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2023年8月 静岡でお城巡りドライブ-2 遠江<br />2週続けてまたまた<br />大河ドラマに因んだ家康公ゆかりの地巡りで遠江へ出陣<br />明治時代まで 駿河国、遠江国、伊豆国と3国だった静岡県<br />広いはず!<br />遠江のお友達と一緒に<br />1泊2日で家康ゆかりのお城を巡りました

2023年8月 静岡でお城巡りドライブ-2 遠江国

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2023/08/26 - 2023/08/27

76位(同エリア82件中)

ルーシー

ルーシーさん

この旅行記スケジュールを元に

2023年8月 静岡でお城巡りドライブ-2 遠江
2週続けてまたまた
大河ドラマに因んだ家康公ゆかりの地巡りで遠江へ出陣
明治時代まで 駿河国、遠江国、伊豆国と3国だった静岡県
広いはず!
遠江のお友達と一緒に
1泊2日で家康ゆかりのお城を巡りました

旅行の満足度
4.5
観光
4.5
同行者
友人
一人あたり費用
1万円 - 3万円
交通手段
新幹線
旅行の手配内容
個別手配
  • 8月の週末 <br />早朝の新幹線ひかりで浜松駅へ<br /><br />浜松駅でお友達と合流<br />今日はお友達の車でドライブに出発<br /><br />最初の目的地は<br />諏訪原城

    8月の週末
    早朝の新幹線ひかりで浜松駅へ

    浜松駅でお友達と合流
    今日はお友達の車でドライブに出発

    最初の目的地は
    諏訪原城

  • まずは 諏訪原城のすぐ近くにある<br />旧東海道石畳(金谷坂)へ<br />江戸時代は金谷宿と日坂宿を繋ぐ峠にありました<br /><br />旧東海道入口の標識を見落としてぐるぐる探して。。<br />細い道を入り坂道を上ると、無料の観光駐車場が整備されてました<br />キレイなトイレも併設<br />お隣のサウナが楽しめるカフェを目指すといいかも<br /><br />現在の石畳は1991年に町おこし事業で復元した430mの道です<br />江戸時代 難所だった坂道を想像して歩いてみたら<br />スニーカーでもものすごく歩きにくい<br />今も難所でした 泣

    まずは 諏訪原城のすぐ近くにある
    旧東海道石畳(金谷坂)へ
    江戸時代は金谷宿と日坂宿を繋ぐ峠にありました

    旧東海道入口の標識を見落としてぐるぐる探して。。
    細い道を入り坂道を上ると、無料の観光駐車場が整備されてました
    キレイなトイレも併設
    お隣のサウナが楽しめるカフェを目指すといいかも

    現在の石畳は1991年に町おこし事業で復元した430mの道です
    江戸時代 難所だった坂道を想像して歩いてみたら
    スニーカーでもものすごく歩きにくい
    今も難所でした 泣

    旧東海道石畳 名所・史跡

  • 気を取り直して<br />車で諏訪原城跡へ<br /><br />友人が初めてとのことで見学しました<br />私は22年1月のお城巡りの旅で来たので2回目

    気を取り直して
    車で諏訪原城跡へ

    友人が初めてとのことで見学しました
    私は22年1月のお城巡りの旅で来たので2回目

    諏訪原城跡 名所・史跡

  • 二の曲輪中馬出<br />この巨大な三日月堀はこのお城のみどころ<br />以前来た時は整備中だったので完成がみれてよかった<br />堀がすごく大きい~これを越えて攻めるのは難しい<br />さすが武田と徳川が戦った城<br />鉄砲玉がいくつも発掘されてます

    二の曲輪中馬出
    この巨大な三日月堀はこのお城のみどころ
    以前来た時は整備中だったので完成がみれてよかった
    堀がすごく大きい~これを越えて攻めるのは難しい
    さすが武田と徳川が戦った城
    鉄砲玉がいくつも発掘されてます

  • 金谷駅方面からぐる~っと車で走ると<br />高低差がすごくあるのが実感できます<br /><br />諏訪原城は武田軍が徳川の遠江へ攻めるために築城<br />しかし長篠の合戦で大敗して徳川に奪われます<br />再度、大井川を越えて牧之原台地の断崖にそびえるこの城を攻めるも失敗<br />武田軍の滅亡とともに防御の必要がなくなり廃城になりました

    金谷駅方面からぐる~っと車で走ると
    高低差がすごくあるのが実感できます

    諏訪原城は武田軍が徳川の遠江へ攻めるために築城
    しかし長篠の合戦で大敗して徳川に奪われます
    再度、大井川を越えて牧之原台地の断崖にそびえるこの城を攻めるも失敗
    武田軍の滅亡とともに防御の必要がなくなり廃城になりました

  • 美しいお茶畑が広がる牧ノ原台地を抜けて<br />現代の東海道 国道1号バイパスを通り<br />旧東海道 丸子宿場町に到着~<br />

    美しいお茶畑が広がる牧ノ原台地を抜けて
    現代の東海道 国道1号バイパスを通り
    旧東海道 丸子宿場町に到着~

  • 丸子宿名物とろろ汁を食べに来ました<br />以前 食べに来たら閉まってたのでリベンジ

    丸子宿名物とろろ汁を食べに来ました
    以前 食べに来たら閉まってたのでリベンジ

    丁子屋 グルメ・レストラン

  • 駐車場はタイミングよくすぐ停めれましたが<br />人気店なのでしばし待ちます

    駐車場はタイミングよくすぐ停めれましたが
    人気店なのでしばし待ちます

  • 店内<br />入口の建物は資料館になっていて国の登録有形文化財<br />展示品についてボランティアガイドの方が説明してくれました

    店内
    入口の建物は資料館になっていて国の登録有形文化財
    展示品についてボランティアガイドの方が説明してくれました

  • 十返舎一九像<br /><br />丁子屋さんの創業は1596年<br />江戸時代の大ベストセラー「東海道中膝栗毛」1802年初版で<br />弥次さん喜多さんは<br />とろろ汁を注文したら、店の夫婦の喧嘩に巻き込まれて<br />床に投げられたとろろ汁に滑って転んで食べれず終い<br />ドタバタ劇が目に浮かぶお話です

    十返舎一九像

    丁子屋さんの創業は1596年
    江戸時代の大ベストセラー「東海道中膝栗毛」1802年初版で
    弥次さん喜多さんは
    とろろ汁を注文したら、店の夫婦の喧嘩に巻き込まれて
    床に投げられたとろろ汁に滑って転んで食べれず終い
    ドタバタ劇が目に浮かぶお話です

  • 平和な江戸時代<br />人々はベストセラーになったこの本をガイドブックにして<br />旅は大ブーム<br /><br />もう1つのガイドブック<br />歌川広重の「東海道五十三次 丸子宿」で描かれる旅人は<br />無事にとろろ汁を食べる弥次さん喜多さんともいわれてます<br /><br />広い店内にはこのほかすべての東海道五十三次画が飾ってありました

    平和な江戸時代
    人々はベストセラーになったこの本をガイドブックにして
    旅は大ブーム

    もう1つのガイドブック
    歌川広重の「東海道五十三次 丸子宿」で描かれる旅人は
    無事にとろろ汁を食べる弥次さん喜多さんともいわれてます

    広い店内にはこのほかすべての東海道五十三次画が飾ってありました

  • 名物とろろ汁~<br />お櫃が運ばれて<br />お替り御飯がたっぷり<br /><br />江戸時代へのタイムスリップを体験できる楽しいランチになりました<br />ごちそうさまでした

    名物とろろ汁~
    お櫃が運ばれて
    お替り御飯がたっぷり

    江戸時代へのタイムスリップを体験できる楽しいランチになりました
    ごちそうさまでした

  • 駿府城へ到着<br />先週も来ましたが。。<br />こちらも友人が初めてなのでご案内<br /><br />府中 弥次喜多像<br />ここは弥次さんの故郷 <br />喜多さんはお隣の江尻 今の清水区出身<br /><br />東海道中膝栗毛の作者十返舎一九は<br />ここ駿河国府中宿の下級武士の子だったのですね<br />府中宿は東海道最大の宿場町の1つ<br />さぞ賑わっていたでしょう

    駿府城へ到着
    先週も来ましたが。。
    こちらも友人が初めてなのでご案内

    府中 弥次喜多像
    ここは弥次さんの故郷
    喜多さんはお隣の江尻 今の清水区出身

    東海道中膝栗毛の作者十返舎一九は
    ここ駿河国府中宿の下級武士の子だったのですね
    府中宿は東海道最大の宿場町の1つ
    さぞ賑わっていたでしょう

  • 駿府城巽櫓を見学<br /><br />駿府城ジオラマ<br />現在天守台は発掘調査中ですが、<br />家康の城ですから どんなものが出てくるか楽しみですよね

    駿府城巽櫓を見学

    駿府城ジオラマ
    現在天守台は発掘調査中ですが、
    家康の城ですから どんなものが出てくるか楽しみですよね

  • 竹千代手習いの間<br /><br />臨済宗の龍が天井に描かれてます<br />戦国武将はさまざまな学問に精通していなければいけなかったから<br />幼いころから僧侶について英才教育を受けていたのですね

    竹千代手習いの間

    臨済宗の龍が天井に描かれてます
    戦国武将はさまざまな学問に精通していなければいけなかったから
    幼いころから僧侶について英才教育を受けていたのですね

  • 公園内にある<br />おでんや おばちゃん 駿府城公園店で休憩しましょ

    公園内にある
    おでんや おばちゃん 駿府城公園店で休憩しましょ

    おでんや おばちゃん 駿府城公園店 グルメ・レストラン

  • おしながき<br />

    おしながき

  • 静岡おでんといえば<br />黒はんぺん<br />そして、ビールでしょ<br />ごちそうさまでした<br /><br />伊勢丹の辺りに駐車したので<br />県庁から旧東海道の七間町通りを歩くと<br />札の辻、呉服町、両替町と町名が目につきます<br />碁盤目の街並みは家康が行った駿府の町割りの跡<br />今もしっかり残っていました

    静岡おでんといえば
    黒はんぺん
    そして、ビールでしょ
    ごちそうさまでした

    伊勢丹の辺りに駐車したので
    県庁から旧東海道の七間町通りを歩くと
    札の辻、呉服町、両替町と町名が目につきます
    碁盤目の街並みは家康が行った駿府の町割りの跡
    今もしっかり残っていました

  • 大井川を越えて<br />吉田町にある能満寺山公園へ<br />

    大井川を越えて
    吉田町にある能満寺山公園へ

  • 小山城の模擬天守がみえます<br />駐車場に停めて歩いてみましょう<br /><br />小山城は、<br />桶狭間の戦いの後、武田と徳川が長年攻防を繰り返したお城<br />武田の甲州流軍楽の築城法がみれることで有名で<br />諏訪原城を追われた武田軍が拠点にするも<br />高天神城が落城すると、自ら火を放ち甲府へ逃げ廃城になりました

    小山城の模擬天守がみえます
    駐車場に停めて歩いてみましょう

    小山城は、
    桶狭間の戦いの後、武田と徳川が長年攻防を繰り返したお城
    武田の甲州流軍楽の築城法がみれることで有名で
    諏訪原城を追われた武田軍が拠点にするも
    高天神城が落城すると、自ら火を放ち甲府へ逃げ廃城になりました

    能満寺山公園 公園・植物園

  • 能満寺<br />家康の庇護を受けた臨済宗の名刹

    能満寺
    家康の庇護を受けた臨済宗の名刹

  • 天然記念物 樹齢1000年の日本三大ソテツ<br /><br />家康がこのソテツを気に入り駿府城へ移植すると、<br />夜になると「いのう…いのう…」と声が聞こえるようになり、<br />家康は故郷が恋しくて帰ろうと泣いているから帰してあげた<br />という言い伝えが残ってます

    天然記念物 樹齢1000年の日本三大ソテツ

    家康がこのソテツを気に入り駿府城へ移植すると、
    夜になると「いのう…いのう…」と声が聞こえるようになり、
    家康は故郷が恋しくて帰ろうと泣いているから帰してあげた
    という言い伝えが残ってます

    能満寺の大ソテツ 自然・景勝地

  • 鐘楼の前に家康お手植えのみかんがありました

    鐘楼の前に家康お手植えのみかんがありました

  • 小山城へはこちらから<br />この階段に う~ん攻めれそうにないね。。<br />難航不落でした

    小山城へはこちらから
    この階段に う~ん攻めれそうにないね。。
    難航不落でした

  • 国道150号を走り牧之原市へ<br /><br />相良城跡<br />本丸跡は牧之原市史料館になってます

    国道150号を走り牧之原市へ

    相良城跡
    本丸跡は牧之原市史料館になってます

    牧之原市史料館 美術館・博物館

  • 相良藩初代藩主 田沼意次<br /><br />10代将軍 家治に仕えた意次は<br />天守閣の築城を特別に許され、<br />総石垣、三重櫓の天守閣を持つ見事なお城を築きましたが<br />次の老中 松平定信により廃城、跡形もなく破却されました<br /><br />松平さんよほどお嫌いだったのね・・・

    相良藩初代藩主 田沼意次

    10代将軍 家治に仕えた意次は
    天守閣の築城を特別に許され、
    総石垣、三重櫓の天守閣を持つ見事なお城を築きましたが
    次の老中 松平定信により廃城、跡形もなく破却されました

    松平さんよほどお嫌いだったのね・・・

  • お隣の菊川市へ<br /><br />黒田家代官屋敷資料館

    お隣の菊川市へ

    黒田家代官屋敷資料館

    黒田家代官屋敷資料館 美術館・博物館

  • 見学は10時~16時<br />中世城館の遺構でもある濠を巡らし、<br />長屋門や主屋の姿は代官としての<br />往時を忍ぶことができる貴重なものとして国重要文化財に指定とあります<br /><br />すでに18:00<br />暗くなってきたのでお城巡りを終了しましょう

    見学は10時~16時
    中世城館の遺構でもある濠を巡らし、
    長屋門や主屋の姿は代官としての
    往時を忍ぶことができる貴重なものとして国重要文化財に指定とあります

    すでに18:00
    暗くなってきたのでお城巡りを終了しましょう

  • 翌日は<br />浜松市天竜区にある二俣城へ<br /><br />徳川家康と武田信玄、勝頼親子が<br />二俣城の戦いを繰り広げられたお城<br /><br />そして、家康の長男松平信康が<br />21歳で切腹させられた城でもあります

    翌日は
    浜松市天竜区にある二俣城へ

    徳川家康と武田信玄、勝頼親子が
    二俣城の戦いを繰り広げられたお城

    そして、家康の長男松平信康が
    21歳で切腹させられた城でもあります

    二俣城址(城山公園) 名所・史跡

  • 少し離れている駐車場に停めて<br /><br />

    少し離れている駐車場に停めて

  • 石垣がみえます<br />登城しましょう

    石垣がみえます
    登城しましょう

  • 二の丸

    二の丸

  • 本丸

    本丸

    二俣城址 名所・史跡

  • 天守台<br /><br />近所の小学生が夏休みの宿題でお城を調べにきてました<br /><br />

    天守台

    近所の小学生が夏休みの宿題でお城を調べにきてました

  • 城下町の眺め<br />天竜二俣駅方面

    城下町の眺め
    天竜二俣駅方面

  • 清瀧寺 信康の菩提寺へ<br />二俣城から歩いて10分くらい<br /><br />二俣諏訪神社の参道

    清瀧寺 信康の菩提寺へ
    二俣城から歩いて10分くらい

    二俣諏訪神社の参道

    二俣諏訪神社 寺・神社・教会

  • 右手に<br />本田宗一郎ものづくり伝承館があります

    右手に
    本田宗一郎ものづくり伝承館があります

    本田宗一郎ものづくり伝承館 美術館・博物館

  • 左手に<br />信康堂<br /><br /><br />

    左手に
    信康堂


    清瀧寺 寺・神社・教会

  • 池の奥に<br />二俣城の井戸櫓があります<br />

    池の奥に
    二俣城の井戸櫓があります

  • 鐘楼<br />本田宗一郎がこの鐘を正午の30分前につき<br />まんまと弁当を早くたべたといわれている<br />と書いてありました

    鐘楼
    本田宗一郎がこの鐘を正午の30分前につき
    まんまと弁当を早くたべたといわれている
    と書いてありました

  • 本堂の脇を抜けて<br />奥へ進みます

    本堂の脇を抜けて
    奥へ進みます

  • 信康廟<br /><br />9歳で織田信長の娘五徳と結婚<br />17歳 長篠の戦の他 武田との戦いで活躍するも<br />21歳 謀反により切腹<br />諸説ありますが、<br />21歳はあまりにも若い

    信康廟

    9歳で織田信長の娘五徳と結婚
    17歳 長篠の戦の他 武田との戦いで活躍するも
    21歳 謀反により切腹
    諸説ありますが、
    21歳はあまりにも若い

  • 本田宗一郎ものづくり伝承館を見学しました<br />入館無料<br /><br />本田宗一郎は、HONDAの創業者<br />1906年(明治39年)浜松市天竜区生まれ

    本田宗一郎ものづくり伝承館を見学しました
    入館無料

    本田宗一郎は、HONDAの創業者
    1906年(明治39年)浜松市天竜区生まれ

  • 展示はそれほど多くないので<br />じっくりみることができました

    展示はそれほど多くないので
    じっくりみることができました

  • パネル展示<br /><br />天才エンジニアであり一代で自動車メーカーを作った経営者<br />名言が面白いエピソードと共に展示してありました

    パネル展示

    天才エンジニアであり一代で自動車メーカーを作った経営者
    名言が面白いエピソードと共に展示してありました

  • 明治、大正、昭和と<br />時代の変化とともに<br />バイク 自動車 国際レース <br />町工場からグローバル企業へのサクセスストーリー<br />にわくわくしました

    明治、大正、昭和と
    時代の変化とともに
    バイク 自動車 国際レース
    町工場からグローバル企業へのサクセスストーリー
    にわくわくしました

  • 愛用したドラフター

    愛用したドラフター

  • 直筆の絵

    直筆の絵

  • ミュージアムショップ<br /><br />オリジナル商品が充実してます<br />お土産に買いました~<br />鉛筆「やってみもせんで」と「試す人になれ」<br />「やってみもせんで、何がわかる」<br />今度 本を読んでみましょ

    ミュージアムショップ

    オリジナル商品が充実してます
    お土産に買いました~
    鉛筆「やってみもせんで」と「試す人になれ」
    「やってみもせんで、何がわかる」
    今度 本を読んでみましょ

  • 月まで3キロ<br /><br />152号を天竜川に沿って北上すると<br />これは!最近TVでみました<br />月 って地名があるのです

    月まで3キロ

    152号を天竜川に沿って北上すると
    これは!最近TVでみました
    月 って地名があるのです

    「月まで3km」の標識 名所・史跡

  • 道の駅「花桃の里」に到着<br /><br />小さな道の駅ですがバイカーが沢山<br />店内は天竜杉の木工品が充実してました<br /><br />建物裏手の階段を上ると<br />さくま ふたまたの看板<br />工事途中で廃止となった旧国鉄佐久間線跡です<br />道の駅の隣には<br />トンネルを使ったワインセラーがありました

    道の駅「花桃の里」に到着

    小さな道の駅ですがバイカーが沢山
    店内は天竜杉の木工品が充実してました

    建物裏手の階段を上ると
    さくま ふたまたの看板
    工事途中で廃止となった旧国鉄佐久間線跡です
    道の駅の隣には
    トンネルを使ったワインセラーがありました

    道の駅 天竜相津花桃の里 道の駅

  • 船明ダム湖にかかる夢のかけ橋を歩いてみましょう<br /><br />まぼろしの佐久間線の橋脚をそのまま利用したもの

    船明ダム湖にかかる夢のかけ橋を歩いてみましょう

    まぼろしの佐久間線の橋脚をそのまま利用したもの

    夢のかけ橋 名所・史跡

  • 真ん中まできました~<br /><br />もしかしたら鉄道だったかも

    真ん中まできました~

    もしかしたら鉄道だったかも

  • 橋の上から天竜方面を眺めて<br />家康ゆかりの地をめぐる旅は終わりです<br /><br />そろそろ帰りますか~<br />私のお城巡りに付き合ってくれたお友達に感謝です<br />とうもありがとう<br /><br />2週続けて通った静岡県<br />とっても広いのでまだまだみたいところが沢山<br />また遊びに行きます!

    橋の上から天竜方面を眺めて
    家康ゆかりの地をめぐる旅は終わりです

    そろそろ帰りますか~
    私のお城巡りに付き合ってくれたお友達に感謝です
    とうもありがとう

    2週続けて通った静岡県
    とっても広いのでまだまだみたいところが沢山
    また遊びに行きます!

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