2024/10/04 - 2024/10/19
593位(同エリア959件中)
yusansayさん
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運良く? 乳頭温泉、鶴の湯の予約が取れ、
その後、銀山温泉の能登屋旅館も取れたので、
東北地方を周って来ました。
10月4日 鈴鹿市宿泊
10月5日 南魚沼市宿泊
10月6日 真室川駅へ立ち寄り、横手市で宿泊
10月7日 横手城へ立ち寄り後、鶴の湯 本陣宿泊
10月8日 鶴の湯 本陣から、新本陣に変わり宿箔
10月9日 玉川温泉、八幡平、後生掛温泉、焼走り熔岩流を経由して、
北上市宿泊
10月10日 奥州市役所、栗駒峠を経由して、銀山温泉 能登屋旅館宿泊
10月11日 月山を経由して、天童市宿泊
10月12日 蔵王を周って、福島市宿泊
10月13日 浄土平へ行くも、大渋滞で引き返し、福島市で連泊
10月14日 浄土平、猪苗代湖を経由して、郡山市で宿泊
10月15日 日光いろは坂を経由して、高崎市で宿泊
10月16日 伊香保温泉、吹割の滝の観光、高崎市連泊
10月17日 伊賀野花畑のコキア、苗場を経由して、むいか温泉に宿泊
10月18日 信州中野市
東北では、紅葉には少し早すぎましたが、
最後の志賀高原が、真っ盛だったので、救われました。
今回、ほとんどの場所は、訪れるのが初めてでした。
走行距離 約 3,100キロ、
費用総額 約 28万円
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 4.0
- ホテル
- 4.0
- 一人あたり費用
- 10万円 - 15万円
- 交通手段
- 自家用車
-
10月4日
亀山市で、うな丼の昼食語、鈴鹿市で、1泊です。 -
10月5日
鈴鹿市から、中央高速、長野自動車道を走り、魚沼市で1泊し、
10月6日
関越道、日本海東北自動車道と、
日本海側を走り、横手市に向かいます。 -
鶴岡市、あつみ温泉から、
日本海東北自動車道、国道7号、鶴岡売バスを経由して、
横手市へ。 -
山形県
国道47号沿いの、庄内町の風車市場で休憩 -
走行中、真室川音頭の、真室川町を通ることを知り、
真室川駅に立ち寄ります。 -
真室川駅
駅の売店では、真室川音頭の歌詞の書かれた、
大きなボードが、飾られていました。
その昔、会社の運動会の宴会で、
” わたしゃ~まむろがわの ”
と、全員の手拍子と共に、誰かが必ず、
歌っていたような事が、思い出されます。 -
真室川駅
7月豪雨による、奥羽本線への土砂崩れで、
代行バス輸送中でした。 -
真室川駅
-
真室川駅から、今日の宿泊地、
横手市の、ビジネスホテルまでは、
あと65キロくらいです。 -
10月7日
乳頭温泉に、向かいますが
約1時間半、70数キロと近く、
とりあえず、市内観光にと、
JR横手駅へ、立ち寄りました。
横手市=かまくらの、イメージでしたが、
作家の、石坂洋次郎と、縁が深い地のようです。 -
JR横手駅
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横手城へも、立ち寄ります。
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横手城
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横手公園 牛沼
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横手公園 赤土広場
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横手公園 赤土広場
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横手公園 赤土広場
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横手公園 赤土広場
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10時半ごろ、道の駅 美郷
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道の駅 美郷で、りんごと
小さめ、7個入り、350円 -
枝付きの、赤とうも
-
道の駅 美郷
-
アスビー イオンモール大曲店で、
休憩と、給油をし、
乳頭温泉へ向かいます。 -
乳頭温泉郷の手前で左折し、
鶴の湯へ向かいますが、
しばらく走ると、未舗装道路でになりました。 -
乳頭温泉
鶴の湯、入り口
中山道、奈良井の宿に、
このような宿があると、
ぴったり、かなと思います。 -
鶴の湯、入り口
-
13時過ぎに到着し、チェックインの手続き。
部屋の用意ができると、知らせるので、
本陣六、七番にて、休憩して下さいとの事。
10月7日は、本陣 1泊 28900円
10月8日は、新本陣 1泊 33300円
と、部屋違いの連泊です。 -
鶴の湯 案内図
-
14時前には、部屋へ案内されました。
部屋へは、石段を数段上がります。
どのお風呂に行くのも、外を歩きます。
窓に架かるすだれは、窓を開けたままだと、
夜は、外から内が、丸見えになります。 -
本陣3号室
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部屋入り口から、
-
内側からの、つっかえ棒で、引き戸の内鍵代わり。
外からの、鍵は無く、小型金庫があります。 -
本陣三番
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囲炉裏
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囲炉裏
-
囲炉裏
-
囲炉裏上部の、火だなには、積年の埃
-
左、洗面
右、トイレ -
洗面
お湯と水、別々の水栓 -
シャワートイレ付は、助かります。
-
トイレ上部には、蜘蛛の巣が
-
アルコールランプ
夕刻に持ってきてくれました。 -
アルコールランプ
-
冷えるので、持参した毛布が、役に立ちました。
-
18時前に夕食が、運ばれて来ます。
-
本陣での夕食
畳に座るのは辛いので、イスを借りました。 -
本陣での夕食
炭火が入ると部屋は、少し暖かくなりました。
一晩中、火が持つかと思っていて、
油断していたら、消えてしまいました。 -
山芋団子の汁物と、イワナの焼き物
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岩魚
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イワナ
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本陣での夕食
-
本陣での夕食
-
本陣での夕食
-
朝食は、7時から本陣六、七番の部屋で。
1泊目の朝食、
連泊の、2泊目は、内容が変わります。 -
本陣六、七番の部屋での朝食
1泊目の朝食、 -
鶴の湯駐車場
道路は、鶴の湯の駐車場で、行き止まり。
アクセス道路は、
途中から未舗装となり、駐車場も未舗装です。 -
駐車場
-
鶴の湯 駐車場
-
鶴の湯
駐車場の周囲 -
駐車場の周囲
-
湯めぐり用バス
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駐車場の周囲
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駐車場の周囲
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駐車場の周囲
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駐車場の周囲
-
駐車場の周囲
-
駐車場の周囲
公衆電話BOX -
駐車場の周囲
-
駐車場の周囲
-
午前6時前
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午前6時前
-
午前6時前
-
午前6時前
-
午前7時過ぎ
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午前7時過ぎ
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午前10時前
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午前10時前
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午前10時前
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午前10時前
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午前10時前
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午前10時前
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午前10時前
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午前10時前
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午前10時前
-
午前10時前
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午前10時前
日中は、観光客も、かなり訪れます。 -
午前10時前
-
午前10時前
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午後5時前
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午後5時半過ぎ
-
午後5時半過ぎ
-
午後5時半過ぎ
-
午後5時半過ぎ
-
午後5時半過ぎ
-
混浴露天風呂への通路
-
混浴露天風呂への道。
道からは、入浴者が、丸見えです。 -
混浴露天風呂
写真で見ていたより、小さく感じました。
温泉に入る時、段がありますが、見えなく、
そろっ~と、入ります。
温泉の底は、小さめの、丸い石が、敷き詰めて有り、
そろ~りと移動です。
温泉の奥隅からは、熱湯が湧き出ていました。
知らずに、お尻を落とすと、アチチ~。
湯加減は、少しぬるめなので、
長時間、浸かっていられました。 -
混浴露天風呂
右手は、男性用着替え室
温泉の、細い部分は、女性用の出入口 -
混浴露天風呂
右奥隅の底からは、熱湯が湧き出ていました。
毎、月曜は、お湯を入れ替えるようで、
13時過ぎに、見に行きましたが、
まだ、少し水位が低く、
適当になるのは、15時ごろのようです。 -
混浴露天風呂
着替え室隣りには、小さなお風呂 -
混浴露天風呂
夜9時ごろ
誰か入っているのかどうか、わかりません -
混浴露天風呂
朝5時ごろ
誰か入っているのかどうか、わかりません -
男 白湯
-
男 白湯
-
男 白湯
-
男 白湯
-
男 白湯
-
男 白湯
-
男 白湯
-
女性 白湯
-
女性 白湯
-
女性 白湯
-
女性 黒湯
-
女性 黒湯
-
10月8日
本陣の部屋で待機中、11時過ぎに、
呼びに来てくれ、新本陣3号室に移動です。
部屋違いの連泊は、どうなるのか心配でしたが、
チェックイン時、
翌日は、新本陣の部屋の、用意が出来次第、
呼びに行くので、そのまま、本陣の部屋で、お待ち下さい、
との事だったので、一安心です。 -
玄関から、階段を上げります
-
階段を上がって右手は、
見た目も新しい、1号館 -
階段上から、玄関を見下ろします。
-
階段を上がり、
まっすぐ進んで行きます。 -
奥から、手前に進んで行きます
-
奥から、手前に進んで行きます
右手のガラス窓は、喫煙室
撮影位置の左手には、
貸切風呂が、2つあります。 -
貸切風呂が、2つ並んでいます。
-
居間の手前は、貸切風呂です。
-
居間を通り過ぎると
-
新本陣の部屋に、着きます
手前から、1号室~5号室迄 -
新本陣
-
新本陣
本陣から、
新本陣の、この部屋に移って、本当にホッとしました。
本陣の評判に惹かれ、宿泊しましたが、
私達たちには、合わなくて残念、でした。
こちらの方が、比較にならないほど、くつろげます。
もし、新本陣が初日で、本陣が2日目だったとすると、、、、
辛抱できなくて、泣きたくなったかも、、、
いや、ホント、逆で良かった。 -
新本陣は、鍵もあります。
-
貸切風呂 奥側
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貸切風呂 奥側
-
貸切風呂 奥側
-
貸切風呂 奥側
-
貸切風呂 奥側
空いていれば、いつでも入れ、
新本陣の部屋から、近いこともあり、よく利用しました。
ゆっくりと、とてもリラックスできます。
月曜日は、湯抜きが行われたようで、
適当な湯量になるのは、15時ごろのようです。 -
貸切風呂 奥
-
貸切風呂 奥
-
貸切風呂 奥側
かけ流しの、お湯が流れ出る部分は、真っ白に -
貸切風呂 少し熱めの、手前側
-
貸切風呂 少し熱めの、手前側
-
18時過ぎ、
新本陣での夕食、部屋食です。 -
18時過ぎ、
新本陣での夕食、部屋食です。 -
18時過ぎ、
新本陣での夕食、部屋食です。
初日のメニューとは、少し違います。
濃いだしの物が多くて、少しつらい。 -
18時過ぎ、
新本陣での夕食、部屋食です。 -
18時過ぎ、
新本陣での夕食、部屋食です。 -
はし袋
-
はし袋
-
新本陣の、玄関を上がり、右手の廊下を進むと
-
廊下の、中ほどに、
お風呂への、通路があります。 -
廊下の、中ほどに、
お風呂への、通路があります。
お風呂は、小さめ -
廊下を、まっすぐ進むと、東館。
その手前、左側に、露天貸切風呂。
空いていれば、何時でも利用可能。
廊下から見えるので、入りづらく、
唯一、利用しませんでした。 -
露天貸切風呂
-
東館側から、玄関方向
右手は、朝食会場 -
大広間での朝食、朝7時から
席が決められています -
前日に、イスをお願いしています
-
新本陣、朝食
-
新本陣、朝食
-
新本陣、朝食
本陣、新本陣と、部屋違いの連泊なので、
朝食の内容が、他のお客さんとは、違っています。 -
新本陣、朝食
-
大広間での朝食
-
朝食会場大広間
-
朝食会場大広間
-
朝食会場大広間
-
10月9日
チェックアウト時、
スタンプ帳を、もらいます。
感想としては、
連泊での、食事の事とか、色々考える事は、有りますが、
新本陣で、もう一度訪れたいと思います。 -
乳頭温泉を、離れ
八幡平に、向かいます。 -
乳頭温泉を、離れ
八幡平に、向かいます。 -
アルパこまくさバス停
鶴の湯の、送迎バス停があります。 -
八幡平へ向かいます
-
途中、玉川温泉に、立ち寄り。
-
駐車料金
-
案内図が、渡されますが
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看板で、玉川温泉自然研究路の全体を把握します
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玉川温泉自然研究路入口には、トイレがあります。
水は、ペダルを踏むと出ます。 -
玉川温泉自然研究路
-
玉川温泉自然研究路
-
玉川温泉自然研究路
-
玉川温泉自然研究路
-
玉川温泉自然研究路に、入ってすぐの左手に、
人の集団があり、行ってみます。
この辺りでは、北投石による、ラジウムが放射されているようで、
癌に効果が、あるとか。 -
この辺りには人々が、適当に横たわっている様子ですが、
何処でもよい訳ではなく、 -
古くから、療養されている人が、
計測器で放射線量を測り、効果的な場所を、
教えていました。 -
玉川温泉自然研究路
-
玉川温泉自然研究路
-
玉川温泉自然研究路
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玉川温泉自然研究路
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玉川温泉自然研究路
-
玉川温泉自然研究路
-
玉川温泉自然研究路
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玉川温泉自然研究路
-
玉川温泉自然研究路
-
いたる所に人が、ただじーっと、横たわっています。
場所柄、地熱で、療養されているのでしょうか。 -
玉川温泉自然研究路
-
大湯近辺の、通路では、
多くの人が、横たわっていました。
地面は、少し暖かい程度。 -
大湯
お湯が、どんどん湧き出しています。 -
大湯
お湯がどんどん湧き出しています。 -
玉川温泉自然研究路
-
玉川温泉自然研究路
-
玉川温泉自然研究路
-
玉川温泉自然研究路
-
屋根だけの、小屋では、
人々が、隣同士、隙間もなくぎっしりと横たわり、、
話すこともなく、ただじーっと寝転がっていました。
皆さん、療養で来られているのでしょうか。 -
3棟の、屋根だけの小屋では、
人々が、隣同士、隙間もなくぎっしりと横たわり、
話すこともなく、ただじーっと寝転がっていました。 -
小屋に入れなかった人たちでしょうか、
その近辺で、横たわっています。 -
小屋に入れなかった人たちでしょうか、
その近辺で、横たわっています。 -
小屋に入れなかった人たちでしょうか、
その近辺で、横たわっています。
何だか、今まで見たことのない光景です。 -
玉川温泉自然研究路
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玉川温泉自然研究路
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玉川温泉自然研究路
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玉川温泉自然研究路
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玉川温泉自然研究路
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玉川温泉自然研究路
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玉川温泉自然研究路
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玉川温泉自然研究路
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玉川温泉自然研究路
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玉川温泉自然研究路
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玉川温泉自然研究路
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玉川温泉自然研究路
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玉川温泉自然研究路
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玉川温泉自然研究路
熱いお湯が、流れています。 -
玉川温泉自然研究路
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玉川温泉自然研究路
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玉川温泉自然研究路
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玉川温泉自然研究路
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玉川温泉自然研究路
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玉川温泉自然研究路
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玉川温泉自然研究路
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玉川温泉自然研究路
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玉川温泉自然研究路
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玉川温泉自然研究路
ぐるりと、一周歩きましたが、
とても興味深く、印象に残る場所でした。 -
玉川温泉
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玉川温泉売店
岩盤浴に必要な用品、一式を販売しています。 -
玉川温泉から、八幡平へ向かいます。
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玉川温泉から、八幡平へ向かいます。
-
玉川温泉から、八幡平へ向かいます。
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玉川温泉から、八幡平へ向かいます。
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玉川温泉から、八幡平へ向かいます。
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玉川温泉から、八幡平へ向かいます。
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玉川温泉から、八幡平へ向かいます。
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玉川温泉から、八幡平へ向かいます。
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八幡平アスピーテライン
八幡平ビジターセンター -
八幡平大沼
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八幡平大沼
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八幡平大沼
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後生掛温泉の、
後生掛自然研究路を歩きます。 -
後生掛自然研究路
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後生掛自然研究路
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後生掛自然研究路
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後生掛自然研究路
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後生掛自然研究路
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後生掛自然研究路
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後生掛自然研究路
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後生掛自然研究路
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後生掛自然研究路
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後生掛自然研究路
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後生掛自然研究路
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後生掛自然研究路
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後生掛自然研究路
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後生掛自然研究路
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大湯沼
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大湯沼
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大湯沼
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大湯沼
イエローストーンの、小型版のようです。 -
イエローストーン、小型版のような大湯沼
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大湯沼
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大湯沼
-
大湯沼
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大湯沼
-
大湯沼
-
大湯沼
-
大湯沼
-
大泥火山
大泥火山を周って、駐車場へ帰れると思いましたが、
行き止まりで、引き返しました。
道も細く、途中、誰とも会わないし、
熊鈴を、持参すべきでした。 -
大泥火山
大泥火山を周って、駐車場へ帰れると思いましたが、
行き止まりで、引き返しました。
道も細く、途中、誰とも会わないし、
熊鈴を、持参すべきでした。 -
八幡平アスピーテライン
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八幡平アスピーテライン
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八幡平アスピーテライン
大深沢展望台 -
大深沢展望台
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大深沢展望台
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トイレ休憩と思った、
八幡平レストハウスの駐車場は、有料500円
次の公衆トイレは、
約20キロ、30分位下った、
松尾八幡平ビジターセンター -
八幡平アスピーテライン
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八幡平アスピーテライン
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八幡平アスピーテライン
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八幡平アスピーテライン
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八幡平アスピーテライン
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八幡平アスピーテライン
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八幡平アスピーテライン
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八幡平アスピーテライン
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八幡平アスピーテライン
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八幡平アスピーテライン
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八幡平アスピーテライン
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八幡平アスピーテライン
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八幡平アスピーテライン
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八幡平地熱発電所の、蒸気が見えてきて、
八幡平アスピーテラインも、ほぼ終わりです。 -
マップで見つけた、
焼走り熔岩流に、寄ってみました。 -
焼走り熔岩流
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焼走り熔岩流
まさか日本に、溶岩の場所があるとは、
思いもしませんでした。 -
焼走り熔岩流
時間が無く、途中で引き返しましたが、
一周歩いてみたい場所です。 -
焼走り熔岩流
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焼走り熔岩流
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焼走り熔岩流
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焼走り熔岩流
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焼走り熔岩流
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焼走り熔岩流
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焼走り熔岩流
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焼走り熔岩流
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焼走り熔岩流
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焼走り熔岩流
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焼走り熔岩流
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焼走り熔岩流
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焼走り熔岩流から、一般道で約2時間、
北上市の、ビジネスホテルで、1泊です。 -
ホテル近くのアメリカンワールド
ランドマーク の観覧車 -
アメリカンワールド敷地内の、
中華料理店で夕食です。
五目中華飯、あんかけかた焼きそば、黒ごま担々麺で、2430円。
期待はしていませんでしたが、
盛り付けもきれいで、美味しいお店でした。
同じs時基地内の、シャトレーゼで、デザートを買い
ホテルへ帰ります。 -
10月10日
今日は、銀山温泉、能登屋での宿泊です
大谷翔平選手の故郷、
奥州市役所に、立ち寄り、握手。
大きな手かと、想像していましたが、ごく普通です。 -
奥州市役所
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奥州市役所
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奥州市役所
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奥州市役所
-
奥州市役所
ステッカーは、もう無くなっていて、 -
ステッカー
奥州市役所から、
15分くらいの、胆沢まるごと案内所で入手 -
ケータイ用サイズです
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胆沢まるごと案内所から、
栗駒峠まで、約55キロ、1時間と少しです。 -
栗駒峠へ向かいます
-
栗駒峠
無料の、須川高原温泉駐車場 -
栗駒峠
-
栗駒峠
午後2時までには、銀山温泉に着きたいので、
須川の源泉まで、少しだけ歩いてみます。 -
大日湯
-
大日湯
-
栗駒峠
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須川の源泉を、見下ろします。
-
須川の源泉
-
須川の源泉
-
須川の源泉
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須川の源泉から、少しだけ上り
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引き返します、
午後2時までに、銀山温泉に着きたくて。
多くは山中へと、歩いて行かれます。 -
須川の源泉
数本の、温泉引き込みパイプが見られます -
須川の源泉
-
須川の源泉
-
温泉神社
-
温泉神社
-
栗駒峠から、鳴子温泉郷経由で、銀山温泉まで、
約100キロ、2時間位かかります。 -
国道398号の山道を、銀山温泉に、向かいます。
-
国道398号の山道を、銀山温泉に、向かいます。
-
国道398号の山道を、銀山温泉に、向かいます。
-
国道398号の山道を、銀山温泉に、向かいます。
-
国道398号の山道を、銀山温泉に、向かいます。
-
国道398号の山道を、銀山温泉に、向かいます。
-
ランプの宿 湯浜温泉 三浦旅館の看板。
国道398号線沿いに、駐車場があり、
そこから、下り坂を歩いて行くようです。 -
カーナビに、導かれながら、
国道47号 鳴子温泉郷を、通り過ぎます。 -
銀山温泉への、標識が見えてくると、
期待が高まります。 -
銀山温泉へと、走ります。
-
午後1時半頃に、
銀山温泉 能登屋駐車場に到着 -
駐車場から、荷物を引きながら、
観光客で賑わう中を、
川沿いの、細い方の通路を、
能登屋さんに、歩きます。 -
駐車場から、荷物を引きながら、
観光客で賑わう中を、
川沿いの、細い方の通路を、
能登屋さんに、歩きます。 -
銀山温泉 能登屋
チェックイン手続き、の後、
部屋へ案内されるのは、午後2時、
それまでロビーで待ちます。
別館山側で、1泊2食 48700円
無料の、展望貸切風呂は予約制、一番最初の、14時20分で予約 -
銀山温泉 能登屋
-
銀山温泉 能登屋
-
銀山温泉 能登屋
-
銀山温泉 能登屋
エレベータを乗り換えて、
別館山側の部屋、ひぐらしへ、
ロビーから、部屋までの通路は、少しややこしい。 -
銀山温泉 能登屋
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銀山温泉 能登屋
部屋は、隅々まできれいに清掃されていました -
銀山温泉 能登屋
-
銀山温泉 能登屋
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銀山温泉 能登屋
-
銀山温泉 能登屋
-
銀山温泉 能登屋
-
銀山温泉 能登屋
-
銀山温泉 能登屋
部屋からの景色 -
銀山温泉 能登屋
-
銀山温泉 能登屋
-
貸切風呂へは、
80段からの、階段を上がっていきます。 -
一段落して、さっそく、貸切風呂へ、
80段からの、階段を上がっていきます。 -
貸切風呂へは、
80段からの、階段を上がっていきます。 -
貸切風呂へは、
80段からの、階段を上がっていきます。 -
階段を上がりきり、外へ出ます。
雨降り用に、傘もあります。 -
草履に履き替え、斜面を上がって、貸切風呂に。
-
斜面を少し上がると、貸切風呂に。
-
斜面を少し上がると、貸切風呂に。
-
貸切展望露天風呂
-
貸切展望露天風呂
-
貸切展望露天風呂
-
貸切展望露天風呂
-
貸切展望露天風呂
-
貸切展望露天風呂
2人だと、十分すぎる広さです。
一番風呂で予約しました。、
誰も使用してなく、とても気分が良いものです。 -
貸切展望露天風呂
-
貸切展望露天風呂
-
貸切展望露天風呂
板の隙間から、
朱色の、せことい橋と、歩く人々も見えます。 -
大浴場
-
大浴場
-
大浴場
-
大浴場
洗い場は、5か所 -
大浴場
小さめです -
大浴場の奥には、露店風呂
-
露天風呂
-
大浴場
-
空いていれば、
いつでも利用できる、地下の、洞窟風呂 -
空いていれば、
いつでも利用できる、地下の、洞窟風呂
とりあえず、一度利用しましたが、何だか、、、 -
館内は、少しわかりにくい事もあり、
歩き回ってみます。 -
本館4階の談話室へ、
-
本館4階の談話室
3階、2階にもあります。 -
4階の談話室の、
窓を開けると、旅館街が見下ろせますが、
川沿いの道は、よく見えません。
川下方面 -
窓を開けると、旅館街が見下ろせますが、
川沿いの道は、よく見えません。
川上方面 -
窓を開けると、旅館街が見下ろせますが、
川沿いの道は、よく見えません。 -
4階の談話室からは、あまり良くありません。
-
2階談話室では、引き戸を開けると、
温泉街がよく見えます。 -
2階談話室
-
2階談話室の、引き戸を開けると、
温泉街全体がよく見えます。
川下方面 -
2階談話室の、引き戸を開けると、
温泉街全体がよく見えます。
川下方面 -
2階談話室の、引き戸を開けると、
温泉街がよく見えます。
川上方面 -
館内
-
1階ラウンジ
朝食後の、コーヒーを頂けます。 -
1階ラウンジ
-
川上へ少し歩くと、滝があります。
-
川上へ少し歩くと、滝があります。
-
川上へ少し歩くと、滝があります。
-
山道を上がると、せことい橋へ、
-
山道を上がると、せことい橋へ
せことい橋から、
能登屋の、展望露天風呂は見えますが、
中は、見えないので、安心です。 -
せことい橋を渡り、ぐるりと遊歩道を歩くと、
滝へ戻ります。 -
せことい橋を渡り、ぐるりと遊歩道を歩くと、
滝へ戻ります。 -
銀山温泉案内
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能登屋の正面
館内の後、温泉街を歩きます。 -
能登屋
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温泉街を歩きます
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温泉街を歩きます
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温泉街を歩きます
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温泉街を歩きます
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温泉街を歩きます
10月10日、本日、バイオリンの演奏が、
橋の上で、2度ほどあるようです。 -
温泉街を歩きます
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温泉街を歩きます
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能登屋
本日の、宿泊者名ボード -
能登屋
夕食は、お部屋食です。
スタッフも、愛想よく感じの良い人でした。 -
夕食メニュー
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能登屋 夕食
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能登屋 夕食
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能登屋 夕食
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展望貸切風呂を、一番で予約すると、
夕食時の、飲み物が、一杯づつ、サービスされます。 -
能登屋 夕食
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能登屋 夕食
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能登屋 夕食
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能登屋 夕食
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能登屋 夕食
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夜の、温泉街の散策に出かけます。
この景色と、予約の取れない能登屋さんと、
いうことに、惹かれて、銀山温泉にやって来ました。 -
夜の温泉街
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夜の温泉街
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夜の温泉街
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夜の温泉街
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夜の温泉街
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夜の温泉街
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夜の温泉街
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夜の温泉街
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夜の温泉街
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夜の温泉街
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夜の温泉街
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夜の温泉街
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夜の温泉街
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夜の温泉街
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夜の温泉街は、少し寒くて、
能登屋さんでは、貸しコートも用意されていました。
出入りするたびに、スタッフの方が、
靴の出し入れを、して下さいます。 -
10月11日
銀山温泉 能登屋
朝食 -
10月11日
銀山温泉 能登屋
朝食 -
朝食後、ラウンジでの、コーヒーサービス
-
10月11日
チェックアウト
今日は、天童市に、宿泊しますが、
月山に、立ち寄ります。 -
私達2人とも、スタンプが、3個づつになりました。
初スタンプから、3年以内に、10個ためると、
訪れた宿の中から、
いづれかに、1泊サービスですが、どうなるでしょう。 -
飴を頂き
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温泉街を、歩いて駐車場へ、
荷物は、バイクで運ばれて来ますので、
手ぶらで、駐車場へ。 -
温泉街を、歩いて駐車場へ
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春スキーで有名な、月山へ下見に行きます。
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月山の、駐車場を確認して、
すぐ、折り返しました。
お天気もすぐれない中、けっこう駐車していました。 -
月山を下って、天童市へ向かいます。
-
月山弓張平公園
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月山を下りきり、
国道112号へ出てすぐの、月山湖、
寒河江ダム 駐車場で休憩です。 -
寒河江ダム 駐車場
湖の中に、噴水があるとの事で、往路も、立ち寄りましたが、
何も出てなく、すぐ立ち去りました。
当日は、朝から体がだるく、この駐車場で
少し寝ることにしました。
温泉三昧で、湯あたりしたのでしょうか。 -
しばらく休んでいると、
噴水が上がっているのが、見えました。
正午に上がりだしたようです、
どうやら、毎正時に、上がるようです。 -
気が付いたのは、12時3分後でしたが、
10分間、上がっていました。
高さ、120メートルまで、上がるそうで、
なかなか見ものです。 -
月山湖の大噴水
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月山湖の大噴水
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月山湖の大噴水
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月山湖の大噴水
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月山湖の大噴水
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天童市に、近づくにつれ、
将棋の駒の形が、あちこちに。 -
ホテルで、チェックイン手続きだけ済ませ、
天童公園に行きます。
二千局盤来2018記念碑 -
将棋の駒の形が、至る所に
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人間将棋の会場
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人間将棋の会場
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将棋塔
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将棋塔から、人間将棋の会場を、見下ろします。
将棋塔へ、上がる階段の左右は、観客席のようです。 -
夕方、ホテルからすぐの、JR天童駅に行きます。
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JR天童駅
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JR天童駅
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JR天童駅
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JR天童駅
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11月12日
蔵王を経由して、
福島市のビジネスホテルで、宿泊です。
9時前に
蔵王ロープウェイ 蔵王山麓駅に、立ち寄り -
蔵王 御釜 山頂駐車場を、目指しますが、
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料金所で、渋滞に
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料金を支払いでの、停滞だったようで
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9時半過ぎ、
駐車場は、満車に近かったけれど、
何とか、停めることが、出来ました。 -
蔵王
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蔵王山頂レストハウス
すでに、たくさんの人で、賑わっています。 -
マップで、ルートを確認し
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まず、刈田岳へ、
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刈田岳へ、歩きます。
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振り返ると、御釜方面へも、
多くの人が歩いています。 -
刈田岳より
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刈田岳より
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蔵王刈田嶺神社では、
色々、販売しています。 -
刈田岳
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蔵王山メートル指導標
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刈田岳より
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刈田岳より
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蔵王刈田嶺神社
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刈田岳
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刈田岳
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刈田岳 避難小屋
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刈田岳 避難小屋
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刈田岳 避難小屋
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刈田岳 避難小屋
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刈田岳 避難小屋
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刈田岳 避難小屋
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刈田岳
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刈田岳
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刈田岳より
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刈田岳から下ります。
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刈田岳から下り、
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蔵王の御釜方面へ、歩きます
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蔵王の御釜方面へ、歩きます
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蔵王の御釜方面へ、歩きます
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斜面を、登っていきます
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斜面を、登っていきます
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斜面を、登っていきます
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この先に見える稜線まで行き、引き返しました。
多くの人が、もっと先の、
熊野岳避難小屋方面へ、行くのが見えました。 -
駐車場へ、下っていきます。
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11時30頃に、帰ってきましたが、
駐車場は満車で、空き待ちの渋滞が出来ています。
出て行く車も、数ありますが、案内も無く、
何処に空きがあるのか、わかりません。
満車の、ショッピングモールと同じで、ぐるりと回りながら、
運よく、空きを見つけるしか有りません。
3連休初日の土曜日で、晴天、
料金所の通過も、駐車場に入るのも、渋滞で大変です。
早く来て、本当に良かった。 -
料金所を通り過ぎ、
蔵王エコーラインへ、入ってすぐの、大黒天展望台
良い景色があるのかな、と思って行ってみます。 -
料金所を通り過ぎ、
蔵王エコーラインへ、入ってすぐの、大黒天展望台
この後、一般道を、約2時間走って、
福島市の、ビジネスホテルに、2泊します。 -
10月13日
3連休の、中日の、朝8時ごろ、ホテルを出発し、
浄土平へ向かいます。 -
8時半過ぎ、
駐車場迄、あと、3キロの地点で、大渋滞になり、動きません。 -
Uターンして引き返す車も、少なからずあります。
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渋滞は、3キロに渡り続いています。
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私たちも、引き返すことにしました。
早めの決断で、正解でした。
3連休の中日で、晴天、
渋滞は一日中、続いていたようです。 -
引き返してすぐの、不動沢橋からの景色
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つばくろ谷駐車場にも、立ち寄り
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つばくろ谷駐車場からの、不動沢橋
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10月14日
3連休の最終日です。
昨日の事もあり、早朝6時前にホテルをチェックアウトして、
再び、浄土平へ向かいます。 -
福島市内を覆う、雲
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昨日と違い、順調です。
-
昨日と違い、順調です。
-
料金所は、小さなBOXで、一人で対応しているようで、
これでは、支払での渋滞は、避けられないでしょう。 -
午前6時半ごろ、
駐車場に、到着しましたが、がら空き状態。
夜明かしをしたような、車も見られました。 -
まず、
吾妻小富士の、周回コースを、歩きます。 -
料金所の小屋
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吾妻小富士へは、階段が整備されています。
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階段を登りきると、
吾妻小富士の周回道で、
看板のおすすめ通り、時計回りに、歩きます。 -
斜面を登ります
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斜面を登ります
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斜面を登ります
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岩場の、結構きつい斜面も登ります
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岩場の、結構きつい斜面も登ります
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岩場の、きつい斜面を登りきると、
あとは楽です。 -
岩場の、きつい斜面を登りきると、
あとは楽です。 -
吾妻小富士の、周回コース
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吾妻小富士の、周回コース
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吾妻小富士の、周回コース
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吾妻小富士の、周回コース
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吾妻小富士の、周回コース
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吾妻小富士の、周回コース
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吾妻小富士の、周回コース
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吾妻小富士の、周回コース
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吾妻小富士の、周回コース
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吾妻小富士の、周回コース
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吾妻小富士の、周回コース
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吾妻小富士の、周回コースを、
歩き終えて、階段を下ります。 -
吾妻小富士の、周回コースを、
歩き終えて、階段を下ります。
案内板では、一周、約40分と、ありましたが、
私たちは、ふつうに歩いて、約1時間くらいでした。 -
次は、浄土平湿原を歩きます。
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浄土平湿原
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浄土平湿原
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浄土平湿原
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浄土平湿原
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浄土平湿原
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浄土平湿原
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浄土平湿原
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浄土平湿原
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浄土平湿原から、道路を渡り、
桶沼展望台へ。 -
浄土平湿原から、道路を渡り、
桶沼展望台へ。 -
浄土平湿原から、道路を渡り、
桶沼展望台へ。 -
桶沼展望台
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桶沼展望台へ
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桶沼展望台へ
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浄土平湿原
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再び、浄土平湿原へ戻ります
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浄土平湿原
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浄土平湿原
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約40分で、浄土平湿原と、
桶沼展望台を、歩きました。
浄土平では、約2時間の滞在の後、
猪苗代湖へ、向かいます。
今年初の、白鳥が、渡ってきたと、
ニュースで見ました。 -
11時半ごろ、猪苗代湖へ、着きます。
-
残念ながら、白鳥は、
この広い湖の、何処にいるのか、わかりません。 -
天神浜オートキャンプ場
-
猪苗代湖から、会津若松市へ向かいます。
右手には、磐梯山が見えます。 -
会津若松市で、郷土料理をと思い、行きましたが、
あまり、感じが良くなくて、止めました。 -
猪苗代湖遊覧船乗り場に、立ち寄り
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道の駅 猪苗代
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道の駅 猪苗代
館内は、かなりの人出です。 -
道の駅 猪苗代
この後、郡山市で、遅めの昼食のカツ丼後、
ビジネスホテルで、1泊です。 -
11月15日
今日は、高崎市で、2泊ですが、
日光いろは坂を、ぐるりと一周してから、
向かいます。 -
一方通行の、いろは坂、紅葉には、早すぎて、
第2いろは坂から、第1いろは坂を、
停まることなく、ただ走り抜け、高崎市へ向かいます。 -
一方通行の、いろは坂、紅葉には、早すぎて、
第2いろは坂から、第1いろは坂を、
停まることなく、ただ走り抜け、高崎市へ向かいます。 -
一方通行の、いろは坂、紅葉には、早すぎて、
第2いろは坂から、第1いろは坂を、
停まることなく、ただ走り抜け、高崎市へ向かいます。 -
11月16日
伊香保温泉の、河鹿橋へ、
橋に近い無料駐車場 -
河鹿橋
紅葉は、全くなし -
河鹿橋
紅葉は、全くなし -
川の水は、まっ茶色
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伊香保温泉石段街
下りはともかく、登るのは、大変です。 -
伊香保温泉石段街
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伊香保温泉石段街
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伊香保温泉石段街
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「頭文字D」のキャラクターマンホール
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伊香保の後、吹割の滝へ、
約50キロ近くあり、1時間半くらいかかります。
一番手前で、無料の
” 滝の駅吹割 ” 駐車場に停め、
滝に向かいます -
坂を下ると、お土産屋さんが2件
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坂を下ると、お土産屋さんが2件
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駐車場から、川までは、歩いても、5分くらいです。
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吹割の滝
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吹割の滝
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吹割の滝
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吹割の滝
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吹割の滝
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吹割の滝
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吹割の滝
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吹割の滝 吹割瀑
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吹割瀑
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吹割瀑
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吹割瀑
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吹割の滝
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吹割の滝
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吹割の滝
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川下から、遊歩道を、川沿いに歩き、
ここ浮島橋で、引き返します。 -
浮島橋から
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吹割の滝 吹割瀑
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吹割の滝
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吹割の滝
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吹割の滝
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お弁当を買い、
部屋で食べることも多くあります。 -
10月17日
今日は、南魚沼市の、むいか温泉ホテルで、宿泊です。
道中、伊賀野の花畑へ、 -
コキアを、見に来ました。
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柿の実も、たくさん実っています。
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のんびりと、落ち着いた場所です。
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伊賀野の花畑
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伊賀野の花畑
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伊賀野の花畑
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伊賀野の花畑
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伊賀野の花畑
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伊賀野の花畑のあと、一般道で、三国峠を越え
苗場プリンスホテル -
田代ロープウエー
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冬は、通行止めの、
魚沼スカイラインを通って、向かいます。 -
魚沼スカイライン
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むいか温泉ホテル
早めに到着して、ゆっくりします。
1泊2食、2人で、17000円位でした。 -
むいか温泉ホテル
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10月18日
野沢温泉から、山の中を走り、
志賀高原から、横手山へ向かいます。 -
南魚沼市は、ガソリンも安く、満タンに。
レギュラー1L= 161円 -
野沢温泉サマーゲレンデ
2人くらい、滑っていました -
野沢温泉から、奥志賀高原へ
-
野沢温泉から、山中をh知って、奥志賀高原へ、
全面舗装されていました
紅葉も、今が盛りです。 -
野沢温泉から、山中をh知って、奥志賀高原へ、
全面舗装されていました -
野沢温泉から、山中をh知って、奥志賀高原へ、
全面舗装されていました -
野沢温泉から、山中をh知って、奥志賀高原へ、
全面舗装されていました -
野沢温泉から、山中をh知って、奥志賀高原へ、
全面舗装されていました -
野沢温泉から、山中をh知って、奥志賀高原へ、
全面舗装されていました -
野沢温泉から、山中をh知って、奥志賀高原へ、
全面舗装されていました -
野沢温泉、奥志賀高原を経由して、
木戸池に、着きました。 -
木戸池
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木戸池駐車場から、国道を熊の湯に向かって、
すぐの左カーブから見る、素晴らしい景色。 -
平床バス停近辺の、景色は最高で、
黄葉、真っ盛りです。
青空だと最高ですが、曇りだと少し、、、 -
平床バス停近辺の、景色は最高で、
黄葉、真っ盛りです。
青空だと最高ですが、曇りだと少し、、、 -
平床バス停近辺の、景色は最高で、
黄葉、真っ盛りです。
青空だと最高ですが、曇りだと少し、、、 -
平床バス停近辺の、景色は最高で、
黄葉、真っ盛りです。
青空だと最高ですが、曇りだと少し、、、 -
平床バス停近辺の、景色は最高で、
黄葉、真っ盛りです。
青空だと最高ですが、曇りだと少し、、、 -
平床バス停近辺の、景色は最高で、
黄葉、真っ盛りです。
青空だと最高ですが、曇りだと少し、、、 -
平床バス停近辺の、景色は最高で、
黄葉、真っ盛りです。
青空だと最高ですが、曇りだと少し、、、 -
平床バス停近辺の、景色は最高で、
黄葉、真っ盛りです。
青空だと最高ですが、曇りだと少し、、、 -
熊の湯を過ぎ、渋峠辺りから、雨とガス模様で、
何も見えません。
白根山を過ぎ、しばらく走った、何も見えない見晴台で、
引き返すことにしました。
横手山ドライブインから、
熊の湯方面に、少し下った所の、
きれいな景色も、ガスでほとんど見えません。 -
熊の湯方面へ
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平床大噴泉
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平床大噴泉
-
平床大噴泉
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再び、平床バス停辺りに、
晴れ間が、多くなり、
景色も、きれいに見えます。 -
再び、平床バス停辺りに、
晴れ間が、多くなり、
景色も、きれいに見えます。 -
-
再び、平床バス停辺りに、
晴れ間が、多くなり、
景色も、きれいに見えます。 -
再び、平床バス停辺りに、
晴れ間が、多くなり、
景色も、きれいに見えます。 -
木戸池手前の、カーブ近辺
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木戸池手前の、カーブ近辺
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木戸池手前の、カーブ近辺
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田野原湿原を歩くため、木戸池駐車場に戻ってきました。
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田野原湿原
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田野原湿原
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田野原湿原
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田野原湿原
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田野原湿原
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田野原湿原
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田野原湿原
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田野原湿原
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田野原湿原
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田野原湿原
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田野原湿原
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田野原湿原
-
田野原湿原
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田野原湿原の、途中で引き返し、
蓮池に向かいます。 -
木戸池から、蓮池へ向かいます。
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蓮池
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蓮池の周囲を、一周歩きます
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蓮池の周囲を、一周歩きます
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蓮池の周囲を、一周歩きます
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蓮池の周囲を、一周歩きます
-
蓮池から、白樺ルートを下り、琵琶池へ、
琵琶池の紅葉も、きれいです。 -
琵琶池の紅葉
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琵琶池の紅葉
-
琵琶池の紅葉
本格的な、カメラ姿の団体さんも、
紅葉を狙って、盛んにシャッターを切っています。 -
琵琶池の紅葉
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琵琶池の紅葉
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琵琶池の紅葉
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琵琶池の紅葉
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琵琶池の紅葉を、最後に、
中野市の、ビジネスホテルに1泊です。
10月19日
岡谷JCでの、工事渋滞を避けるため、
早朝、6時前にホテルを出発し、帰途につきました。
全行程、15泊で、走行距離 約3100キロ、
費用訴額 約28万円の、旅となりました。
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