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1月11日<br />今回の旅も「羽田空港国際線 ANAラウンジ (110番ゲート付近)」で昼食をいただくことから始まりました。いつものように「かき揚げそば」と「12種の野菜カレー」に続いて、「とんこつラーメン(紅ショウガ付き)」と「おにぎり」をいただきました。どれも安定の美味しさでした。その後、唐揚げとポテトサラダでシャンパンを飲みながら出発まで過ごしました。いままではあまり食べませんでしたが、唐揚げが思いのほか美味しかったのが新発見でした。<br /><br />14:20発のCA182便で北京に向かいました。今回のチケットはHND-PEK-BKK-PVG-NRTのWクラスで54360円でした。これで3136マイル加算されるので、マイル単価は17.3円でした。羽田-北京線はシートモニターもありませんでした。機内食は豚ご飯か鶏ご飯のチョイス。どちらも味付けもいまいちですが、豚肉の方が甘く煮られていて食べられました。<br /><br />北京に到着し、乗り継ぎカウンターをさっさと通過し、「中國国際航空ビジネスクラスラウンジ (北京首都国際空港)」に入りました。これてでバンコクに乗り継げることが確定したので、バンコクのホテルを予約しようとしましたが、Wi-Fiが通じませんでした。気持ちを嬉しかった順に、①エビアンの水、②白飯とおかず(とくに漬物が美味しい)、切り替えて夕食へ。③中国茶(上海にはないから楽しみ)、④ヨーグルト、⑤フルーツ、⑥各種麺料理(こちらは味付けや麺の茹で加減がいつもやや微妙)でした。<br /><br />14:20発のCA182便で北京に向かいました。今回のチケットはHND-PEK-BKK-PVG-NRTのWクラスで54360円でした。これで3136マイル加算されるので、マイル単価は17.3円でした。羽田-北京線はシートモニターもありませんでした。機内食は豚ご飯か鶏ご飯のチョイス。どちらも味付けもいまいちですが、豚肉の方が甘く煮られていて食べられました。<br /><br />北京からは20:00発のCA979便バンコク行きに搭乗しました。こちらはシートモニターもありましたが、もう眠い時間ですし、ラウンジでしっかり食べたので機内食は見るだけにして就寝しました。<br /><br />バンコクに到着後、すぐにホテルを探して見つかったのが、「JL バンコク ホテル」でした。ホテルのではスワンナプーム空港からタクシーで185バーツでした。 「JL バンコク ホテル」はビックCフアマークの近くにあり、プラトナムからの水上バスも通るので交通の便は良かったです。素泊まりで772バーツの部屋は広くて清潔、ベットもふかふかでした。Wi-Fiは二台までの制限がありますがよく繋がりました。エアコンも良く効き、氷が作れる冷蔵庫もありました。<br /><br />1月12日<br />朝、起きると、テラスに出られて気持ち良かったです。浴室はバスタブは無く、シャワーはお湯がちょろちょろで少し温かったですがちゃんと出ました。タオルもまあまあふかふかでした。スタッフの人もみんな親切でまた泊まりたくなるホテルでした。<br /><br />「セリトン」でランチをいただきました。「カオマンガイ」60バーツと「魚団子ヌードル」60バーツを注文しました。 「カオマンガイ」は丁寧に作られていて、ボリュームもあり、期待以上に美味しかったです。「魚団子ヌードル」も団子がたっぷり入っていて味もとても良かったです。またいろいろと食べてみたくなるレストランでした。<br /><br />昼食後、近くに有名なお寺「ワット テープリーラー」があるということで行ってみました。お寺はセンセープ運河のフェリー発着所の近くにありました。豪華なお寺で見どころも多そうでしたが、行ったときは大きなご葬儀が行われていたので、あまり中には入らず、外観を見るのに留めました。<br /><br />バスで「ゲートウェイ エカマイ」を目指しました。バス代は一人20バーツでした。あか抜けた感じの大きなショッピングセンターでした。「ホームプロ S ゲートウェイエカマイ」が入っていたので、水筒などの日用品を探すことができました。日本の物を売っているお店もあり、象印のいいマグのような水筒が1000バーツまで値引かれて売られていました。<br /><br />歩き疲れたので「ビッグシー (エカマイ店)」の「まじめ」で「アイスティー」24バーツをいただきました。氷ばかりで飲めるところが少なかったですが、甘くて濃いアイスティーは歩き疲れて干からびた体に染みました。<br /><br />バスでフアマークに戻り、「Jae Nee Kaotom Pad Riw (Ramkhamhaeng 19/1)」で夕食をいただきました。「白ニラと豚肉のカリカリ炒め」85バーツ、「スーパーボイル」100バーツ、「豚肉のバジル炒め」100バーツ、「ごはん」10バーツ×2、「氷(グラス)」2バーツ×2、「水」15バーツの324バーツを注文しました。気に入った順に、「豚肉のバジル炒め」はバジルの香りが良く、味付けもほどよくて美味しかったです。「白ニラと豚肉のカリカリ炒め」は豚肉がカリカリ豚ではなく挽肉だったのでちょっと残念でした。「スーパーボイル」は鶏足の激辛スープでした。足はトロトロで美味しかったですが、スープは自分にはちょっと辛すぎました。<br /><br />チェックイン・出国をしてロイヤルシルクラウンジへ入りました。機内食は食べずに寝たかったので、ガパオとトムヤンクンをいただいておきました。辛さ控えめでまあまあの味付けのガパオがここで食べられるので、外ではもっと違うものを食べてもいいのかなと思いました。今回もココナッツがあって嬉しかったです。<br /><br />上海にはほぼ定刻の7時過ぎに到着しました。乗り継ぎが難しくてちょっと迷いましたが、なんとか乗り継ぎカウンターに到着しました。TSAロックでなくロックをかけた荷物は、ここで暗証番号を書かないといけないようで、自分たちの荷物も開けられていました。<br /><br />「上海浦東国際空港 中国国際航空ラウンジ (No.71ラウンジ)」で朝食をいただきました。上海のラウンジは白飯がないのが残念ですが、この日一番美味しかったのは「揚州炒飯」でした。ヌードルバーの「上海雲呑」や「川味牛肉麺」と合わせて美味しくいただきました。中国のおでんは初めて食べましたが、ちょっとピリ辛だったので驚きました。食後はスイカをいただいて出発を待ちました。

中国国際航空で行くスターアライアンス修行2025年1月

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2025/01/11 - 2025/01/13

12124位(同エリア24324件中)

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まめ夫婦

まめ夫婦さん

この旅行記スケジュールを元に

1月11日
今回の旅も「羽田空港国際線 ANAラウンジ (110番ゲート付近)」で昼食をいただくことから始まりました。いつものように「かき揚げそば」と「12種の野菜カレー」に続いて、「とんこつラーメン(紅ショウガ付き)」と「おにぎり」をいただきました。どれも安定の美味しさでした。その後、唐揚げとポテトサラダでシャンパンを飲みながら出発まで過ごしました。いままではあまり食べませんでしたが、唐揚げが思いのほか美味しかったのが新発見でした。

14:20発のCA182便で北京に向かいました。今回のチケットはHND-PEK-BKK-PVG-NRTのWクラスで54360円でした。これで3136マイル加算されるので、マイル単価は17.3円でした。羽田-北京線はシートモニターもありませんでした。機内食は豚ご飯か鶏ご飯のチョイス。どちらも味付けもいまいちですが、豚肉の方が甘く煮られていて食べられました。

北京に到着し、乗り継ぎカウンターをさっさと通過し、「中國国際航空ビジネスクラスラウンジ (北京首都国際空港)」に入りました。これてでバンコクに乗り継げることが確定したので、バンコクのホテルを予約しようとしましたが、Wi-Fiが通じませんでした。気持ちを嬉しかった順に、①エビアンの水、②白飯とおかず(とくに漬物が美味しい)、切り替えて夕食へ。③中国茶(上海にはないから楽しみ)、④ヨーグルト、⑤フルーツ、⑥各種麺料理(こちらは味付けや麺の茹で加減がいつもやや微妙)でした。

14:20発のCA182便で北京に向かいました。今回のチケットはHND-PEK-BKK-PVG-NRTのWクラスで54360円でした。これで3136マイル加算されるので、マイル単価は17.3円でした。羽田-北京線はシートモニターもありませんでした。機内食は豚ご飯か鶏ご飯のチョイス。どちらも味付けもいまいちですが、豚肉の方が甘く煮られていて食べられました。

北京からは20:00発のCA979便バンコク行きに搭乗しました。こちらはシートモニターもありましたが、もう眠い時間ですし、ラウンジでしっかり食べたので機内食は見るだけにして就寝しました。

バンコクに到着後、すぐにホテルを探して見つかったのが、「JL バンコク ホテル」でした。ホテルのではスワンナプーム空港からタクシーで185バーツでした。 「JL バンコク ホテル」はビックCフアマークの近くにあり、プラトナムからの水上バスも通るので交通の便は良かったです。素泊まりで772バーツの部屋は広くて清潔、ベットもふかふかでした。Wi-Fiは二台までの制限がありますがよく繋がりました。エアコンも良く効き、氷が作れる冷蔵庫もありました。

1月12日
朝、起きると、テラスに出られて気持ち良かったです。浴室はバスタブは無く、シャワーはお湯がちょろちょろで少し温かったですがちゃんと出ました。タオルもまあまあふかふかでした。スタッフの人もみんな親切でまた泊まりたくなるホテルでした。

「セリトン」でランチをいただきました。「カオマンガイ」60バーツと「魚団子ヌードル」60バーツを注文しました。 「カオマンガイ」は丁寧に作られていて、ボリュームもあり、期待以上に美味しかったです。「魚団子ヌードル」も団子がたっぷり入っていて味もとても良かったです。またいろいろと食べてみたくなるレストランでした。

昼食後、近くに有名なお寺「ワット テープリーラー」があるということで行ってみました。お寺はセンセープ運河のフェリー発着所の近くにありました。豪華なお寺で見どころも多そうでしたが、行ったときは大きなご葬儀が行われていたので、あまり中には入らず、外観を見るのに留めました。

バスで「ゲートウェイ エカマイ」を目指しました。バス代は一人20バーツでした。あか抜けた感じの大きなショッピングセンターでした。「ホームプロ S ゲートウェイエカマイ」が入っていたので、水筒などの日用品を探すことができました。日本の物を売っているお店もあり、象印のいいマグのような水筒が1000バーツまで値引かれて売られていました。

歩き疲れたので「ビッグシー (エカマイ店)」の「まじめ」で「アイスティー」24バーツをいただきました。氷ばかりで飲めるところが少なかったですが、甘くて濃いアイスティーは歩き疲れて干からびた体に染みました。

バスでフアマークに戻り、「Jae Nee Kaotom Pad Riw (Ramkhamhaeng 19/1)」で夕食をいただきました。「白ニラと豚肉のカリカリ炒め」85バーツ、「スーパーボイル」100バーツ、「豚肉のバジル炒め」100バーツ、「ごはん」10バーツ×2、「氷(グラス)」2バーツ×2、「水」15バーツの324バーツを注文しました。気に入った順に、「豚肉のバジル炒め」はバジルの香りが良く、味付けもほどよくて美味しかったです。「白ニラと豚肉のカリカリ炒め」は豚肉がカリカリ豚ではなく挽肉だったのでちょっと残念でした。「スーパーボイル」は鶏足の激辛スープでした。足はトロトロで美味しかったですが、スープは自分にはちょっと辛すぎました。

チェックイン・出国をしてロイヤルシルクラウンジへ入りました。機内食は食べずに寝たかったので、ガパオとトムヤンクンをいただいておきました。辛さ控えめでまあまあの味付けのガパオがここで食べられるので、外ではもっと違うものを食べてもいいのかなと思いました。今回もココナッツがあって嬉しかったです。

上海にはほぼ定刻の7時過ぎに到着しました。乗り継ぎが難しくてちょっと迷いましたが、なんとか乗り継ぎカウンターに到着しました。TSAロックでなくロックをかけた荷物は、ここで暗証番号を書かないといけないようで、自分たちの荷物も開けられていました。

「上海浦東国際空港 中国国際航空ラウンジ (No.71ラウンジ)」で朝食をいただきました。上海のラウンジは白飯がないのが残念ですが、この日一番美味しかったのは「揚州炒飯」でした。ヌードルバーの「上海雲呑」や「川味牛肉麺」と合わせて美味しくいただきました。中国のおでんは初めて食べましたが、ちょっとピリ辛だったので驚きました。食後はスイカをいただいて出発を待ちました。

旅行の満足度
4.5
観光
4.5
ホテル
4.5
グルメ
4.5
ショッピング
4.5
交通
4.5
同行者
カップル・夫婦
一人あたり費用
5万円 - 10万円
交通手段
高速・路線バス タクシー 徒歩 飛行機
  • 1月11日<br />今回の旅も「羽田空港国際線 ANAラウンジ (110番ゲート付近)」で昼食をいただくことから始まりました。

    1月11日
    今回の旅も「羽田空港国際線 ANAラウンジ (110番ゲート付近)」で昼食をいただくことから始まりました。

    羽田空港国際線 ANAラウンジ (110番ゲート付近) 空港ラウンジ

  • いつものように「かき揚げそば」と「12種の野菜カレー」に続いて、

    いつものように「かき揚げそば」と「12種の野菜カレー」に続いて、

  • 「とんこつラーメン(紅ショウガ付き)」と「おにぎり」をいただきました。どれも安定の美味しさでした。

    「とんこつラーメン(紅ショウガ付き)」と「おにぎり」をいただきました。どれも安定の美味しさでした。

  • その後、唐揚げとポテトサラダでシャンパンを飲みながら出発まで過ごしました。

    その後、唐揚げとポテトサラダでシャンパンを飲みながら出発まで過ごしました。

  • いままではあまり食べませんでしたが、唐揚げが思いのほか美味しかったのが新発見でした。

    いままではあまり食べませんでしたが、唐揚げが思いのほか美味しかったのが新発見でした。

  • 14:20発のCA182便で北京に向かいました。

    14:20発のCA182便で北京に向かいました。

  • 今回のチケットはHND-PEK-BKK-PVG-NRTのWクラスで54360円でした。これで3136マイル加算されるので、マイル単価は17.3円でした。羽田-北京線はシートモニターもありませんでした。

    今回のチケットはHND-PEK-BKK-PVG-NRTのWクラスで54360円でした。これで3136マイル加算されるので、マイル単価は17.3円でした。羽田-北京線はシートモニターもありませんでした。

  • 機内食は豚ご飯か

    機内食は豚ご飯か

  • 鶏ご飯のチョイス。

    鶏ご飯のチョイス。

  • どちらも味付けもいまいちですが、豚肉の方が甘く煮られていて食べられました。

    どちらも味付けもいまいちですが、豚肉の方が甘く煮られていて食べられました。

  • 北京に到着し、<br />

    北京に到着し、

  • 乗り継ぎカウンターをさっさと通過し、

    乗り継ぎカウンターをさっさと通過し、

  • 「中國国際航空ビジネスクラスラウンジ (北京首都国際空港)」に入りました。これてでバンコクに乗り継げることが確定したので、バンコクのホテルを予約しようとしましたが、Wi-Fiが通じませんでした。気持ちを切り替えて夕食へ。

    「中國国際航空ビジネスクラスラウンジ (北京首都国際空港)」に入りました。これてでバンコクに乗り継げることが確定したので、バンコクのホテルを予約しようとしましたが、Wi-Fiが通じませんでした。気持ちを切り替えて夕食へ。

    中國国際航空ビジネスクラスラウンジ (北京首都国際空港) 空港ラウンジ

  • 嬉しかった順に、①エビアンの水、②白飯とおかず(とくに漬物が美味しい)、

    嬉しかった順に、①エビアンの水、②白飯とおかず(とくに漬物が美味しい)、

  • ③中国茶(上海にはないから楽しみ)、

    ③中国茶(上海にはないから楽しみ)、

  • ④ヨーグルト、

    ④ヨーグルト、

  • ⑤フルーツ、

    ⑤フルーツ、

  • ⑥各種麺料理

    ⑥各種麺料理

  • (こちらは味付けや麺の茹で加減がいつもやや微妙)でした。

    (こちらは味付けや麺の茹で加減がいつもやや微妙)でした。

  • 北京からは20:00発のCA979便バンコク行きに搭乗しました。

    北京からは20:00発のCA979便バンコク行きに搭乗しました。

  • こちらはシートモニターもありましたが、もう眠い時間ですし、

    こちらはシートモニターもありましたが、もう眠い時間ですし、

  • ラウンジでしっかり食べたので機内食は見るだけにして就寝しました。

    ラウンジでしっかり食べたので機内食は見るだけにして就寝しました。

  • バンコクに到着後、すぐにホテルを探して見つかったのが、「JL バンコク ホテル」でした。ホテルのではスワンナプーム空港からタクシーで185バーツでした。

    バンコクに到着後、すぐにホテルを探して見つかったのが、「JL バンコク ホテル」でした。ホテルのではスワンナプーム空港からタクシーで185バーツでした。

  •  「JL バンコク ホテル」はビックCフアマークの近くにあり、プラトナムからの水上バスも通るので交通の便は良かったです。<br /><br />

    「JL バンコク ホテル」はビックCフアマークの近くにあり、プラトナムからの水上バスも通るので交通の便は良かったです。

    JL バンコク ホテル ホテル

  • 素泊まりで772バーツの部屋は広くて清潔、ベットもふかふかでした。Wi-Fiは二台までの制限がありますがよく繋がりました。エアコンも良く効き、<br /> <br /><br />

    素泊まりで772バーツの部屋は広くて清潔、ベットもふかふかでした。Wi-Fiは二台までの制限がありますがよく繋がりました。エアコンも良く効き、


  • 氷が作れる冷蔵庫もありました。

    氷が作れる冷蔵庫もありました。

  • 1月12日<br />朝、起きると、テラスに出られて<br />

    1月12日
    朝、起きると、テラスに出られて

  • 気持ち良かったです。

    気持ち良かったです。

  • 浴室はバスタブは無く、シャワーはお湯がちょろちょろで少し温かったですがちゃんと出ました。タオルもまあまあふかふかでした。

    浴室はバスタブは無く、シャワーはお湯がちょろちょろで少し温かったですがちゃんと出ました。タオルもまあまあふかふかでした。

  • スタッフの人もみんな親切でまた泊まりたくなるホテルでした。

    スタッフの人もみんな親切でまた泊まりたくなるホテルでした。

  • ビックCフアマークで

    ビックCフアマークで

  • 20inchiのスーツケースを買ってから、

    20inchiのスーツケースを買ってから、

  • 「セリトン」でランチをいただきました。

    「セリトン」でランチをいただきました。

  • 「カオマンガイ」60バーツと「魚団子ヌードル」60バーツを注文しました。

    「カオマンガイ」60バーツと「魚団子ヌードル」60バーツを注文しました。

  • 「カオマンガイ」は丁寧に作られていて、ボリュームもあり、

    「カオマンガイ」は丁寧に作られていて、ボリュームもあり、

  • 期待以上に美味しかったです。

    期待以上に美味しかったです。

  • 「魚団子ヌードル」も団子がたっぷり入っていて味もとても良かったです。またいろいろと食べてみたくなるレストランでした。

    「魚団子ヌードル」も団子がたっぷり入っていて味もとても良かったです。またいろいろと食べてみたくなるレストランでした。

  • 昼食後、近くに有名なお寺「ワット テープリーラー」があるということで行ってみました。

    昼食後、近くに有名なお寺「ワット テープリーラー」があるということで行ってみました。

  • お寺はセンセープ運河のフェリー発着所の近くにありました。

    お寺はセンセープ運河のフェリー発着所の近くにありました。

  • 豪華なお寺で見どころも多そうでしたが、

    豪華なお寺で見どころも多そうでしたが、

    ワット テープリーラー 寺院・教会

  • 行ったときは大きなご葬儀が行われていたので、

    行ったときは大きなご葬儀が行われていたので、

  • あまり中には入らず、外観を見るのに留めました。

    あまり中には入らず、外観を見るのに留めました。

  • バスで「ゲートウェイ エカマイ」を目指しました。

    バスで「ゲートウェイ エカマイ」を目指しました。

  • バス代は一人20バーツでした。

    バス代は一人20バーツでした。

  • あか抜けた感じの大きなショッピングセンターでした。

    あか抜けた感じの大きなショッピングセンターでした。

    ゲートウェイ エカマイ ショッピングセンター

  • 「ホームプロ S ゲートウェイエカマイ」が入っていたので、水筒などの日用品を探すことができました。日本の物を売っているお店もあり、象印のいいマグのような水筒が1000バーツまで値引かれて売られていました。

    「ホームプロ S ゲートウェイエカマイ」が入っていたので、水筒などの日用品を探すことができました。日本の物を売っているお店もあり、象印のいいマグのような水筒が1000バーツまで値引かれて売られていました。

  • 歩き疲れたので「ビッグシー (エカマイ店)」の「まじめ」で

    歩き疲れたので「ビッグシー (エカマイ店)」の「まじめ」で

    ビッグシー (エカマイ店) スーパー・コンビニ

  • 「アイスティー」24バーツをいただきました。

    「アイスティー」24バーツをいただきました。

  • 氷ばかりで飲めるところが少なかったですが、甘くて濃いアイスティーは歩き疲れて干からびた体に染みました。

    氷ばかりで飲めるところが少なかったですが、甘くて濃いアイスティーは歩き疲れて干からびた体に染みました。

  • バスでフアマークに戻り、

    バスでフアマークに戻り、

  • 「Jae Nee Kaotom Pad Riw (Ramkhamhaeng 19/1)」で夕食をいただきました。

    「Jae Nee Kaotom Pad Riw (Ramkhamhaeng 19/1)」で夕食をいただきました。

    Jae Nee Kaotom Pad Riw (Ramkhamhaeng 19/1) 地元の料理

  • 「白ニラと豚肉のカリカリ炒め」85バーツ、「スーパーボイル」100バーツ、「豚肉のバジル炒め」100バーツ、

    「白ニラと豚肉のカリカリ炒め」85バーツ、「スーパーボイル」100バーツ、「豚肉のバジル炒め」100バーツ、

  • 「ごはん」10バーツ×2、「氷(グラス)」2バーツ×2、「水」15バーツの324バーツを注文しました。

    「ごはん」10バーツ×2、「氷(グラス)」2バーツ×2、「水」15バーツの324バーツを注文しました。

  • 気に入った順に、「豚肉のバジル炒め」はバジルの香りが良く、味付けもほどよくて美味しかったです。

    気に入った順に、「豚肉のバジル炒め」はバジルの香りが良く、味付けもほどよくて美味しかったです。

  • 「白ニラと豚肉のカリカリ炒め」は豚肉がカリカリ豚ではなく挽肉だったのでちょっと残念でした。

    「白ニラと豚肉のカリカリ炒め」は豚肉がカリカリ豚ではなく挽肉だったのでちょっと残念でした。

  • 「スーパーボイル」は鶏足の激辛スープでした。足はトロトロで美味しかったですが、スープは自分にはちょっと辛すぎました。

    「スーパーボイル」は鶏足の激辛スープでした。足はトロトロで美味しかったですが、スープは自分にはちょっと辛すぎました。

  • ホテルで預かってもらっていた荷物を受け取り、

    ホテルで預かってもらっていた荷物を受け取り、

    JL バンコク ホテル ホテル

  • バスで「ラームカムヘーン駅」に出てから、

    バスで「ラームカムヘーン駅」に出てから、

    ラームカムヘーン駅

  • 「エアポート レール リンク」でスワンナプーム空港に向かいました。運賃は30バーツでした。

    「エアポート レール リンク」でスワンナプーム空港に向かいました。運賃は30バーツでした。

  • 1:40発のCA806便のチェックインは3時間前の22:40から始まりました。

    1:40発のCA806便のチェックインは3時間前の22:40から始まりました。

  • チェックイン・出国をしてロイヤルシルクラウンジへ入りました。

    チェックイン・出国をしてロイヤルシルクラウンジへ入りました。

    ロイヤルシルクラウンジ (スワンナプーム空港内) 空港ラウンジ

  • 機内食は食べずに寝たかったので、ガパオと

    機内食は食べずに寝たかったので、ガパオと

  • トムヤンクンをいただいておきました。辛さ控えめでまあまあの味付けのガパオがここで食べられるので、外ではもっと違うものを食べてもいいのかなと思いました。

    トムヤンクンをいただいておきました。辛さ控えめでまあまあの味付けのガパオがここで食べられるので、外ではもっと違うものを食べてもいいのかなと思いました。

  • 今回もココナッツがあって嬉しかったです。

    今回もココナッツがあって嬉しかったです。

  • CA806便で上海に向かいました。

    CA806便で上海に向かいました。

  • 上海にはほぼ定刻の7時過ぎに到着しました。

    上海にはほぼ定刻の7時過ぎに到着しました。

    上海浦東国際空港 (PVG) 空港

  • 乗り継ぎが難しくてちょっと迷いましたが、なんとか乗り継ぎカウンターに到着しました。TSAロックでなくロックをかけた荷物は、ここで暗証番号を書かないといけないようで、自分たちの荷物も開けられていました。

    乗り継ぎが難しくてちょっと迷いましたが、なんとか乗り継ぎカウンターに到着しました。TSAロックでなくロックをかけた荷物は、ここで暗証番号を書かないといけないようで、自分たちの荷物も開けられていました。

  • 「上海浦東国際空港 中国国際航空ラウンジ (No.71ラウンジ)」で朝食をいただきました。

    「上海浦東国際空港 中国国際航空ラウンジ (No.71ラウンジ)」で朝食をいただきました。

    上海浦東国際空港 中国国際航空ラウンジ (No.71ラウンジ) 空港ラウンジ

  • 上海のラウンジは白飯がないのが残念ですが、この日一番美味しかったのは「揚州炒飯」でした。

    上海のラウンジは白飯がないのが残念ですが、この日一番美味しかったのは「揚州炒飯」でした。

  • ヌードルバーの

    ヌードルバーの

  • 「上海雲呑」や

    「上海雲呑」や

  • 「川味牛肉麺」と合わせて美味しくいただきました。

    「川味牛肉麺」と合わせて美味しくいただきました。

  • 中国のおでんは初めて食べましたが、ちょっとピリ辛だったので驚きました。

    中国のおでんは初めて食べましたが、ちょっとピリ辛だったので驚きました。

  • 食後はスイカをいただいて出発を待ちました。

    食後はスイカをいただいて出発を待ちました。

  • 9:40発CA929便で成田へ。

    9:40発CA929便で成田へ。

  • ラウンジでたっぷりいただいたので、

    ラウンジでたっぷりいただいたので、

  • 機内食は見るだけにして今回も終わりました。

    機内食は見るだけにして今回も終わりました。

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