2025/02/05 - 2025/02/08
117位(同エリア448件中)
にこちゃんさん
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去年の11月に中国旅行にビザが不要になりまた中国へいつでもどこでも行けるようになって、どこか行こうかな~と思ってました。で、そうだ、この冬の時期ならハルビン氷と雪の祭り!あそこへ一度行ってみたいと思ってたんだ~と決定、計画。
行くまでにしたこと。
①WeChatをダウンロード。
近年、中国では、買い物等支払いは、ほとんど携帯でらしい。それも、QRコードを読み取って支払う形のため、アリペイか、WeChatをダウンロードしておけばよい、両方してたらなおさら万全、とのことで、WeChatにJCBをひもずけて用意。
②VNSPを使ったWIFIルーターを予約。
通常、中国ではラインやインスタが出来ないので、それをしたければ、それ用のWIFI環境が必要。なので普段の海外旅行では使用しない、VNSPを使ったルーターを予約、借りた。これを使うと、日本にいるのと同じように、ラインもインスタもすいすい使えました。
③百度地図をダウンロード。
グーグルマップでは、メトロの路線、駅が出てこない。百度地図ではちゃんと出るし、道路の渋滞情報も出た。
④防寒具の用意。
昔、ロシアに行ったときに買った、ふかふかの帽子がようやく役に立った。頭や耳が冷えないのは快適。新しく防水ふかふかブーツも買ったので、頭と足は全く冷えず。冷えたのは、口元(マスクしなかったので)と指先(指先あいた手袋だったので)だけ。
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 4.0
- ホテル
- 4.0
- グルメ
- 4.5
- ショッピング
- 4.0
- 交通
- 4.5
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 鉄道 タクシー 徒歩
- 航空会社
- 春秋航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
ハルビン行き直行フライトは、中国南方、東方航空、春秋航空とあるけど、往路は朝6時発とちょっと心配だったけど、これまでで初めての朝早フライト、帰りはちょうどいい時間、の春秋に決め、ホームページで、預け荷物一個(20キロ)、窓側座席選んで、予約購入。
チェックインの締め切りは出発の45分前。幸い家(うち)は空港から近いので、夫に車で送ってもらい(ありがたい)、4時50分頃空港到着。 -
荷物を預け、搭乗券をもらってると5時になり、気が付くと広いフードコートのお店がもう開店してきてる、早っ一。
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第三ターミナルから初めての国際線搭乗。こちらは5時からオープンで、並んでた人たちがセキュリティ検査へ。今セキュリティーを通っている人は皆、春秋航空ハルビン行きのお客さん、ほぼ皆中国の人たち。
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セキュリティ検査を終えた出発フロアーは、こちらももう免税店やらお店がオープン。思った以上に第三ターミナルのお店いっぱいありびっくり。早朝から仕事の空港スタッフの皆さんご苦労様です。
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バスに乗って沖止めの飛行機へ。
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春秋の朝6時発の飛行機は、遅れることがよくあると聞いていたけど、前日にも何も連絡来なくて当日ほぼ定刻に出発。
向こうの空に、これから着陸をする飛行機が何機も連なってるのが見えた。 -
ようやく日の出。まだ灯りのついてる空港をいよいよ離陸。
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春秋は機内食はないけど、このメニュー表からなんでも注文できます。コーヒーだけ頼んでみた。
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離陸して約3時間。韓国から黄海に出て中国へ入る。どんどん北上していくうちに、緑がなくなり、一面、白い世界。
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機内モニターはなくても、窓からの景色をひたすら楽しめる窓側席は、飛行機乗って行って帰るだけでもいい。
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約4時間でハルビンに到着。時差が一時間あるので、着いたらマイナス一時間。まだ9時半。このフライト、乗って来てしまえば、一日有効に使えます。
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ところで、到着して機内アナウンスで、抗原検査が必要となる方が何人かいらっしゃるのでお声がかかった方は、先に降りてください、とのこと。すると、CAさんが私のところに来て、対象となりますので荷物をまとめて降りてください、と言われ、え~何で?とびっくり。
このエスカレーター降りた先頭にいる女性が、検査室に案内する空港スタッフで、私を含め10人くらいが一緒に連れていかれる。あ~、乗ってたお客さんはほとんどが中国人だったから、外国人が対象になるのかな、と思ったけど、検査室で私以外みなさん中国の人だった。
そうして、医務室に着くと、順番に、あ~ん(これは世界共通語?)とアイスのへらのようなもので口の奥をぐりぐりされ、用紙に名前と電話番号だけ書いて、それからどうなるのかな、と思ってたらとそれで終了、と。一番乗りに降りてきて、そのままイミグレ、荷物ピックアップと、優先降機になってラッキーだった・・?
何の抗原検査?誰が対象?陽性となったらどうなるの?何にもわからないまま、入国して市内へ行ってその日次の日と過ごし、帰るころには忘れていた、ちょっと不思議体験。 -
ハルビンではちょうど数日後に、アジア冬季スポーツ大会が始まるので、空港も市内も、大会一色。
空港で出くわした青いユニフォームの皆さんは、タイの選手たち。 -
今日(水曜日)のハルビンは、調べてきた通り、晴れてるけど、空気が冷たい、冷えた~~。天気予報通り、この、着いた日が一番寒かった~。
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空港から市内へは、リムジンバスのようなバスで。去年の最初までは、国際線ターミナルから国内線ターミナルへシャトルバスで移動して、リムジンバスに乗らなきゃいけなったようだけど、4トラの口コミで、国際線からバスに乗れるこようになったこととを知り、市内へのバスの案内に従って進んでバス乗り場へ。
ここで初めて、携帯でWeChatでバス代を支払い完了、よしよし、よかった、使える!20元って安い! -
空港バス3番線で市内へ。終点のハルビン東駅へ行く少し手前で降りようと思っていたのだけど、中央大街?尚志大街?で降りる人いっぱいいたので一緒に降りる。
ホテルへは、思ったより少し歩いた。
ホテルは、聖ソフィア教会のすぐ隣の、マンハッタンホテル。立地が良いのとバスタブのある部屋があるので選んだけど、この4トラでも、大手の旅行サイトでも、まったく出てこないのでどんなホテルか心配してた。が、行ってみると外観は大きな立派なホテルでビックリ。中は、中国らしいと言えばそうだけど、思ったより悪くはなかった。
ひとつ前の写真、背の高いレンガ色のホテル。手前の白いモールもマンハッタンという名前だった。 -
ホテルに荷物だけ預けて町歩き。
ホテルの前には(二つ上の写真)帽子やマフラーを売る屋台も。車椅子にありとあらゆるものを乗っけて商売してる人も。 -
ハルビンは、食べ物の屋台が多い。大きなウインナーソーセージ。ここでも、WeChatかアリペイで、QRコードを読み取って支払うようだ。
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こちらは、煎り落花生?
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ハルビンは、漢字で書くと、口編に合うだけど、なんとなく蛤のイメージがあったので、あら、ハルビンではやっぱり蛤が採れるのか・・と思った、ので調べてみると、ただ、蛤の殻を利用してハンドクリームを詰めて売っているらしい。
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路上のあちこちで見かけたのは、この、柿と、黒いもの、これは梨。気になったので後で買ってみたよ。
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さくらんぼ、も、このケースいっぱいで3元って安い、買えばよかった~と後で後悔。
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ホテルの隣には、ハルビンの観光名所、聖ソフィア教会があり、まず行ってみると、コスプレの女性たちがたくさんいてびっくり。
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この人は、ロシアのいつの時代の王女様の出で立ちだろう・・。
みなさん、素敵なドレスに身を包み、なりきって撮影している。見てる方も楽しかったけど・・。 -
外を歩いていると、一時間もしないうちに、手足と身体が冷えて強張ってきて、もう無理~な状態になってくる。ので、ちょうどお昼だ、昼食にしよう、と入った、目についた東方餃子店。
お店に入ったものの、どこでどうオーダーすればいいのか、支払うのか・・とりあえず、案内してもらった席に落ち着いて、周りの人たちの様子を眺める。 -
本来は、モバイルオーダーするようだけど、レジに行ってメニューを広げてこれとこれと・・とオーダーして支払い。
餃子のタレは、好きなものを自分で取りに行ってアレンジ♪
荷物を入れるかごがちょっと笑った。 -
餃子は、焼きも蒸しもあって、どっちも美味しかった。
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日本ではまず飲まない、白酒も、ちょうどこの大きさの小瓶一杯、料理と合って、冷えた体がほんわか戻っていって心地よく飲めた(^J^)
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東方餃子店を出て、町歩き。
こちらはホットドリンク。やはり梨に、サクランボにクコ・・、身体によさそう。 -
こちらは、気になったけど買ってみなかった、ヘルシーそうなドリンク。
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町を歩いて、兆麟公園へ。
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陽がさしているけど、氷の彫刻は溶けません。
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また、夜に出直したけど、ここは、昼に来るよりかは夜に来た方がいい!
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そうして、中央大街を通ってホテル方面へ帰る。
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中央大街にはロシアのお土産を売ってる店がたくさん並ぶ。
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お店にもお客さんにも、ロシア人らしい人は見かけなかったけど、中国国内でハルビンへ旅行に来る人には、ハルビンというとロシアのイメージなんだろう。
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建物もエキゾチックな洋風建築が多い。
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ロシアにいる感じ。
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-16.5°と出てる、-20°くらいだった気もするが・・。
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中央大街のはずれのここは、チョコレート博物館。
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兆麟公園へ行って、中央大街を歩いて、ホテルへ戻る。チェックインできる時間になったので部屋へ。
寒いのでバスルームに浴槽があってほしい、と予約した部屋はかなり広くてゆったり。 -
湯沸ポットとティーセット、ミネラルウォーターはあるけど、コーヒーやお茶が入ってるだろうと思う引き出しは空っぽ。廊下にメイドさんいたから聞くと、置いてないんだそう。え~だわ。
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部屋から、聖ソフィア教会が目の前。素晴らしいロケーションだ、立地はいい(^_^;)
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冷え切った身体がまたあったまったところで、また外へ。
隣の聖ソフィア教会は、夜でも、コスプレで写真撮影する人たちがぎっしり。 -
近辺にはこういう店が何軒もある。
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撮影している人たちを見てると、みんな自分もやりたくなるのかな。
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ホテルの周りは、食べ物やお土産を売ってるショッピングモールだらけ。
中国の人が好きな鶏のスナック?。 -
こっちはボリューミー美味しそう。
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で、夜は、麺のお店へ。牛肉入り麺。うどんみたいに太めの麺。
ここのお店のお母さんは、こちらで出会った人では珍しく、親切でやさしく、食べてる間時々目が合ってはにこっとしてくれた。 -
夜、部屋から。松花江へ向かう大通りのライトがきれい♪
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二日目。朝食レストランは7階。
思ったよりかはメニューがある。そして毎日少しずつ品が変わるのがいい。 -
中国らしいとうもろこしは、塩気はなく微妙な味・・。
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微妙な噛み応えのレンコン。
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口に合うものはあまり多くないけど、楽しい朝食。部屋になかったから飲みたかったコーヒーは砂糖入りで甘い!普通のをおいてほしい(:_;)
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今日は午前中、731部隊博物館へ。氷雪大世界に次いで行こうと思ってた場所。
ホテルの最寄りの、尚志大街から地下鉄2号線に乗り、博物館駅で1号線に乗り換えて終点まで。わかりやすくて簡単に行ける。
地下鉄の入り口には、冷たい風を遮断する、何と呼ぶのだろう、重いのれん?がどこにでもある。駅でもデパートでもどこでも。こちらならではの光景。 -
切符を買うのは少々苦労。なかなかうまく行かず、駅の人を呼んで教えてもらった・・。幸いは切符買う人あまりいなくて、よかったよ(-_-;)
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これは、5元札(約100円)買ったと記憶してるけど、一号線の路線が終点の新疆大街が出てない、ハルビン南駅まで・・。新疆大街で降りる時問題なかったんだけど、清算の必要なかったのかな・・。
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ハルビンの地下鉄は新しくてきれい♪
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終点の新疆大街で降りて地上に出ると、また寒さに身がちぢむ。
足元もうっすら雪で気を付けて歩いてく。 -
歩くこと5分くらい。
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思ってたより広大な敷地。
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敷地内レールがあるのはアウシュビッツを思い出す。
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向こうの大きな屋根が資料館。
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入り口前にはスタンションがぐるぐると設置されてて、入館するのにこんなに人が並んで待つこともあるんだ・・、とびっくり。
今日は、端っこのレーンに並んでるだけ。まず身分証明書を見せる入り口に向かいます。入場料は無料。外国人はパスポートを見せる。
ここを通り過ぎて進むと、建物の入り口で簡単なセキュリティ検査。そのすぐ後に呼び止められ、外国人はこちらへ、とすぐ左側にあった記帳台で名前や国籍など記入。大勢の中国人のみなさんとぞろぞろ一緒に入ったのに、中国人ではないな、とわかるもんだろうか、ちょっと不思議。記帳?ノートは、今日は私が一番乗りで書いた。外国人はあまり来ないか・・、確かにほぼ皆さんは中国人の人たちだと思った。 -
入り口入って最初に目にする大きな文字は、かなりなインパクト。
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展示には、中国語、英語で解説あり。漢字で分かりそうだけどなかなかそうでもなく、時々あちこちで、翻訳アプリを使って調べた。
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やはり日本語だと良く分かる。
入館して、オーディオガイドがあるかと思ったけど、それらしいものは見当たらず、今はどこでも、自分の携帯でQRコードを読んで解説を聞くスタイルなんだろう。どちらにしても日本語はないようなので、翻訳アプリ大活躍。 -
あれこれ実に詳しい展示。
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もっとこじんまり、ひっそりした場所かと思ってたから、広大な敷地にたくさんの人、人でびっくり。
足元ガラスの床の下に模型。 -
戦争が終わった後、証拠を残さないよう何もかも燃やして処分したそうだけど、いろんなものがたくさん残ってて、これだけこの資料館に集めたのはすごい。
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こういう医療器具や書類も。
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重苦しい気分になる展示は続く。
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よくぞこんなに集めたもんだ。
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生々しい様子の解剖台の部屋。
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空からもペスト菌をまいてたと。
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優秀な日本人医師、研究者たちが集められ、細菌兵器を作っていたというのはオウムを思い出したけど、みな狂信的になっていたんだろうか、やはり戦争はしてはダメと身震いする思い。
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ここは、反日感情を煽るだけの場所だ、という人たちもいるけど、こういう実際の話があったということを改めて知る、のは、またあちこちで戦争が起きている今、戦争の怖さ無意味さ、虚しさ悲しさを感じて考えてみる良い機会になる場所でもある。
入場料無料と言うのもあるけど、日々たくさんの中国人が訪れているのも事実で。 -
敗戦となって、部隊関係者は一目散に列車で、満州から朝鮮を通って日本に撤収。
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帰った将校たちは、日本でその後互いに連絡も取らずひっそり身を潜めて生活し、自分の葬式を出した人もいると。
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資料館を出て、建物の外へ続く長い通路。向こうに太陽の光が見えてホッとする。
写真は、ついついいっぱい撮ってしまったけど、いくつかだけ載せてみました。 -
今日も冷える中、寒くない室内で時間を過ごせてよかった。
そうして、資料館を出て、向こうに見えるの建物に入ってみる。こちらは、日本軍の本部があった建物。 -
中は、将校の部屋や図書室や・・昔の部屋をそのまま保存していて、ちょこちょこ中をのぞいて進んでいく。まっ、ここは来なくてもいいかな。
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それからもう一つの広大な建物の中は、実験、作業が行われた場所、囚人たちがいた部屋やら、昔の建物の遺構。ここも、アウシュビッツを思い出させる広大なスペース。
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午前中いっぱいを過ごして、731部隊博物館を後にする。
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新疆大街から乗り、また博物館から2号線に乗り換え、松花江を越えた、氷雪大世界へ。
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そうして、さあ、当日券を買って中へ入ろう!と楽しみにしていたのに、地上へ出るとなんだかひっそりしている。人もほとんどいない!
入り口近くにいた警備の人に聞くと、今日と明日は、チケット完売のため、入れないと。え~、入れない、って閉まってて誰もいないよ~。 -
実は、日本でチケットを買おうとしてたら、今日と明日は×となっててネットでは購入できなかった。予約は出来ないんだな、まっ当日券があるだろう。と気楽に思ってました。
というか、ネットで、高齢者は入場料無料と書いてるのを見て、ラッキー!何か月か前から対象者だ、と言うことは毎日でも行ってみられる?入り口でまずは並ぶの?パスポートだけ見せて優先的に入れる?と、楽しみにしてたんです、なので入ることもできないのは、ちょっとショック残念無念。
昨日着いた日にまず来てみればよかったな、と今更考えてもしょうがない。まっあと、兆麟公園と太陽島もあるからいいや。 -
そうして、氷雪大世界駅から太陽島駅へ。
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あらら、きれいな駅、だけどこっちもなんだかひっそりしている。
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駅構内の自販機。美味しそうで気になった。
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一人じゃなかったらここでも写真撮りたかった(^^;
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地上へ出ると、人はたくさんいたけど、ここは子供や若者が遊ぶ場所みたいで、思ってたところと何か違う。今一度調べて出直そう、と雪のペンギンたちと一緒に写真だけ取り、また地下鉄駅へ。
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街のあちこちにこのポスター。いよいよ明日から開催だ。
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地下鉄2号線で中央大街駅で降りる。
街をブラブラ歩いて、お昼はロシア料理の店へ。 -
熱いボルシチで体が温まった♪
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中央大街を歩いて、一度ホテルに帰りましょう♪
レトロな建物がたくさん。 -
写真撮影スポット。ここでも撮りたかったけど・・。
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冬季スポーツ大会のマスコット。
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砲丸投げのボールのようなでっかいパン。みんな買ってるので気になり帰るとき買ってみたよ。
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こちらの人はみなさん、長い串に刺された肉やフルーツがお好き。
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これは、イチゴやパイナップル、フルーツの飴がけ。
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これは、羊肉?魚類?
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タコの足。
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大人も子供も男子も女子もみんな長い串で食べるのが好き。
立ち止まって食べてる人はいいけど、歩きながら食べてる人がいっぱいで、近くにいると、串が刺ささってこないか、甘辛ソースや、ねっとり飴が、服につかないか、と気になったよ。 -
冷え込む中で、アイスクリームを食べてる人もたくさん。
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大通りから入った小路でおしゃれなマトリョーシカを売ってるお店を見つけ、しばし長居。
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ロシアのもの何でもあったけど、可愛いマトリョーシカがたくさんあったのでいくつかお買い物♪
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マトリョーシカのお店の通りは、レトロな古い建物が続く。
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ここは、もう誰も住んでない?廃墟になってるか。
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ここも古いけどお洒落な感じ。
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こちらも。
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ホテルでひと休みして体を温め、薄暗くなってまた外へ。昨日の昼に来た、兆麟公園へ。
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昼より人もとっても多い。
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何日も展示されてて全然とけてない。
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やっぱり夜が綺麗!
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鳥や動物。
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海のものかな。
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誰かの作品、銀賞、海と。
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兆麟公園は、中央大街のはずれ、もう少し行くと松花江。
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明日から始まる冬季スポーツ大会に関連した作品もたくさん。
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スキー選手。
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アイスホッケーかな。
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ここは、夜が綺麗で素敵だけど、夜にいつまでも外にいると、また体が冷え切る、そろそろ帰りましょう。
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凍結防止か、車の顔(エンジン)あたりに覆いしたり、こんなふうにしてる車もあちこちに。
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デパートの入り口も、どこも、こういう重い冷気遮断のれん?が設置。何重にもなってるところもある。確かに、これで冷気はかなりシャットダウン出来てる。
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夕食は、湯気で店内が曇ってあったかそうなこのお店に。
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いろいろ安くて美味しそう、だけど、どんなものかはっきりは分からない、何を注文しようか大いに迷った。
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夕食終えてホテルに帰る途中、飴かけフルーツと冷凍梨。
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気になってた、柿と梨を買ってみた。カッチカチのシャーベット状で、ふたかぶりくらいして冷蔵庫に入れておいたら、翌日はジュルジュルになってました(>_<)。
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