと思いました。窓も開き、Wi-Fiもストレスなし、エアコンもよく効き、冷蔵庫は氷も作れました。浴室はバスタブあり、湯もちゃんと出ました。タオルもあまあふかふかてした。スタッフの方々は親切でした。ホテルの目の前がナイトマーケットなので、スイカジュースと、ポテトを買って、たくさんもらった機内食の 「シーザーサラダラップ」と一緒に夕飯にしました。
2月24日
朝食は6:30からでした。朝食ブッフェはサラダから始まり、作ってくれる卵、ヌードルや、焼きそば、ギンナンの入ったチャーハン、タイおかず、スープ、フルーツなど、品数も多くて味も良かったです。
「スニーグランドホテル」でタクシーを呼んでもらい、「ウボンラチャタニ空港」に向かいました。料金はチップ込みで60バーツでした。ウボンラチャタニ空港にはタイ国際航空のラウンジが無いので空港内で使える一人150バーツのキャッシュバウチャーがもらえました。さっそくセキュリティ前のブラックキャニオンでキャラメルポップコーン69バーツ×2とナッツ20バーツを178バーツで購入し、28バーツのお支払い。そして、セキュリティ後のブラックキャニオンで「ブラックキャニオンフラッペ」99バーツとキャラメルポップコーン69バーツを168バーツでいたたき、18バーツをお支払いして、ロビーでいただきました。8:40発のTG021便でバンコクに向かいました。バンコク行きの機内では昨日と同じ「タイティーのパフ」が出たので、レモンティと一緒にいただきました。バンコクには1時間で到着しました。
さっそく「タイ航空ロイヤルシルクラウンジ (国内線コンコースA)」に入り、ブランチをいただきました。まずは朝食メニューにしかない「パートンコー」と紅茶をいただき、ランチメニューで昨日食べて美味しかった「タイ風茄子のサラダ」を乗せたサラダ、茄子のグリーンカレー、カップヌードル、タイティーのアイスなどをのんびりと楽しみました。
「チャロンタニー コーンケーン ホテル」は予約サイトでスーペリアルーム、朝食付きがキャッシュバック特典付きで975バーツ、4318円ほどでした。部屋は広くて清潔で、ベットもふかふかでした。15、16階がノンスモーキングフロアなのでリクエストしたほうがいいと思いました。 窓は開きました。Wi-Fiはすぐ切れて、ちょっと弱かったです。エアコンは良く効きました。冷蔵庫は氷も作れました。 浴室はバスタブありましたが、お湯がかなり温いので体が冷えました。 タオルはまあまあふかふかでした。
「ソムタムパリンヤー」で夕食をいただきました、タイ語のメニューは読めないので、身振り手振りで「ラープ・ムー(豚肉のラープ)」80バーツと「オックガイ・ヤーン(鶏胸肉の炭火焼き)」70バーツと「カオニャオ(もち米)」20バーツを注文しました。野菜をかじりながらイサーン料理を堪能することができました。お店の人も親切でした。
2月25日
朝食は6時からでした。料理の品ぞろえはいまいちでしたが、サラダとメインとフルーツをいただきました。
「スワンナプーム国際空港」からエアポートリンクで「ラーチャプラーロップ駅」まで行って、「ゴアーン・カオマンガイ・プラトゥーナム」で夕食をいただきました。今回は「カオマンガイ」50バーツに、「薬膳スープ」60バーツを付けました。バンコクに来るたびにいつもいただくカオマンガイですが、「カオマンガイ」はタレをかけて食べると安定の美味しさでした。「薬膳スープ」もいい味を出していました。
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 4.0
- ホテル
- 4.0
- グルメ
- 4.0
- ショッピング
- 4.0
- 交通
- 4.0
- 同行者
- カップル・夫婦
- 一人あたり費用
- 5万円 - 10万円
- 交通手段
- タクシー 徒歩 飛行機
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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2月22日
急いでいたので久しぶりに「成田エクスプレス」で成田空港に向かいました。横浜から乗車券1980円、特急料金2390円の4370円でした。ちょっと高いかなとも思いましたが、早くて快適だったのでこれはこれでありかと思いました。成田エクスプレス 乗り物
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チェックインして「成田空港国際線 ANAラウンジ 第5サテライト」でランチをいただきました。
成田空港国際線 ANAラウンジ 第5サテライト 空港ラウンジ
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いつものメニューということで、まずは「かき揚げそは」と「12種の野菜カレー」を食べた後、
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「とんこつラーメン」と「おにぎり」をいただきました。安定の美味しさでした。
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「成田空港国際線 ANAラウンジ 第5サテライト」でランチをいただいたあと、
ターキッシュエアラインズラウンジ 空港ラウンジ
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第4サテライトに新しくできた「ターキッシュエアラインズラウンジ」に行ってみました。
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窓の多い、明るいラウンジで、
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飛行機が綺麗に見えました。
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中では焼きたてのトルコのピザ「ピデ」を始め、
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レンズ豆のスープや、ANAのラウンジにはない
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トルコを感じられる料理が並んでいました。
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トルココーヒーを入れてくれたり、
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チャイも楽しめましたが、慣れていないせいかどちらもとても渋かったので次回に期待です。
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15:15発CA926で北京に向かいました。
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今回はNRT-PEK-BKK-PEK-HNDのVクラスで56710円でした。
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これでタイ国際航空で50%の3372マイル貯まるので、1マイル当たり16.8円でした。
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機内食はビーフとポークが選べましたが、ビーフはぎりぎりで品切れで、強制的にポークになりました。
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飛行機はほぼ定刻の18:40頃に北京に到着しました。次の20:00発なので1時間20分の乗り継ぎでした。目いっぱいの機材繰りで遅延が多い中国国際航空でこの乗り継ぎはハラハラするし、ラウンジでゆっくりする時間もないので、次回はこの乗り継ぎは止めようと思いました。
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トランスファーの検査場をスムースにクリアできて、10分くらい時間があったので、「中國国際航空ビジネスクラスラウンジ (北京首都国際空港)」で夕食をいただきました。
中國国際航空ビジネスクラスラウンジ (北京首都国際空港) 空港ラウンジ
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カップラーメン「重慶小面」にお湯と香草をぶち込み、
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チャーハンと中華総菜と一緒に掻き込み、水分を補給してあわただしく出発しました。「重慶小面」はなかなか美味しく気に入りました。
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20:00発のCA979便でバンコクに向かいました。
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ラウンジで夕飯を済ませたので、機内食は見るだけにして眠って過ごし、0時頃、定刻にバンコクに到着しました。
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2月23日
5時過ぎにコンケン行きのチェックインをして、「タイ航空ロイヤルシルクラウンジ (国内線コンコースA)」で朝食をいただきました。タイ航空ロイヤルシルクラウンジ (国内線コンコースA) 空港ラウンジ
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サラダから始まり、
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お粥、
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焼きそば、チャーハンといただきました。
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タイ航空のビジネスクラスで朝食に出る、練乳を付けて食べる揚げパンと
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しっかり熟したパパイヤが美味しかったです。
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6:55発のTG040便でコンケーンに向かいました。
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今回のチケットはBKK-KKC-BKK、BKK-UBN-BKK、BKK-KKC-BKKで2780バーツ+2860バーツ+2580バーツの約37000円で、これで3000マイル貯まるので1マイル12.2円でした。
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搭乗すると機内ではすぐに丁寧な挨拶で迎えられました。
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機内食は 「シーザーサラダラップ」でしたが、ラウンジでお腹いっぱいだったので素敵な紙袋で持ち帰りました。
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8時頃、約1時間でコンケーン空港に到着しました。荷物整理をして、ロビーで戻り便のチェックインが始まるまでしばし休憩し、10時頃にチェックイン開始。
コンケーン空港 (KKC) 空港
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コンケーン空港にはタイ国際航空のラウンジが無いので空港内で使える一人150バーツのキャッシュバウチャーがもらえました。さっそくブラックキャニオンでカフェを楽しみました。
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まずは「iced black Canyon」90バーツを2杯頼みました。
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「iced black Canyon」を飲んだ後、氷がたっぷり残ったので、「Hot cappuccino」95バーツを加えて、2杯目は機内で飲むことにしました。「クッキー」55バーツをつけて330バーツ。300バーツのバウチャーを使ったので30バーツのお支払いでした。
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11:55発TG043便でバンコクへ。
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帰りも所要時間はわずか1時間。
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バンコク行きでは「タイティーのパフ」
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ちょっと甘かったですが、ライムを入れたタイのレモンティとよく合いました。
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13時頃バンコクに到着し、
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再び「タイ航空ロイヤルシルクラウンジ (国内線コンコースA)」に入りました。
タイ航空ロイヤルシルクラウンジ (国内線コンコースA) 空港ラウンジ
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メニューが朝と変わっていて、パッタイ、ご飯、鶏、野菜、
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グリーンカレーのほかに、
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イサーン料理のコーナーが
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できていました。
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生野菜と豚皮とソーセージの食べ方はよくわかりませんでしたが、
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ふつうのサラダに「タイ風茄子のサラダ」を乗せて食べたものが美味しかったです。
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そしてパッタイも上品な味で、ごれが二強でした。
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デザートと
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お茶も付けて、ゆったりと過ごしました。
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16:05発のウボンラチャタニ行きに
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搭乗しました。
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機内では朝と同じ、「シーザーサラダラップ」が出ました。
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ウボンラチャタニまでは70分の旅でした。
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17時過ぎにウボンラチャタニに到着しました。
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空港からタクシーで「スニーグランドホテル」に向かいました。
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料金はチップ込みで70バーツでした。
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この日の「スニーグランドホテル」は予約サイトでスタンダードダブルで1泊朝食付き4252円でした。部屋は広くて清潔、ベットもふかふかでした。屋根があるので7階以上がいいと思いました。窓も開き、Wi-Fiもストレスなし、エアコンもよく効き、冷蔵庫は氷も作れました。
スニー グランド ホテル & コンヴェンション センター ホテル
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浴室はバスタブあり、湯もちゃんと出ました。タオルもあまあふかふかてした。スタッフの方々は親切でした。
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ホテルの目の前がナイトマーケットなので、
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スイカジュースと、
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ポテトを買って、
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たくさんもらった機内食の 「シーザーサラダラップ」と一緒に夕飯にしました。
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2月24日
朝食は6:30からでした。 -
朝食ブッフェはサラダから始まり、
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作ってくれる卵、
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ヌードルや、
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焼きそば、ギンナンの入ったチャーハン、タイおかず、
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スープ、
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フルーツなど、
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品数も多くて味も良かったです。
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「スニーグランドホテル」でタクシーを呼んでもらい、
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「ウボンラチャタニ空港」に向かいました。料金はチップ込みで60バーツでした。
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ウボンラチャタニ空港にはタイ国際航空のラウンジが無いので空港内で使える一人150バーツのキャッシュバウチャーがもらえました。さっそくセキュリティ前のブラックキャニオンでキャラメルポップコーン69バーツ×2とナッツ20バーツを178バーツで購入し、28バーツのお支払い。
ウボンラチャタニ空港 (UBP) 空港
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そして、セキュリティ後のブラックキャニオンで
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「ブラックキャニオンフラッペ」99バーツとキャラメルポップコーン69バーツを168バーツでいただき、18バーツをお支払いして、
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ロビーでいただきました。
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8:40発のTG021便でバンコクに向かいました。
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バンコク行きの機内では昨日と同じ「タイティーのパフ」が出たので、
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レモンティと一緒にいただきました。
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バンコクには1時間で到着しました。
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さっそく「タイ航空ロイヤルシルクラウンジ (国内線コンコースA)」に入り、ブランチをいただきました。
タイ航空ロイヤルシルクラウンジ (国内線コンコースA) 空港ラウンジ
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まずは朝食メニューにしかない「パートンコー」と紅茶をいただき、
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ランチメニューで昨日食べて美味しかった
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「タイ風茄子のサラダ」を乗せたサラダ、
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茄子のグリーンカレー、
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カップヌードル、
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タイティーのアイスなどをのんびりと楽しみました。
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14:10発のTG044便でコンケーンに向かいました。
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機内では朝と同じ、「シーザーサラダラップ」が出ました。
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レモンティと一緒にいただきました。
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「コンケーン空港 (KKC)」では適当な時間の空港バスが無かったので、タクシーで「チャロンタニー コーンケーン ホテル」まで行きました。カウンターで50バーツ取られて。メーターは90バーツほどでしたので、ホテルまでチップ込みで140バーツでした。
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「チャロンタニー コーンケーン ホテル」は予約サイトでスーペリアルーム、朝食付きがキャッシュバック特典付きで975バーツ、4318円ほどでした。
部屋は広くて清潔で、ベットもふかふかでした。15、16階がノンスモーキングフロアなのでリクエストしたほうがいいと思いました。チャロン タニ コンケン ホテル ホテル
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窓は開きました。
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Wi-Fiはすぐ切れて、ちょっと弱かったです。エアコンは良く効きました。冷蔵庫は氷も作れました。
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浴室はバスタブありましたが、お湯がかなり温いので体が冷えました。 タオルはまあまあふかふかでした。
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「ソムタムパリンヤー」で夕食をいただきました、
ソムタムパリンヤー その他の料理
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タイ語のメニューは読めないので、
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身振り手振りで
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「ラープ・ムー(豚肉のラープ)」80バーツと
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「オックガイ・ヤーン(鶏胸肉の炭火焼き)」70バーツと
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「カオニャオ(もち米)」20バーツを注文しました。
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野菜をかじりながら
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イサーン料理を堪能することができました。
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お店の人も親切でした。
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2月25日
朝食は6時からでした。チャロン タニ コンケン ホテル ホテル
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料理の品ぞろえはいまいちでしたが、
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サラダと
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メインと
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フルーツをいただきました。
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タクシーで空港に向かい、
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この日も150バーツのキャッシュバウチャーで
コンケーン空港 (KKC) 空港
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ブラックキャニオンを楽しみながら出発を待ちました。
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15:40発のTG45便でバンコクへ。
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今日も「タイティーのパフ」をいただき、17時前にバンコクに到着しました。
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「スワンナプーム国際空港」からエアポートリンクで
スワンナプーム国際空港 (BKK) 空港
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「ラーチャプラーロップ駅」まで行って、
ラーチャプラーロップ駅 駅
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「ゴアーン・カオマンガイ・プラトゥーナム」で夕食をいただきました。
ゴアーン・カオマンガイ・プラトゥーナム アジア料理
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今回は「カオマンガイ」50バーツに、「薬膳スープ」60バーツを付けました。
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バンコクに来るたびにいつもいただくカオマンガイですが、
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「カオマンガイ」は
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タレをかけて食べると安定の美味しさでした。
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「薬膳スープ」もいい味を出していました。
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この日は「ビッグC (ラチャダムリ店)」の前が綺麗に装飾されていました。
ビッグC (ラチャダムリ店) ショッピングセンター
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「ワイ(合掌)」をしているドナルドに挨拶して
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空港に戻りました。
ラーチャプラーロップ駅 駅
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チェックインして、
スワンナプーム国際空港 (BKK) 空港
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「ロイヤルシルクラウンジ (スワンナプーム空港内)」でくつろぎました。
ロイヤルシルクラウンジ (スワンナプーム空港内) 空港ラウンジ
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ガパオライス、
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ワンタンスープ、
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トムヤンクンをいただきました。
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2月26日
1:30発CA980便は30分遅れて出発し、8時ごろ北京に到着しました。 -
「中國国際航空ビジネスクラスラウンジ (北京首都国際空港)」で
中國国際航空ビジネスクラスラウンジ (北京首都国際空港) 空港ラウンジ
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中華飯とカップラーメンのブランチをいただき、
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12:00発のCA167便羽田行きに乗って、
-
今回の旅も終わりました。
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チャロン タニ コンケン ホテル
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