2024/06/03 - 2024/06/05
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wakabunさん
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2024/06/03
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ANAパース発券で取った欧州行きチケットを利用して、今回はスコットランドはオークニー諸島へ。オークニー諸島はスコットランドの北にある離島で、一時期ノルウェー領だったこともあり、今またノルウェーに帰属したいらしいというのを聞き、興味を持った。全部で3泊5日の日程で、オークイー滞在は24時間以下になってしまったけど、乗り継ぎ地のアバディーンも一日観光できて、一石二鳥だった。
移動が大半だけど、飛行機もラウンジもひっくるめて楽しんだので、これはこれでありかと思う。
パース→東京→ロンドン、フランクフルト→東京→シドニーはビジネスアップグレード可能なHクラスチケットで260,810円。
ロンドン→アバディーンはeasyjetで£31.99 (約6千円)
アバディーン→カークウォールはフェリーで£31 (約6千円)
カークウォール→アバディーンはLoganairで£92(約1万8千円)
アバディーン→ヒースロー→フランクフルトはBAで£164ポンド(約3万2千円)。
Day 1: NH211 09:55 Haneda - 16:20 Heathrow, EZY859 19:55 Gatwick - 21:30 Aberdeen, アバディーン泊
Day 2: Northlink Ferries 17:00 Aberdeen - 23:00 Kirkwall、カークウォール泊
Day 3:LM0037 17:15 Kirkwall-18:05 Aberdeen, BA1317 Aberdeen-22:15 Heathrow、ヒースロー空港泊
Day4: BA0902 06:55 Heathrow - 09:30 Frankfurt, NH204 12:10 Frankfurt -
Day 5: 8:10 Haneda
ノルウェーに戻りたいオークニー諸島を訪ねて、3泊5日一人旅:出発~アバディーン編
https://4travel.jp/travelogue/11908305
- 旅行の満足度
- 3.5
- 観光
- 4.0
- ホテル
- 2.5
- グルメ
- 3.0
- ショッピング
- 3.5
- 交通
- 4.0
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 高速・路線バス 飛行機
- 航空会社
- ブリティッシュエアウェイズ ANA
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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ノルウェーに戻りたいオークニー諸島を訪ねて、3泊5日一人旅:出発~アバディーン編
https://4travel.jp/travelogue/11908305
からの続き。
ホテルに荷物を取りに行き、歩いて港へ。全て徒歩圏内なの便利。ここからオークニー諸島のKirkwallまで6時間の船旅。午後5時発で、4時20分ごろに行ったのだけどもうほぼ最後の客だったようで、桟橋は閑散としていた。IDも見せる必要なく、チケットを渡される。 -
Northlinkの船はバイキング推し。オークニーはスコットランド領だけど、ノルウェーの影響色濃く、ノルウェーに所属したがってるとか。
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子供の遊び場もバイキング。どうせ6時間だし、到着後に宿取ってあるので、船は席予約なしの一番安いものにしておいた。31ポンド(6110円)。そしたら船が意外と混んでいて、指定席が多く、自由席もほぼ満席。しまった・・・
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パブ。
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何とか空いてる席を見つけたけど、陣取ったソファ席がパブだったので、飲まずにはいられない雰囲気に。
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さようならアバディーン
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昔港町で栄えたあたり。
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洋上風力萌え。
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この船はオークニーのあとシェトランドまで行くので、船内でシェトランドのビールが飲めるのは嬉しい。ハーフパイント2.4ポンドってやっぱイギリス安いよね。時差ぼけと酔い止めとビールのおかげで爆睡。起きてもまだまだ周りはビール飲んで盛り上がってた。そんな音もものともせず寝たわ。ちなみに意外と船は揺れずに快適だった。ただ、冬季とか揺れるときはかなりひどいらしい。
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夜遅くにオークニー諸島(Kirkwall)到着。この赤い丸のところです。
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午後11時でこの明るさ。バスで市内中心部まで、約10分、1.10ポンド。安くて驚いたのだけど、これはこの路線だけで、ほかのバスはもっと初乗り高いらしい。
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夕焼け。ずいぶん北に来たんだなあ。
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市内中心部でバスを降り、そこからホステルまでは徒歩20分。まだ薄明るい。
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ホステルはこの時間閉まっていて無人だけど、事前にメールが来ていたので、その番号を押して建物に入り、そこに置いてある鍵で自分の部屋へセルフチェックイン。
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結構広いダイニングエリア。
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キッチンも立派。
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シャワーはかなり古臭い。部屋は女子4ベッドドミ素泊まりで28.5ポンド(5,617円)。私のほかにもう一人いたのだけど、私到着時から出発時までずっと寝ていたので部屋の写真撮れず。よく寝る人だなあ、というか、私がショートスリーパーなのか。
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昨夜も到着が遅く、寝たのも真夜中すぎだったけど、やはり時差ボケで4時には起きた。ベッドでゴロゴロした買ったけど、なんとこのホステル部屋にはWiFiがないので、しょうがなく部屋を出て誰もいないダイニングエリアへ。ネットしつつ、朝食は北海道から自己輸入したコムタンラーメン。まだ誰もいないから恥ずかしくない。と思ったら、エディンバラからきたアクセント強めのおじさんグループがやってきておしゃべり。Ring of Brodgarに行ってみたいんだけど、行った?と聞くと、Brodgarのアクセントかわいいね、と言われる。いや、あなたたちのアクセントも相当ですが。おじさんたちも昨夜ついたばかりで、まだ観光していないらしい。
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8時にスタッフが来ると同時にID提示してチェックイン手続きし、そのままチェックアウトw9時前のバスに乗りたくてね。ホステルはちょっと不便なところにあるので、荷物は置かず、持っていくことに。
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また20分近く歩いてシティセンターにあるバスターミナルへ。歩き方にはバスはあまり使えないとあったけど、改善されたらしく、観光地をまわってくれるバスができたので、本数は少ないけど、ちゃんとプラニングすればバスだけで主要なところは周れる。運転手さんも優しい人ばかりなので、わからなければ聞いてみるのがいい。
https://www.orkney.gov.uk/Service-Directory/B/Bus-Services.htm -
一日券は9.2ポンド(約2千円)。ホステルの人いわく2回以上乗るならこれがいいとのこと。
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まずはX1バス(これが一番観光客に便利)でRing of Brodgarへ。のどかな放牧風景が広がる。オークニー牛は柔らかくておいしいらしく食べてみたかったけど、今日は観光優先で食べる時間がなさそう。
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イチオシ
Ring of Brodgar。世界遺産にもなっているストーンサークル。ストーンヘンジは若いころ見に行ったけど、まあそれと似ている感じかな。こちらのほうが人が少なく、ストーンヘンジよりも大きい。
オークニー諸島の新石器時代遺跡中心地 史跡・遺跡
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イチオシ
周囲を散策。
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しかし風が強い。ここで1時間後のバスに乗ってSkara Braeに行くつもりだったけど、1時間時間をつぶすのもつらいので、近くにあるStanding Stones of Stennesを見に行くことに。風は強いけど、歩くのは楽しい。
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のどかな風景。
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イチオシ
こちらも世界遺産。Ring of Brodgarよりは小さい。
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ここから次のバス停まで意外と遠かったので、急ぎ足で向かう。あっという間に1時間つぶれたわ。無事バスに乗ってSkara Braeへ。約5千年前(!)の集落遺跡。入場料13ポンド(約2600円)。まずはこのビジターセンターで博物館的なところを見学。そしてレプリカの家へ。たまたまガイドさんがいて、話を盗み聞ぎしていたけど、結局のところ古すぎてすべて推測にしか過ぎないんだよね。
スカラ ブラエ 観光名所
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荒々しい海辺が地の果て感。
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イチオシ
そして遺跡。半分地中に埋もれている感じ(だから保存状態がよかった)。
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こんな感じで原始的なものだから、あまり国による差は感じない。
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この遺跡を発見したSkaill一家の家も見学できる。別に興味なかったけど、ところどころ日本風のものとかも置いてあって興味深かった。なんでだろう?とググったら、Orkney Japan Associationというのがあって、そこのイベントをここで開催したらしい。へー。
https://www.orkneyjapan.com/ -
ノルウェーじゃなくてオークニーの国旗。どこが違うかわかりますか?
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白い線が黄色になってるんだけど、ぱっと見ノルウェーだよね。
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クラフトジンも有名。あとで見学に行く予定。
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帰りのバス待ちの間にオークニーのアイスを食べる。美味しい!2.5ポンド(約500円。)
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午後シティセンターに戻り、Kirkjuvagr(英語でChurch Bay)というジン蒸留所へ行ってみる。飛び込みで、1時間弱後に始まるツアーに申し込めた。所要時間は90分らしいので、空港に行く時間までに間に合う。30ポンド(約6千円)をお支払い。
https://www.orkneydistilling.com/ -
ツアーまでの時間、Kirkwallの街歩き。お土産屋さん。どう見てもノルウェー。
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グルメスーパー。ここがとてもよかった!
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お高めではあるものの、ローカルチーズが豊富。
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サーモンや魚の燻製も。郊外に大型Tescoもあったけど、ここのほうが面白物が置いてありそう。
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買ったもの。全部オークニー産。お昼を食べ損ねていたので、そのまま燻製サバにかじりつく。あとは家にお持ち帰り。
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イチオシ
素敵な街並み。
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St Magnus Cathedral。マグナスとか名前も北欧だよな。
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外観もきれいだったけど、なかもきれい。
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国旗が…
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午後2時からジン蒸留所ツアー。参加者は私のほかにエディンバラからやってきたリピーターの夫婦。オークニー訛りの若い女性スタッフが説明してくれるのだけど、なかなかアクセントが強くて理解に苦労した。まずはどんな原料を使ってどんなジンを作っているかの説明と、試飲。ジン大好きなので嬉しい。しかしこれは酔いますな。左からオリジナル、オリジナルを57%まで度数を高めたArkh-Angell、Auroraというシナモン、ナツメグが原材料に入っているもの、Beylaという蒸留後にはちみつとラズベリーをくわえた甘みのあるものの4つ。普通のジンは40%位だけど、57%のアークエンジェルはカーっと焼き付く感じ。それぞれ良さがあったけど、私はAuroraが好きだったかな。
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瓶もおしゃれ。どれも買うと30ポンド以上するので、普通のジンに比べるとかなり高い。
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蒸留所見学。こじんまりとしていて、そんなに見るものはないけれど、ジンの蒸留所は初めてなので興味深い。
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ひょうきんなオーナー。日本のウィスキー蒸留所にも最近視察に行ったとか。ボトリングもラベリングも全部手作業でやっていて、なるほどこれはほんとクラフトだなあと思った。ジンだけではなく、ウィスキーも作り出したらしい。試作品のウィスキーを飲ませてもらったけど、まだ寝かせる前らしく、結構きつい。
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ツアー終了後は、好きなジンドリンクを一杯いただける。とてもおしゃれで落ち着いた雰囲気の店内。
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やっぱりノルウェーぽい既視感。
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Beylaのジントニックをいただいた。オレンジスライスにフレッシュラズベリーが入って夏らしい。今までジントニックというとロンググラスのイメージだったけど、最近イギリスでいただくジントニックはこういう大きな丸いグラスに入っていておしゃれ。
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再びバスターミナルからバスでKirkwall空港へ。バス一日券大活躍だった。
カークウォール空港 (KOI) 空港
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出発1時間前くらいに来たけど、案の定ガラガラだった。
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アバディーンとエディンバラ以外はきいたこともない地名。
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ここからアバディーンまではLoganairで92ポンド(約1万8千円)。短い路線なのに高い!しかしマン島に行ったときに乗ったLoganにまた乗ることになるとは思わなかったなあ。
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さようならオークニー。オークニー滞在短かすぎた。一番の心残りは、オークニーのビールが飲めなかったこと。最後に空港で飲もうと思ったら、空港にアルコールなかった。船でシェットランドのビール飲んでる場合じゃなかった。ま、でもシェトランドも近いうちいきたいので、今度は船でオークニーの飲もう。
40分くらいの短いフライトだけど、ショートブレッドとドリンクサービスあり。 -
洋上風力萌え。
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まずはPPが使えるNorthern Lightsというラウンジへ。あと30分でクローズで、食べ物ももうないけどいいかと聞かれる。
アバディーン・ダイス空港 (ABZ) 空港
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偵察だけなのでいいです。
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一人しか残ってなくて、ガラガラのラウンジ。
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なかなかよさげなバー。
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スコットランドといえばのTennent'sビールをいただきます。ラガーだね。
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アバディーンからはBAなので、BAラウンジへ。去年修行しておいてよかったなあ。
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ビュッフェ。
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食べてないけどアイスもあった。
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セルフのバー。魅惑的な品揃え。
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晩御飯の時間なのでサラダとカレー、いただきます。そういや今日はカップ麺、アイス、ポテチ、スモーク鯖しか食べてなかったので、やっとまともな食事。
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ジントニックにチーズなど。
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ウィスキーもいろいろ。
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ウィスキーの飲み比べとか。
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午後8時45分発のBAに搭乗。まだ明るい。アバディーン→ヒースロー→フランクフルトと通しで買って、164ポンドだった(約3万2千円)。
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スナックとお水。
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夜10時過ぎにヒースロー到着。翌朝7時前のBAに乗り継いで、フランクフルトに飛ぶのだけど、国内線から国際線なのでエリアが異なり。制限エリア内にはとどまれず。
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今夜はT5の出発階にあるCaffe Neroで寝ることに。ネットでここは空いていて、寝ていても何も言われないと書いてあったので。
ロンドン ヒースロー空港 (LHR) 空港
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確かにほとんど人おらず。一応カフェは営業しているらしく、時折エスプレッソマシーンの音がうるさかったけど、耳栓して、このソファ席で仮眠。
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朝4時ごろ24時間営業のM&Sで買い物。クロテッドクリームがあったら荷物預ける予定だったけど、なかったのでそのまま出国。それにしても空港に24時間やってるスーパーがあるってありがたいね。
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BAラウンジへ開店とともに入る。もっと早朝便もあるのに、5時まで開かないから、外に行列ができていた。さすが本拠地、ゆったりとしてゴージャスな雰囲気。
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おしゃれなワインコーナー。
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朝食メニュー。
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フルーツどっさり。
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バー。
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カクテルが作れるらしい。
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がっつり朝食を。マッシュルーム大量w
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シャワールームは古めかしくていけてなかった。
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ヒースローからフランクフルトへ。BA専用のT5はBAだらけで圧巻。朝のロンドンフランクフルト便て羽田伊丹的位置付けなのかな。スーツ多い。
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ヒースローの近くってこんなでかい貯水池があるんだね。
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水とスナックが配られる。
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工業地帯と汚い川がドイツぽいなと。ロンドンからフランクフルトは1時間半くらいでついちゃう。
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LHRからのBAはFRAのT2に到着。スカイトレインでT1に移動し、セキュリティを通る必要あり。シェンゲン外→外なのでイミグレはなし。あまりこの空港の動線に詳しくないので、迷いながら、人に聞きながらようやくセネターラウンジ到着。
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さあ(また)飲むぞー!ダイキリ。なんか量少なくない?今日の黒人バーテンダーは感じ悪かった。
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ワインなど。
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ここのラインナップも魅力的なのよね。
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とりあえず白ビールの生は飲んでおかないとね。2度目の朝食。
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エスプレッソマティーニ。
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11時になると昼メニューが出てきて、おいしそうだったので食べてしまった。
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帰りは割と早くにアップグレード確定していた。今日は珍しくガラガラで、C10席空席あり。
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お初の青。色だけじゃなくて形も違うんだね。
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惰性のスパークリングワイン。
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さようならドイツ。ドイツもまた行きたいな。
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イチオシ
ドラピエ、ピンクっぽい色できれい。
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アミューズのサーモンと芽キャベツ オルゾサラダとフォアグラボールピスタチオ。楽しみだった芽キャベツはほんのちょっとだった。
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トマトゼリーとキヌアサラダのニース風。トマトがさっぱり、キヌアがプチプチでおいしい。
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ジャン・マルク・ブロカール シャブリ・サント・クレール・オーガニック
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牛フィレ肉のステーキ 蕪とポテトのグラタン マッシュルームバター。マッシュルームバターのソースがとてもおいしかった。アスパラで思い出したけど、ホワイトアスパラの時期は逃しちゃったなあ。
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デザートはティラミス。
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果実とスパイス香る ヴィーガンカレー。ミシュラン星付きの「精進料理 醍醐」四代目 野村祐介監修によるプラントベースの本格カレーらしい。それ聞いたら食べないといけない気がした。見た目いまいちだけど、とてもおいしかった。機内ではラーメンとカレーは外さない気がする。
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到着前の朝食も和食で。蒸し鶏と野菜のもろこしあん(イマイチ)、鰈幽庵焼き(これもイマイチ)。フルーツをつけてもらった。
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フライト中盤でANAオリジナルブレンド mitocoを。これミントが入っていてさわやかで好き。
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富士山に迎えられ、無事帰京。
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ただいま!東京は夏だね。オークニーは寒かった。
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まずはシャワールームへ。T3到着でよかった。
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プライオリティパス活動のためにT1までわざわざバスで来て、時間潰しでカードラウンジに来てみた。Amexも回数制限できたのね。年に2回だって。まあカードラウンジは滅多に使わないからいいか。
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まずはPPで足湯カフェ。予約した時は大丈夫だったけど、6/4から到着便はNGになったそう。次回からはダメですと言われた。マッサージは予約とりにくいけど、足湯は取れる。ビールとナッツもちゃんとおいしいし、デスクに電源もあり、PC作業できて、最大75分いられる。早く切り上げも全然OKと緩いのがいい。
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再びT3に戻ります。そして直結のエアポートガーデンへ。
羽田エアポートガーデン ショッピングモール
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こんな場所があったなんて知らなかった(聞いたことはあったけど来たことなかった)。日本のお土産充実で、重宝しそう。
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続いてPPでランチビュッフェ。Grande Aileというお店。これはホテルのレストランなのかな?雰囲気はゴージャス。
https://tabelog.com/tokyo/A1315/A131504/13280865/ -
平日なので空いている。そして同じくPP勢多し。ドリンクはソフトドリンクのドリンクバーのみなのがちょっと残念。
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まずはサラダからいただきます。種類はまあまあ豊富。
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前菜など。取ってないけど、揚げ物(冷食?)多くて、そんなに食べたいものなかった。味もまあまあかなあ。あまり特筆すべきものがなく。
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いろんな種類が乗せられるお皿を取ってみたものの、やはりそんなに惹かれるものがなく、すかすかに。売りっぽいうな丼はライブキッチンで作られていて、一切れ乗ってるだけ。ご飯なし、ウナギだけたくさん食べる、とかできないし、そもそもそんなにおいしいウナギじゃない。
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もう一つの売りっぽい海鮮丼も盛られていて、カスタマイズできなそうな雰囲気。そもそも漬けだし、たくさん食べたい感じでもない。よっぽどお腹空いててランチ代浮かせたい時以外はわざわざ来なくていいかなという感じ。元からそんなに期待してなかったけど、クオリティがね。国際線ターミナル併設だし、国際線の時はラウンジ行くかな。国内線なら重宝しそうだけど、わざわざT3まで来るほどのものではない。ただ、コーヒーも飲めるし、ゆっくりはできる。
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せっかく来たので、お店を物色。なかなか楽しい。どれもお高めだけど。午後、やっと帰宅。ヒースロー空港にあるM&Sで買ったお土産。スーパー24時間営業で重宝。このスコーンとクランペットはおいしくてリピしてる
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