2024/06/12 - 2024/06/12
6862位(同エリア46411件中)
ヒバリさん
24年大河ドラマ『光る君へ』にどっぷりハマっています。
光る君へ&源氏物語ゆかりの地(滋賀・京都)を1泊2日でまわってきました。
2日目は京都市内をまわります~
★途中、暑苦しく語る場面がありますので適当に読み流してください笑
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 5.0
- グルメ
- 4.5
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 3万円 - 5万円
- 交通手段
- 新幹線
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
光る君へ&源氏物語ゆかりの地をめぐる一人旅。
1日目の石山寺参拝を終えて今宵のホテルは「ドーミーインPREMIUM京都駅前」です。
久々のドミ泊満喫します! -
夕食は京都駅ポルタ地下街の串かつだるまにて。
くうぅぅ~・・
真夏日の中歩き回った後のキンキンに冷えたビールの美味しさたるや。
ドーミーインの夜鳴きそばもあるし、5本ほど頼んでサクッと飲んで出ました。 -
同じくポルタ地下街内の551蓬莱で豚まん買って帰りました。
ポルタの551は混んでないのですぐ買えます。
ドーミーインは京都駅から徒歩3分なので熱々で頂けました。 -
この後は温泉入ってサウナで整って夜鳴きそば食べて無料のアイス食べて、ドミ泊を満喫しました。
久しぶりに泊まったけどやはりドーミーイン最高すぎます。
これから全国のドーミーイン巡りをしていこう。 -
2日目、おはようございます。
ドーミーインは朝食バイキングも最高♪
・自分で作れる海鮮丼
・宇治抹茶の冷茶そば
・手作りすくい豆腐
・ちりめん山椒
などなどご当地グルメを中心に和洋食盛り沢山です。 -
8時半にホテルをチェックアウト。
すでに朝から暑いよね・・・ -
この日もとにかく暑くて暑くて暑かったので、地下鉄と少しの距離でもバスを利用しました。
しばらく京都に来ない間に市バスの1日乗車券は無くなり、地下鉄・バス1日乗車券になってました。
きっとオーバーツーリズムが原因かな。
京都は20代の頃から足繁く通った大好きな場所。
あわよくば京都の男性と結婚したいなんて思っていました笑
たいがいのスポットは行き尽くしたので、初めての場所を中心に光る君へゆかりの地を巡ります。
まずやって来たのは紫式部墓所です。 -
堀川通りと北大路通りの大きな交差点の近くにあります。
千年経っても今なお多くの人々を魅了する源氏物語。
私は最初は漫画(定番のあさきゆめみし)から入り、田辺聖子さん・円地文子さん・瀬戸内寂聴さんなど色々な方の現代語訳で読みました。
源氏物語のエッセイや考察本を読むのも好きです。
今よりもっと天皇の神格性が高かったであろう時代に、天皇の息子(光源氏)と天皇の后(源氏の義理の母)が人知れず結ばれ不義の子を宿し、その子が(表向き)天皇の御子として天皇に立つ・・・
そんな物語をあの時代に書けた事が凄いと思うのです。
令和の今でもそんな小説はさすがにタブーすぎて誰も書けませんよね・・ -
紫式部の墓は、小野篁(おののたかむら)の墓と並んでいます。
源氏物語で多くの人々を惑わせた事から、紫式部は地獄へ落ちたという噂がありました。
小野篁は閻魔大王に紫式部を地獄から救ってくれるよう取りなした為、二人の墓は並んでいるのだとか(諸説あります)。 -
しっかり墓前に手を合わせ次の場所へ。
・・・灼熱です。
この日の京都、34度でした。真夏か。
夏の旅行に日傘はマストアイテム。
日焼け防止はもちろんだけど太陽熱による体感温度が全然違います! -
続いて晴明神社にやって来ました。
意外と今まで来たことがなくて。 -
星マークがかっこいい(浅い感想)!!
-
もちろんカッコいいとかいう意味ではなく、陰陽道の基本概念である木・火・土・金・水の五つの元素の働きを表しています。
怪しげな呪術を使うイメージの安倍晴明ですが、立派な天文学者だったそうです。 -
勝手な妄想で安倍晴明って色白のイケメンのイメージないですか笑?
実際はこんな感じだったのでしょうか。
もちろん「光る君へ」でも安倍晴明は登場します。
ユースケ・サンタマリアさんが絶妙な胡散臭さで演じています。
科学もない時代、呪術は絶大な力があったんでしょうね。 -
旧・一條戻橋。
あの世とこの世の境界にあるとされる橋で、現在も平安の時代から変わらず堀川に架けられています。
↑晴明神社にあるのは「旧」一條戻橋で、先代の橋を移築されています。 -
御朱印を頂きました~
書き置きでしたがクリアファイルに入れて渡して頂きました。 -
続いては廬山寺にやって来ました。
紫式部邸宅跡とされています。
ここは訪れた事がありますが、光る君へを見ていたらやっぱり来たくなったので。 -
入口では紫式部像がお出迎え。
-
紫式部は人生の大半をこの地で過ごしました。
「光る君へ」はもちろん史実に基づいた創作ですが
『あーこの場所でまひろが母の仇の藤原道兼の前で琵琶を弾いたのねー』
『悲田院で倒れたまひろを道長がここで介抱したのねー』
とか物思いにふけっていました。
やばい、楽しすぎる笑
光る君への影響か、廬山寺は多くの人が訪れていました。 -
御朱印は特別バージョンを頂きました。
これは光源氏が生涯をともに過ごす若紫と初めて出会う場面ですね。
光源氏が密かに恋してやまない義理の母・藤壺(義理の母といっても源氏とは5歳差)。
しかし彼女は父である帝の后であり絶対に愛してはならない人。
若紫が藤壺の姪である事を知った光源氏はいてもたってもいられず、半ば誘拐のような形(!)で若紫を自分の屋敷に連れてくるのでした。 -
光源氏が一番愛した女性は若紫(紫の上)か藤壺か、という論争が今もあります。
この2人の女性の描き方の対比が素晴らしいんですよね。
紫の上→源氏に育てられ、源氏の愛を一身に受け、誰よりも源氏と長く連れ添った。だが子どもに恵まれなかった。それが晩年影を落とす。
藤壺→絶対に愛してはならない相手(父帝の后であり義理の母)だが恋に落ちてしまう。二人の逢瀬はわすが二度だけだったが藤壺は不義の子を宿し、晩年まで罪の意識が影を落とす。
この場所で千年先まで読みつがれる物語を書いたんだなぁ。 -
廬山寺からすぐ近くにあるのが京都御所の清和院御門。
そしてそこから中に入ってすぐあるのが・・・ -
土御門第跡(つちみかどていあと)。
はい、光る君へをご覧の方はすぐ分かりますよね~
倫子様こと源倫子の住んだ屋敷で、後に結婚した藤原道長の邸宅跡にもなります。
廬山寺から徒歩5分の距離で、たしかドラマでもまひろが「自分の屋敷と土御門邸は近いから見られちゃまずいかも~」みたいな場面がありましたよね。
たしかにめっっちゃ近かった。 -
ここでも様々な名シーンがありましたよね。
倫子様(黒木華さん)は「わたくし猫にしか興味がありませんの。おほほほほ」と言っていたのに「わたくし狙っている男性がいるの」と、まひろに宣言します。
まひろはまさかそれが自分の想い人、道長だとは知らず・・・
背筋が凍る場面でした(怖)
倫子様を演じる黒木華さんも秀逸ですよね。
強かで策士家、でも誰より純粋で身分の低いまひろにも公平に接する。このお姫様役は黒木華さん以外、考えられない。 -
さて、お昼ご飯です。
次の目的地の近くで適当に食べようとお店を探していると見つけたのがこちら、からふね屋珈琲本店。
『ご当地ローカルチェーン』にハマっている私。
こちらは京都を中心にに展開しています。 -
からふね屋珈琲といえばパフェが有名らしいです。
なんと150種類以上のパフェメニューがあるんだとか。 -
この辺りはもはや狂気の沙汰・・笑
-
暑さでやられてパフェって気分でもなかったのでフレンチトーストにしました。
(あまりパフェと変わらない気が)
からふね屋のパフェは食べてみたいので次回リベンジしよう。 -
新京極にある誓願寺にやって来ました。
光る君へのゆかりの地を色々調べている中で知ったお寺です。
「女人往生の寺」とも呼ばれ、清少納言や和泉式部が晩年この寺で出家し往生を遂げたのだそうです。 -
★暑苦しく語るので面倒な方はスクロールしてください笑
源氏物語が好きで紫式部派?だった私は、清少納言といえば
・中宮定子さまのもとで起きたリア充なエッセイを書いた
・枕草子、春はあけぼの
・香炉峰の雪のエピソード
くらいしか知らなかったんですよ。
光る君へを見て180度見方が変わりましたね。
(もちろん事実に基づいた創作なので解釈は人それぞれでしょうが)
定子さまは一条天皇に嫁ぎ寵愛を一身に受けます。
しかし父の死後、兄弟が起こした不祥事のせいで階段を転げ落ちるように没落していき、ついには出家をします。
お腹の中には一条天皇の御子を宿したまま・・
生きる希望を失った定子さまのために清少納言が書き始めたのが「春はあけぼの・・」。
世界はこんなに美しい、こんなに楽しい事で溢れている。
だから定子さま、元気を出して!!
ずっと横になっていた定子さまが、枕元に置かれていく清少納言の書いた草子(冊子)を読みながら少しずつ生きる希望を取り戻していきます。
起き上がった定子さまの様子を見て清少納言(ファーストサマーウイカさん)が肩を震わせてむせび泣くシーン。
あの春はあけぼののシーンはとても美しくて私も大号泣でした。
今でも思い出しただけで泣ける(アホ)
たった一人の悲しき中宮のために書き始められた枕草子。
源氏物語が千年先まで読みつがれたように、清少納言も枕草子を書くことで中宮定子さまの尊厳を千年先まで守り抜いたのですね。
本当に今年の大河ドラマは脚本が素晴らしいです。 -
新京極商店街をぶらぶら。
この辺りはあまり歩いたことがなかったんですが、小さい寺院が点在していてとても雰囲気が良いですね。
そしてとにかく海外の観光客が多いエリアでした。
多くの外国人が着物や浴衣を着て歩いていて何だかほっこり。
私がインドでサリー着て歩いてたのもそんな風に見られてたのかな。 -
お香買ったり食べ歩きしたり楽しい商店街でした。
何度も何度も来た京都だけど、やっぱりまだまだ知らない場所が多いですね。 -
続いての目的地へ。
道が分からなくてGoogleマップを頼りに進みます。
え、林の中へ続くこの細い道かなぁ。
熊とか出てきそうで怖い。 -
鳥辺野(鳥戸野)は葬送の地として源氏物語にも登場します。
光る君へでも直秀たちがここ鳥辺野に連れて行かれ処刑されました。
この日の気温34度に加え、かなり坂を登った場所にあるのでもう息も絶え絶えです・・・ -
林の中の参道を抜けるとあるのが、『一条天皇皇后定子 鳥戸野陵』。
先ほど暑苦しく語った中宮・定子さまの墓所になります。 -
皇后さまですから宮内庁が管理をしているのでしょうね。
緑豊かな美しい陵です。
光る君へを見て多くの人が来てるかなーと思っていましたが、さすがにここまで来る人は少ないようでした。
後に一条天皇の后となる中宮彰子(藤原道長の娘、紫式部が仕えた)の陵は宇治にあるみたいですね。
おそらく光る君へ後半では彰子さまのドラマチックな展開もあるだろうから、宇治を訪れる自分の姿が想像できます笑 -
陵のある高台からは京都市内が一望できました。
中宮定子さま、どうぞ安らかに。 -
八坂の塔あたりにやって来ました。
この辺りはザ・京都!!な雰囲気ですね。
時間があれば二年坂・三年坂あたりも歩きたかったけど暑さでやられてもうぐったり・・ -
八坂の塔の近くにある金剛寺 (八坂庚申堂)。
今までは『カラフルな映えるお寺』としか認識がなかったのですが(失礼)、光る君への中で『庚申待(こうしんまち)の夜』について学びました。 -
60日に一度まわってくる庚申の日。
人間の体には三尸(さんし)の虫がいて、いつもその人の悪事を監視しているのだとか(ヒィー)。
そして庚申の日の夜、寝ている間に体から出てきて閻魔大王に日頃の行いを報告するらしく(最悪)、そのため庚申の日の夜は寝ずに過ごしていたのだそうです。
光る君へでも庚申待の夜にドラマがありましたよねー -
カラフルなこちらはくくり猿。
猿が手足をくくられて動けない様子をあらわしています。
走り回る猿を人間の欲望に例え、欲望を抑えるという意味があるそうです。
今まで「カラフルできれいだなー」としか思っていませんでしたが、にわか知識を身につけて来るとまた楽しいですね♪ -
さて、そろそろ帰りの新幹線の時間が近づいてまいりました。悲しいぃ。
京都に来たら必ず行く場所、祇園。
20代の頃足繁く通っていた頃は祇園に知り合いもいて、本物のお座敷に舞妓さんを呼んだこともあります。
どうしてもここだけは来たくて。
ちょうど花嫁さんの前撮りがあっていて、ありがたく盗撮させてもらいました。 -
祇園でも花見小路のあたりはこの時間でもすごい人でしたが、白川はこのとおり。
しっとりして、静かで、ただただ美しい。 -
建築美な京都駅に帰ってきました。
本当に久しぶりの京都観光でしたが、やっぱり改めて大好きだと感じました。
私の前世は京都人だったんだろう、と一人で納得。
光る君へが放送されてるうちに多分また来ると思うのでその日まで。
★次の旅行予定は7月夏期休暇スリランカ一人旅です~
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
この旅行記へのコメント (9)
-
- らるごさん 2024/10/28 09:13:03
- 光る君へにハマっています
- こんにちは!ゆかりの地を巡りたく、旅行記読ませていただき、さっそくこの連休にいきます! 石山寺、紫式部の家、晴明の寺など参考になります、感謝感謝!
逢坂の石も行って一千年の時を感じたいです。大河、終わってしまうのが寂しい
- ヒバリさん からの返信 2024/10/28 23:06:57
- Re: 光る君へにハマっています
- らるごさん
こんにちは♪
コメント頂きありがとうございます^_^
京都に行かれるのですね~
光る君への聖地巡礼楽しんできてください!
先日の大河で紹介されていましたが、逢坂の関はまひろの弟・惟規(のぶのり)にも縁があったんですねー
知ってたらもっと思いを馳せていたのに。
私の代わりに馳せてきてください笑
光る君へももうすぐ終わりますね涙
毎週日曜の夜が楽しみだったので淋しいです。間違いなく光る君へロスになりそうです。
ヒバリ
-
- ひなちゃんさん 2024/09/17 10:08:32
- 源氏物語
- 源氏物語 どうなるのでしょう?
あのふたり やっと結ばれましたが
まひろ と 道長とは、どうなるのかな?
家族3人で 源氏物語書いてほしいな
- ヒバリさん からの返信 2024/09/18 09:06:05
- Re: 源氏物語
- ひなちゃんさん
コメントありがとうございます^_^
光る君へ、面白いですよね♪
道長がまひろに扇(幼い頃の2人を描いた扇)を渡すシーンはぐっっと来ましたね。
史実では最終的に紫式部は道長・彰子のもとを去りますが・・・どう描かれるんでしょうか。
この秋も京都予約しました笑
また光る君へ巡りしてきます~
-
- marsyさん 2024/06/22 16:15:44
- 宇治は
- 今回は、宇治は行かれなかったのかな?
現在大河ドラマ館もオープンしていますし、源氏物語ミュージアムもあります。
紫式部だとあそこは外せないと思いますので、また来られるのかな?
その時には、越前も行かれるといいですよ。
では失礼いたします、ヒバリさん旅行記にポチッとな!
- ヒバリさん からの返信 2024/06/23 21:31:24
- Re: 宇治は
- marsyさん
コメントありがとうございます^_^
今回は「まだ訪れたことがないスポット」を中心にまわったので宇治は行きませんでした。
もちろん源氏物語ミュージアムは行った事があるんですが宇治の大河ドラマ館は行ってみたいですね。というか行っちゃいそうです笑
越前は2022年に行きました。
紫式部資料館は行きましたが、当然まだ大河ドラマ館はありませんでした涙
ここもまた行っちゃいそうですね。
今週の光る君へも面白かったですねー♪
毎週日曜の夜が楽しみで仕方ありません^_^
-
- Matt Yさん 2024/06/22 10:02:16
- ミッションがある旅
- 旅は何も考えずに目的地に行く旅もいいけど、やはりミッションと言うかテーマがある旅は楽しいですね。
私は源氏物語や大河ドラマとは縁遠い生活していますが、暑苦しく(笑)語られた話面白かったです。やはり書物などで文字情報から想像して構成した世界と映像化された世界からみる世界では印象も変わりますよね。京都再訪旅行記とスリランカ旅行記も楽しみしています。私がスリランカ行った時は雨雨雨だったので天気のいい季節にまた再訪したいです。
- Matt Yさん からの返信 2024/06/23 00:40:58
- 追伸
- たまたま今日京都行ったので早速旅行記活用させていただいたのですが、確かにポルタの551は並んではいたけど手際よく割と短時間で買えました。伊丹ついた時買おうと思ったのですが、空港は並んでいる人が少ないのに手際が悪い上空いているレジが少なく途中で断念しただけに、有用な情報ありがとうございました。
- ヒバリさん からの返信 2024/06/23 21:25:09
- Re: ミッションがある旅
- Matt Yさん
コメントありがとうございます^_^
はい、ミッションのある旅が大好きです。特に聖地巡礼とか。
特に目的を決めずに旅するのが苦手で(貧乏性で損した気がして・・笑)、分刻みのスケジュールを組みがちなのが悪い癖です。
スリランカもただいまスケジューリング中です!
体力のない私がシーギリヤロックに上れるのか、それだけが心配です。。
おぉ、ポルタの551蓬莱!
私の暑苦しい旅行記がお役に立てて良かったです♪
京都駅の改札近くにある551は激混みですよね。
京都はお仕事でしょうか。私も京都に出張できる仕事がしたいです涙
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
京都 の旅行記
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
9
44