2024/06/29 - 2024/06/29
497位(同エリア699件中)
eiさん
この旅行記スケジュールを元に
外国人率がものすごく高かった登別温泉観光。
無料バスで川沿いの天然足湯と地獄谷を回り日帰り入浴し、最終目的地八戸へ向かいました。
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 4.5
- 交通
- 4.0
- 同行者
- 友人
- 一人あたり費用
- 5万円 - 10万円
- 交通手段
- 新幹線 JR特急
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
東室蘭のドーミーインを出て
始発の特急すずらんに乗り登別へ
一車両に3人しかいないガラガラの車内なのに
たまたま座った座席に指定券を持った人が現れ
席移動登別駅 駅
-
登別駅構内に温泉までの
バス乗車券発券機があった
ここで往復のチケットを買うと
下車時に両替する手間も省け
現金乗車よりも若干の割引あり
片道350円のところ往復640円 -
駅構内にコインロッカーもあり
荷物を入れる
大600円
中500円
小400円だったかな -
時刻表 https://www.donanbus.co.jp/map/noboribetsu_ashiyu/
を見ると結構バスの本数がある
十分日帰り観光可能
札幌からの特急が到着したら長蛇の列
座りきれず立つ人もいる
15分ぐらい -
登別温泉の道南バスターミナル
登別観光案内所 名所・史跡
-
ここで日帰り温泉のさぎり湯の割引券を買う50円引き
-
歩いて地獄谷や足湯まで行こうとしていると
商店街に赤いバスが停まっており
連れて行ってくれる
無料
ラッキー -
1時間に1本
12時台は昼休憩でない
楽ちんで足湯入口まで乗せてもらった -
3分も歩けば足湯が見えてきた
大湯沼川天然足湯 温泉
-
満席
皆さん外国人
左先に見える流れの前でポーズをとって
写真を撮っているおばさんまでいる -
先に大湯沼に行って
1時間後の赤いバスに乗せてもらって
地獄谷まで戻ろうということになり
道を進む -
登別には今まで2回ほど家族で来ているが
いつも第一滝本館に宿泊して
大浴場から地獄谷を見るだけで
足湯も大湯沼も行ったことがなかった
草津のように緑がかった青色 -
前に来たのは20年くらい前で
地獄谷はもっとあちこちから間欠泉の煙が出ていた気がするけれど地獄谷 自然・景勝地
-
現在はおとなしい様子
草津の西の河原の方が元気がある -
無料バスで足湯入口から地獄谷まで乗り
地獄谷から商店街まで歩いて戻る
昼時はどの店も大行列
コンビニですら外国人観光客でいっぱい
繁盛していてよかったね -
登別は大好きな硫黄の湯なので
第一滝本館やグランドホテルで
日帰り温泉を楽しみたかったが
夕方までに八戸に行かないとならず
14時台の特急に乗る必要があり
お手軽なさぎり湯へさぎり湯 温泉
-
タオルと
女性はヘアキャップを持参した方がいい
石鹸もシャンプーもなく
必要な人は持参するか購入の必要性あり
ドライヤー有料 -
いくつか浴槽があるが
ここは地下でなので窓も露天風呂もない
42度と熱めなので
長湯は難しい
38度の低めの浴槽は常にいっぱい -
登別駅にも話せる券売機あり
バスで駅まで戻ったが
乗客は大きなトランク持った若い外国人ばかり
皆さん登別で宿泊されたんだろうな いいな
旅行を計画する際に
東室蘭ではなく登別温泉に泊まりたかったが
ビジホはなく
宿泊施設したかった旅館は
一人でも二人でも同じ部屋代で高った
残念登別駅 駅
-
この駅
札幌駅方面は改札口入ったホームでいいけれど
函館方面は連絡通路を渡って
向こう側のホームに行かないとならない
階段のみでエスカレーターもエレベータもない
バスで見かけたすごく大きなトランクを持った女の子は
どうやって旅しているんだろう -
満席
多くの人が札幌からみたいで
長時間の列車旅で
眠っている人が多かった -
海の向こうに前日も大沼から見えた駒ヶ岳が見える
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