2024/12/27 - 2024/12/27
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しろくまクンクンさん
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ハノイからのツアーに参加しました。
香寺(チュアフォン)を英語にしたパフュームパゴダが一番わかりやすい呼び方なのかな???
ツアーバスは大きな駐車場まででそこから電気バスにて船着き場まで行きます。
手漕ぎのボートに乗船したまず対岸にありますĐ?n Trình(チン寺)によります。
さらに約5㎞堀(川ではありません)を上流?にこぎ進みます。
板張りの上に直接座っていますし単調な景色にかなり辛くなります。
1時間以上かかりやっと到着します。
ゆったりとした参道を登ります。
両サイドに土産物屋やレストランが並びます。
パフュームパゴダは13のお寺を総称した呼び方になっており1日ではとても回りきることはできません。
https://youtu.be/NnbF2xS3OW0
- 旅行の満足度
- 3.5
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 観光バス 船 徒歩
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
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手漕ぎのボートに乗船です。
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出発です。
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まずは対岸のチン寺へ寄ります。
出発場所は対岸の左寄りの白いホテル前です。 -
コース的にまずここでお参りをするようです。
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本殿?です。
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内部です。
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きらびやかです。
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ピンが甘い!!
柱に龍が巻き付いています。 -
「香」という文字が入っています。
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左右に鶴がいます。
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鏡のような形状は日本の神社の鏡に似ています。
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チュア・フォンへ向かいます。
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スナック・ジュースなどの販売船が近づいてきます。
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変化の少ない水路に板張りの席がつらいです。
中にはオールを手に漕ぎ出す人も出ました。 -
やっと到着です。
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ボートは参拝が終わるまで待機しているようです。
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参道を進みます。
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案内板などがないのでよくわかりません。
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いよいよ入り口の門です。
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全体図です。
付近の山々に13のお寺がありすべてを回るのは大変なことです。
参道に並ぶ飲食店の奥は板敷きの簡易ベットが併設され休んだり寝たりしながらお寺を回るようです。 -
入り口の門を内側からです。
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左右の立野野の中心に三層の建物があります。
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三層の屋根の建物は門のように柱だけで組み立てられています。
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建物に建つ三層の構造物です。
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屋根には2匹の蛇がいました。
瓦は面白い形状をしています。 -
お寺でいう庫裡のような所みたいです。
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高僧のお墓でしょうか。
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屋根には龍が沢山飾られています。
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三層の建物です。
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屋根の曲線がきれいです。
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広場と入り口の門です。
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チベット仏教で用いられる仏具大きなマニ車があります。
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密教法具の金剛杵(三鈷杵)が飾られています。
ベトナム仏教?ではやはり「ナムアミダブツ」ちょっと発音は違いますがほぼそのように聞こえます。 -
今は静かな季節です。
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訪れる人もほとんどいません。
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高僧のお墓でしょう?
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