2024/05/14 - 2024/05/14
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エンジュさん
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ららぽーとEXPOCITYの駐車場に車を停めて、万博記念公園の太陽の広場と平和のバラ園と日本庭園に行きました。
- 旅行の満足度
- 3.5
- 観光
- 4.0
- グルメ
- 3.5
- ショッピング
- 4.0
- 交通
- 3.5
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人あたり費用
- 1万円未満
- 交通手段
- 自家用車 徒歩
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ららぽーとEXPOCITY駐車場・ここに自動車を停めました。
ららぽーとEXPOCITY ショッピングモール
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駐車場の通路からサッカースタジアム(パナソニックスタジアム吹田)が見えました。
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エキスポシティ モニュメント・記念写真が撮影できるスポットです。
EXPOCITY ショッピングモール
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万国博記念公園 碑と銅像【日本万国博覧会協会会長を務めた石坂泰三氏(1886-1975)の胸像】
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EXPO GOODS STORE・太陽の塔や岡本太郎さんのグッズが販売しているお店です。ショーウィンドウに太陽の塔のミニチュアが飾られてました。
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陸橋を渡り、万博記念公園へ行きました。
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オオサカ ホイール・陸橋から見えました。エキスポシティのランドマークですね。
Redhorse OSAKA WHEEL 名所・史跡
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中央口から入園すると太陽の広場です。太陽の塔が見えました。 塔の頂部には金色に輝き未来を象徴する「黄金の顔」、現在を象徴する正面の「太陽の顔」がありました。
万博記念公園 公園・植物園
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万博記念公園は太陽の塔がシンボルの大阪万博跡地の公園です。
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太陽の塔・芸術家の岡本太郎がデザインし、1970年に開催された日本万国博覧会のシンボルゾーンにテーマ館の一部として、母の塔・青春の塔・大屋根(長さ292メートル、幅108メートル、高さ約30メートル)とともにつくられました。
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太陽の塔・過去を象徴する背面の「黒い太陽」が、少し禍々しい感じでした。
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お祭り広場の大屋根・万博開催時、太陽の広場からお祭り広場にかけて太陽の塔を囲むように鉄骨製の大屋根で覆われていました。その一部が記念として遺されています。
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大地の池・公園内で2番目に大きな池です。
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平和のバラ園にきました。ららぽーと駐車場から15分ほど歩きました。
1970年の日本万国博覧会(大阪万博)開催時に造られた「平和のバラ園」が見頃だという情報をネットで見て、やって来ました。自然文化園【万博記念公園】 公園・植物園
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平和のバラ園・1970年の万博開催時、世界9か国から平和を願って贈られたレガシーのバラと最新のバラによる極上の癒し空間として2019年4月にリニューアルオープン!250品種 約2400株のバラが咲き誇ります。
(公式ホームページから) -
平和のバラ園・約250品種・約2400株の優美なバラの、豊かな香りとともにたのしめました。そばに立ってるだけで、良い香りがしました。
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平和のバラ園には、イングリッシュガーデンのようなコーナーがありました。
ペレニアル&ローズガーデンです。 -
ペレニアル&ローズガーデン・バラは宿根草と一緒に植えられています。ペレニアルとしては、この時期、ホワイトレースフラワー、アクロステンマ、オーシャンパール、ブルーキャットミント、ウオーカーズ ロウ などが咲いていました。
ペレニアルとは、宿根草・多年草と呼ばれる何年もの間楽しめる植物です。 -
月の世界・イサム・ノグチ氏の作品です。当時、”天の池”の中にあり噴水の一部となっていた。
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平和のバラ園の道を歩くといろいろな品種のバラにが咲いていて、こんなにもバラの種類があるのかと感嘆しました。
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チェーン仕立てのつるバラも素敵でした。
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メモリアル ローズガーデンの中央に巨大なパーゴラがバラで埋め尽くされてました。
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平和のバラ園の 春のローズフェスタ開催前でしたが、十分にバラをたのしめました。
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カエルの花鉢の水盤にバラの花が浮かんでました。バラ園ならではの演出ですね。
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メモリアル ローズガーデンの真ん中の巨大なパーゴラの通路が交差する所にカエルの花鉢が置かれてました。
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メモリアルローズ・このバラは立て札と一緒に撮影できたので名前がわかりました。
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気品溢れる白バラ
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花弁が丸いピンクのバラ
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花束のような白バラ
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神秘的な紫のバラ
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元気いっぱい黄バラ
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可憐な白バラ
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水盤に濃いピンクのバラの花が浮かんでました。
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水盤に黄色と薄いピンクバラの花が浮かんでました。
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春の一番花は華やかで大きく、綺麗な形の花をつけるそうです。
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訪れた人々は花々を鑑賞したり、カメラで写真撮影をしてました。
香りに特徴ある品種を集めたフレグランスエリアでは、美しく咲いたバラからとても良い香りがします。 -
平和のバラ園の真ん中には段々の池があり、一段目にカバのオブジェが置いてました。
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段々の池の中には、生き物は見えませんでした。
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平和のバラ園のモニュメントが池の側にありました。
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平和のバラ園・つる薔薇は春咲なので、今の季節が見頃です。バラのアーチが楽しめるのはこの季節だけという事ですね。
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平和のバラ園は約6,000平方メートルと広大な敷地面積です。
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華麗なバラであふれる万博記念公園でした。
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万博記念公園 日本庭園にきました。
万博記念公園 日本庭園 公園・植物園
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池の中の岩に亀が乗っていました。
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日本庭園の中央休憩所から撮影しました。
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日本庭園の中央休憩所の建物の側に綺麗に花が咲いてました。
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池の中の大きな灯籠が印象的でした。
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庭園の中はいろいろな花が咲いてました。
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はす池・池の真ん中に東屋がありました。休憩所にもなってました。
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池の中には、綺麗な蓮が咲いてました。
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はすの花は7月が見頃なので、あまり咲いてませんでした。
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旋律の鯉池・現代庭園をイメージして作庭され、自然石を使わず、直線に切り取られた切石が、オブジェのように並んでいるモダンな庭であり、切石を山々がつながる様子と見立て、そこから湧き出た水が川を経て海に流れる自然の風景を描いています。
(公式ホームページより) -
日本庭園にも、バラの花壇がありました。
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花しょうぶ田のデッキ・花しょうぶが見頃になると、大勢の人でいっぱいになるのでしょうね。
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花しょうぶ田で、ここが一番多く咲いてました。
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つつじヶ丘で、ここが一番多く咲いてました。
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中央休憩所が心字池の向こうに見えました。
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ここから、先ほどの灯籠が見えました。
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橋の上から松の州浜を撮影しました。
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松の州浜・川が河口付近から海へと注ぐ姿を象(かたど)ったものです。
西端の「深山の泉」からの湧水が南北二つの流れに分かれ、やがてここで合流して心字池へ流れていきます。 白い砂利のまわりにクロマツやハマボウなどの海岸に生える植物が植えられており、設計者である田治六郎氏は、ここに枯山水庭園の起源となる景観を再現した、と語っています。
(公式ホームページより) -
橋を渡ると茶室があるのですが、昨日の雨のおかげで蒸し暑くなってきたので、ここでギブアップして、帰ることにしました。
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帰りはこの道を通りました。木陰にベンチがたくさんありましたので、休憩がてらコンビニで買ったサンドウィッチを食べました。
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太陽の塔が青空に映えて綺麗でした。
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1970年大阪万博当時、国連館に展示されていた「平和の鐘」
ニューヨークの国連本部にある「平和の鐘」は、1954年(昭和29年)に当時の財団法人日本国際連合協会理事であった中川千代治氏(元愛媛県宇和島市長)が、世界平和への願いを込めて、日本をはじめ世界60数カ国の人々から集めたコインなどから「世界絶対平和萬歳」と刻印した鐘を鋳造し、国連本部に寄贈されました。
その後、平和の鐘は1970年(昭和45年)の日本万国博覧会(大阪万博)開催時、ニューヨークから16年ぶりに里帰りし、国連館に展示されていました。そして、大阪万博終了後は、国連本部に戻されました。
現在、万博記念公園にある「平和の鐘」は、大阪万博会期中に国連本部の留守番鐘(レプリカ)として、中川千代治氏が再び世界133カ国の人々から集めたコインなどから鋳造された姉妹鐘で、大阪万博終了後に、万博記念公園へ寄贈されたものです。
なお、2017年(平成29年)に、大阪万博遺産を示すモニュメントとしてご鑑賞いただくため、EXPO’70パビリオン前に移設しました。
(公式ホームページより) -
ルピナスガーデン・この季節に咲いてるはずでしたが、まだまだ蕾でした。ネモフィラの花が一面に咲いてました。これはこれで、綺麗でした。
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巨大遊具・すごい滑り台がついていました。
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ららぽーとEXPOCITYに帰って来ました。ここで旅の終わりにします。
ららぽーとEXPOCITY ショッピングモール
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