2024/11/02 - 2024/11/06
14位(同エリア259件中)
れいろんさん
体調不良と一緒に旅してきた晩秋のスペイン旅行も最終章。
サン・セバスチャンから空港そばの町オンダリビアに移動して2泊したあと空路マドリードへ。
最後にマドリード中心のSOLで1泊した後、LOTポーランド航空でワルシャワ経由で成田へ帰国します。
ビダソア(Bidasoa)川を隔てて、フランスとの国境の町オンダリビアは、可愛いらしい建物が並ぶ、やはりどことなくフランスっぽい雰囲気の町でした。
メインストリートには新鮮な海の幸を味わえるBARが軒を連ねています。
3連休の中日と最終日ですから、人気のBARはチャコリとピンチョスを楽しむ人たちで溢れかえっていました。
また、隣町、フランスのアンダイエ(Headaye)とは渡し船で簡単に行き来ができる(※)ので、お散歩気分でフランスへも足を伸ばしてみました。
※ もちろんバスでも簡単に行き来ができます。
ご注意:この旅行記は、私の体調回復に伴い写真が大幅に増えています。
さくっと流してご覧いただければと思います。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 4.5
- グルメ
- 4.0
- 交通
- 4.5
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 船 徒歩 飛行機
- 航空会社
- イベリア航空 LOTポーランド航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
サンセバスチャンから空港経由のバスでオンダリビアへ移動してきました。
2泊するのは Hotel Jauregui (ヤウレキ)。
フランスへ渡る小舟が出ている港に近く、ホテルの後ろはバルが連なる遊歩道という素敵な立地のホテルです。 -
玄関の右手には銅像がありました。
-
部屋は清潔でシンプル。
シングルルーム、素泊まり2泊で167ユーロ。
オンダリビアはサンセバスチャンに比べると宿泊費がお値打ちです。 -
部屋は東向き(西・仏国境の ビダソア(Bidasoa)川向き)ですが、残念ながら窓から水面は見えません。
-
マグダラの聖母を奉る海軍教会(Itsas Armadako Eliza)の鐘楼が見えました。
後で行ってみましょう。 -
バルが立ち並ぶサンペドロ通り(San Pedro Kalea)です。
この日は屋台も沢山出ていました。
花きや果物、民芸品、古書など。手作りのお菓子なども並んでいました。 -
街路樹のプラタナスの葉が色を変え始めたところかな。
ゆっくり散策したり、バルのテラス席で飲食するのに最適な穏やかな小春日和。
やっと体調も回復して、街歩きが楽しいです。 -
う~ん、良いお天気。ビダソア(Bidasoa)川畔に来てみました。
対岸はフランスのアンダイエ(Hendaye)の街です。 -
この辺りはビアソダ川の河口付近なので、入り江のような雰囲気です。
ここから1km先、写真の奥が河口でその先が海です。
海はチングディ湾(バスク語: Txingudiko badia, スペイン語: Bahía de Chingudi, フランス語: Baie de Chingoudy)という名前があるようです。 -
オンダリビアの海沿いにはアパート(マンション)が立ち並んでいます。
条例か何かで決まっているのか、建物の高さは統一されているようです。 -
このフランス側へ突き出た古い桟橋付近の雰囲気が気に入ってしまい、滞在中、時間を変えて、何度も訪れることになりました。
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フランス行きの船の発着所は、海の上に突き出た駐車場の奥にありました。
(駐車増から浮き桟橋に簡易な階段&スロープで降りて行く。) -
フランス行きは明日にして、今日はもう少し街中を歩いて、スーパーマーケットに寄って行くことにします。
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夕方、BARの夜の営業時間がはじまったので、カーニャとピンチョス、海鮮の小皿料理を楽しもうとホテルを出てきました。
BARの並ぶサンペドロ通り(San Pedro Kalea)は明るく賑やかです。 -
お目当てのBARはこちら。GRAN SOL
11月とはいえ穏やかな気候なので、ワイン樽がテーブル代わりのテラス席が賑わっています。
私は店内のカウンターでも良いから・・・と、お店に入ったところ、「申し訳ないけど、皆並んで待っているんだよ・・・」と、店の横っちょに延びていた列の後ろに案内されました。「ちょっと待っててね!」とウインク付きで言われましたが・・、 -
・・・BARなんて長くおしゃべりとお酒を楽しむ人ばかりですから、どれだけ待つのか見当もつきません。
まして、一人! だたじっと待っているにも辛いものがあります。
ほかのBARを探してみよう・・・。 -
そういえば、パラドール前の広場にも評判の良いBARがあるとガイドブックに書いてあったような?
夜のお散歩がてら行ってみましょう。 -
ロータリーの中央に噴水がある San Kristobal Plaza まで来ました。
サンセバスチャン~空港~オンダリビアを走るバスは、ここでくるっと回って再度サンセバスチャンに向かいます。 -
パラドールへは San Kristobal Plaza から旧市街に入って行きます。
旧市街は暗いので、片方が崖下に開いていて見通しの良い Javier Ugarte Kalea を上ってきました。 -
パラドール広場に来れば明るいと思っていたのですが、とても暗いです。
そして、パラドール オンダリビアは、10 世紀に建てられたカール 5 世の古城をあまり改修せずパラドールとして用いているとのことなので、がっちりと堅固な外観が威圧的です。
(眼下にヨットハーバーの明かりが見えるのが救い!) -
パラドール横には教会(Jasokundeko eta Sagarrondoko Andre Maria Eliza 聖母被昇天とリンゴの木の教会)があり、ミサが始まる様子です。
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こちらはパラドールの側面。暗いなぁ。
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眼下に見えるヨットハーバーは少し明るいのですが、パラドールの建つ丘の上はどこも暗かったです。
しかたない新市街に戻るかぁ。 -
少し暗闇に目が慣れたので、旧市街の中を通って下ることにしましょう。
建物の立ち並ぶ中に小さな広場がありました。
Gipuzkoa Plaza(Gipuzkoa Enparantza)と言う名前みたい。 -
この周囲にもBARがあって、人が集まっていました。
でも思いのほか静かなんですよ・・・。 -
さて、この建物の間のアーチを潜って・・・
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更に、旧市街を下って行きます。
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少し降りてから振り返るとこんな感じ。
建物間のアーチや石畳、旧市街は中世の雰囲気がありますね。 -
San Kristobal Plaza の噴水へ到着。
新市街は明るくてにぎやか。中世から現代に戻ってきました。
サンペドロ通りをぶらぶら歩いてホテルに戻ります。
目についたアイスクリーム店に立ち寄り、お腹が満たされてしまったので、BARには寄らずじまいとなりました。 -
おはようございます。今日も良いお天気です。
まず、ホテルの目の前の海軍教会(Itsas Armadako Eliza)にお参りに来ました。
ミサが行われていたので、内部の写真はありませんが、海に関するモチーフのフレスコ画や船の展示物がありました。
帰国後、Google mapを見てみると、地元では「漁師の教会」とも呼ばれているとの記載がありました。納得です。 -
この特徴的な建物(建物の中央に通路があるのか?、通路の上をまたいで建物を建てたのか?)は、地球の歩き方にも紹介されているレストラン、ラ エルマンダ デ ペスカドーレス(La Hermandad de Pescadores)。世界一の魚のスープが食べられるらしいですよ。(レストランの席は別の建物にもあります。)
左奥が私の宿泊しているホテル(Hotel Jauregui)です。 -
そういえばホテルの外観を撮っていませんでした。
ホテル ヤウレキ(Hotel Jauregui)外観。 -
ホテル ヤウレキ (Hotel Jauregui)。
ホテル入り口の反対側は、バルが立ち並ぶサンペドロ通り(San Pedro Kalea)に面しています。 -
ホテルの1階にはレストラン・バルがあるのですが、サンペドロ通り側にテラス席と外からの入口があります。
このレストラン・バルでも美味しいピンチョスを食べることができるようでした。 -
さて、フランスに行ってきましょう。
渡し舟はフランス側に停泊していて、フランス→スペイン→フランスと行ったり来たりしています。
11月はフランス発10時が始発で、スペイン発18時が最終にのダイヤで運航しています。
フランス発の始発の船がやってきました。 -
結構、乗船客の姿が見えます。
彼らの下船が完了したら、簡易なスロープを降りて乗船します。
料金は2.50ユーロ。乗船時に船頭さんに支払います。 -
「ブエノス・ディアス」とあいさつしたら、「ボンジュール」と返答されました。
そうかフランスの船なのね。 -
「つれてっ~にぃげてよぉ~~。ついて~、おぉいでよ~~。」
矢切の渡し船、出航です。 -
オンダリビアの街を後ろに、モーターの音も賑やかにずんずん進みます。
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エンダイエのヨットハーバーに向けて、まっすぐ進んで行きます。
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矢切の渡しのような情緒はありませんが、風を切って進むのも、爽やかで良いものです。
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振り返れば、丘の上のカスティージョ(現パラドール)と教会の鐘楼。
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もう一枚アップで撮影しましょう。
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エンダイエのヨットハーバーの奥にある・・・
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エンダイエの船着き場に到着です。乗船時間は10分弱くらい。
安価(2.50ユーロ×2回)だし、川の上からの景色も楽しめて、楽しいクルーズです。 -
エンダイエの船着き場はオンダリビアの船着き場よりわかりやすいですね。
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さて、少し周囲を散策しましょう。
北側のチングディ湾。ビアソダ川が湾に注ぐ辺りは、自然保護区になっているようです。
帰国後、少し調べてみたら、スペイン側は2002年にラムサール条約登録地となっているようですね。 -
良いお天気だぁ。
のんびりとした空気感も最高! -
広い砂浜(プラージュ・ダンダイェ Plage d'Hendaye)に面したメール通り。
通りに沿ってホテルやレジデンスがゆったり並び、カジノも建っていました。
夏は賑やかなのかな? -
晩秋の今は、小さな子供を連れた家族、犬連れのカップルなど、多くの人達が、11月の温かい日差しを浴びながら散歩を楽しんでいます。
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プラージュ・ダンダイェの東端は岬(カペラ岬 kapela 岬?)で、その先の特徴的な Rochers des deux Jumeaux (双子の岩)。
あの岩はサンセバスチャン空港に到着する際、飛行機内からも良く判別できました。 -
白い帆のヨットが走るプラージュ・ダンダイェ(Plage d'Hendaye)。
そろそろオンダリビアに戻りましょうか。 -
プラージュに面したカフェで、カフェオレとクロワッサンの朝食・・・というのにも引かれたのですが、昨日、入りそこなった Bar Gran Sol に行ってみたいので、オンダリビアに戻ります。
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Bar Gran Sol Hondarribia は11時半開店。
この日は日曜日だし、開店直後は空いているだろうとの私の読みは大当たり。
店内は私のほかは、地元の老婦人がお一人のみ。
さて、カーニャ(生ビール)とピンチョスと名物料理の温泉卵を食べましょう。 -
しか~しっ!「ごめん、セニョーラ。キッチンは12時半からなので、今はオーブンを使う料理は提供出来ないんだよ。」と?
え~、ご自慢の温泉卵(※)を食べに来たのにぃ。
※ 正式には低温で調理した卵料理
Huevo mollete al oro sobre migas de pastor al chipirón y jugo de ave です。(しかし、このBAR,東京の渋谷にも支店があるらしい!?)
しかたがないので、カーニャとピンチョスを。写真を撮って退店です。 -
ということで、オンダリビアの街の散策へ。
昼間のカスティージョ(パラドール)に見に行くことにしました。
昨夜とは違う経路で行ってみます。
旧市街の西側にある サン ニコラス門(San Nikolaseko portoia) から旧市街に入って行きましょう。 -
サン ニコラス門(San Nikolaseko portoia )へは、車道(Harresilanda Kalea)と堀の上にかかる歩行者用の端でアプローチします。
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歩道表の上から、下の眺めはこんな感じ。
旧市街が城壁に囲まれている様子がわかります。 -
旧市街に入り、サン ニコラス門(San Nikolaseko portoia)を内側から見た写真です。
16世紀に建てられた門で、1998年に修復されて通行できるようになったとのことです。 -
サン ニコラス門(San Nikolaseko portoia)に関する記述を見つけたので、転記します。
『切石で造られた非常にシンプルな構造のルネッサンス様式のゲートです。外側は低くなったアーチによって形成され、内側には詰め物で装飾された柱で支えられたまぐさがあります。非常に劣化しています。』←良くわかりませんでした。 -
サン ニコラス門からちょっと左に行って、旧市街の中心に足を進めると、昨夜、印象に残った Gipuzkoa Plaza(Gipuzkoa Enparantza)に出ました。
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Gipuzkoa Plaza は、周囲をアーケードのある建物で囲まれています。
素敵な雰囲気です。 -
昨夜は、北に開いたあのゲートから新市街へ降りて行きました。
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南側にはホテルがあって、外にはテラス席が出ています。
東側は壁が立ちふさがっているように見えますが、階段が登っています。
うん、この広場の感じは気に入りました。 -
最上部はカスティージョ(パラドール)前の広場(Arma Plaza)です。
ビダソア川とその先のフランスのアンダイエを一望できます。
昨夜は真っ暗で広場のサイズ感もわかりませんでしたが、やはりそれほど広くはありませんでした。でも、良い眺めの素敵な所です。 -
長目を楽しんだ後は、パラドールと教会(Jasokundeko eta Sagarrondoko Andre Maria Eliza)の間を抜けて、パラドールの裏に回ります。
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ここを右へ進むと階段で下に降りて、南側の聖マリア門(Andre Mari Atea)行けるようですが・・・、
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私は「オンダリビア旧市街のパノラマエレベーター(Hondarribiako Alde Zaharreko Igogailu Panoramikoa 赤矢印)」を利用して下に降りることにします。
このエレベーターは公共の輸送手段で、利用料金は無料です。 -
エレベーター乗り場前からのパラドール(カスティージョ)。
エレベーターで上がってくると、こんな感じで迫力あるカスティージョが目に飛び込んでくるのですね。 -
左に目をやると、教会(Jasokundeko eta Sagarrondoko Andre Maria Eliza)の鐘楼も見えました。
-
エレベーターは朝7時から23時まで稼働していて、誰でも利用できます。
内部は一部シースルー。なので「パノラマ」の名がついているのでしょうか? -
オンダリビア旧市街のパノラマエレベーター。
丘の上を仰ぐと、なかなか迫力があります。
下の乗り場は、バス通りの Sabin Arana Goiri Kalea から少し入った場所にありました。 -
翌日、この日は空路マドリードに向かいます。
そして飛行機に乗るために、ホテルから徒歩で空港へ向かっています。
昨日、ホテルでタクシーを呼んでもらうべく相談したところ、「空港は1km強しか離れていないのでタクシーの予約は出来ないし、当日電話してもおそらく断られる」と。
雨降りなら、無理を言ってもタクシーに来てもらおうと思ったのですが、幸い(?)曇り空。スーツケースをゴロゴロ引きずって歩いています。 -
花壇のあるロータリー Plaza San Juan de Dios。
あの壁から先がオンダリビアの市街地です。
丘の上にカスティージョ(パラドール)と教会がそびえ立ち、外敵からオンダリビアを守っています。
ここまでで空港まで半分の距離かなぁ。 -
空港までは比較的スムーズに歩いてきたのですが、チェックインがスムーズではなかったです。
イベリア航空、ちゃんと対応して欲しい。
当初、カウンターは2つ開いていたのですが、行列があるのに、途中で1箇所のスタッフが離脱。結局、手続きに30分以上かかりました。
サンセバスチャンは小さな空港。乗機するのももちろん徒歩です。 -
せっかくなので搭乗機の写真も撮っちゃう。
-
窓側の席をがとれたので、機窓の景色を楽しみます。
飛行機はいったん北のビスケー湾(チングディ湾)に出て・・・ -
方向をくるり変えて、一路、マドリードに。
-
マドリード近郊、カスティージャは冬の茶色の大地。
バスク地方とは、全く異なる風景です。 -
バラハス空港に到着しました、
これからRENFEでSOLに向かいます。 -
本当の最終宿泊はSOLの宿(オスタル)です。
SOL駅至近の便利な立地。素泊まりで94ユーロ。
この部屋に入るためには、オスタルの入っている建物の入口をインターホンで開けてもらい、オスタルの入口でオーナーの前を通り(門限あり)、自分の部屋の鍵を開けます。 -
さて、デパート(エル・コルテ・イングレス)に行って、少し土産を買ってきます。
コケモモと熊さん、お久しぶりです。 -
オスタルの入っている建物(赤矢印)は、ここから見えますね。
-
Renfeの近郊線&地下鉄1,2,3が乗り入れているSOL駅(地下)の入口。
今日はバラハス空港T4着だったので、Renfe で来たのですが、明日の空港行はどうしようか。Cibeles まで降りて行って、空港バスに乗ろうかな。 -
暗くなったらマジョール広場にも行ってきましょう。
→ 行きませんでした。 -
10月下旬から11月初旬のスペイン旅の最終夜。ゆっくり過ごすことにしました。
オスタルの部屋の大きな窓から、煌びやかなSOL広場方面を眺めています。
最初は体調不良でどうなるかと思ったひとり旅でしたが、どうにか無事に日程をこなし、明日帰国します。 -
旅行記を読んで下さってありがとうございました。
そうそう、帰路はLOTポーランド航空でワルシャワ乗換だったのですが、ワルシャワ空港のEU域内ラウンジは工事中で利用可能なエリアがとても狭くなっていました(2024年11月初旬)。出国手続き後のラウンジ(地上階に在って暗い)は以前のまま、いまいちの感じです。(余分な情報でした~。)では。
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この旅行記へのコメント (2)
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- ムロろ~んさん 2025/01/29 23:13:09
- The ヨーロッパ(・~・)
- またまたこんばんは、ムロろ~んです。
スペインへ行かれた旅行記を拝見しました(^_-)-☆。
って、実は6月にLOTポーランド航空に乗る予定です。
オランダへ行くのが目的ですが、1泊ワルシャワへ泊る予定です。
ラウンジの評判が…、なんとなーくイマイチっていう話しか聞いてないので期待しないで行こうと思いました(-_-;)。
あっ、ミッフィーのふるさと巡りしようかと目論んでいたんです(笑)。
そうそう、特にオランダの宿がホントに値段の高さに驚いたのですが、ヨーロッパ全般的にホテル代が高いなぁって。
早めに取って抑えましたが、れいろんさんも苦慮されたのではって思ったんです。
ムロろ~ん
- れいろんさん からの返信 2025/02/02 10:05:13
- RE: The ヨーロッパ(・~・)
- ムロろ~んさん、こんにちは。
返信が遅くなって申し訳ありません。
実は私も6月にLOTで、WAW経由でMADに向かいます。
同じ日だったら楽しいなあと思います。
あとで、こっそり、搭乗日を教えてね。
ワルシャワは私もトランジットで何度か1泊滞在していますが、電車、地下鉄、トラムで市内歩きがしやすい町だと思います。
乗り放題の24時間券が便利だった記憶がありますが、今はどうなのだろう?
EU域内のWAWのLOTラウンジは悪くなかったですよ。
昨年11月は工事中で残念だっただけと思いたいです。
(出国手続き後のラウンジは以前から残念です。)
では、6月の旅程のご連絡待っていますね~。
れいろん
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