2024/11/30 - 2024/12/01
108位(同エリア333件中)
からとさん
友人5人と日田市で忘年会旅行です。
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日田駅隣のルートインに宿泊しました。
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1次会は、ここです。鮎料理で有名な店です。
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鮎の時期は終了していますが、当然、料理は、川魚がメインです。うるかなど。こいの刺身は全く臭みがなくて最高でした。日本酒とあいますね。
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鮎の塩焼き、登場しました。
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でかい。
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九州ではめずらしいです。青森のこいつを飲みました。さらっとしています。
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日本酒が豊富な店でした。
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奥に十四代を隠していました。これは飲みませんでしたが、珍しいところで、熊本の産土を飲みました。
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店内に懐かしい夏目雅子のポスターです。
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2次会は、天領日田洋酒博物館です。名前のとうり、世界の洋酒が飲めるだけでなく、マスターが収集した洋酒グッズを展示しています。
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マスターが13歳の頃から収集したそうです。マスターの年齢は、現在50代ぐらいです。
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マスターが言うには、この地区は当時、十代からアルコールはOKだったそうです。
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次の日は、ウナギとビールで忘年会は続きます。11時から開店ですが、客は並んでいます。最初の11時からだけは、予約がとれるそうです。人気店です。
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ここの湯引きは、はずせません。
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大分ですが、この地区は、せいろ蒸が主流なんでしょうか?。
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日田から湯布院の森に乗って帰ります。向こうの黒い列車は、ななつ星です。
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車内でも宴会は続きます。早くも来年の旅行計画の話で盛り上がったしだいです。
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