2024/10/27 - 2024/10/27
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hhb00102さん
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二日酔いの日曜日の朝。天気予報では、芳しくない空模様と思ふていたけれど、意外と日が差してますね。んじゃ、出かけてみようかな。ちょっとくらいは歩きたいんで、仲御徒町から湯島の旧岩崎庭園くらい。
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以前来た時は工事中やったとこ、なんだか眩しい白い建物出来ました。受付もこっちに越してきましたのね。
んで、白い建物は、ひとの気配無いのだけれど、何の施設? -
写真機持ってますから、"撮影禁止ですけれど、よろしいですか?"と。前からの気がするけれど…貼り紙によると、平日は撮影可?
ま、撮影は主にお庭と建物外観なので、どちらでも。 -
今日は寄りませんけれど、近現代建築資料館と共通入園券なのです。なので、ちょっと他所の庭園よりお高いのかな?
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賑わってる大通りから入って来たんで、とっても静けさ…あ、お掃除お疲れ様です。
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すこしずつ秋の色の葉っぱ。
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この先が、旧受付のはず。
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ので、旧受付手前のこちらの石塀、見逃しそうになったりしてましたね。
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旧受付を過ぎると、目の前にコンドルさん設計の洋館。
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が、その前にこちらが気になる…
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立派な銀杏ですねぇ。黄葉はさぞや見応えありそう。
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銀杏はちょっと眺めて、まずは洋館の雄姿の撮影ですね…眩しい…
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仕方ないとは言え、玄関前のもろもろが絵面としては…
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また戻ってくるのだけれど、しばし洋館見学。素人にゃ、どこがどうとか判りまへんけど、何しろ綺麗ね。なんちうか、圧迫感も無いのは壁の色のお陰かしら。
さて、靴袋をお借りして入館です。 -
意外とひと気の無い洋館をゆっくりウロウロして出口へ。出口は和館の方になります。洋館の後やと、規模小さく感じるけれど…縁側やらお庭やら立派。
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これでも、戦後にだいぶ縮小したらしい?
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広々の芝庭の方へ。
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やはり、時折気になるので、建物振り返る。
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だいぶ奥まで来ました。また振り返ると…やっぱビルが写りますのね。
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休憩用のテーブルと椅子あります。今んとこ、着席気分ではないかな。
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その奥は立入禁止…
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入れないとなると、なんか儀礼的な場所と思ふたけれど…石燈籠。やっぱお庭?
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小さい秋?色付き始めてるね。
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すっかり色付いたら、紅葉越しの洋館とかどでしょ?
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お庭の奥から、受付の白い建物の3階に。広々な休憩所が出来ましたのね。貸切なので、広過ぎて落ち着かん…
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厠だけ借りたら、すぐに戻ります。丸いの、なんだっけ?
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すっかり色付いたら、紅葉越しの…以下略…
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…以下略…
色付く頃見計らって再訪するかどうか…要検討ですかな。 -
どこのお庭にもありますねぇ。こちらは九重?
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洋館見ながら、
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撞球室に向かいつつ、洋館眺めつつ…こっからやと、ビル無しに見えますのね。
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どうにも、なんだか分からぬ遺構が多い気がする…
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祠の後のような…って事は、先ほどのは手水鉢?
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さて、撞球室です。"室"ってぇには立派なのですけど。
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中には入れまへんので、ちょっと覗き見くらい。
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芝庭奥の石燈籠を振り返る…
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都立庭園名物?11:00からのガイドツアーのアナウンス流れて来ました。混むかな?
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少なくとも、洋館の中は混むかも。えぇタイミングで来れましたね。
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さっきは、気ぃつかへんかったけど、大銀杏にちょっと黄葉。
んでは、お邪魔様でした。
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