2015/07/05 - 2015/07/07
45位(同エリア149件中)
偏西風さん
ライプツィヒの美術館で最初の部屋で管理人がいなかったので、写真を一枚撮ったら、1人が現れて注意されてしまいました。見終わって入り口に戻ったら、写真撮影は有料でした。
エアフルトではトラムの停車場が「魚市場」。昔はドイツでも川魚が食されていました。
クヴェードリンブブルクは何も知らずに、世界遺産の町ということで立ち寄ったのですが、やはりある程度は調べておかないといけないと反省。
(エアフルトでは今年6月16日まで「クレーマー橋祭り」が開かれ、折り鶴が大きな役割をはたしたようです)
- 旅行の満足度
- 4.5
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 鉄道 徒歩
- 航空会社
- ルフトハンザドイツ航空
-
ベルリンからエアフルトに南下する途中 「ルターシュタット ヴィッテンベルク駅」を通過します。
-
都市を離れると、すぐにこのような田園風景が広がります。
-
ライプツィヒの美術館で、有料とも知らずに一枚だけ撮った写真。「消しなさい」tおは言われませんでした。
とても感じのいいでした。
テオドール・ルソー『村の共同パン焼き窯』?年 -
エアフルトのゲーラ川。意外に小さな川で、本当にゲーラ川か自信がなかったのですが、健康一番さんの新しい旅行記で、ゲーラ川であることが分かり、安心しました。
花で飾られた舟は一時的なものではなく、常設なのですね。 -
トラムの停車場は「魚市場」。ドイツでは昔は魚がよく食されていた証しになります。
-
野外で上演されるオペラ『魔弾の射手』の看板。
ずっとワインかビールの看板だと思っていました。 -
この写真をよく見てやっと気がつきました。
左がエアフルトの大聖堂、聖マリーエン大聖堂。ここに、梵鐘と違って、鐘を揺らして鳴らす鐘としては世界最大の「グロりオーザ」という鐘があるのですが、みつけられなかった。
右の3本の尖塔のあるのが「聖セヴェり教会」。 -
大聖堂内には「静粛に願います」の文字。
-
大聖堂と教会の間に70(?)の階段があって、いろいろな物が置かれていて、向こうに観客席のような物があって、なぜなのか分からずにいましたが、ここが『魔弾の射手』の舞台になっていたことがやっとわかりました。
-
ハレに移動。美術館に入ったのですが、写真撮影は認められいなかったのか、一枚もありません。
代わりの撮ったのが、これです。これは男子用トイレ。はじめ白い壁があるだけに見えて、迷いました。 -
ハレの美術館はかつては城だったそうで、堀がありました。
-
美術館に入り口。
-
世界遺産の都市クヴェードリンブルクに来ました。駅を出て、なんか寂しい町というのが第一印象。
すぐにこの像の所を通りかかり、わけもわからず一枚写真に撮りました。一枚だけでも撮っておいて」よかった。
全部後でしったことですが、カール一世の戴冠の様子を表わすようです。
金色のものが王冠でしょうか。ただ、王冠をいただくはずの人物が前かがみになって、両手を伸ばしています。
カール一世は「捕鳥王」のニックネームがあるそうで、下の段にハトらしき鳥がいます。
カール一世は戴冠より鳥に夢中だったというユーモラスな光景。
右に座る人物は羽根ペンらしきものを手にもっているから書記?なんでしょうが、なぜ背を向けて座っているのか。
もっと何枚か撮っておけばよかったと今にして思います。 -
マルクト広場に来て、ようやくこの町に来たという気持ちになりました。
クヴェードリンブルクの市庁舎。緑の蔦?がみごとでした。
左下の像があることに気づきませんでしたが、ブレーメンにあるのと同じ「ローラント像」でした。やはり前もって調べておかないといけない。 -
「ミュンツェンベルクの楽士の泉」
1976年だそうですから比較的あたらしい。こういったことも全部あとで知ったことです。 -
ホテル「ツム ベーア(熊亭)」
ホテルの前にミュンツェンベルクの楽士の泉」何人もの人が休んでいます。 -
マルクト広場の様子。ミュンツェンベルクの泉。
-
いかにもドイツのマルクト広場らしい感じがします。
-
マルクト広場にあるツーリストインフォメーション。
-
はいりませんでしたが、「木組みの家博物館」
-
博物館の入り口の説明板。
-
左側から。見学しておけばよかったのにと思います。
-
写真をみて気になったのが白壁に映る白い光です。写真を撮るときはまったく気がつかなかった。左の建物の何かが反射して映っているのでしょうか。
いろいろ見落としがあるものです。 -
奥の方へ歩いてみたかった路地。
-
どこで食べたのか思い出せない夕食です。
-
マルクト広場のマンホール。
-
ちょっと用があって立ち寄ったヴェルニゲローデ。
写真はこの一枚だけ。
市庁舎にみえない市庁舎。市場が開かれていたと思います。
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
エアフルト(ドイツ) の旅行記
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
0
27