2024/07/31 - 2024/07/31
20位(同エリア348件中)
かっちんさん
十勝地方の帯広~糠平~十勝三股間を走っていた国鉄士幌線(しほろせん)。
昭和14年(1939)に全線開通し、十勝三股からの木材積出し・搬送で盛況でした。
昭和20年代後半に入り、電源需要に対応する糠平ダムの建設が始まり、士幌線の清水谷~幌加間は糠平ダム湖を迂回する新線に切り換えることになりました。
元々あった線路には全長130mの「タウシュベツ川橋梁」があり、ダムが完成した昭和30年(1955)以降、糠平ダム湖内に残され、水量によってダム湖から出現したり水没したりを繰り返し、2024年には69年の歳月が経ちました。
なお、「タウシュベツ川橋梁」に鉄道が走った期間はわずか17年、そして士幌線全線は昭和62年3月22日(1987)に廃線となりました。
コンクリート製アーチ型の「タウシュベツ川橋梁」は、真冬に糠平湖が完全結氷し、橋は厚さ70cmの氷に覆われます。その氷が発電に伴う放水で橋を削り取りながら水位がさがり、さらにコンクリートに浸み込んだ水は内部で凍てつき膨張します。
「タウシュベツ川橋梁」は内からも外からも凍結の害にさらされ劣化が進行し、徐々に崩落が始まり、現在6箇所が確認されています。11連のアーチ橋が繋がっている姿はあとわずかな時間かも知れません。
今回の見学は夏の時期で、ダム湖の水位が下がり湖底からアーチ橋を眺めることができます。
過去、別の季節にも訪れており、半分水没した2014年9月、糠平湖が完全結氷した2015年2月のアーチ橋の姿も紹介します。当時は一部だけ崩落していました。
<2024/9/22追加>
糠平駅と十勝三股駅が営業している昭和49-50年の入場券をコレクションから見つけたので一番最後の写真に追加しました。
なお、旅行記は下記資料を参考にしました。
・NPOひがし大雪自然ガイドセンター「旧国鉄士幌線アーチ橋ツアー」説明資料
・ひがし大雪アーチ橋友の会「アーチ橋工事写真」
・土木コレクション「旧士幌線コンクリートアーチ橋梁群」
・北海道建築技術協会「幻の橋タウシュベツ川橋梁」
・十勝バス「社史」:都市間バス運行開始時期
・THE GATE「大雪湖」
・HOKKAIDO LOVE!「三国峠展望台」
・上士幌観光協会「十勝三股」「五の沢橋梁」「三の沢橋梁」
・保線ブログ大学「軌道材料の種類・用途を知る(レール編)」
・お茶の水橋都電レール保存会「お茶の水橋から「官営八幡製鉄所」製のレールが出土」
・Hiroshi Project WEB「十勝バス創立90周年記念復刻塗装車」
・ウィキペディア「ノースライナー」「士幌線」「幌加温泉」
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 高速・路線バス 徒歩
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
-
「大雪高原山荘」を出発
宿の車で層雲峡温泉まで送ってもらいます。
大雪山から十勝へのアクセスは、三国峠を越える都市間バスを利用します。 -
途中の道で出会う「エゾシカ」
-
層雲峡温泉バスターミナル
平成7年(1995)に旭川~三国峠経由~帯広行きの都市間バス「ノースライナーみくに号」が運行開始されたので、便利になりました。
運行回数は1日1本。
発車時刻まで層雲峡ビジターセンターに立ち寄ります。 -
道北バスの帯広行き
「タウシュベツ川橋梁」見学は、途中の糠平温泉で下車します。 -
「大雪湖」(バス車窓)
層雲峡の東側に位置する「大雪湖」。
昭和50年(1975)に大雪ダムが完成し誕生した人造湖です。 -
大雪湖の上流「石狩川」(バス車窓)
-
「三国峠」(バス車窓)
大雪山国立公園の中にあり、標高1,139m。北海道の国道の中で一番標高の高い峠です。
旧地名の石狩・十勝・北見の境界に位置することから「三国」の名がついています。 -
雄大な景色の中に「松見大橋」(バス車窓)
十勝へと下ります。 -
ログハウスのカフェ「三股山荘」(バス車窓)
ここは士幌線の終着駅があった「十勝三股」。
私は昭和57年(1982)に士幌線を訪れたのですが、当時の糠平~十勝三股間は代行バスを運行していました。その代行バスの運転手が「三股山荘」のご主人。
今でもカフェを営業されているので嬉しいです。多分、私と同年代。 -
昭和60年の士幌線JTB時刻表
ここから、国鉄士幌線について3件紹介。
士幌線 帯広~十勝三股間 78.3kmを走る列車は1日4往復。
但し、糠平~十勝三股間は乗客数の減少により、昭和53年(1978)から列車運行を休止しバス代行輸送になりました。
時刻表には掲載されていませんが、幌加温泉入口停留所が新設され、当時宿泊した「ホロカ温泉旅館」には便利でした。 -
十勝三股駅発行の乗車券(昭和57年7月30・31日)
代行バスで発売していた硬券です。 -
士幌線代行バス(昭和57年7月31日)
マイクロバスでした。 -
タウシュベツ川橋梁見学の集合場所
「ノースライナーみくに号」を糠平温泉で降り、「糠平温泉文化ホール」で見学の受付を行います。
ツアー主催者はNPO「ひがし大雪自然ガイドセンター」。
見学時間は 14:00~16:30。事前にインターネットで予約しました。
見学料金は4,500円。参加者は10名ほど。
荷物を預け、用意された長靴に履き替え出発します。 -
国道にいた「エゾシカ」(ツアー車内から)
国道をツアーのミニバンで移動中、「エゾシカ」を発見。 -
「ヒグマ出没!注意」
糠平湖を通り過ぎ、幌加発電所向かい側にある林道に国道から入ります。 -
「糠平三股林道」のゲート
タウシュベツ川橋梁へ向かう林道です。
ゲートには鍵がかかっているので、開けて入ります。 -
クマが出そうな林道
-
「線路跡の道」
林道の終点に車を置き、5分ほど歩いて「タウシュベツ川橋梁」へ向かいます。 -
ツアースタッフのUさん(線路跡)
案内の説明が現在・過去の事を含め充実しているので、なるほどと思います。 -
旧線廃止から69年経つ「線路跡」
倒木は自然のまま。よけて歩きます。
黄色い足(長靴)の「アヒルの散歩軍団」です(笑) -
タウシュベツ川橋梁に到着
「タウシュベツ」川とはアイヌ語の「樺(かば)の木」が多い川 という意味。
タウシュベツ川は十勝川に合流する音更(おとふけ)川の支流で、音更川の電力用ダムを造ってできたのが糠平湖(写真右側)です。 -
11連のアーチ橋
昭和12年(1937)に完成した全長130m、橋脚数10、11連アーチの「タウシュベツ川橋梁」。 -
線路が敷設されていたアーチ橋上
コンクリートアーチ橋の外壁内部は大きな石が詰まっています。 -
糠平湖側から見たアーチ橋
コンクリート外壁表面は経時変化によりゴツゴツしています。 -
切株が残る糠平湖
湖岸に下りてみました。
今の時期はダム湖の水位が下がっているので、ダム建設当時に樹木を切り出し切株が残された様子がわかります。 -
大きなアヒルさん
長い棒で湖の深さを確認しながお散歩。 -
糠平湖内から眺めるアーチ橋
タウシュベツ川は河畔が広く、130mの橋長になったことがわかります。
崩落個所の説明のため、橋脚に名前を付けます。
写真の奥側を「橋脚1」として順番に付与します。写真の一番手前は「橋脚9」となります。 -
崩れかけたアーチ橋(糠平湖側から)
Y字になった「橋脚6」は2021/4に上部崩落。コンクリート外壁が崩れ、内部の大きな石がむき出した状態。
その右側のくさび形切れ込みの「橋脚5」は、2003/9の十勝沖地震により崩れました。 -
石が積み重なる斜面
アーチ橋の下をくぐることは危険なので、一旦斜面を登り反対側のタウシュベツ川へ向かいます。 -
イチオシ
タウシュベツ川から見たアーチ橋
こちらからは崩落個所が少し多いみたいです。 -
崩れ方が違うアーチ橋の反対側(タウシュベツ川から)
左側の崩落は「橋脚5」。反対側ではくさび形切れ込みになり、こちらではY字。崩れた大きな石が下に積もり、長いワイヤーがぶら下がってます。
その右隣は「橋脚6」。反対側ではY字、こちらでは上部外壁が半分残るくさび形切れ込みです。
さらに右側は「橋脚7」。2023/4にこちら側だけ上部外壁が崩れ、まだ大きな石が残されています。 -
奥の橋脚の崩れ方(タウシュベツ川から)
一番左の崩落は「橋脚1」。2023/4にこちら側だけ外壁が崩れましたが、大きな石はまだ残ってます。
「橋脚3」は2017/4と2020/4に崩落。
「橋脚4」は2017/4に崩落。 -
橋脚全体(タウシュベツ川から)
「橋脚1」から「橋脚10」までのアーチ橋が確認できます。 -
イチオシ
アーチ橋のアート
「アリクイ君」に見えませんか。
ちょっと痩せていますが、長い口にちっちゃな目、長いしっぽがあります。 -
イチオシ
今後、崩落が心配なアーチ橋
「橋脚5」と「橋脚6」をつなぐ細くなったアーチ橋。
大自然の驚異には逆らえませんが、頑張って!!! -
猛ダッシュの「エゾシカ君」
遊び過ぎて食べ遅れたようです。 -
夢中でお食事中の「エゾシカたち」
人の気配を全然気にしていないです。 -
帰り道の線路跡
「タウシュベツ川橋梁」には50分ほど滞在しました。 -
次はコンクリートアーチ橋「第五音更川橋梁」(国道に停車し車中から)
車は十勝三股方面に走り、途中でトイレ休憩し、このコンクリートアーチ橋へ。 -
白樺並木の線路跡
幌加除雪ステーションで車を降り、旧幌加駅へ向かいます。 -
反対方向の線路跡に旧幌加駅があります。
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説明板「幌加駅の変遷」
幌加駅は十勝三股駅の手前7kmの位置にあり、昭和14年に開業。
昭和29年の洞爺丸台風により幌加周辺に大量の風倒木があり、その処理に多くの造材人夫が入り、住宅・商店・飲食店・事務所などが建設されました。
昭和37年頃の幌加は約80軒の建物があり、350人位の人が住んで賑やかな町でした。
その後、風倒木処理が終わり、今は誰も住んでいません。
説明板の枠は古レールでできています。 -
古レールの記号(幌加)
解読すると、30kgレール、社票(官営八幡製鉄所)、1938年8月(縦棒の数)製造、OH(塩基性平戸製)の製鋼法。 -
幌加駅ホームに通じるレール
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今でも線路の切り換えができる「転てつ機」(幌加)
「転てつてこ」を押し倒すと、レールが動き線路を切り換えられます。 -
「転てつ機」(幌加)
「転てつてこ」からの棒の動きを縦方向から横方向に変換し、線路の位置を切り換えます。 -
まもなく「幌加」~!
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職員宿舎の跡(幌加)
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当時、賑やかだった町へ通じる道(幌加)
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イチオシ
登録有形文化財に指定された「幌加駅ホーム」
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駅名標「ほろか」
復元したものです。 -
ホームの端(幌加駅)
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次は短いコンクリートアーチ橋「五の沢橋梁」(国道に停車し車中から)
再び車に乗り、帰る途中。
昭和30年(1955)に完成した士幌線新線の橋梁です。 -
次はコンクリートアーチ橋「三の沢橋梁」(国道に停車し車中から)
昭和30年(1955)に完成した士幌線新線の橋梁です。
現在は遊歩道になっています。 -
バス停「ぬかびら温泉公園前」
「糠平温泉文化ホール」に16:25頃到着。
長靴を返し、荷物を受取り、御礼を言って近くのバス停に来ています。
16:40発の帯広行きの路線バスに乗ります。
見学ツアーはこのバスに乗れるように時間調整してくれるので助かります。 -
十勝バス「帯広駅行き」
やって来たバスは「創立90周年記念復刻塗装車両」。
2016年に創立90周年を迎えた十勝バス。その記念としてかつての「ブルーリボンカラー」の旧塗装復刻車両なので、なぜか幸せな気分になります!
マニアのブログによると、正面の日野のエンブレムは現在「H」をイメージしたもの、昔は「Hino」であり、十勝バスの倉庫に保管されていたエンブレムを新入社員が綺麗に磨いたものを装着しているようで、社員の愛着感に驚きます。 -
横面の「ブルーリボンカラー」
昔、帯広に来た時このデザインを見たことがあります。 -
今晩の宿は「ルートイン帯広駅前」
お出迎えの「ポンタ」は夏の遠足スタイル。
さて、次の写真から季節の異なる「タウシュベツ川橋梁」を紹介します。 -
イチオシ
青空に映える「タウシュベツ川橋梁」(2014/5/27に訪問)
初めて訪れた時で、青空に恵まれ素晴らしい景色でした。
糠平湖の水位が極端に下がっており、崩落しているところは「橋梁5」の1箇所のみ。
旅行記『幻のアーチ橋”国鉄タウシュベツ橋”を湖底から巡る(北海道)』もどうぞ。
https://4travel.jp/travelogue/10893408 -
水没している「タウシュベツ川橋梁」(2014/9/26に訪問)
-
イチオシ
朝日が「タウシュベツ川橋梁」と山の紅葉にあたった瞬間(2014/9/26に訪問)
早朝ツアー(5:30集合)に参加し、朝6:07の日の出です。 -
水没する「タウシュベツ川橋梁」全景(2014/9/26に訪問)
崩落しているところは「橋梁5」。
旅行記は『水没が近い「国鉄タウシュベツ橋」を巡る旅(北海道)』
https://4travel.jp/travelogue/10936356 -
冬の「タウシュベツ川橋梁」(2015/2/23に訪問)
糠平湖が完全結氷し、スノーシューをつけ湖面を歩いて行きます。
手前にあるのは「きのこ氷」。 -
対岸から歩く越冬隊!(2015/2/23に訪問)
-
イチオシ
氷と雪に囲まれた「タウシュベツ川橋梁」(2015/2/23に訪問)
-
橋脚の隙間から伸びる「サルノコシカケ氷」(2015/2/23に訪問)
-
氷の世界に耐える「タウシュベツ川橋梁」(2015/2/23に訪問)
旅行記は『氷の糠平湖を横断し「真冬のタウシュベツ橋見学」(北海道)』
https://4travel.jp/travelogue/10987393 -
「フルムーンパス」でも紹介されました
平成20年のチラシです。
鉄道遺産「タウシュベツ川橋梁」をぜひ訪れてみてください。
見学はツアーの参加をお勧めします。 -
士幌線の入場券(2024/9/22追加)
コレクションを整理していたら昔訪れた時の入場券が出て来ました。
・S49/7/27 糠平駅の入場券
学生時代の北海道旅行で、糠平YHに宿泊しました。
その当時は、タウシュベツ橋梁を知らず、訪れていません。
・s50/3/20 十勝三股駅の入場券
士幌線の列車が十勝三股まで走っていました。
私の家内(結婚前)が学生時代に北海道旅行で立ち寄り、糠平YHに宿泊していました。
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この旅行記へのコメント (4)
-
- 横浜臨海公園さん 2024/09/02 09:33:11
- 士幌線
- かっちんさま、おはようございます。
士幌線旧タウシュベツ川橋梁の旅行記を篤と拝見させて頂きました。
件の橋梁は施工時期の関係で総竹筋構造で構築されていたと伝えられておりましたが、旅行記に写真を拝見した限り、鉄筋も用いられていたようですね。
代行バスで発行されていたB型硬券が、当時の北海道独自の青地紋では無く、赤地紋の相互式だったとは意外でした。
ご存じと思いますが、士幌線は昭和40年代夏季は糠平-帯広-広尾間に臨時急行 大平原号が運転されており、利用者はほぼ100%周遊券利用客だったと思われますが、支線駅相互発着優等列車は当該列車以外無く、貴重な存在だったと同時に当時の観光客の流れが判りユニークなものだったと思います。
また、士幌線は根室本線新得駅と士幌駅との間で十勝拓殖鉄道が存在した時期もあり、また士幌線で昭和31年(1956年)7月3日に発生した列車の正面衝突事故では、事故車輛に乗車していた旅客が90名弱おり、当時の沿線人口がいかに多かったかを知るものと驚かされます。
今では夢の亦夢の現状となってしまいまいた。
横浜臨海公園
- かっちんさん からの返信 2024/09/02 15:34:46
- Re: 士幌線
- 横浜臨海公園様
こんにちは。
専門的で話題豊富なコメントをいただき感謝しています。
橋梁の鉄筋ですが、上部の崩落した部分に見受けられ、私も疑問に思っていました。
橋脚の下の部分は崩落していないので、どうなっているかわかりません。
B型硬券ですが、北海道で購入した手持ちのコレクションを調べてみました。何か共通点がありそうですか?
・青地紋は、S44/9神居古潭から納内ゆき、S51/12黄金→60円区間・入場券
・赤地紋は、S56/7ム蘭島から塩谷ゆき、S58/8ム千軒から渡島福島ゆき、S60/7張碓→160円区間
臨時急行-大平原は北海道周遊券を20日間利用する大学生には便利な移動手段でした。もしかしたら、このルートを私も乗っていたかも知れないですが、思い出せません。
十勝拓殖鉄道の新得-士幌間は乗ってみたかったです。
かっちんより
-
- エヌエヌさん 2024/09/02 09:20:29
- ツアー
- かっちんさん
おはようございます。
かっちんさんが行かれたツアー申込み済です。
当日帯広を7:05発のバスで帰りは都市間バスノースライナーで戻ります。
当初はかっちんさんと同じ午後で考えていたのですがバスが圧倒的に少なく午後ツアーでも7:05発で行かないといけないとツアーの人に言われました。(;'∀')
自分は9/26ですがその頃水没してないかドキドキです。
20年前はまだ崩落が一か所だけだったんですね。
今の姿を見ると後数年かなという感じが(;'∀')
参考にさせていただきました。
- かっちんさん からの返信 2024/09/02 15:04:45
- Re: ツアー
- エヌエヌさん
こんにちは。
9/26ツアー参加なんですね。
9/1の状況を見ると大雨で水位があがってますが、ダム放水があれば下がりそうですね。
今のうちにご覧になれば、思い残すことはないでしょう。
帯広から行くアクセスは大変ですね。私はたまたま逆方向だったのでどうにかうまく行けました。
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