2024/06/21 - 2024/06/21
18位(同エリア435件中)
Siniさん
市川市にアトリエandカフェ「赤毛のアン」を発見。そういえば!以前旅先で会ったプリンス・エドワード島に住む方から、夏になると小さな島に日本人が大挙して訪れるが、なぜなのか、と聞かれたことがありました。
「赤毛のアン」はシリーズで孤児のアン・シャーリーがグリーンゲーブルに引き取られるところから、結婚して子供ができてとなかり長いシリーズです。中学生くらいの時に読んだ記憶があります。大自然の20世紀初頭の頃のカナダ、が舞台。
その雄大な自然とアンの魅力が忘れられなくて旅する人が多いのかもしれません。その本場から唯一認められたというカフェが市川市にあるというのです。予約が難しいカフェでした。
写真はカフェ入り口
- 旅行の満足度
- 4.0
- グルメ
- 3.5
- 同行者
- 友人
- 一人あたり費用
- 1万円未満
- 交通手段
- 自家用車
-
(道を間違えて)住宅街の中の細い道をくねくねと行った先に突然舗装でない駐車場が。
後ろの丘を借景に、急に森の中の一軒家の趣き。 -
庭の花が綺麗です。
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テラス席が用意されてますが、あいにくの雨で利用できないのが残念。
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入り口はこちら。
スリッパに履き替えます。 -
ラテを所望。
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アフタヌーンティーっぽいモノを頂きました。
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上段はスイーツ。
-
二段目はパンケーキっぽい。
スコーンとクロテッドクリームがついてないアフタヌーンティーはちょっと残念。 -
トイレの壁紙が面白い。
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私たちは1番奥の部屋だったのでゆっくりしましたが、入り口付近の部屋は割と狭そうでした。
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奥の部屋の窓から見えるのは小山の裾野で工事中のような感じでした。
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今年は赤毛のアンの作者、ルーシー・モード・モンゴメリ(187-1942)の生誕150年とのことで、作者が生まれ、墓もあるプリンス・エドワード島へはより多くのファンが訪れているかもしれません。
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この旅行記へのコメント (2)
-
- フィーコさん 2024/07/15 06:35:23
- 市川大野にこんなとこ(いい意味で)
- Siniさん おはようございます。
初めまして。
当方のすっとこ旅行記においでくださりありがとうございます。
このGWに友人と万葉植物園へ行き
市川大野で立ち寄るお店がなく
ウロウロしたのです。
赤毛のアンカフェなんておしゃれなカフェがあったのですね。
スコーンとクロテッドクリームのついてないヌン(苦笑)
予約、取り辛いのですか。
一度チャレンジしたいと思います。
情報有難うございました。
フィーコ
- Siniさん からの返信 2024/07/15 08:29:13
- Re: 市川大野にこんなとこ(いい意味で)
- フィーコさん
おはようございます。コメントと訪問ありがとうございます。
ベルギーの旅では、何度かコケてらしてびっくりしました。その後大丈夫ですか?とても楽しそうな旅で旅行記を楽しみにしています。
そうなんです!ネットで予約取りましたが、薔薇の季節だったせいか後で断りのメール。その後は電話で予約しました。朝1番は割と空いているようです。が、花の季節は混雑してるようです。で、恐らく庭の見える外でのお茶が素敵なんではないかと思います。ただ今の季節だと暑いかもしれません。
道に迷ってナビも付近になってきかなくなり、歩いている方に道を聞いたら偶然にも最寄駅から歩いて目指している方でしたから、駅から徒歩もありかと思いますよ。
Sini
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