2024/12/28 - 2025/01/03
3029位(同エリア4803件中)
いつもふたり旅さん
- いつもふたり旅さんTOP
- 旅行記233冊
- クチコミ151件
- Q&A回答0件
- 160,849アクセス
- フォロワー16人
小松からエバー航空で台湾乗り継ぎでチェンマイへ。
台湾一泊、チェンマイ四泊、台湾一泊の年越し旅。
チェンマイ3日目は料理教室に参加。
-
12月31日。
7:20朝食。 -
麺だけが日替わりで細いか太いか変わる。
9:20料理教室の送迎のソンテウが来たので乗り込む。
先客はイタリアカップル、韓国カップル、韓国おひとり様の5人。 -
サンパーコーイ市場で途中下車。
軽くガイドしてもらい、ココナツ味のおこしの様なお菓子をもらう。 -
10分自由時間。
-
美味しそうなものばかり。
-
ソンテウに戻り、料理教室会場へ向かう。
-
テーブルに着き名前と年と国を書く。
料理は3品選び1人ずつ口頭で言わされる。 -
畑をガイドされ、バジルやコリアンダーを齧ったり嗅いだりする。
-
タイのコリアンダーの葉はロケット状でギザギザの広い葉で全然形が違うのに普通のコリアンダーと同じ香り。
ここでも10分自由時間。
しかし日差しが熱いので日陰を探す。 -
席に戻り、エプロンつけて調理台へ。
丸い木のまな板の下に中華包丁。 -
まずは石臼でスパイスを潰す。
石重いしうるさい。大騒ぎ。
さらに材料を言われた通りに切っていく。
ミンチ、ティンスライス、料理の手際なら他の人より自信あり。
中華包丁は切れ味は兎も角意外と使いやすい。 -
英語の説明を聞きながら、材料を周りに回しながら、結構長い時間忙しく調理し、なんとか完成。
-
みんなで乾杯。
ハッピーニューイヤー! -
お腹いっぱいで食べ切れないね、と話してたら、さらにデザートにカオニャオマムアン作りが始まった。
バタフライピーの汁を入れるとあっという間に鮮やかな青になる。 -
タイティーの作り方も教えてもらえた。
池に向かって食べる。
イタリア、イギリス、韓国の人たちと少し会話。
もっと英語力を付けたいと痛感。 -
ソンテウで送ってもらう。
-
風を切って街を眺めながら走るの楽しかった。
街ゆく人が目が合うとニコッと微笑んでくれる。
やっぱりタイはいいなぁ。 -
宿に戻り、また夕方まで休憩。
涼しくなってから出掛けると、道にはネコだらけ。 -
手、クルンとかわいい。
-
野良犬に怯えながら細い道を歩き、ワットシースパンへ向かう。
-
入場料1人50バーツを払うと、キーホルダーをくれた。
-
本堂は女人禁制。
-
これは珍しい造り。
-
ライトアップで色々な色になる。
ワット シースパン 寺院・教会
-
しばらく鑑賞。
-
細かな細工。
-
キーホルダー作り体験があったのでやってみた。
結構力が必要で手が痛くなり、40分ほどかけて小さな象と鶏のキーホルダーが完成。
ひとつ50バーツ。 -
チェンマイ門まで歩き、ロティを購入。
チェンマイ門の屋台 露店・屋台
-
初めてのロティ。
バナナが温かくてトロリ。
生地はサクッとして、練乳がかかり、美味しい。 -
ターペー門まで歩く。
ナイトマーケットほどではないけど屋台が並び賑やか。 -
ターペー門からは歩けないほどの人混み。
-
ギュウギュウで大変。
-
レートの良い両替所を見つけた。
想像以上にカードより現金支払いのところが多いので追加で両替しておく。 -
かなり歩いて、やっと夕飯食べれそうな店を見つけた。
満席でスタッフの私物だらけのカウンターに案内される。 -
乾杯。
-
ガパオと
-
フライドチキン。
-
チップ込みで300バーツだった。
店の外はたくさんの人で賑やか。 -
堀沿いを歩いてチェンマイ門を通り、宿に戻りシャワー浴びて就寝。
大晦日なので遅くまで花火や話し声が賑やかな夜だった。
つづく
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
いつもふたり旅さんの関連旅行記
この旅行で行ったスポット
この旅行で行ったグルメ・レストラン
チェンマイ(タイ) の旅行記
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
0
39