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このところ毎年京都を紅葉時に訪れていますが、ほとんどが大阪への所用時の寄り道。 ことしは紅葉見物の為だけに京都を訪れることにしましたが、紅葉が遅れ気味である上に自分のスケジュールと天気等を考えると、ホテルの宿泊など旅の手配をガンジガラメにしてしまうと、リスクが大きすぎます。 そこで今回は日帰りとし自分の空けられる日と天気予報をを眺めながら直前に決行日を決めました。 京都の紅葉は多分例年よりも10日以上遅い様子で、普段なら11月中に散ってしまうようなところでも紅葉情報に「見頃」マークはなかなかつきません。 <br />こんなわけで弾丸日帰り、しかも新幹線手配は前日という旅です。<br />京都の町を歩けば紅い葉はあちこちに見られますが、やはりまだ青い葉も多く例年との違いを感じます。 それでも紅葉名所では流石に真紅な葉が溢れ、人も溢れ、という状況で充分な紅葉見物でした。<br />東福寺→泉湧寺→今熊野観音→毘沙門堂→南禅寺→永観堂と廻りましたが、<br />東福寺、毘沙門堂はそれぞれ紅葉時2回目の訪問、永観堂は前回は昼間に訪れていますので夜間ライトアップは初めてです。 

今年も京都の紅葉を堪能2024

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2024/11/28 - 2024/11/28

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Kちゃんさん

このところ毎年京都を紅葉時に訪れていますが、ほとんどが大阪への所用時の寄り道。 ことしは紅葉見物の為だけに京都を訪れることにしましたが、紅葉が遅れ気味である上に自分のスケジュールと天気等を考えると、ホテルの宿泊など旅の手配をガンジガラメにしてしまうと、リスクが大きすぎます。 そこで今回は日帰りとし自分の空けられる日と天気予報をを眺めながら直前に決行日を決めました。 京都の紅葉は多分例年よりも10日以上遅い様子で、普段なら11月中に散ってしまうようなところでも紅葉情報に「見頃」マークはなかなかつきません。 
こんなわけで弾丸日帰り、しかも新幹線手配は前日という旅です。
京都の町を歩けば紅い葉はあちこちに見られますが、やはりまだ青い葉も多く例年との違いを感じます。 それでも紅葉名所では流石に真紅な葉が溢れ、人も溢れ、という状況で充分な紅葉見物でした。
東福寺→泉湧寺→今熊野観音→毘沙門堂→南禅寺→永観堂と廻りましたが、
東福寺、毘沙門堂はそれぞれ紅葉時2回目の訪問、永観堂は前回は昼間に訪れていますので夜間ライトアップは初めてです。 

一人あたり費用
1万円 - 3万円
旅行の手配内容
個別手配
  • 朝の品川駅<br />皆さんお弁当売店に群がっています。

    朝の品川駅
    皆さんお弁当売店に群がっています。

  • 乗車です

    乗車です

  • 今回はなんとグリーン車に乗車。<br />こんな贅沢をするつもりは在りませんでしたが、前日に指定席をとりにいったら「生憎窓側が全て埋まっていて、お二人で並べる席はありませんね」という事態に。 そこで「じゃあ、グリーンで」となった次第。

    今回はなんとグリーン車に乗車。
    こんな贅沢をするつもりは在りませんでしたが、前日に指定席をとりにいったら「生憎窓側が全て埋まっていて、お二人で並べる席はありませんね」という事態に。 そこで「じゃあ、グリーンで」となった次第。

  • 考えてみれば東北新幹線や上越新幹線のグリーンには何度も乗ったことがありますが、東海道新幹線のグリーンは記憶にありません。<br />まあ、乗ってしまえば「こんなものか」とたいしたこともないのですが、根がケチだからでしょうか?

    考えてみれば東北新幹線や上越新幹線のグリーンには何度も乗ったことがありますが、東海道新幹線のグリーンは記憶にありません。
    まあ、乗ってしまえば「こんなものか」とたいしたこともないのですが、根がケチだからでしょうか?

  • 京都駅到着

    京都駅到着

  • まず、JRで行ける範囲のお寺へ、ということで奈良線に乗って1駅の東福寺。<br />京都駅で発車間際に乗り込みましたが車内は朝の山手線なみの混雑、しかもインバウンド率80%(!)ほどで日本語の会話は聞こえてきません。<br />まあしかし関西圏のJRは古い電車を丁寧に使ってますね。<br />一応ステンレス車体ですが、40年近く前の国鉄時代にデビューした205系電車です。<br />

    まず、JRで行ける範囲のお寺へ、ということで奈良線に乗って1駅の東福寺。
    京都駅で発車間際に乗り込みましたが車内は朝の山手線なみの混雑、しかもインバウンド率80%(!)ほどで日本語の会話は聞こえてきません。
    まあしかし関西圏のJRは古い電車を丁寧に使ってますね。
    一応ステンレス車体ですが、40年近く前の国鉄時代にデビューした205系電車です。

  • 駅からの小径でいきなり紅葉

    駅からの小径でいきなり紅葉

  • 途中の臥雲橋<br />よく見ればここも既に東福寺境内なのですが。

    途中の臥雲橋
    よく見ればここも既に東福寺境内なのですが。

  • 臥雲橋から通天橋<br />いつも思いますが、「もうこれで充分」の気分。<br />この写真を撮るだけなら入場の必用もありません。

    臥雲橋から通天橋
    いつも思いますが、「もうこれで充分」の気分。
    この写真を撮るだけなら入場の必用もありません。

  • 境内へ

    境内へ

  • 通天橋庭園へ入園、¥1000

    通天橋庭園へ入園、¥1000

  • 洗玉澗を埋める楓は紅率70%くらいでしょうか?

    洗玉澗を埋める楓は紅率70%くらいでしょうか?

  • 前回は、これでもかというくらい真紅になった時期に訪れましたが、木によって紅葉の進み具合の違うこのタイミングも見所

    前回は、これでもかというくらい真紅になった時期に訪れましたが、木によって紅葉の進み具合の違うこのタイミングも見所

  • 洗玉澗を渡る通天橋

    洗玉澗を渡る通天橋

  • 橋からの風景はポスターでよく使われる構図そのもの

    橋からの風景はポスターでよく使われる構図そのもの

  • 三笠宮殿下/百合子妃殿下 記念植樹ですね

    三笠宮殿下/百合子妃殿下 記念植樹ですね

  • たっぷりと堪能して次へ

    たっぷりと堪能して次へ

  • 地図で見ると東福寺の直ぐ近くにある「泉湧寺」なんですが、こんな獣道のような所を通って・・

    地図で見ると東福寺の直ぐ近くにある「泉湧寺」なんですが、こんな獣道のような所を通って・・

  • 反対向きですが手作りの標識で「東福寺」とありますので間違いないようです。

    反対向きですが手作りの標識で「東福寺」とありますので間違いないようです。

  • ということで泉湧寺(せんにゅうじ)さん。<br />どうやら広い道(本当の参道)は一旦駅のほうへ戻って、ぐるっと廻ってくるようです。

    ということで泉湧寺(せんにゅうじ)さん。
    どうやら広い道(本当の参道)は一旦駅のほうへ戻って、ぐるっと廻ってくるようです。

  • こちらもなかなか

    こちらもなかなか

  • 門を入って直ぐ左手の楊貴妃観音堂<br />江戸時代から祀られている観音像が楊貴妃に似ているとの由縁

    門を入って直ぐ左手の楊貴妃観音堂
    江戸時代から祀られている観音像が楊貴妃に似ているとの由縁

  • 本道に向かって坂をおりていきます

    本道に向かって坂をおりていきます

  • こちらは「御寺」が示すように皇室の菩提寺とか。

    こちらは「御寺」が示すように皇室の菩提寺とか。

  • テントですが茶店が。

    テントですが茶店が。

  • このお寺御用達の和菓子屋さんが 泉湧寺へのみ納めているという御菓子「み月」

    このお寺御用達の和菓子屋さんが 泉湧寺へのみ納めているという御菓子「み月」

  • 小休止を兼ねて赤毛氈で頂きます。

    小休止を兼ねて赤毛氈で頂きます。

  • たっぷりと栗が入ってお上品なお菓子でした。

    たっぷりと栗が入ってお上品なお菓子でした。

  • 御座所とその庭園には別途料金が掛かります。

    御座所とその庭園には別途料金が掛かります。

  • 御朱印もこちらで

    御朱印もこちらで

  • 御座所<br />明治天皇が京都御所内にあった御里御殿を移築し御座所とされたそうです。<br />室内のほとんどは撮影禁止でした。<br />なお、玉座とされるお席は天皇陛下が訪れた際は必ずお座りになりお庭を眺められるとか。(最近では2019年に御訪問)

    御座所
    明治天皇が京都御所内にあった御里御殿を移築し御座所とされたそうです。
    室内のほとんどは撮影禁止でした。
    なお、玉座とされるお席は天皇陛下が訪れた際は必ずお座りになりお庭を眺められるとか。(最近では2019年に御訪問)

  • その庭園です。

    その庭園です。

  • 板戸に描かれた絵

    板戸に描かれた絵

  • 葉が金色に輝いています。

    葉が金色に輝いています。

  • こちらは東福寺などと違い多くの観光客が押し寄せることもなく静かな時間を過ごせます。

    こちらは東福寺などと違い多くの観光客が押し寄せることもなく静かな時間を過ごせます。

  • この日は町内(この地域周辺の地名は泉湧寺)にある中華料理屋さんが仕込むラーメンが味わえるとか。

    この日は町内(この地域周辺の地名は泉湧寺)にある中華料理屋さんが仕込むラーメンが味わえるとか。

  • 【資料より】<br />ラーメンと言うよりも独特の麺の様子ですね。<br />塩味ベースとのことで、上品な薄味が覗えます。<br />ちなみに精進料理ですので、添えられるのはチャーシューではなく丁寧に味付けされた大根だそうで。

    【資料より】
    ラーメンと言うよりも独特の麺の様子ですね。
    塩味ベースとのことで、上品な薄味が覗えます。
    ちなみに精進料理ですので、添えられるのはチャーシューではなく丁寧に味付けされた大根だそうで。

  • 静かな時間を堪能して外へ<br />お隣にもなにやら在りますので寄ってみます。

    静かな時間を堪能して外へ
    お隣にもなにやら在りますので寄ってみます。

  • 今熊野観音寺と・・

    今熊野観音寺と・・

  • あとでよく調べると<br />こちらは泉湧寺さんの山内寺院の1つですね。

    あとでよく調べると
    こちらは泉湧寺さんの山内寺院の1つですね。

  • こちら<br />特に拝観料はかかりません

    こちら
    特に拝観料はかかりません

  • 御本堂

    御本堂

  • 大師堂

    大師堂

  • 医聖堂です

    医聖堂です

  • こちらの観音像は「ぼけ封じ観音」

    こちらの観音像は「ぼけ封じ観音」

  • 主立った京都紅葉案内には登場しない場所でしたが、思いがけず良い風景を見ることが出来ました。

    主立った京都紅葉案内には登場しない場所でしたが、思いがけず良い風景を見ることが出来ました。

  • さて次へ移動する前にどこかで昼食、とウロウロします。<br />

    さて次へ移動する前にどこかで昼食、とウロウロします。

  • こちらの寺院内の京料理もそそわれましたが、<br />「じっくり頂いてしまうと時間がもったいない」と他を探します。

    こちらの寺院内の京料理もそそわれましたが、
    「じっくり頂いてしまうと時間がもったいない」と他を探します。

  • で、駅に向かう途中のこのお店、<br />パンとコーヒー、それに「十割蕎麦」という<br />なんともアンバランスさですが・・

    で、駅に向かう途中のこのお店、
    パンとコーヒー、それに「十割蕎麦」という
    なんともアンバランスさですが・・

  • 流行の民家カフェスタイル。

    流行の民家カフェスタイル。

  • 室内は・・<br />それこそ普通のお住まいそのもの

    室内は・・
    それこそ普通のお住まいそのもの

  • メニューには<br />ピザ、ハンバーグ、カレー。 コーヒーも凝った本格派。<br />それなのに十割蕎麦があります。

    メニューには
    ピザ、ハンバーグ、カレー。 コーヒーも凝った本格派。
    それなのに十割蕎麦があります。

  • で、頂いたのが「ふくふく蕎麦」<br />きつね。大根おろし、山芋、などがセットになった<br />ざるそば。<br />今の新蕎麦のシーズンは温かいお蕎麦は休止のようです。

    で、頂いたのが「ふくふく蕎麦」
    きつね。大根おろし、山芋、などがセットになった
    ざるそば。
    今の新蕎麦のシーズンは温かいお蕎麦は休止のようです。

  • こんなお店で、と言ったら失礼になりますが<br />美味しいお蕎麦でした。

    こんなお店で、と言ったら失礼になりますが
    美味しいお蕎麦でした。

  • さて次に何処へ向かおうか?<br />と、東福寺駅に戻ります。<br />JRの東福寺駅は平行する京阪の駅との絡みで複雑怪奇。

    さて次に何処へ向かおうか?
    と、東福寺駅に戻ります。
    JRの東福寺駅は平行する京阪の駅との絡みで複雑怪奇。

  • 京阪で四条/三条へ向かうのも考えましたが、JRで山科へ。<br />京都駅のホームドアは独特でロープで「「通せんぼ」します。

    京阪で四条/三条へ向かうのも考えましたが、JRで山科へ。
    京都駅のホームドアは独特でロープで「「通せんぼ」します。

  • 以前にも訪れましたが山科の毘沙門堂へ。<br />駅からの道には門前へ向かう参道を迂回させるような案内です。

    以前にも訪れましたが山科の毘沙門堂へ。
    駅からの道には門前へ向かう参道を迂回させるような案内です。

  • こちらも何度訪れても良いところです。

    こちらも何度訪れても良いところです。

  • 拝観料と御朱印

    拝観料と御朱印

  • 結婚式用の前撮りも何組か行われていました。<br />だいぶ以前に台湾で友人の結婚披露宴に招かれた際に、台湾の風習として2人の豪華な前撮り写真アルバムに感心したことがありますが、最近では日本でも普通に行われるようになったのですね。

    結婚式用の前撮りも何組か行われていました。
    だいぶ以前に台湾で友人の結婚披露宴に招かれた際に、台湾の風習として2人の豪華な前撮り写真アルバムに感心したことがありますが、最近では日本でも普通に行われるようになったのですね。

  • こちらも堪能してお寺を出ますが、<br />既に時間は3時前です。<br />紅葉を楽しむにも陽があるうちとすると、良くてあと1カ所?

    こちらも堪能してお寺を出ますが、
    既に時間は3時前です。
    紅葉を楽しむにも陽があるうちとすると、良くてあと1カ所?

  • ラストは永観堂の夜間ライトアップと思っていましたので蹴上から南禅寺方面へ。

    ラストは永観堂の夜間ライトアップと思っていましたので蹴上から南禅寺方面へ。

  • 南禅寺

    南禅寺

  • 南禅寺山門付近には多くのお客さん

    南禅寺山門付近には多くのお客さん

  • もともと通過するだけのつもりでしたので<br />山門付近をさっと眺めて北へ向かいます。

    もともと通過するだけのつもりでしたので
    山門付近をさっと眺めて北へ向かいます。

  • 永観堂<br />まずはライトアップの時間確認です。

    永観堂
    まずはライトアップの時間確認です。

  • 昼の入場は4時までとのこと、<br />夜のライトアップは5時からと思っていましたが、30分遅く5時半からとのことでした。

    昼の入場は4時までとのこと、
    夜のライトアップは5時からと思っていましたが、30分遅く5時半からとのことでした。

  • 時間があれば近くの真如堂も覗いてみるつもりでしたが、既に陽が落ちかけており鮮やかな紅葉は観られないと思います。<br />だいぶ時間がありますがここで夜のライトアップを待つことにしました。

    時間があれば近くの真如堂も覗いてみるつもりでしたが、既に陽が落ちかけており鮮やかな紅葉は観られないと思います。
    だいぶ時間がありますがここで夜のライトアップを待つことにしました。

  • しかしこれが大正解でした。

    しかしこれが大正解でした。

  • 時間が経つに連れて大勢の方が列に並び、5時頃には隣の駐車場にも及ぶ長蛇。<br />おっとりと5時頃に並んだのでは入場に1時間くらい掛かってしまうところでした。

    時間が経つに連れて大勢の方が列に並び、5時頃には隣の駐車場にも及ぶ長蛇。
    おっとりと5時頃に並んだのでは入場に1時間くらい掛かってしまうところでした。

  • 5時15分過ぎ、<br />係の方のカウントダウンとともにライトアップ点灯<br />

    5時15分過ぎ、
    係の方のカウントダウンとともにライトアップ点灯

  • こんなです。

    こんなです。

  • 雨が降ってきてしまいましたが、5時半になり1番で入場。<br />このあたりの時間管理はキッチリですね。

    雨が降ってきてしまいましたが、5時半になり1番で入場。
    このあたりの時間管理はキッチリですね。

  • 境内へ

    境内へ

  • やすらぎ観音

    やすらぎ観音

  • 昼の拝観が¥1000に対して夜の拝観が¥700というのは逆じゃない? と思いましたが、夜の拝観コースはライトアップされたお庭中心で、以前に昼の拝観で訪れた釈迦堂/御影堂などへは入れず本堂への拝観のみ。 まあ、目的がライトアップされたお庭ですから全く充分です。<br />余裕が在れば昼/夜両方を訪れるのも良いですね。

    昼の拝観が¥1000に対して夜の拝観が¥700というのは逆じゃない? と思いましたが、夜の拝観コースはライトアップされたお庭中心で、以前に昼の拝観で訪れた釈迦堂/御影堂などへは入れず本堂への拝観のみ。 まあ、目的がライトアップされたお庭ですから全く充分です。
    余裕が在れば昼/夜両方を訪れるのも良いですね。

  • 放生池に浮かぶ弁天様

    放生池に浮かぶ弁天様

  • 池と多宝塔。<br />マニアの方はじっくりと三脚を立てて撮影したいところでしょうが「三脚禁止」で

    池と多宝塔。
    マニアの方はじっくりと三脚を立てて撮影したいところでしょうが「三脚禁止」で

  • 丸一日、たっぷりと紅葉を堪能出来ました。<br />帰りの新幹線に間に合うように京都駅へ急ぎます。

    丸一日、たっぷりと紅葉を堪能出来ました。
    帰りの新幹線に間に合うように京都駅へ急ぎます。

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この旅行記へのコメント (4)

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  • takaさん 2025/02/18 14:10:43
    Kちゃんさん、こんにちは。
    kちゃんさん、こんにちは。

    この度は京都のモミジの旅行記をご訪問、「いいね」もいただき、ありがとうございました。kちゃんさんの旅行記、全て拝見したものですから、ここにちょっとだけコメントして失礼します。

    私もご覧のようにkちゃんと似た時季に、私の方が2~3日早いのですが、京都のモミジ鑑賞に訪問されたのですね。今年は遅いモミジだったのですが、2~3日違っただけでも色合いが随分ちがいますよね。

    東福寺は私は25日に臥雲橋までですが、行きましたが、わずかに染まっていた紅葉が28日にはかなり色づいていますね。

    泉涌寺は大きなお寺なんですね。塔頭を含めてこちらもお庭や大師堂、観音様周辺も綺麗に染まっていますね。こちらは行ったことがないのでとても興味深く拝見しました。今度行くときは是非立ち寄りたいスポットだと思いました。

    南禅寺や永観堂も行ったのですね。本当にわずかの時季の違いですが、私が訪問した時よりもぐっと色が濃くなっていますね。永観堂は夜間拝観をしたことがないので、とても雰囲気が伝わりました。夜でもこんなに人が多いのですね。私のときも多かったけれども、これほどではなかったような。一番の見頃に近づくともっと多くなったかも知れませんね。私はこれも来年以降の宿題です。

    私の知らない紅葉もたくさんあって、楽しませていただきました。ありがとうございました。

                          taka

    Kちゃんさん からの返信 2025/03/18 14:44:16
    Re: Kちゃんさん、こんにちは。
    コメントを頂戴し大変にありがとう御座います。
    本当に数日違いで「京都」だったのですね。 と言っても我々は弾丸日帰りでしたのでごゆっくりされたtakaさんがうらやましい限りです。
    北海道もそろそろ暖かくなり始める時期でしょうか?
    花々が咲き始めると綺麗でしょうね。
  • ともさん 2024/12/25 10:11:01
    紅葉を堪能されましたね!
    Kちゃんさん お早うございます

    京都の紅葉の旅記を拝見させていただきました。
    私も紅葉の時期に一度京都に行ってみたいと思いますが、なかなか行けませんでしたので、今回綺麗な紅葉の画像を拝見させていただき、行った気分になりました( ´艸`)

    ところで新幹線のグリーンも体験できてよかったですね(羨ましい・・・)

    今後ともよろしくお願いいたします。

    とも

    Kちゃんさん からの返信 2025/01/27 12:16:50
    Re: 紅葉を堪能されましたね!
    とも様
    いつもお立ち寄り頂いたうえコメントまで頂戴しありがとう御座います。
    これからも宜しくお願い致します。

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