2024/06/08 - 2024/06/16
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Senayanさん
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この旅行記のスケジュール
2024/06/13
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車での移動
6月13日パリの駐車場9時発。しかし、ホテルに保冷剤を忘れて引き返そうとするも不能。
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車での移動
保冷剤をあきらめ、モン・サン・ミシェルへ。
2024/06/14
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車での移動
6月14日メルキュール・モン・サン・ミシェルからエトルタへ。
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La Famiglia(民泊でしょうが、大変好立地で快適です。)
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この旅行記スケジュールを元に
旅の後半は「モン・サン・ミシェル」と「エトルタ」。双方、26年ぶり二回目の訪問です。素晴らしくて、思い残すことはございません。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 4.5
- グルメ
- 5.0
- ショッピング
- 4.0
- 交通
- 3.5
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人あたり費用
- 30万円 - 50万円
- 交通手段
- レンタカー 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
- 利用旅行会社
- ブッキングドットコム
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昼のモン・サン・ミシェル。対岸のホテルから島までのバスは無料。昼は6分おき。夜は12分おき。最終は23時。島からホテルまで歩いても、宿泊するホテルによりますが30分から45分ですから心配しないで。いろいろな風景を楽しめますよ。
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昼のモン・サン・ミシェル参道。
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島内からモン・サン・ミシェルを撮影。
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こんな絵葉書のようなバス窓ありますかね?このご夫妻は何を思うのでしょう?「至福」ですかね?
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「La Salicorne」を直前に予約して夕食。ムール貝も美味しいし、ハムとチーズにめ大満足。開店と同時に90%の席が埋まりました。7月は予約必須だと思います。ワインを含めて値段は決して高くありません。
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夜のモン・サン・ミシェル参道。
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夜のモン・サン・ミシェル。急に暗くなる感じですが、足元のランプがありますから心配ありません。初めてでも対岸まで安全に帰ってこれます。
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早朝のモン・サン・ミシェル。
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対岸(のホテル)からはこの赤いバーから先は指定車しか入れません。したがって、モン・サン・ミッシェルには、バスで行き来するか、歩くしかありません。このバーからモン・サン・ミッシェルまで徒歩で片道30分です。わたしは対岸のホテルに一泊をお勧めします。
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エトルタ海岸。
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アモン崖の上まで歩いて30分以内。アモン崖の上からアヴァル崖を臨みます。アヴァル崖の左手にはゴルフ場が。これはこれで大変楽しそうです。自然の中にあるコースでわたしがプレーしたら120は固そうです。
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アヴァル崖の先まで40分。モーリス・ルブランが「奇巌城」のモデルとした大針岩が見えて、大満足です。欧州人夫妻と交互に夫婦の写真を撮りました。
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民泊ホテル前のレストラン。予約不可。1845オープン。1843に家を出たら、欧州人が15組くらい並んでいてビックリ。しかし、運良く着席出来た。
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ムール貝、ノルマンディ風。このお店は人気なだけあります。わたしは個人的にはムール貝のタマネギと白ワイン味かノルマンディ風にフリッツを添えてをお勧めします。または本日のお魚です。皆様、並ぶのがわかります。ひょっとして、エトルタで一番コスパが良いのかもしれません。
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本日のお勧めお魚。スズキでしょうか?文句なしに美味しかった。
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民泊アパートの立派なこと。海岸から200メートル。6桁の暗証番号がメールで送られてきてキーボックスを開けて入るシステム。
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この通り、極めて快適な空間。
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6月12日にオルセー美術館で見たギュスターブ・クールぺさんの「嵐の後のエトルタの崖」。
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6月12日にオルセー美術館で見たクロード・モネさんの「エトルタ海岸」。
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旅行記グループ ベルギー、ルクセンブルク、フランス周遊7泊9日
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