2024/11/01 - 2024/11/13
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hydroさん
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10年前の2014年6月のリニューアルオープンの前日に訪問し、1日違いで入れなかったマウリッツハイス美術館に、10年経ってようやく来訪することができました。
10年前の旅行記はこちら
https://4travel.jp/travelogue/10902905
平日の午後でしたので、比較的空いており、じっくりと鑑賞することができました。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- 交通
- 5.0
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 鉄道
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
チケットは日時指定でオンラインで購入しました。正面のゲート入ったの左側の階段を下りて地下に行きます。
マウリッツハイス美術館 博物館・美術館・ギャラリー
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イチオシ
地下の入り口に行くと、巨大なパネルが迎えてくれます。
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美術館への入館口。
入る前に荷物は、クロークへ預けました。コインロッカーもあります。
係員の人にQRコードをチェックしてもらいます。指定時間のプラスマイナス15分であれば問題なく入れるそうです。また、一度出ても、当日であれば再入館できるとのことでした。 -
まずはフェルメールの部屋に行きます。
日本には一度も来たことがない(というか、数えるほどしかオランダ国外には出たことが無いと思います)「デルフトの眺望」です。。 -
2012年に日本に来たとき以来、2回目の鑑賞です。日本に来たときは、遠くから眺めただけでしたが、今回は間近で、じっくりと鑑賞することができました。
「デルフトの眺望」と向かい合って展示されています。 -
フェルメール「ディアナとニンフたち」です。
同じ部屋の別の壁に展示されています。 -
カレル・ファブリティウス(Carel Pieterszoon Fabritius)
『ゴシキヒワ』(The Goldfinch, 1654年)
以前から本物を見たかった絵の一つです。 -
レンブラント(自画像)
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イチオシ
中央の階段の様子
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併設されている喫茶室にも行きました。隣の建物にありますが、地下のゲートを出てたところから直接行くことができます。
マウリッツハウス ブラッセリー 地元の料理
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喫茶室はこの建物の1階。
マウリッツハウス ブラッセリー 地元の料理
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美術館を出た後、デルフトに移動し、フェルメールが「デルフト眺望」を描いた場所も行ってきました。
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