2024/12/28 - 2024/12/28
4088位(同エリア4927件中)
しろくまクンクンさん
- しろくまクンクンさんTOP
- 旅行記1643冊
- クチコミ182件
- Q&A回答10件
- 785,131アクセス
- フォロワー45人
ハノイ市内観光です。
最初にバスを乗り継いでラン寺へ行きました。
ラン寺は12世紀のリー・アン・トン(LyAnhTong)王朝時代に建てられ、今日までそのまま残されているハノイ最古のお寺となっています。
次に防空・空軍博物館へ向かったのですが早い昼休みで入館できませんでした。
ベトナム美術館へ向かいました。
1930年代の仏領時代に、インドシナ大学に通うフランス人子女の寄宿舎として建てられた美しい建築物です。
入館料はおよそ240円とリーズナブルですが古代から現在までの多くの展示物があります。
仏像は伝わった時代のせいか日本のものと同じように感じるのは私だけではないと思います。
- 旅行の満足度
- 3.0
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 高速・路線バス 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
象の寺院へ行こうとしましたがトゥーレ公園(動物園)まで来ましたが行きかたがわかりません。
-
結局諦めてラン寺へ行きました。
-
立派な牙の像がいました。
-
二つ目の門です。
-
訪れる人は少ないです。
-
六角堂になっています。
-
本堂?へは右手横のゲートから内部へ入ることができます。
-
高僧のお墓でしょうか?
-
本堂内です。
-
仏陀を祭っていますが、リー・タン・トン(LyThanTong)王とトゥ・ダオ・ハン Tu Dao Hanh禅師をも祀っています。
-
鮮やかな祭壇です。
-
いろいろな方が祭られています。
-
防空・空軍博物館へ向かいます。
-
10:30頃到着したのですが11:00~13:00まで昼休みです。
前の道路はすごい混みようです。 -
バス停は道路の反対側です。
信号のない片側4車線道路を横断します。 -
ベトナム美術博物館へ行きました。
-
元寄宿舎とは思えない建築物です。
-
戦う戦士の模様が描かれた壺です。(13~14世紀)
-
ちょっとかわいい像です。
-
龍が彫られた扉です。
-
ちょっと愛嬌のある狛犬?
-
阿弥陀仏像です。
-
先手観世音菩薩様?
-
チュン・トゥ・ゴク・チュク女王像です。
-
共同住宅の妖精の彫刻模様です。
ベトナムの村の共同住宅では妖精は翼をもち豪華な衣装をまといときには龍に乗っています。 -
線香をささげる巨人の警備員です。
-
十一面千手観世音菩薩様?
-
ケオパゴダの一対の龍の扉です。
仏塔の扉です。 -
高僧でしょうか???
-
リー・ナム・ディー王と王妃図です。
-
絵画・彫像のセクションです。
-
戦争の色が濃い作品が多いです。
-
板に彩色された作品が多いです。
-
3階にはレストルームがあります。
この旅行記のタグ
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
0
34