2023/12/04 - 2023/12/08
2543位(同エリア17455件中)
ペコ太郎さん
やっと海外旅行に自由に行けるようになりました。9月にマイル消化を兼ねて近場の韓国に行き、海外旅行のカンも取り戻せたので、今回はまだ未訪問のバリ島を中心に、最近気になるバンコクも加えて以下のように東南アジア旅行を計画しました。
1日目:地元空港→羽田空港 東京泊
2日目:羽田→香港空港 香港泊
3日目:香港→スワンナプーム空港 バンコク泊
4日目:バンコク→デンパサール空港 バリ島クタ泊
5日目:バリ島ウブド泊1
6日目:バリ島ウブド泊2
7日目:バリ島ヌサドゥア泊
8日目:デンパサール→バンコク バンコク泊1
9日目:バンコク泊2
10日目:バンコク泊3
11日目:バンコク→ソウル(仁川)
12日目:ソウル(仁川)→福岡→地元空港
12日間で8フライト、全席エコノミーで38,000マイル、諸経費7万円でした。航空機搭乗や空港ラウンジ巡りも趣味なので、例によって直行便ではなく可能な限りトランジットで多くの都市に行くように計画しましたが、バリ島入国審査時には初の別室送りにもなりました。。
今回はバリ島滞在記となります。
バリは道は狭くて交通渋滞がひどいですが、果物や料理も安くて美味しく、美しい自然と独特な文化がとても気に入りました。
基本イスラム教のため入国やお酒には厳しいようですが、これまで行った海外旅行のなかでは間違いなくベスト3に入ります。
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バリ島初日に宿泊したAdi Dharma Hotel Kuta、爽やかな朝を迎えます。
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早朝から細い路地を通り、再度クタビーチに向かいますが、家の門前で花の供え物をしているシーンを何度も見かけます。
途中のこの店で -
アボガドサンドとアイスカフェラテをオーダーし、のんびり朝食を取り、
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特徴的なビーチの割れ門をくぐって
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まだ閑散としているビーチ沿いの遊歩道を通ります。
クタは古いリゾート地区で北に行くに従いレギャンやスミニャックなど新しい地区となります。
近くにはビーチウォーク・ショッピング・センターもありますが、今回はローカル感を楽しみます。 -
ビーチに到着、しばしボーっと海を眺めます。
付近を散策しながらホテルに戻り、チェックアウトの準備をします。
次はウブドへ行きますが、バリ島は鉄道がないため移動は車かバスですが、ウブド地区はGrabが使えないとの情報があり、 -
クラクラバスも考えましたが、バス停への移動や出発時間などなかなか面倒です。
試しにGrabで目的地をウブド王宮にしてマッチングすると普通にホテルまで呼べました。 -
移動時間は約1時間半で3,000円ほどでしたが、バリの人は運転も優しく割り込みにも他の東南アジアのようにクラクションを鳴らすことも無く、移動中もとてもリラックスできました。
ウブド王宮から徒歩3分のローカルマーケット入り口で下車、ホテルはこの辺のハズです。Booking.comでのホテル名はChakra Living Ubudですが、GoogleMapにはその名は無く、地図を頼りに右手を探すと -
Chakra Hotelのサインがあり、どうやらここのようです。2泊で16,969円でしたが、旅行直前に値下がりしたので再予約を考えましたが、Booking.com関連のトラブルが頻発していたのでそのまま宿泊しました。
ホテルの入り口から階段を上り、パスポートを見せると無事チェックインでき、ラウンジで休んでいるとウエルカムドリンクでココナの実を貰いました。 -
2階のツイン部屋はとても明るくカラッとしており、クタの宿が湿っぽかったので、テンションも上がります。
水回り関係は若干古いですが、ウブドの中心地でロケーションは最高です。 -
ベランダからの眺望も良く、ウブド王宮、ローカルマーケット、サラスワティ寺院が見えます。
またすぐ近くにATMもあり、1万円程度キャッシングしました。 -
落ち着いたらお腹が空いてきたので、事前チェックした王宮向のWarung BabiGuling IbuOka(豚丸焼き)に入ります。
ここは人気の店らしく観光客で結構混んでいましたが開いている席に直ぐに案内されました。 -
お薦めの豚丸焼きセット(Rp.70K)とビールをチョイス、イメージしていた豚の丸焼きとは異なりますが、皮や赤身肉など色々な部位の肉の盛り合わせでした。
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それから向かいのウブド王宮に行きました。
ここは入場無料ですが、今でも実際に王族が住んでいるそうで奥の方は立入り禁止になっていました。 -
中国や欧米の観光客が大勢おり、写真を撮るタイミングに苦労します。
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次はサラスワティ寺院を予定してますが、12月とはいえバリ島は流石に暑いのでその前に一休み。
寺院前のスターバックスは混んでいたので、その向かいのロータスカフェに入りアイスアメリカーノを頼みましたが、 -
なんと店内から蓮池と寺院が綺麗に見えます。
寺院の入場料は結構高くほとんど衣装と写真代(ほぼコスプレ?)のため、ここから見学することにしました。
自分的にはスタバよりここがお薦めです。 -
王宮横の道路にはGrab禁止の看板があり、表立っては使えないようですが、路地裏やホテル駐車所など目立たないなら、Grabでも大丈夫そうでした。
やはりドライバーとの会話や現金のいらないライドシェアーは、海外一人旅には便利です。 -
夕方からはケチャダンス鑑賞。
事前にKKdayで王宮ケチャダンスショー(974円)を購入しましたが、場所が王宮かと思ったらどうやら違うようです。ウブド市内3か所の寺院で持ち廻りらしく、火曜日は一番遠い寺院、Pura Dalem Gede, kutuh ubudです。
ウブド王宮前で売り子からチケットを買うと、バス送迎込みだったので、事前購入しなければ良かったと後悔しました。
徒歩では遠いので、そこで初めてGrabバイク(約160円)を利用しました。5分ほどで緑の制服を着たバイクが到着、ヘルメットを着用すると渋滞の中あっという間に寺院に到着します。 -
ケチャダンスは初めてですが、いつか絶対見たいと思っていました。
夕方になり100人ほどの男性が輪になり、リズミカルに奇声を上げ始めます。最初はあんまりやる気がなさそうな感じでしたが、だんだん盛り上がってきて -
最後の炎を蹴散らすクライマックスシーンはとても迫力があり、見入ってしまいました。
ユーモラスなシーンもあり、間違いなく支払った入場料以上の価値があり、これはお薦めです。 -
公演は約1時間で終了、一緒に記念撮影も可能でした。
8時も過ぎ、お腹も空いたので送迎バスで帰る観客をしり目に、暗い路地を数分歩いてGrabバイクを呼び、無事に中心地まで戻ります。 -
夕食はホテル近くのワルン、Tinos warungに入りポークリブスペアリブ(Rp.60K)を食べました。
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最後にウブド王宮向かいにあるYeh Pulu Spaでマッサージを受けました。
結構混んでいたので昼頃に声をかけて予約しましたが、バリはマッサージが安いのですっかりハマってます。 -
ウブド2日目の朝、鳥のさえずりで目を覚まします。
ホテル中央のプール向かいにあるラウンジで朝食を取ります。 -
朝食はメニューは少ないですが、サラダ、コーヒー、フルーツとアボガドサンドとなかなか充実してます。
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バリ島観光には車が必須でグループなら割安ですが、一人旅なのでKKdayで日帰りチャーター車を事前予約(5,954円)し、朝9時にウブド王宮まで迎えに来てもらいました。
ドライバーは日本語も出来たので、連絡はラインでローマ字か英語でとても便利でした。
出発前に観光ルートを相談し、最初にゴアガジャ遺跡に行きました。
あまりの暑さにTシャツ、短パン姿でしたが、 -
遺跡や寺院は短パンでは入場不可でした。
でも入り口で入場料を払うと腰巻(サロン)を貸してくれたので、大丈夫です。
この遺跡はヒンズー教の神々が刻まれた石の彫刻が有名で、9 世紀頃のものらしい。
早速旅行パンフでよく見る洞窟の像で記念撮影。 -
途中に見つけたレンブの実で、ガイドさんが食べられると言ったので、食べてみると薄い梨のような味でした。
朝食にもマンゴーなど色々な果物がついているし、道端でもヤシの実やドリアンを売っており、バリ島は果物の宝庫です。 -
約30分かけて見学、最後に階段を上ると遺跡全体が見渡せ、中央には沐浴場跡もあります。
だんだん日も高くなり、かなり暑くなってきました。 -
次はティルタ・ウンプル寺院です。
入り口の左手前に建物が見えますが、実はこれはデビ夫人の別荘だそうです。
入場までは大きな木々が茂り、珍しい木の実(ジャックフルーツ?)も沢山なってます。 -
バリ・ヒンドゥー教の祠前で一枚パシャリ、独特な彫刻が施されています。
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ここは水の寺院として有名で、多くの観光客(主に欧米人)が沐浴場で身を清めながら、真剣に願掛けをしてます。
自分は入る勇気がないので、ここで一緒に手を合わせました。 -
沐浴場以外にも水場があり、またヒンドゥー教の像や祠があります。
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次の寺院に行く前に、ガイドさんから無料でジャコウネココーヒーが試飲できる農園があるというので寄りました。
SEGARA WINDHU COFFEE Plantation で、入口を入るとコーヒーの木が植えてあり、コーヒーの作り方なども説明してもらえます。 -
テラス席に座ると、14種類のコーヒーや紅茶を試飲セットを持ってきました。
味の違いは微妙ですが、せっかくなので有料の雌のルアクコーヒー(約500円)を注文しました。 -
テラスからの眺望は見事で、ここでコピ・ルアクの甘~い香りを愉しみながら、しばしの休息。
観光客相手なのでルアクコーヒーなどの土産品は市中よりも高めでしたが、雰囲気はなかなか良く、日本語のできるスタッフもいました。 -
途中の道端でドリアンの実を販売しているおばちゃんがいたので、1個購入して食べました。初ドリアンですが、新しいのか臭いもあまり気にならず、味はねっとり甘くて美味でした。
ここで近所の子供たちが学費のために土産を買ってくれと寄ってきたでの、ガイドさんと相談し、お釣りから皆に平等になるように小さい土産物を数個買いました。
そういえばここにきてから喧嘩したり怒ったバリ人を見たことがなく、バリ人はみな穏やかなようです。また道沿いに色々な花が咲いて椰子やドリアンの実も鈴なりで、ここに移住しても良いくらいバリ島が気に入りました。 -
グヌンカウィ・スバトゥ寺院は11世紀の遺跡らしく、ティルタ・ウンプル寺院ほど観光客がいなくて、静かでゆったりと参観できました。
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この寺院にも水浴び場があります。
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バトゥール湖から流れる伏流水が湧き出るらしく、水のきれいな寺院で、暑い中でも境内をゆったり歩くと癒されます。
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次はガイドお薦めのテガララン ライステラスです。
眺望がよく、階段状になった水田が有名な観光地でインスタ映えのするスポットです。
有料のブランコやいろいろな形の椅子に座って記念撮影するようですが、おっさん一人ではこの写真が精一杯です。 -
騒がしいテラス周辺を避けて、一人で下の棚田まで降りてしばらく歩きます。
棚田は横数百メーターに渡っており、結構雄大な眺めです。 -
お昼はライステラス近くのガイドさんお薦めの店、Carik Terrace Warungに行きました。
棚田が眼下に広がって眺めは最高ですが、注文したサテセットはお肉が硬くてイマイチでした。
またこの時メールでクレカ会社からバンコクのホテルの予約確認が来ていたので、確かに自分の利用であると返信しました。(結局、返信は間に合いませんでした) -
予定していた観光地は全て廻ったので、最後にモンキーフォレストに行きました。
ここはホテルからも歩いて行ける距離で、翌日に行こうと思ってましたが、施設近くの店舗の屋根には、すでに数匹の猿が徘徊してます。
入口でガイドさんと別れ、入場料RP.80Kを支払い入場します。 -
中には多くの猿がおり、欧米人には猿が珍しいようで懸命に撮影をしてます。
ここの猿は観光者慣れして人を怖がらないので、帽子やスマホなどを取られないように用心する必要があるようです。 -
ここには3つのヒンズー教寺院があり、寺院周りのジャングル住み着いているマカクザルが珍しくて人気の観光地になったようです。
そのうちの一つ、ダルム・アグン・パダントゥガル寺院ですが、夕方で閉館が近いのか人気(ひとけ)がなく、まさに別名の通り死者の寺院です。
30分ほどして入り口に戻り、そこから歩いてホテルを目指します。 -
ホテルに帰る前に、以前から気になっていたココナツアイスの店、Tukies Coconut Shopに入り、
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ココナツアイスクリーム1scoop(Rp.30k)を食べました。
味は優しいココナッツの甘みに、ナッツのスライスがアクセントになってとても美味しく、気に入ったので2日連続で通いました。 -
その向かいにあるUbud Marketに寄ります。
以前は露店だったようですが、新しく屋内施設に建て替えて立派になったようです。
ひとしきり見て回りますが、特に買い物はしませんでした。自分には露天店が合うようです。 -
日も暮れたのでGoogleで高評価のGedong Sisi Ubudに入ります。
人気店らしく店内はお客で混んでいましたが、道路沿いの席に案内され、メーニューを見ながら何を食べるか迷ったので、 -
店員お薦めのKari Ayamにします。
思った程辛くなくて、スタッフのの対応も良く、とてもいい店でした。 -
トイレに行くため奥に行くと、なんと地下へ続く階段があり、降りていくと素敵な庭園もあり、思ったより広い店でした。
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最後に王宮のライトアップを眺めながら、帰りました。
ホテルに着くと、隣のサラスワティー寺院でレゴダンスを興行しており、ラウンジから覗けたので30分程鑑賞しました。でも素人目にはケチャの方が楽しめるな~と思いました。 -
ウブド2泊目の朝です。
昨日に引き続きホテルのラウンジで -
朝食を取ります。
フルーツジュース以外は昨日と同じメニューにしました。 -
それから土産を買いにローカルマーケットに行きました。荷物になるのであまりお土産は買わない主義ですが、お香と線香立て、バリ島のお面、銀製のブレスレットを値段交渉しながら買いました。
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次の宿泊は高級リゾート地であるヌサドゥアです。
移動はGrabを考えてましたが、昨日のドライバーがRP.400Kでどうかと交渉してきたので、途中寺院に寄ることを条件にお願いしました。
丁度、移動の途中にあるPura Puseh Desa Batuanです。 -
ジャワ島にあるボロブドゥール寺院のストゥーパ(仏塔)を見たかったのですが、このストゥーパでも十分です。
小規模の寺院でしたが、境内は綺麗に整備されており、見ごたえがありました。 -
最後にバリ・ヒンドゥー教のシンボルである割れ門で記念撮影。
市中の車は殆ど日本車で、トヨタ以外では特にダイハツ、スズキ車が目立ちました。韓国や中国車にシェアーを奪われていると思っていたので、益々バリ島が好きになります。 -
宿泊はコートヤード バイ マリオット バリ ヌサドゥア リゾート(¥14,787)です。
いつも安いホテルに宿泊してますが、ここは奮発します。
ヌサドゥア地区の出入り口にはガード付きのゲートがあり、各ホテルの入り口にもチェックがあります。 -
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アサインされた2階の部屋は広くて、バスタブやレインシャワーもあり、一人旅には豪華です。
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部屋のバルコニーからの外を眺めると、広いガーデンと大きなプールが2つ見えます。
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しかしヌサドゥア周辺は高級ホテルばかりで、これまでのクタやウブド地区のように寺院や市場、ワルンも無いので街中の散策も出来ず、むしろ居心地が悪く自分には合わないようです。貧乏性なのでしょうか?
そこでGoogleを頼りにホテルをぬけて、遅い昼食を取りに近くのPhilanthropy Restaurant & Barに入り、まだ食べてないナシゴレンを注文。 -
それからホテルのシャトルバスで専用ビーチに移動し、
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ビールを飲みながらサンセットを眺めます。
クタビーチも綺麗でしたが、ここの夕焼けも素敵です。 -
夕食はまたホテルの外に出て、Tropical Restaurant Mengiatに入り
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サテセットでバリ島最後のディナーとします。
コロナ禍の間禁酒してましたが、この旅行でまた酒が飲めるようになっており、やっぱり旅行中のアルコールは欠かせません。 -
12月8日(金)、バリ島4泊目の朝です。
ホテルの朝食ビュッフェを貰い -
出発は午後なので、プールサイドで暫しまったりします。
チェックアウト後、空港まではGrabを呼びます。
ドライバーは20代の青年で、片言の英語で各国の人と会話出来てこの仕事が好きな事、日本に一度旅行したい事など色々話してくれました。バリは比較的若い人が多く、結構英語も通じてとても活気がある国でした。 -
デンパサール空港は正式にはングラ・ライ国際空港というようです。
出国手続きは混雑してましたが、特に問題なく終了、空港ラウンジで -
軽食とビールを貰い、時間をつぶします。
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タイ国際航空のTG432(772)便で、16:10デンパサール発19:25バンコク着で4時間15分のフライトです。
初めてのバリ島は次々オープンするお洒落な施設と、東南アジアの雑多感の混在するとても魅力的な観光地で、是非もう一度来たいと思いました。 -
機内食はチキンを選びます。
スワンナプーム空港到着後、空港からALRでパヤタイ駅下車、そこからBTSでアソーク駅まで移動します。 -
最初はRed Planet Bangkok Asoke(2泊¥12,000)の予約でしたが、クレカの確認メールに気づくのが遅く、キャンセルされてました! クレカ不正使用防止の措置なのでしょうが、とても困ります。慌ててスマホで別ホテルを取り直したため、宿泊代が倍以上かかってしまいました(涙。。)
新たに予約したパークプラザ・スクンビット・バンコクはアソーク駅から徒歩5分で、便利な場所にありますが、夜9時過ぎのチェックインとなりました。
次はバンコク3泊とソウルトランジットから帰国までの、最後の旅行記となります。
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